× Q 翻訳類語辞典

何かしら  

どういうわけか どうしたものか なにかしら なにがなし なんだか なんとなく 何か 何か知ら 何か知らん 何がなし 何が無し 何だか 何となく 何となしに 何と無く 何と無しに 何故か 如何で

certain の訳語→ ある ある種の ある程度の ある程度はっきりした あれこれ いくつか いくつかの いくつも いくらか いささかの かなりの きまった さぞかし さる しかと しかるべき すくなからず すこし そういうこと その どこか どこそこの どことなし なにか特別な はっきり はっきりさとる はっきりして はっきりわかっている ひんぴんと まぎれもない まず まちがいない やや よっては わかる 一種 一種の 一定の 一部 一面で 確実 確信 感ぜられる 間違いない 疑いない 決まっている 語気が強い 考えられる 思い知らされる 自信ありげなようす 自信がある 捨て難い 少々 少し 深く 多少の 定められた 二つ三つ 不審な 癖である 別の 妙な

kind の訳語→ 〜なところ いう そんな たぐい たぐいの ちょっと〜な といったような なかなか まるで めいたもの もの やさしい ような男 タイプ 意味 何らか 気のいい 懸念の 好み 親切 親切そうな 親切で 親切な 親切に 人のいい 性格 大切に 暖かい 仲間

some の訳語→ 〜かなにか か何か というもの みたいなもの ある者 ある人 いいしれぬ いくばくの いささか いささかの収入 いろいろ おあまりの か何処か ごろ さまざまな ざっと〜ぐらい そこらの その位の たいした たっぷり ちょくちょく ちょっとした でも どういう どこかの どこかの誰か なかには〜ものもある なにか なにがしかの なんか なんとか ばかり まあ むかし もう少し やや〜そうに ようなもの よほど高価な 或る 一つ 一掬の 一端 一度ならず 一部では 一部には 一部の 一部の〜 一面 何かの 何か形のある 何と大した〜ではないか 何らかの 何処か 何人か 何度か 僅かな 結構な 向き 時として 少々の 少しは 少しばかり 少量の 人によっては 人もあり 数あるなかには、〜もある 多少とも 多少なりと 内外 二、三 薄々 比較的 余り ...

somehow の訳語→ 〜だが でまた ある意味で いずれは〜だろう いつかは いつのまにか かえって そしてなんとなく それでいて それとなく たまたま つくづく とかく とにかく とにもかくにも ともすると どういうものか どういう方法でか どうかこうか どうかすると どうしてか どうしてかはわからんけど どうしてだか どうしても どうにかこうにか どこかで どこからか どことなく どことはなしに どこをどう迷ったものか なぜか なにかの折に なんとかして なんらかのかたちで なんらかの形で なんらかの手段で なんらかの方法で ひどく ひょっとしたら ひょっとして むしろ もしかすると ようやく 何かの拍子で 奇妙に 気がついたときには 懸命に 心なしか 多少 多少なりとも 必死で 不思議に

something の訳語→ 〜じみたもの というような意味のこと のような存在 ある感覚 ある程度は いくばくか いくらかは足しに うっすらと くらい こと これ すごい たいしたやつ ちょっと ちょっとしたこと ちょっとしたもの つねに とか ところ とてつもないこと なにか〜こと なにか〜なこと なにごとか なにやら なにやらの なんであったか なんらかの措置 はしくれ ひとかどの ひとかどの〜 ひとこと ひとつ めぼしいもの もしものこと やつ コツ モノノケ 悪くない 意地悪 一端なりとも 英才 何々 何かひとつ 何とか 何とはなく 何ほどかのもの 何やら 何やら〜するもの 何事か 価値あり 過ぎ 概略 材料 算段 事柄 出たもの 情報 真似 凄い 相当なもの 大した 大物 同然 特別 物質 物体 雰囲気 問題 有望な線 余韻 要素 話題 憑きもの

そのほかの「何か」で始まる語句・表現

何か 何かがあらわれている 何かがつかえているわけでもない 何かがまた行われること 何かが水の中にざぶんと落ちたような音 何かが近寄って来る 何かしらという顔をする 何かと 何かと言うと 何かにつけ 何かにつけて注目される 何かに心を奪われている 何かのついで 何かの加減で 何かの役にたっている 何かの拍子で 何かの拍子に 何かは知れぬ 何かものにでもおびえたように 何かやりきれない 何から何まで 何から何まですっかり 何かをなしとげた明るさ 何かをやった 何かを口に入れる 何かを夢みる 何かを言う 何かを象徴するかのように 何か一言いう 何か月 何か画策する 何か面白いこと


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