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I am right   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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I am right: はたしてそのとおりだ
ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 299
have just the right amount of work: 仕事の量はそれでちょうどいいくらいだ
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 241
right over one’s ample breasts: 大きくふくらんだ胸元に
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 12
an angry, frightened, clamorous voice: 声は、怒りとおびえと耳ざわりな騒音に彩られている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 263
one right after another like the street lamps coming on: まるで街燈がいつせいにともるやうにしてだしぬけに
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 139
set the bottles back upright in their pyramid: 瓶をまっすぐにもどしてピラミッドを組み直す
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 194
have the right family background: 由緒正しい家柄の出である
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 50
prick bright beams of light off sth: 〜のまばゆいあかりに照らしだされて、〜の輪郭が浮かび上がる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 168
bear the mark of a frightening and shameful heritage: 後ろ指をさされるような恐ろしい継承のしるしが焼き付けられている
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 523
with the roaring bright flames behind one: ごうごうと燃え盛る炎を背にして
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 45
belong to the same bright crowd: 同じ派手な連中の仲間だ
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 69
On closer examination, it seemed bizarre rather than frightening: あらためてじっくり見なおすと、ぞっとするというよりは、むしろ異様な感じがする
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 155
blame sb outright: 積極的に責める
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 137
make sure that the right body go off to the right family: 遺族に間違いのない遺体が届くようにする
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 274
right in the same damn breath: その同じ口の下から
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 194
a bright, dry, gleaming room: せいせいした、かわいた明るい部屋
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 94
be bright, thick as caramel: 鈍く光っている
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 223
the street lamps burn cavernously bright: 街灯がほのぐらく燃えている
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 150
bright gleaming berries: つやつやした木の実
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 70
Bubkis, am I right: はずれ、でしょ?
エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 161
clamped to an upright easel, stand the full length portrait of sb: 画架が立てられ、それには(人の)全身像がとめてある
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 9
when it came right down to it: いざとなって
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 88
never dreams of considering whether the idea is right or wrong: その思想が正しいものか、それとも間違ったものであるかをじっくり考えてみることなどおもいもよらぬのだ
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 20
damn right: ああ、そうだ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 118
be packed with the right dynamics: 劇的緊張で満ちている
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 12
pass right through the stream of fire: 火箭のまっただなかをくぐる
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 12
You’re goddamned right: 当たり前さ
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 275
Among many other rights of approval I'm sure you know about: ほかにもいろいろあるけど、こういう条項があるってのはあんたも知ってるよな
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 119
claim parental naming rights: 名付け親になる権利をもっている、と主張する
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 186
Pretty fucking melodramatic, right: まったくもって、うんざりするほどメロドラマティックな作品だ。そうだろう?
キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 89
'Bloody Hampsteasd is right,' Smiley said quietly: 「たしかに血まみれのハムステッドだ」スマイリーがものしずかにいった
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 89
Am I right: どう図星でしょう?
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 276
the right amount of sth: 規定分
村上龍著 アンドルー訳 『限りなく透明に近いブルー』(Almost Transparent Blue ) p. 12
one’s luck had no right to scram: 運に見放されたのはまったくついていなかった
シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 25
be the right name: うまいことつけた名だ
有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 50
am I right: どうだね、図星ではないかな
池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 138
Am I right: おかしいかな
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 41
AA is the right name for sb: (人に)AAと名付けた甲斐がある
有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 118
"Damn right" Keeton rumbled: 「ああ、そうだ」低くひびく声でキートンが応じる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 118
He screamed and stumbled backward, grabbing his right wrist his left hand: ぎゃおっと叫びをあげ、右の手首を左手でつかんでノリスはうしろへよろめいた
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 355
The servant with the bright red face came to have a look and hopped for joy: 顔のまっかな下男が来て見て、こおどりして云いました
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『ツェねずみ』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 71
we sparred over civil rights and Vietnam: 公民権運動や、ヴェトナム反戦をめぐって激しくやり合ったこともある
have just the right amount of work: 仕事の量はそれでいいくらい
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 241
Yes, he would be amazed and delighted, all right: そうさ、パパはきっとびっくりして大よろこびするさ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 101