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I mean   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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I mean: あのなあ
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 21
I mean: あのね、なんてったらいいかなあ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 264
I mean: いいですか
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 80
I mean: いやもう
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 123
I mean: そりゃ
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 243
I mean: だって
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 42
I mean: だってさ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 352
I mean: だってそうでしょう
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 48
I mean: つまり〜なのです
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 55
I mean: つまりええと
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 266
I mean: もちろん
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 275
I mean: わたしね
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 265
I mean: 何せ(〜でした)から
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 99
I mean: 文字通り
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 200
Well hell, I mean I see this whole thing as Bee's achievement and not mine: じつをいえば、これはひとえにビーの手柄であって、わたしの手柄ではない
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 88
am I meant to believe you?: 嘘じゃないでしょうね
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 202
I mean I'm bigger than he is, God knows: なに、わたしのほうが体格はいいだろう
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 402
I mean business: こっちは本気だ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 276
I mean was this guy out of central casting, or what?: この男、俳優学校出身か何かか?
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 113
I mean theoretically, sb could ...: (人は)〜しないともかぎらないじゃないか
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 243
George, I mean I never heard such craziness: ジョージ、こんなふざけた話をきいたことがあるか
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 241
George, I mean look here, the old boy was, just totally cuckoo,: ジョージ、いっとくがあのじいさんは、完全に頭がおかしかったんだせ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 240
I mean before the event: つまり、勝負の前
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 217
I mean everywhere: 文字どおり全身だ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 181
I mean exactly what I said: 本気でいうんだ
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 168
I’ll give you an example of what I mean: いいものをお見せできますよ
コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 45
I mean it, Yogi, I'll fight you in the clubhouse: 本当にやるぞ。クラブハウスでたたきのめしてやる
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 140
I mean I finally quit worrying about whether they'd catch me home or not: つまり、うちに帰ってることをつかまるか、つかまらないか、くよくよ心配するのを、やっとやめたというわけだ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 253
It was flyproof but really rusty--I mean that rust was extreme: ハエ除けにはもってこいだが、猛烈な錆びかただった--つまり、その錆びかたは度をこしていたということだ
キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 26
Life's a gyp, you know it? I mean look at us: 人生ってのは、盛りあがるもんだな、そうだろ? つまりさ、おれたちをごろうじろってことだ
キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 195
I mean do you hate it ?: ぼくがいうのは、いやでいやでたまんなくないかっていうのさ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 202
I mean honestly: あら、わらいごとじゃないわよ
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 39
I mean to be: こっちもそのつもり
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 141
I mean if ...: なんてったって〜ればいいのさ
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 305
I mean that crying jag: だってあんなに泣いてるんだもんな
オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 33
do you know what I mean: わかるかな、こういう言い方で
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 197
if you know what I mean: つまりさ
レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 151
I mean look here that ...: いっとくが〜だ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 240
It was a lie, of course, but the thing is, I meant it when I said it: むろん、嘘なんだけど、実を言うと、それを言ったときにはほんとにその気だったんだ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 194
I mean that: ほんとうだぜ
トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 27
Look them up, I mean: 行ったら、訪ねて行くことに嘘はないんだけどさ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 119
The terrible part, though, is that I meant it when I asked her: ところが、こわいじゃないか、彼女を誘ったときには、本当にその気だったんだから
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 209
see what I mean: おれの流儀をようく頭に入れておけ
レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 102
you’ll see what I mean: あんたも俺の言ってることになるほどとうなずくはすだ
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 107
what I mean is that ...: というのは〜のである
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 11
what I mean is: というのは
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 26
what I mean: 要するに
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 100
that’s what I mean: ああ、まさにそうだ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 341
that’s what I mean: そのとおり
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 267
I mean ...: だって
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 328
I mean ...: とにかく
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 582
I mean ...: なあ、〜
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 577
I mean ...: 要するに〜だ
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 233
I mean: ですから
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 70
I mean this sincerely: これは言葉のあやではなく
トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 274
I mean that ... never did: 〜したことがあるか
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 241
I mean that ...: 〜だよ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 424
I mean that ...: 〜だろう
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 373
I mean that ...: 〜でだがね
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 173
I mean that ...: なに〜だ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 402
I mean it: いいか、冗談と思うなよ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 114
I mean it: 嘘じゃありません
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 310
I mean it: 嘘じゃない
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 132
I mean it: 本当にやるぞ
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 140
I mean ...: 〜かしら
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 39
I mean ...: 〜だもの
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 114
I mean ...: とにかく〜
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 81
I mean ...: 要するに
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 63
...--and I mean ...: 〜--嘘ではない、〜
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 258
...--..., I mean: 〜、いや、〜
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 245
... know what I mean: 〜だろう
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 428
I mean he was mostly a Year Book kind of handsome guy: つまり、年鑑向きの美男子なんだよ、だいたいにおいて
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 45
I mean how often does Bill Cosby come to Maine?: だってさ、ビル・コスビーがどれくらいしょっちゅう、メイン州でショーをやると思う?
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 352
Privileged, I meant: 守秘特権
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 46
Purposely, I mean: つまり、ご自分からは?
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 488
And a nice fellow, know what I mean Reasonable: なかなかいいやつだろう。まともだよ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 428
I mean the results are ridiculous: つまり結果がとんでもないんで
アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 17
I mean Scenes: そうした華々しい場面が何度もあり、・・
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 149
George, I mean this gets very crude, know what I mean: となれば、これはもうなみたいていのことじゃない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 238
"This is what I mean though," I said: 「とにかく、僕の言うのはこういうことなんだ」と、僕は言った
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 227
I asked, unsure of who I meant by "they.": 彼らとは誰のことか、自分でも判然としなかった
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 62
I mean the worst: 文字通り、一等へたなんだよ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 200about
distracted, absent-minded demeanour: 心ここにあらずといったうつろな表情
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 35
want to absorb the meaning of ...: 〜の意味をじっくり考えたい
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の反逆者』(The Renegades of Pern ) p. 106
absorbed in apparently meaningful silence: 故意のようにぶすっとした顔つきの
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 232
can build an acceptable melody with meaningful words: 深遠な言葉にふさわしい旋律をつくることができる
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の歌』(Dragonsong ) p. 21
no mean accomplishment: 安っぽいところなどみじんもない造り
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 101
all this is no mean accomplishment: なみたいていていのことではない
what sb actually mean is ...: 〜というのが(人の)本音だ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 258
this means ... after all: こうなっては〜ね
池波正太郎著 フリュー訳 『後は知らない』(Master Assassin ) p. 174
I don't think God meant for church services to be so aggravating: 神様だって教会の礼拝をこんなに耳ざわりなものにするつもりはなかったはずだとわたしは思っている
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 37
see exactly what it all meant: いっさいのことがはっきりわかる
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 64
be almost completely deprived of any means of communication with sb: 〜との連絡のみちは一切たたれたようなものだ
川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 98
almost thought one meant it: それは自分の本心ではないかと信じそうになった
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 26
Also, I had no notion of what Sensei meant by "guilt.": いずれにしても先生のいう罪悪という意味は朦朧としていてよく解からなかった
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 37
meantime one always do: 次から次へと〜している
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 434
it always means that they have a history: そういう連中はきまって曰くつきの過去をもっているのだから
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 153
I always mean what I say: わたしがこう言ったからにはどこまでも本気なんだからね
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 242
always mean business: 筋の通らないことは許さない頑固さがある
デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 49
meander somewhere amid ...: 〜のあいだを揺れている
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 37
be mechanical, simple, and almost meaningless: 器械の如く簡単でかつ無意味だ
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 217
a means of angering the blood, bewildering the senses, and steeling the head: 血を興奮させ、感覚を攪乱し、そして心情を鋼鉄のようにするためだけの手段
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 172
one seizure means sb is ready for another.: 一度発作が起こったとすれば、もう一度起こったとしても不思議はない
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 254
That does not mean I must answer or use the thing: といっても、電話に出なければならないとか、こちらからかけなければならないとかいうわけではない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 19
another meaning one has not anticipated: 意識しなかった別の意味
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 181
too habitual to mean anything: あまりにも型通りなんでなんの気持も伝わってこない
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 204
that doesn’t mean anything to sb: チンプンカンプンだ
ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 53
mean anything to sb: 大事だ
ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 63
mean anything positive: いい兆候
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 272
it may mean anything: どうとでもとれる仕種だ
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 163
don’t think it means anything: 特別な意味はない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 359
don’t mean ..., or anything like that: 〜だとかいってるんじゃないわよ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 106
do not mean anything: 特別の意味はない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 169
You said he was on a mean streak anyway: そうでなくたって、おやじさん、きげんが悪いって、おまえ言ってたじゃないか
キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 95
I've been meaning to talk to her anyway: どっちみち彼女と一度話さなきゃと思ってたんだ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 135
if sth will make one’s love go sour, then it isn’t meant to last anyway: 〜で2人がだめになるならなればいい
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 78
possibly A’s apparent frankness was a means of seizing the initiative and warning B not to intrude into this mystery: 磊落を装って、先手を打って、その秘密には触れるなと警告を発しているようでもあった
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 55
begin to appreciate the meaning: 意味がわかりかける
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 155
mean “there’s a nice knock-down argument for you!”: つまり、『こてんぱんに言いまかされたね』っていう意味でいう
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 112
It was never meant to be inflated this way, it was pumped up artificially: 本来膨らむはずのないところを、無理のあるやり方で膨らまさないかぎり、これほど急激に成長するはずがないのです
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 180
I’ve been meaning to ask: きこうきこうと思っていたんだが
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 14
I’ve been meaning to ask: それはそうと
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 115
be analyzed and assessed for meaning and appropriate response: 分析・解釈され、反応が決まる
バーンバウム著 土屋京子訳 『EQ〜こころの知能指数』(Emotional Intelligence ) p. 42
seek a means of atoning for the wrong one have done: 罪滅ぼしをする
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 269
have no meaningful authority: 公式の権限はない
デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 69
simply to do sth does not automatically mean sth: 〜したからといって、それですぐ〜というわけにはいかない
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 119
meaningless background: 無意味な風景画
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 162
And society is basically meaningless a Roman mixed bath: 社会はもともと無意味な、男女混浴のローマ風呂だしな
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 51
In the meantime Dixon, across the desk, was beaming: いっぽう、デスクの前のディクソンは顔を輝かせている
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 75
the scar that means one have borne children: 妊娠線
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 10
speak of sb, not bitterly or meaning to bear hard upon sb: 悪口だとか、含むところがあって言ったのではない
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 46
never become mean or violent, even when upset: 何か気に入らないと手荒なことをする、というわけでもない
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 59
I do not mean you shall be behind sb: わたしもあんたにおくれをとらすつもりはない
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 392
what better way to mock the meanness of sb’s suspicions?: (人の)思いつきの卑しさを嘲笑するのに、これ以上のものは考えられない
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 142
don’t have a mean bone in one’s body: 悪気なんてこれっぽっちもない、陽気な〜
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 221
something about one’s sullen demeanor still bother sb: 黙っている(人が)気になる
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 172
have the sort of charm meant to reflect breeding: 育ちのよさを思わせる一種の魅力の持ち主
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 78
bring out the meanness of human nature: 人間の意地汚なさを剥き出しにする
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ひらいたトランプ』(Cards on the Table ) p. 101
it meant business: 決まって何か話がある
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 118
we mean business: われわれはやる気だ
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 43
mean business: 本腰をいれている
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 5
busy meanderings sufficiently to drift off: ざわざわと入りくんでどこへ出るのかわからない迷路
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 215
meaning of the call: メッセージの意味
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 232
it mean that ... can do: 〜が〜する可能性が高いだろう
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 483
can hardly make out the meaning: 意味をくみとりかねる
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 26
haven’t meant for the words to carry a sarcastic edge: 皮肉な言い方をするつもりではなかった
フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 78
be already more than she is meant to carry: もうこの船の力には余っている
スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 140
quite casually and not really meaning anything nasty: 何げなしに
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 38
central meaning of what one relate: ある物語の真の意味
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 171
it means a certain amount of conflict: かなりの葛藤が生じている
アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 18
one’s overall demeanor is changing: 全体にイメージがすこし変わってしまった
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 258
as though mean to charge it, crash it down: 今にもドアに体当りして押し倒さんばかりの剣幕になる
カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 22
You know that smile, civil, but too habitual to mean anything: あの笑いは知ってるだろ、慇懃なんだが、あまりにも型通りなんでなんの気持も伝わってこない例の笑いだ
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 204
no mean feat for a civilian: 素人にしては見事なもの
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 124
meaning is clear: 意味は通じる
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 91
What on earth does that cryptic comment mean: いったいこの謎めいた注釈は何だ?
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 130
exchange views with sb by means of a complicated sort of sign language that seems to involve the use of every joint in one’s body.: (人と)手ぶり足ぶりチャンポンな言葉で応酬する
北杜夫著 マッカーシー訳 『どくとるマンボウ航海記』(Doctor Manbo at Sea ) p. 165
do not mean anything complicated: 深い意味のことじゃない
吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 23
conflicts about the meaning of existence: 人生の悩み苦しみ
confront the ultimate meaning of life: 人生の究極の意味を知れ
Western consciousness of the dual meaning of words: 西洋人が得意な言葉の二義性の認識
土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 19
contrive a situation in which sb’s return would mean real trouble: (人が)ここへ来ては絶対に困る状況を編み出す
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 141
a few meaningless conversational phrases: 意味もない短い会話
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 148
I had meant to sound cool, but it didn't quite come off: なるべくあっさりと聞えるように言ったつもりだったが、あまりうまくはいかなかった
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 191
have no particular meaning in these sulky corroboration: 意地悪く、ひどく馬鹿念をおしているようだが、別にはっきりこれといった意味があるのではない
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 288
what could the man possibly mean by this?: よくもいけしゃあしゃあとそんなことが言えたもんだ。
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 302
see something that is dangerous and mean in sb’s eyes: (人の)目に、危険で悪質なものが巣くっている
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 367
mean only to dash something off ...: 大ざっぱでもいいから〜を書きたい、ということしか頭にない
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 132
it means that sb is finished as a man, sb is deadwood: 人間として半分終わってる、死んでるつまらない人間っていうことだ
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 163
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