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argue   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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ああだこうだ揉める
   
there is no time to argue: ああだこうだ揉めているひまはない マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『イギリス人の患者』(The English Patient ) p. 31
いいあらそう
   
Suddenly, strangely, Turner no longer wished to argue: とつぜん、ふしぎなことに、ターナーはそれ以上いいあらそおうとはしなかった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 378
いいつのる
   
feel like arguing that sb bear some of responsibility for doing: 〜してきた〜にも責任の一端はある筈だと、いいつのりたい 瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『夏の終り』(The End of Summer ) p. 102
いいはる
   
argue that ...: 〜っていいはる ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 20
argue that ...: 〜といいはる ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 19
いい争う
   
argue with sb: (人と)いい争う ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 204
いきまく
   
The issue was Christian survival, argued the firebrands of Kaslik: キリスト教徒がいかに生きのびるかが問題である、とカスリクの活動家たちはいきまいた イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 278
さからう
   
don’t want to argue: さからおうとは思わない シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 148
don’t argue: さからわない ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 71
argue with sb: さからう クラムリー著 小鷹信光訳 『酔いどれの誇り』(The Wrong Case ) p. 15
とやかくいう
   
will not be in a position to argue: とやかくいえなくなる ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 91
とやかく言う
   
People never argue when they're confronted with a trained man,: 世間の人々は専門家のすることをとやかくいわないもんだ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 122
やりあう
   
argue bitterly: はげしくやりあう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 252

意見をぶつけあう
   
talk and argue constantly: (人と)(人は)よく話をし、また意見をぶつけあう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 394
異を唱える
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 107
異議を唱える
   
<例文なし> ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 67
議論
   
try to argue with sb: (人に)議論を向ける 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 147
argue with sb: 議論の相手は(人)だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 281
議論を吹きかける
   
you want to argue: 議論を吹きかけたい ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 234
議論を戦わせる
   
argue pros and cons of doing: 〜するべきか否かについて議論を戦わせる ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 329
逆らう
   
I never argue with sb: 〜には逆らわない主義でして クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 162
avoid arguing with sb at all costs: なるべく(人に)逆らわない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 197
argue with sb: (人に)対して逆らう 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 99
言い合いをする
   
<例文なし> カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 93
言い合う
   
be too tired to argue with sb: 〜と言い合う気力はない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 108
言い争う
   
argue heatedly on the phone for hours with sb: 何時間も何時間も電話で(人と)激しい言い争いを続ける ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 279
言い返す
   
<例文なし> フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 83
言い訳をする
   
convincingly argue: 納得させるだけの言い訳をする フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 199
口ごたえする
   
He did not argue; he simply walked away: 口ごたえせず、ただ黙ってその場を立ち去るくらいだった ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 152
口論
   
discuss and argue: 議論もすれば口論もする フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 121
口論をする
   
argue frequently: 頻繁に口論をする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 136
思う
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 348
主張する
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 305
食い下がる
   
argue that ...: 〜と食い下がる ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 97
熱っぽい口調で言う
   
<例文なし> ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 28
反駁する
   
Smiley seemed about to argue this point, then changed his mind: その点でスマイリーは反駁しそうに見えたが、考えなおした ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 235
argue with sb: ( 人を) 反駁する 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 215
不服をとなえる
   
argue with sb: (人に)不服をとなえる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 320
文句をたれる
   
argue over sth: 〜に文句をたれる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 17
文句を言う
   
don’t argue: 文句は言わない メイル著 小梨直訳 『南仏プロヴァンスの木陰から』(Toujours Provence ) p. 63
弁護する
   
Teddy was a harder case to argue: テディに関してはなんとも弁護しにくい キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 57
論駁する
   
it is argued that ...: こう論駁されるのがおちだ、つまり〜 アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 28
feel no desire to argue: 論駁しようという意欲はまったくおこらない ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 95
話をつけてやる
   
If they want to argue I'll go up and argue: 誰かが文句をいったら、私が上がっていって話をつけてやるよ フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 481

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want to argue: 文句をいう
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 481
don’t argue back: 口答えしない
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 75
argue with sb: (人)と言い争う
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 150
argue with sb: (人に)抗議する
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 245
argue with sb: (人に)反論する
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 313
argue with sb: (人を)なだめる
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 297
argue with oneself: とっくり考える
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 292
argue that ...: 〜と言い返す
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 121
argue over ...: 〜と言い合いをする
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 112
argue for sth: 宥めすかす
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『白い竜』(The White Dragon ) p. 235
argue around: ああだこうだいう
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 165
would not argue with this: 無理強いはしない
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 274
want to argue with sb: (人に)食ってかかる
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 18
there are critics who argue that ...: 〜と主張する人がいる
ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 11
stop arguing with me and do: 愚図々々いわずに〜しなさい
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 146
refuse to waste effort arguing: 言い返す気をなくす
デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 337
really argue with sth: 本気であらがう
ホーキング著 林一訳 『ホーキング、宇宙を語る』(A Brief History of Time ) p. 85
In this way, Dr. A argues ...: というわけで〜というのが博士の主張だ
バーンバウム著 土屋京子訳 『EQ〜こころの知能指数』(Emotional Intelligence ) p. 55
I would argue that ...: 〜と私は考えている
バーンバウム著 土屋京子訳 『EQ〜こころの知能指数』(Emotional Intelligence ) p. 8
give in without arguing: 一も二もなく降参する
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 228
Dr. A argues that ...: A博士の説によれば
バーンバウム著 土屋京子訳 『EQ〜こころの知能指数』(Emotional Intelligence ) p. 54
don’t argue with sb: (人に)逆らうな
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 129
don’t argue with me: いやとはいわせんぞ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 291
clearly there is no arguing with a visionary: 預言者には何をいっても無駄なのだ
ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 94
can’t argue with sb: (人が)相手じゃ、とても歯が立たない
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 185
be not about to argue: 有無を言わせぬつもりらしい
メイル著 小梨直訳 『南仏プロヴァンスの木陰から』(Toujours Provence ) p. 50
be arguing over the price of a rib: 牛のあばら肉をさかんに値切っている
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 50
argue to oneself that ...: 〜と自分にいいふくめる
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 269
argue sb out of a foolishness: (人の)愚行を叱りつける
マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『イギリス人の患者』(The English Patient ) p. 128
argue over whether ...: 〜でもめる
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 274
argue one’s way through ...: 押し問答しながら〜をくぐってはいる
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 131
argue for the significance of ...: 〜の意義を説く
土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 23
argue back and forth: 丁々発止とやりあっている
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の歌』(Dragonsong ) p. 57
anyhow, we haven’t time for arguing: そんなことは、この際どうでもいい
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 204
be disposed to argue: 抗いかける
ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 165
Too tired to argue with this loudmouth: この口数の多いやつといいあう気力はなかった
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 108
out-argue sb: (人を)言い負かす
司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 71
I had no desire to argue with my parents: 父や母に対して少しも逆らう気が起こらなかった
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 99
Rather than argue with her, ...: さからってみてもはじまらない。〜
クラムリー著 小鷹信光訳 『酔いどれの誇り』(The Wrong Case ) p. 15
it can be easily used to argue that ...: これを根拠に〜だと論ずることもたやすい
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 104
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