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hint

主要訳語: ヒント(3)

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〜みたいなもの
   
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 147

あてこする
   
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 214
いう
   
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 261
うかがわせる
   
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 90
うかがわせる資料
   
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 211
おぼろげながら感じとる
   
クック著 鴻巣友季子訳 『緋色の記憶』(The Chatham School Affair ) p. 45
かけら
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 347
かすかに
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 384
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 80
そぶりがちょっとでも見える
   
ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 156
ともとれる口ぶりだ
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 184

ヒント
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 25
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 116
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 60

気配
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 169
気配を伝えるもの
   
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 276
口外
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 184
合図
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 199
フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 27
思わせる
   
フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 21
示唆する
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 75
証拠
   
メイル著 小梨直訳 『南仏プロヴァンスの木陰から』(Toujours Provence ) p. 76
   
メイル著 小梨直訳 『南仏プロヴァンスの木陰から』(Toujours Provence ) p. 96
心なしか
   
クック著 鴻巣友季子訳 『緋色の記憶』(The Chatham School Affair ) p. 153
辛辣
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 243
兆し
   
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 282
匂い
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 11
予言する
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 31
仄めかし
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 141
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 123

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

more than hint: はっきり指摘する ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 148
hint at neurosis: 神経症の徴候だ レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 125
get the hint: まずいものを感じる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 110
drop a hint: 入知恵をする 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 105
without prior hint or warning: なんの予兆も予感もない フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 7
without giving the remotest hint that ...: 〜ことを露ほども見せずに トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 238
without a hint that ...: 〜はみじんもない 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 169
without a hint of self-consciousness: まったく臆するふうもなく グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 91
without a hint of ...: 〜とは縁の遠い 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 319
with no hint of the anger that is raging within: 胸のうちでたぎっている怒りの色を毛ほども見せず ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 28
think one caught a hint of uncertainly in sb’s eyes: (人の)目におぼつかげな表情がうかぶのを(人は)見たと思う マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の反逆者』(The Renegades of Pern ) p. 223
there was not a hint in one’s face or bearing that ...: 顔にも態度にも〜であることをみじんも見せていない デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 28
there is no hint of compromise: 折り合おうという気色は毛ほどもない マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『白い竜』(The White Dragon ) p. 580
there is no hint of ...: 〜には一言も触れていない ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 148
there is just enough of a hint of truth in ...: 〜はまったく根も葉もないことではない メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 168
there’s a hint of ...: 〜と匂わせているんだろう セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 321
the faintest hint of a croon of content: 聞きとれるかとれないほどの、満足のかすかな唸り声 ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 246
take the goddam hint: ピンとわかる サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 35
still without any hint of ...: まだ〜する気色はない 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 422
speak to sb with a hint almost of pleading: (人に)なにやら甘えるように話しかける ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 77
some hint of ... reaches sb: 〜がうすうす(人の)耳にはいる ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 173
one’s expression holds a hint of ...: 〜がつい覗いてしまう 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 81
if there was a hint of a decision: もしなにか決心するような様子がうかがえたら プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 158
I seem to see dimly what you are hinting at: きみのいおうとしていることが、どうやらわかってきたぞ ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 235
hold the first hint of winter’s approach: 冬の訪れが近いことを思わせる デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 121
hint to sb in a roundabout way that: (人に)婉曲に話す 芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 43
have the hint from sb that ...: (人の)口ぶりでは ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 79
have never given the slightest hint for ten years: 十年間ついぞおくびにも出さなかった 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 46
give sb a good broad hint: かなりはっきり言ってあげる ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 272
give no hint of ...: 〜のなにひとつ表わさない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 64
give any hint of ...: なにか漏らす ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 177
first hints of the scalding summer to come: 焼けつきそうな夏のおとずれを予告するような天気 バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 167
drop about a thousand hints: それとなしに千回ぐらいも注意する サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 60
be not so stiff that one will not take a hint: 不人情な〜ではないから、口を滑らしたりはしないだろう マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『白い竜』(The White Dragon ) p. 43
be not even going to hint ...: 〜ことなどおくびにも出さない ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 35
be not discussed or even hinted at: 口にも面にも出さない 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 116
a hint of summer: 夏めいたような 池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 80
a hint of sb’s incipiently stocky shape: 少し腹が出かけた体型は、どことなく(人を)彷彿とさせる べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 144
a hint of idiocy: どこか痴呆のよう 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 476
a hint of agitation creeps into sb’s voice: 苛立ちがにじむ フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 35
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