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walk   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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あるく
   
just walking is a trick: まっすぐ歩くのさえひと仕事だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 86
その場を離れる
   
as soon as ..., one walked away: 〜した(人は)、とたんにサッとその場を離れた トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 147
つかつかと歩み寄る
   
walk over and sock sb in the eye: つかつかと歩み寄り、(人の)目に一発くらわせる カポーティ著 大澤薫訳 『草の竪琴』(The Grass Harp ) p. 40
どんどん歩く
   
walk for comfort: 気持を落ち着かせるためにどんどん歩く ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 211
ふいにする
   
wouldn’t walk away from the chance to do: 〜するチャンスをむざむざふいにするはずがない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 306

フォアボール
   
give up five walks: フォアボールを五つ与える ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 200

往き来する
   
walk wearily: ぐったりした様子で往き来する プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 197
駆けずりまわる
   
<例文なし> ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 41
見捨てる
   
could have just walked away from sb: 〜を見捨てていこうと思えばできたはずよ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 43
御供する
   
walk you home: 御宅の前まで御供する 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 29
向かう
   
walk briskly to ...: 足早に〜へ向かう タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 177
向かっていく
   
walk across the base paths: ファウルラインをまたいでマウンドに向かっていく プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 128
行く
   
walked off: さっさと行ってしまった トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 272
walk up to ...: 〜へ寄って行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 79
walk towards ...: 〜の方へ回って行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 97
walk to ... together: (場所)へ連れ立って行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 234
walk past sb’s desk: 行き過ぎる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 203
walk over: 行く ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 25
参加する
   
散歩
   
take sb for a walk: (人を)散歩に誘う トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 225
a pleasant walk to ...: 散歩がてら〜へ行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 15
散歩をする
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 437
四球で出たランナー
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 388
四死球を与える
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 183
出る
   
walk into the night: 夜のなかに出る トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 148
出掛ける
   
walk to the sea: 海へ這入りに出掛ける 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 8
小径
   
bow, and go up the walk: 一礼して、小径を引き返して行く ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 27
走る
   
people walking as fast as they can, going nowhere: 必死になって走り続けても、どうにも行き着きはしない フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 39
送る
   
walk sb home: 家まで送る 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 37
walk sb: (だれかを)送る デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 80
送ろうとする
   
walk sb to ...: 〜まで送ろうとする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 62
   
in silence one start to walk towards ...: それぎり話を切り上げて(場所)の方に足を向ける 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 242
足どり
   
be walking in zigzags: 足どりが右に左にふらつく クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 372
足を運ばせる
   
walk by sb’s side: (人と)並んで足を運ばせる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 240
足を向ける
   
begin deliberately to walk away from sb: (人を)視線の外に置くような方角へ足を向ける 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 35
足を踏み入れる
   
walk into ...: 〜へ足を踏み入れる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 130
通る
   
walk past ...: (場所)の前を通りかかる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 398
渡ってくる
   
walk like a man who ...: 〜な人の足どりで渡ってくる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 513
踏みこむ
   
walk over, guns first: 銃をかまえたまま踏みこんできた エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 112
踏み込む
   
walk into sb’s room: 部屋に踏み込む タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 258
just as one walked in the door: 家のなかに一歩踏み込んだとたん プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 240
動く
   
walk around with one’s head in the air: 得意そうに動きまわる 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 52
歩いて
   
for the walk back to ...: 〜まで歩いてもどる道々 クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 440
歩いていく
   
walk briskly down the hall: きびきびした足どりで廊下を歩いていく タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 168
歩いている
   
walk slowly: 重い足どりで歩いている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 334
歩いて行く
   
walk rapidly: 足ばやに歩いて行く 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 103
walk easily to ...: (場所)へ軽快に歩いて行く ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 424
歩かせる
   
walk sb intentionally: 敬遠の四球で(人を)歩かせる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 173
歩き
   
one’s overcoat open for the short walk to ...: 〜までは短い歩きだからオーバーのボタンをとめずに トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 158
歩きかた
   
with sb’s walk: 歩きかたが(人)そっくりだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 391
歩きまわる
   
walk purposelessly: あてどなく歩きまわる レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 134
歩き方
   
be walking unevenly: 歩き方がふつうでない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 372
歩き方をする
   
walk with a swagger: 肩で風を切るような歩き方をする ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 238
歩く
   
walk with its feet up in the air: 足を空に向けて歩く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 110
walk with a limp: 歩くときには、足をひきずっている タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 218
walk to ... with another boy: 歩いて(場所)に行く。(人には)連れがいる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 121
walk through the humid night air: むしあつい夜を歩く 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 11
walk through the entire place: 家の中をひととおり歩く ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 417
walk the length of sth: 広い〜を歩く デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 432
walk the length of A to B: AをはるばるBまで歩く ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 97
walk slowly: てくてくと歩く 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 20
walk slowly: 静かな歩調で歩く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 38
walk slowly: 悠然と歩く ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 109
walk restlessly about: ただうろうろと歩く 小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 8
walk on sadly: しょんぼり歩いて行く 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 80
walk jauntily: せかせかと歩く ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 239
walk in the direction of ... past the back of ...: 〜の裏から〜の方角に歩いて行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 38
walk in no direction: 足のむくままに歩く 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 368
walk down the street to the hamburger place: ちょっと歩いてハンバーガー・ショップまで行く カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 355
walk close together: 寄添って歩く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 34
walk away smiling: にんまりしながら歩きだす クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 25
walk as quickly as possible: できるかぎり足早に歩く ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 328
walk as fast as ever: 例によって足ばやに歩く ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 259
walk around in circles through innumerable little alleys: 露地を抜けたり、横町を曲がったりぐるぐる歩き回る 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 164
walk around here in a daze: その辺ぼうっと歩きまわる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 72
walk around by oneself on the streets: 一人で街を歩く カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 105
walk around: その辺をぐるぐる歩きまわる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 111
walk across ...: 〜をつっきってスタスタと歩く デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 341
walk across: つっきって歩く デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 166
walk about the streets: 往来を歩く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 15
walk about angrily and aimlessly in the mud: ぬかるみの中を自棄にどしどし歩く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 221
walk a lot: 歩き慣れる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 513
turn and walk off into the cold night: くるっと向こうを向いて、そのまま歩き去る ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 500
the straggling crowd on its walk to ...: 〜へぞろぞろ歩きだす人の群れ ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 26
stare up at the sky as one walk: 上を向いて歩く 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 127
slowly one begin to walk again: そろそろとまた歩きだす 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 240
see sbs walking in their clean clusters: (人たちが)清潔な服を着て、一緒に歩いていくところを見る ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 360
keep walking and walking: どこまでも歩きつづける サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 239
keep walking and walking: 足が棒になるほど歩く 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 169
keep on walking without paying the slightest attention to sb: 知らん顔をしてよそを向いて歩く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 69
get to the end of one’s walk: いよいよ歩きだそうとする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 181
don’t walk anywhere if sb can possibly avoid it: どこへ行くときも、できるだけ歩くのを避けようとする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 331
begin to walk more quickly: さっさと歩き出す 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 78
began to walk slower: 歩くのが億劫になった フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 238
be walking up and down despairingly: がっかりしたような足取りで、あっちこっちと歩きまわっている ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 51
歩くさま
   
sashaying slightly, a hip-rolling walk: やや斜にかまえ、腰をゆすりながら歩くさま トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 170
歩み寄る
   
walk right up to sb: まっすぐ〜に歩み寄る クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 20
歩む
   
walk sadly down the middle: 悲しげに中央へ歩み出す ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 16
walk over to ...: 〜に歩みよる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 67
walk over: 歩み寄る カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 67
歩をはこぶ
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 109
歩を進める
   
slowly, sb walk ...: ゆるゆると動きはじめた(人は)〜へ歩を進めていく スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 236
歩調を運ぶ
   
be one’s usual relaxed self as one walk silently: いつもの通り沈黙がちに落付き払った歩調をすまして運んで行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 78
歩道
   
hurry down the walk: 急ぎ足で歩道を進む スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 280
bomb down the walk: 歩道を全力疾走する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 40
無断で出てくる
   
walk out on sb: (人に)無断で出てくる デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 142
戻る
   
walk back to the formation: 隊列へ戻る クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 21
来る
   
walk a few hundred yards beyond the gate: 門口を出て、二、三町来る 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 77

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

yawning as sb walk: 眠そうだ
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 19
walk with difficulty: くたびれた脚をひきずりながら来る
マキューアン著 宮脇孝雄訳 『異邦人たちの慰め』(The Comfort of Strangers ) p. 55
walk up to ...: 歩み寄る
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 236
walk up ...: 〜を進んでくる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 110
walk towards one: 寄ってくる
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 19
walk toward me: 向こうからやって来る
井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 12
walk to school: 登校する
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 14
walk to ...: 〜に近づく
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 158
walk to ...: 〜に歩みよる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 193
walk to ...: 〜のもとに歩み寄る
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 286
walk to ...: 〜へたどりつく
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 254
walk to ...: ふらふらと〜に近よる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 309
walk through ...: 〜に足を踏み入れる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 178
walk through ...: 〜中を動きまわる
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 190
walk through ...: (場所)を横切っていく
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 116
walk slowly home: ゆっくりと家路をたどる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 330
walk quickly away: 足早にその場を離れる
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 20
walk past ...: 〜の脇を通りすぎる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 151
walk past: すれ違う
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 19
walk out on one’s way: 家を出る
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 111
walk out: 去っていく
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 24
walk out: 出てくる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 60
walk out: 退散する
オブライエン著 村上春樹訳 『ニュークリア・エイジ』(The Nuclear Age ) p. 158
walk on tiptoe: 音を立てずにゆっくりと歩く
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 101
walk off ...: (場所)から歩み去る
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 349
walk off: スタスタ歩いていく
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 32
walk lightly: 踊るような足取り
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 20
walk into sth: 〜の中にノコノコ入る
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 223
walk into ...: 〜と衝突する
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 279
walk into ...: 〜に忍びこむ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 128
walk into ...: 〜へ足を運ぶ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 131
walk into ...: (場所)にずかずかと入ってくる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 251
walk in beauty: 絵から抜け出てきたように美しい人です
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 68
walk in ...: 〜に足を踏み入れる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 93
walk in: ここにはいってくる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 289
walk in: 戸口に一歩入る
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 191
walk in: 登場する
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 74
walk in: 入ってくる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 114
walk home: 歩いて帰宅する
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 87
walk by: そばを通り過ぎる
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 402
walk by: 通り過ぎる
川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 42
walk briskly: 足早に遠ざかる
フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 62
walk between ...: 〜の間を通り抜ける
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 8
walk beside sb: 肩を並べて歩きだす
トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 282
walk back: ぶらぶらともどる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 144
walk away: そこをはなれる
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 91
walk away: その場を去る
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 66
walk away: 遠ざかる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 232
walk away: 出ていく
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 178
walk away: 逐電する
レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 278
walk away: 逃げ出す
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 127
walk away: 歩み去る
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 48
walk around sth: (物)の〜側へまわる
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 47
walk around: 散歩する
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 129
make walking difficult: 足の踏み場もない
宇野千代著 フィリス・バーンバウム訳 『色ざんげ』(Confessions of Love ) p. 59
long walk: 遠足
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 87
go for walk: ちょっと歩いてくるといって、むこうへ行く
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 137
even walk fast: 足まで急ぎ足になる
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 180
daring tightrope walk: 危険な綱渡り
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 238
as sb walk over: 道すがら
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 273
we’re walking into a terrorist war: テロ戦争の危険がある
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 141
watch sb walk away: (人を)見送る
有吉佐和子著 タハラ訳 『紀ノ川』(The River Ki ) p. 6
walks to and fro in one’s loose chamber-robe: ゆっくりくつろいだ部屋着のままで、部屋の中をぐるぐる回り始める
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 226
walk up to the front, with one’s stiff boots clumping on the steps: 長靴の音を重々しく響かせて玄関までの階段を上っていく
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 381
walk up to sb: (人の)もとへ歩みよる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 250
walk up to ...: 〜へたどりつく
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 170
walk up and down the rows of ...: 列の間を行ったり来たりする
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 260
walk to the front door: 正面玄関に足を運ぶ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 125
walk to and fro in ... considering what to do: どうしたらよいか、とつおいつ思案しながら、何度か〜を往復する
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 105
walk through with sb: (人が)稽古をするときの代役を務める
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 47
walk through the play: 芝居をうやむやに流す
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 211
walk through the gate: ゲートをくぐる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 315
walk through the front door of the house: 玄関のドアを入る
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 322
walk through sb’s front door: (人の)家に入ってくる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 323
walk through a swinging wire gate up to ...: 針金を張った自在門を押しあげ、(場所)に入っていく
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 258
walk through a practice run of one’s presentation: プレゼンテーションの予行演習をする
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 329
walk swiftly past sb: 足を早めて(人を)追いぬく
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 78
walk straight into sth: 〜にずかずかと入りこむ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 244
walk sth back down the driveway: 押しながら私道にでる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 132
walk somewhat unsteadily as one push ...: よろめきながら〜を押す
遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 62
walk softly as one pass: 足音を殺して通りすぎる
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 294
walk slowly around the back ...: 重い足を運んで、〜の裏手に出る
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 267
walk side by side with ...: 〜と手を結ぶ
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 126
walk sb to the door: (人を)戸口まで送ってくる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 218
walk sb to ...: (人を)(場所)まで送る
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 154
walk sb on four pitches: ストレートの四球で歩かせる
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 103
walk sadly down the middle: がっかりしょんぼり広間の真中をたどっていく
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 20
walk right up to ...: つかつかと〜へ近よる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 269
walk right through sth as one do ...: (物)の山を踏みわけて〜する
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 60
walk right in the door: 堂々と玄関から乗りこむ
ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 31
walk rapidly back to one’s house: おおいそぎで家にもどる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 181
walk quickly down the beach: すたすた浜を下りて行く
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 11
walk quickly around the table: 足早にぐるっとテーブルを回る
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 54
walk over to sth: 〜に歩み寄る
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 438
walk out whatever one want under one’s arm: ほしいものをひっつかんで出ていく
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 475
walk out to ...: (場所に)足を運ぶ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 91
walk out to ...: (場所に)足を伸ばす
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 258
walk out on sb: (人に)背をむける
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 358
walk out on sb: (人を)ふる
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 7
walk out on a thing like that: そのようなものを嫌ってそっぽを向く
カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 44
walk out of the room: すごすごと部屋を出ていく
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 324
walk out of the house, slamming the front door behind one: 玄関の扉をばたんと勢いよく閉めて家を出ていく
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 372
walk out of ab’s office: (人の)部屋から席を蹴って出てくる
トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 272
walk out of ..., full of fury and hatred, and feeling helpless: 行き場のない怒りと憎しみで胸をいっぱいにして、〜をあとにする
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 423
walk out of ...: (場所)をあとにする
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 435
walk out of ...: (場所を)あとにする
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 112
walk out into ...: 〜へ出ていく
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 210
walk one’s feet off looking: 足を棒にして探す
井上靖著 ピコン訳 『姨捨』(The Izu Dancer and Other Stories ) p. 16
walk on toward ...: 〜に向かう
ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 140
walk on into the back yard: 抜き足差し足で裏庭へ忍びこむ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126
walk on in a steady and set silence: むっつり黙り込んだまま、道を急ぐ
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 126
walk off with sth by oneself: 一人占めする
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 65
walk off with sth: 〜を引き抜いていく
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 149
walk off with sth: (物を)横取りする
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 230
walk off the mound: マウンドを降りる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 390
walk into ... a little slower: 歩みをゆるめ、〜へ入っていく
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 186
walk in among the pulsation of ...: 〜で身体をほぐしている選手たちのなかに入っていく
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 198
walk in a run or two: 押し出しで一、二点やる
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 369
walk in a run: 打者を歩かせてしまい、押し出しの一点を献上する
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 201
walk hurriedly towards ...: ずんずん(場所)の方へ曲がる
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 249
walk full force into ...: 顔からもろに突っ込む
walk ever so slowly across ...: ゆっくりとした速度で横切る
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 19
walk down the street: 街を颯爽と闊歩する
ベイカー著 岸本佐知子訳 『中二階』(The Mezzanine ) p. 29
walk down the path after sb: あとからやってくる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 339
walk down the main street: 電車道に沿って歩く
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 40
walk down from street level into ...: 通りから階段をおりて〜に入っていく
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 252
walk by sth to and from work: (物の)前を何度も往復する
バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 105
walk briskly out of the terminal: 急ぎ足でターミナルをあとにする
フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 45
walk between the pillars: 柱の間を縫う
フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 418
walk back to ...: (場所に)ひきかえす
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 286
walk back and forth at ...: (場所)のところを行ったり来たりする
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 551
walk away from sth: 〜から足を洗う
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 378
walk away from sb: (人を)スッポかす
レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 316
walk away from one’s job: 仕事場を離れる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 181
walk away from everything sb knows about ...: 〜について知っていることを他言しない
ウィンズロウ著 東江一紀訳 『カリフォルニアの炎』(California Fire and Life ) p. 555
walk away from an offer as good as this: こんなうまい話を蹴る
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 136
walk as quietly as one can: 跫音を忍ばせる
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 102
walk around to the rear of the house: 家の裏手へまわる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 180
walk along a city street doing: 〜しながら通りを移動する
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 8
walk all the way through ... over to ...: (場所)を突っ切って〜まで歩いて行く
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 186
walk across to ...: 〜の方向に歩みよる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 231
walk across the room to the wet bar: 奥のバーに歩みよる
フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 73
walk a circle one way and then the other: ぐるっとまわったかと思うと、またすぐ逆方向にまわる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 85
turn around and walk out on sb: 黙って部屋を出ていく
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 341
turn around and start to walk in the direction of ...: (場所)へ踵を回らす
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 15
throughly walk through ...: 〜にわがもの顔で入りこむ
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 296
the guys who get up and walk at the tent meetings: インチキ宗教の祈祷集会で生き返った死人
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 210
the first guy sb walks: 最初に四球を選ぶのは誰か
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 321
tell sb to take a walk: つっぱねる
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 223
take this long walk: ゆっくり散歩する
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 177
take a walk down to ...: 〜までぶらぶら歩いて行く
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 323
take a short walk from ... to ...: (場所)からちょっと離れて(場所)へ足を運ぶ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 123
simply walk into ...: 何も言わずに(場所)へと足を踏み入れる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 24
sb walk out on one: (人に)ふられる
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 30
sb walk out of frame: (人)、画面から消える
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 25
sb and sb walk out together like good friends: (人と)(人は)仲良く二人でちょいと出かけてくる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 196
remember about sth as one is walking out the door: 出がけに〜を思い出す
フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 367
prepare to walk out the door into a new day, they know exactly where sth be: 朝、出かける段になって〜とあたふた捜しまわることもない
people walk by, do ..., scarcely aware of sb’s presence: 通りすがりに〜するひとたちの目には、(人の)姿はほとんど入っていないようだ
フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 66
people usually walk their dogs on a leash: 犬の場合はまあ鎖でつないで人間が散歩させることが多い
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 38
one walk back in by oneself: 帰ってくるのは(人)一人だ
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 196
one’s legs go scissoring up the walk to ...: 脚を交差させながら、〜へ歩みよる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 127
on the two-and-a-half-mile walk: 1里の道のり
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 256
like a man in a dream, sb walk to ...: まるで夢遊病者の足どりだ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 309
let that killer walk free: あの殺人者を野放しにする
フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 432
just walk completely into a trap: 見事に罠にはまる
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 251
jerkily walk to ...: ぎくしゃくした足どりで、〜のほうへ歩いていく
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 23
it was something you just couldn’t walk away from: そこから立ち去りにくい雰囲気だった
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 264
it is a long walk uphill for sb: 歩いて丘をのぼりきるのは(人)にとって大仕事だ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 299
hear sb walking away: (人の)靴音が遠ざかっていく
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 285
get up and walk out: 席を立ってさっさと部屋を出ていく
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 416
down the city walk: 歩道を歩く
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 65
don’t even seem to notice ..., and walk on calmly: 平然としている
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 19
discover the urgent necessity for a brisk walk: 用事にかこつけて外に出る
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 327
could you walk any slower?: いつまでぐずぐずしているんだね?
フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 436
cannot walk away from ...: 言い逃れができない
ウィンズロウ著 東江一紀訳 『カリフォルニアの炎』(California Fire and Life ) p. 87
cannot just walk into it: なりたいからってなれるもんじゃない
トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 169
can only walk gingerly and with great effort: 抜足差足のような恰好で足を運ぶ
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 152
begin to walk towards sth: 〜に歩を運び始める
ハメット著 小鷹信光訳 『ガラスの鍵』(The Glass Key ) p. 25
be within walking distance: 歩ける範囲で調達できる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 23
be walking proof of sth: (〜を)身をもって証明しているような子だ
池澤夏樹著 デニス・キーン訳 『ヤー・チャイカ』(Still Lives ) p. 142
be walking near ...: 〜ちかくを通りかかる
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 123
be walking a very thin line: もう崖っぷちに立っている
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 142
be an ideal place for sb to walk sb’s dog: (人に)とっては犬の恰好の遊び場所になっている
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 37
as we walked there: そこまで歩く道すがら
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 283
as one walk about the cold, windy streets: 町は寒い風の吹くに任せて、何処を見ても
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 63
a walking sociological experiment of ...: 〜社会が重ねた試行錯誤の生き証人
a shambling style of walking: よろめくような足どり
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 111
a respectable citizen walking cheerfully: 足取りも軽いごく普通の市民
デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 16
walk abstractedly towards ...: 〜に向かってただ夢中で歩く
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 273
walk off, accompanied by one’s own thoughts: (自分の)思いを抱いて歩き去ってゆく
オースター著 柴田元幸訳 『幽霊たち』(The New York Trilogy ) p. 84
walk on and agree: さらに歩きつづけ、口々に同じような愚痴をこぼす
マキューアン著 宮脇孝雄訳 『異邦人たちの慰め』(The Comfort of Strangers ) p. 112
walk aimlessly along ...: 〜をぶらぶら散歩する
遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 19
to walk is all one asks: 歩けさえすればそれでよい
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 187
walk nervously down a dark alley: 暗い夜道をびくびくしながら歩く
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 355
walk along: 歩いて行く
大岡昇平著 モリス訳 『野火』(Fires on the Plain ) p. 12
walk among the terrors with a steady head: あの昂然として、恐怖のまっただ中を歩む
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 171
walk down into the arena: 法廷の中央に歩み出る
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 129
walk around here in a daze: その辺をぼうっと歩きまわる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 72
have fat buttocks that wag as sb walk: 歩くたびにブリンブリンとゆれるたいこ腹
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 67
can barely walk: 歩くのに骨が折れる
有吉佐和子著 タハラ訳 『恍惚の人』(The Twilight Years ) p. 5
walk to the bridge: 橋のたもとまで歩いていく
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 516
walk briskly by: さっさと通り過ぎる
川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 42
walk briskly: さっさと歩く
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『セロ弾きのゴーシュ』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 243
walk briskly up the high flight of stone steps: 高い一続きの石段をとんとんとのぼる
オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 136
walk briskly up the high of stone steps: 高い石の階段を一気に駆けのぼる
O・ヘンリ著 大津栄一郎訳 『オー・ヘンリー傑作選』(41 Stories ) p. 56
walk to and fro, with thoughts very busy: いろいろ思い悩みながら、なおも歩き続ける
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 109
you can’t walk the streets without doing: 道を歩けば〜する
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 181
manage to walk with a cane: 杖にすがればどうにか歩ける
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 12
casually walk into a trap: なにも知らずに罠に落ち込もうとしている
コイル著 村上博基訳 『軍事介入』(Trial by Fire ) p. 15
walk close together without making much noise: 鳴りを静め距離をつめまとまって歩いてくる
シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 204
walk confident and erect: きちっと背筋を伸ばして歩く
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 55
walk confidently upstairs: なんの気なしに上がって行く
川端康成著 サイデンステッカー訳 『伊豆の踊り子』(The Izu Dancer ) p. 73
continue to walk rapidly: ぐんぐん道を先にすすんで行く
松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 62
He began deliberately to walk away from the couple: 二人の男女を視線の外へ置くような方角へ足を向けた
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 35
Woodward decided to walk over and find out what was happening: ウッドワードはどういうことなのか行ってみてやろうと思った
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 25
walk with slow relentless deliberation: のっしのっしと歩く
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 340
develop the prison walk: 刑務所内での歩き方を身につける
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 14
walk to dinner: 歩いて晩飯を食べにいく
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 136
walk directly toward sb: (人に)向かって歩いてくる
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 11
walk a distance: すこし歩く
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 397
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