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walk   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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あるく
   
just walking is a trick: まっすぐ歩くのさえひと仕事だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 86
その場を離れる
   
as soon as ..., one walked away: 〜した(人は)、とたんにサッとその場を離れた トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 147
つかつかと歩み寄る
   
walk over and sock sb in the eye: つかつかと歩み寄り、(人の)目に一発くらわせる カポーティ著 大澤薫訳 『草の竪琴』(The Grass Harp ) p. 40
どんどん歩く
   
walk for comfort: 気持を落ち着かせるためにどんどん歩く ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 211
ふいにする
   
wouldn’t walk away from the chance to do: 〜するチャンスをむざむざふいにするはずがない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 306

フォアボール
   
give up five walks: フォアボールを五つ与える ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 200

往き来する
   
walk wearily: ぐったりした様子で往き来する プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 197
駆けずりまわる
   
<例文なし> ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 41
見捨てる
   
could have just walked away from sb: 〜を見捨てていこうと思えばできたはずよ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 43
御供する
   
walk you home: 御宅の前まで御供する 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 29
向かう
   
walk briskly to ...: 足早に〜へ向かう タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 177
向かっていく
   
walk across the base paths: ファウルラインをまたいでマウンドに向かっていく プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 128
行く
   
walked off: さっさと行ってしまった トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 272
walk up to ...: 〜へ寄って行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 79
walk towards ...: 〜の方へ回って行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 97
walk to ... together: (場所)へ連れ立って行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 234
walk past sb’s desk: 行き過ぎる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 203
walk over: 行く ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 25
参加する
   
散歩
   
take sb for a walk: (人を)散歩に誘う トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 225
a pleasant walk to ...: 散歩がてら〜へ行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 15
散歩をする
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 437
四球で出たランナー
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 388
四死球を与える
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 183
出る
   
walk into the night: 夜のなかに出る トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 148
出掛ける
   
walk to the sea: 海へ這入りに出掛ける 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 8
小径
   
bow, and go up the walk: 一礼して、小径を引き返して行く ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 27
走る
   
people walking as fast as they can, going nowhere: 必死になって走り続けても、どうにも行き着きはしない フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 39
送る
   
walk sb home: 家まで送る 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 37
walk sb: (だれかを)送る デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 80
送ろうとする
   
walk sb to ...: 〜まで送ろうとする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 62
   
in silence one start to walk towards ...: それぎり話を切り上げて(場所)の方に足を向ける 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 242
足どり
   
be walking in zigzags: 足どりが右に左にふらつく クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 372
足を運ばせる
   
walk by sb’s side: (人と)並んで足を運ばせる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 240
足を向ける
   
begin deliberately to walk away from sb: (人を)視線の外に置くような方角へ足を向ける 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 35
足を踏み入れる
   
walk into ...: 〜へ足を踏み入れる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 130
通る
   
walk past ...: (場所)の前を通りかかる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 398
渡ってくる
   
walk like a man who ...: 〜な人の足どりで渡ってくる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 513
踏みこむ
   
walk over, guns first: 銃をかまえたまま踏みこんできた エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 112
踏み込む
   
walk into sb’s room: 部屋に踏み込む タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 258
just as one walked in the door: 家のなかに一歩踏み込んだとたん プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 240
動く
   
walk around with one’s head in the air: 得意そうに動きまわる 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 52
歩いて
   
for the walk back to ...: 〜まで歩いてもどる道々 クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 440
歩いていく
   
walk briskly down the hall: きびきびした足どりで廊下を歩いていく タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 168
歩いている
   
walk slowly: 重い足どりで歩いている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 334
歩いて行く
   
walk rapidly: 足ばやに歩いて行く 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 103
walk easily to ...: (場所)へ軽快に歩いて行く ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 424
歩かせる
   
walk sb intentionally: 敬遠の四球で(人を)歩かせる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 173
歩き
   
one’s overcoat open for the short walk to ...: 〜までは短い歩きだからオーバーのボタンをとめずに トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 158
歩きかた
   
with sb’s walk: 歩きかたが(人)そっくりだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 391
歩きまわる
   
walk purposelessly: あてどなく歩きまわる レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 134
歩き方
   
be walking unevenly: 歩き方がふつうでない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 372
歩き方をする
   
walk with a swagger: 肩で風を切るような歩き方をする ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 238
歩く
   
walk with its feet up in the air: 足を空に向けて歩く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 110
walk with a limp: 歩くときには、足をひきずっている タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 218
walk to ... with another boy: 歩いて(場所)に行く。(人には)連れがいる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 121
walk through the humid night air: むしあつい夜を歩く 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 11
walk through the entire place: 家の中をひととおり歩く ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 417
walk the length of sth: 広い〜を歩く デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 432
walk the length of A to B: AをはるばるBまで歩く ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 97
walk slowly: てくてくと歩く 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 20
walk slowly: 静かな歩調で歩く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 38
walk slowly: 悠然と歩く ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 109
walk restlessly about: ただうろうろと歩く 小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 8
walk on sadly: しょんぼり歩いて行く 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 80
walk jauntily: せかせかと歩く ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 239
walk in the direction of ... past the back of ...: 〜の裏から〜の方角に歩いて行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 38
walk in no direction: 足のむくままに歩く 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 368
walk down the street to the hamburger place: ちょっと歩いてハンバーガー・ショップまで行く カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 355
walk close together: 寄添って歩く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 34
walk away smiling: にんまりしながら歩きだす クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 25
walk as quickly as possible: できるかぎり足早に歩く ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 328
walk as fast as ever: 例によって足ばやに歩く ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 259
walk around in circles through innumerable little alleys: 露地を抜けたり、横町を曲がったりぐるぐる歩き回る 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 164
walk around here in a daze: その辺ぼうっと歩きまわる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 72
walk around by oneself on the streets: 一人で街を歩く カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 105
walk around: その辺をぐるぐる歩きまわる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 111
walk across ...: 〜をつっきってスタスタと歩く デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 341
walk across: つっきって歩く デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 166
walk about the streets: 往来を歩く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 15
walk about angrily and aimlessly in the mud: ぬかるみの中を自棄にどしどし歩く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 221
walk a lot: 歩き慣れる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 513
turn and walk off into the cold night: くるっと向こうを向いて、そのまま歩き去る ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 500
the straggling crowd on its walk to ...: 〜へぞろぞろ歩きだす人の群れ ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 26
stare up at the sky as one walk: 上を向いて歩く 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 127
slowly one begin to walk again: そろそろとまた歩きだす 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 240
see sbs walking in their clean clusters: (人たちが)清潔な服を着て、一緒に歩いていくところを見る ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 360
keep walking and walking: どこまでも歩きつづける サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 239
keep walking and walking: 足が棒になるほど歩く 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 169
keep on walking without paying the slightest attention to sb: 知らん顔をしてよそを向いて歩く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 69
get to the end of one’s walk: いよいよ歩きだそうとする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 181
don’t walk anywhere if sb can possibly avoid it: どこへ行くときも、できるだけ歩くのを避けようとする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 331
begin to walk more quickly: さっさと歩き出す 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 78
began to walk slower: 歩くのが億劫になった フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 238
be walking up and down despairingly: がっかりしたような足取りで、あっちこっちと歩きまわっている ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 51
歩くさま
   
sashaying slightly, a hip-rolling walk: やや斜にかまえ、腰をゆすりながら歩くさま トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 170
歩み寄る
   
walk right up to sb: まっすぐ〜に歩み寄る クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 20
歩む
   
walk sadly down the middle: 悲しげに中央へ歩み出す ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 16
walk over to ...: 〜に歩みよる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 67
walk over: 歩み寄る カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 67
歩をはこぶ
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 109
歩を進める
   
slowly, sb walk ...: ゆるゆると動きはじめた(人は)〜へ歩を進めていく スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 236
歩調を運ぶ
   
be one’s usual relaxed self as one walk silently: いつもの通り沈黙がちに落付き払った歩調をすまして運んで行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 78
歩道
   
hurry down the walk: 急ぎ足で歩道を進む スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 280
bomb down the walk: 歩道を全力疾走する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 40
無断で出てくる
   
walk out on sb: (人に)無断で出てくる デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 142
戻る
   
walk back to the formation: 隊列へ戻る クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 21
来る
   
walk a few hundred yards beyond the gate: 門口を出て、二、三町来る 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 77