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nonsense

Frequent: でたらめ(4)

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いやいや御遠慮なく
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『夜になると鮭は…』(Will You Please Be Quiet? ) p. 95
ごっこ
   
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 32
でたらめ
   
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 79
吉本ばなな著 シャリーフ訳 『N・P』(N. P. ) p. 131
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 348
川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 26
とんちんかん
   
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 85
ねぼけたこと
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 204
ばかげている
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 282
ばかみたい
   
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 155
ばかをいうな
   
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 43
わけのわからないこと
   
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 115
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 87

愚かな
   
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 271
愚にもつかないこと
   
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 278
軽口
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 45
口から出まかせ
   
オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 122
根も葉もないこと
   
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 62
支離滅裂
   
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 265
出鱈目
   
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ひらいたトランプ』(Cards on the Table ) p. 101
笑止千万
   
レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 186
冗談じゃない
   
池波正太郎著 フリュー訳 『おんなごろし』(Master Assassin ) p. 19
駄目駄目
   
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 76
馬鹿いってないで
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 183
否定
   
吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 156
無駄
   
ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 232
矛盾
   
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 301
役にもたたん
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 391
論外
   
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 53

●Idioms, etc.

what absolute nonsense: あきれかえってものが言えない アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 310
utter nonsense: ひどく荒唐無稽なこと 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 201
simply no nonsense: 全然馬鹿をやらない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 135
ridiculous nonsense: ばかばかしいにもほどがある レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 164
nonsense sir: なにをいうんですか マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 35
incredible nonsense: 愚かな見当外れ 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 138
fuck this nonsense: 言いわけ無用 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 242
ah, nonsense sir: なにをいうんですか マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 229
sound nonsense to sb: (人は)よけいなおせっかいと思う ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 38
sound nonsense to sb: なにをばかばかしいことをいっているのだろうと思う ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 41
be a load of nonsense: 馬鹿馬鹿しい 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 192
allowing that all this far-fetched nonsense is true: かりにこのでたらめな話がほんとうだとしての話だが、 アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 179
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