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past

Frequent: 過去(19)   昔(4)   通りすぎる(3)

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〜ごしに
   
サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 47
〜のそばを
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 108
〜のそばを通りすぎる
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 272
〜を横目に
   
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 169

かつての
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 189
から
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 38
ここ
   
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 323
この
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 203
これまで
   
吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 234
これまでの
   
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 59
すぎ
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 230
すぎる
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 303
そばを通りすぎる
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 220
もうない
   
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 209
やりすごして
   
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 432
よけて
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 71

以上
   
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 43
以前
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 177
越えた
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 81
押しのけて
   
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 240
横の
   
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 96
横を
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 272
過ぎの
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 205
過去
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 555
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 379
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 595
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 83
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 527
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 16
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 110
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 185
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 97
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 150
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 212
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 589
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 35
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 146
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 108
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 82
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 262
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 323
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 131
過去の
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 188
今までの
   
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 175
思い出
   
フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 82
身の上
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 114
   
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 199
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 524
川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 97
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 72
先まで
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 261
前から
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 290
前を
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 518
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 109
通りすぎていく
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 238
通りすぎる
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 132
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 140
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 275
通り抜ける
   
ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(Factfulness ) chap. 10
無視し
   
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 526

●Idioms, etc.

what one recalls of the past: 追憶 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 5
walk past ...: 〜の脇を通りすぎる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 151
walk past: すれ違う 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 19
times long past: 少女時代 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 257
these past six months: ここ半年 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 19
stride past sb: 大股で(人の)横を通りすぎる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 162
sometime in the past: 昔 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 57
push past sb: (人を)やり過ごす ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 65
paw past sth: 〜をかきわける スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 152
past one’s prime: 薹が立っている 司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 179
past it: としだった ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 243
past it: 焼きがまわって ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 285
past ...: 〜を素通りする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 176
part company: 別々になる 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 77
memories of the past: 思い出 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 6
look past sb: (人の)背後に眼をやる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 157
in years past: かつては ヒーブラー著 高遠裕子訳 『ベスト・プラクティス』(Best Practices ) p. 25
in the past: かつて 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 172
in the past: かつての 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 441
in the past: これまで サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 144
in the past: 今まで カポーティ著 大澤薫訳 『草の竪琴』(The Grass Harp ) p. 70
in the past: 今までにも 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 157
in past years: 過去において サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 141
force oneself past: 横をすり抜ける べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 115
during the past year: 最近では 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 193
drift past: どこかへ行ってしまう トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 325
brush past sb: (人の)横をすりぬける スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 116
would not put it past sb: (人)だったらあやしいもんだと思う サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 125
walk swiftly past sb: 足を早めて(人を)追いぬく 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 78
vague and fading past: おぼろに霞む昔 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 48
this beats everything past present and to come: 古往今来、聞いたことがない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 262
the wind tear past sb: 身体をひきちぎりそうな風が吹きぬける スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 307
the wind occasionally gusts past with a piecing groan: 時おり鋭いうなりをあげて風のかたまりが突っ走っていく 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 224
the heaviness of the past few days: 数日来のけだるさ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 91
sweep in past sb: (人を)無視して駆けこむ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 324
struggle to get sth past the layers of wiring: (物を)、びっしりつまっている配線の中に押しこむ ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 102
stride past with a retinue of aides: 部下を引き連れて通りかかる ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 49
sleep past one’s stop and end up in ...: 自分の降りる駅を寝すごし、〜まで行ってしまう プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 50
sit up past midnight drinking the bottle of ...: 〜の壜をかたむけつつ、日付がかわるまで坐りこむ オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 107
shoot past sb like a breath: (人の)横を風のようにすり抜ける デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 396
put sb past over patience fifty times and oftener in a day: 一日のうち五十回以上も(人の)堪忍袋を破る E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 59
past shame or caring: 恥も外聞もなく 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 273
now quite old and past one’s gallivanting days: 年のせいか道楽も下火になっている 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 116
make one’s way past ...: 〜のそばをすり抜ける 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 296
look past sb at sth: (人の)肩ごしに〜を見やる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 107
just past the tracks: 線路のすぐ向こうには ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 189
it is past nine: 九時を廻っていた 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 104
it is just past XX o’clock: XX時を回ったばかりだ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 100
in the period of a single week one come home past one’s parents’ curfew on XX occasions: 一週間のうちXX回も門限を破る ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 90
in the past one would have done: 昔の(人)なら〜したかもしれない 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 165
in the past ...: これまでは〜 ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 153
in the distant past: 若い時分は 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 187
I thought we went past that: そのことはもうすんだはずじゃないか トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 256
have blown past airy humor: さっきまでのユーモアの雰囲気をぶちこわしてしまった トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 313
go past on a reciprocal heading: 反対方向から来てすれちがう クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 545
glance past sb at sb: (人の)肩ごしに眼をやる。視線の先は〜 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 89
give up the past: 自分たちの秘密を世間の目にさらす ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 18
get rid of everything from the past: 古いものは、みな捨てる 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 168
feel one’s way past ... to ...: 〜をかきわけ〜に近づく スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 179
during the past year: ここ一年の間に 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 108
do not talk much about one’s past: あまり昔話はしない人だ イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 227
decide that the liability of sb’s running away is past: もう逃げていく気づかいはないと判断する ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 129
be well past now: すでにかなりの距離を進んでいる リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 105
be remembered past one’s own death: 死んだあとも覚えてもらう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 124
be past one’s prime: 歳はいっている 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 66
be past caring what is happening: もう何も分からないようになっている 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 144
be a past president: 会長を務めたこともある ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 317
all well past their youth: どれもよれよれ メイル著 小梨直訳 『南仏プロヴァンスの木陰から』(Toujours Provence ) p. 66
a hail of green tracer rounds buzz past sb: グリーンの曳光弾が次から次ヘヒュンヒュンと(人の)脇をかすめる ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 21
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