× Q 翻訳類語辞典

もうひとつ  

also の訳語→ だって いずれにしても おまけに かたわら これに加えて これまた これも さらには しかも そのかわりに その上 それから それだけに それとも それと同時に それに それにね それに加えて それに付け足して ついでに ついに とも ならびに ほかに また まで もう一つ もちろん やはり 一緒 同じく 同じように 同時に 反面

and の訳語→ 〜が、 が、〜 したあげく したまま しては〜し しても だが〜 と〜の別なく ながら のうえ の上で〜する もあり〜もある あげく あるいは いいえね いいかい いましも いやそれより いよいよ おかげで かつ が、その実〜 けれど ことに さて さらにいうなら さらに付け加えさせて頂くなら したがって してみれば しながら じっさい すると するとどうだろう そういえば そういったとたん そうなったら そうなれば そこへもって来て そしてついに そのあとで そのうえ そのくせ その間 その瞬間 そもそも それからな それだけならまだしも それで それでも それとても それなのに それにさ それに何といっても それも それ故 たびに だいたい だからこそ だけど だの ついては つと つまりな ですから では というわけで とくに ところで とたん とはいうものの ともども どうやら なににもまして なのになんだ なるほど なんで にも ので ふうん まあいい またあとを まだある やおら ようやく ブレンド プラス 以下 以来 一所に 一方 加えて 果たして 含めて 共に 結局 兼ねる 実際 上に 第一 頼りに ...

another の訳語→ 〜のひとつ あたらしい あたらしい顔ぶれ あと あらたな あらためて いまいちど いまひとつ いままた おかわり おつぎ お代わり かつての このさき この次 この上 これでまた これ以上 これ以上の こんども さらに それ以上の ただの つぎ つぎの どこか他の ひとつ ひらの ふたたび べつの ほかの また〜のお出ましか またがらりと またしても またぞろ またひとり またまた またもや また今日という まだほかにも もある もう もういっぱい もう一度 もう一発 もう一本 もっと もはや よその よその男 違う 一方で 今度の 似たような 次の 重ねて 新しい 新たな 新たに 新らしい 前の 相も変わらぬ 相手の 他の 代りの 代理の 同士 二の舞 二人めの 二度と 別な 別の 変える 予備の 隣りの

besides の訳語→ 〜だし、それに だしね のみならず も〜だが あまつさえ それだけじゃない それだけではない それでなくても それにだな それよりなにより だいいち だけでなく なんといっても 前例に徴して見ると

moreover の訳語→ それ以上に といって 何よりも

second の訳語→ 〜なおし しばらく ちっとばかり もう1枚の 一瞬 一秒 奥の 後入りの 後半の 口を添える 再度の 瞬時 新手の 二杯目の 和する

third の訳語→ 三度 三度目の 三分の一

そのほかの「もう」で始まる語句・表現

もう もう〜はない もうあとは もういい もういいというように もういいといわんばかりにうなる もういちど もういっぱしの もういっぺん言いますけど もうお手上げだといわんばかりに もうかる もうけ もうける もうけ口 もうけ本位 もうけ物 もうこの頃では もうこれでおしまい もうしぶんない もうしわたし もうし上げる もうすぐ もうすぐ〜になる もうすこしくわしくしゃべる もうすこしで もうすこしましな もうすこし細い もうすっかり もうずっと もうそろそろ もうそろそろというやつ もうたまらない もうだいぶになる もうできる もうとうない もうどうしようもなく もうどうでもいいというように もうない もうなんでも もうのっぴきならない もうひとつの もうひとつの〜は もうひとつも残っていない もうひと押しする もうもうたる もうもうと もうろうたる もうろく もうろくした もう一回 もう一度 もう一度いう もう一度世間に出る もう一度印刷する もう一度慣れる もう一度確かめる もう一方の もう一生 もう一足とびに もう十分に もう大分 もう少し もう少しで もう少しのところで もう本気だ もう用ずみの もう過ぎたこと


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