× Q 翻訳類語辞典

ものだ  

always の訳語→ 〜が多い しては〜する するものだ いくらでも いっときも〜ない いつだって いつの時代も いつまでたっても いつも いつもどおり いつもの いつものことながら いままで おおかたの場合 かねがね かねてから かねてより きっと きまって このあいだから これまでの通例 しじゅう しようものならたちまち ずっと ずっと前から そのたびに たいていなんでも たびたび だれにとっても つい つねに とにかく どうしても どこへ行っても どんなときでも どんな場合にも なんぴとたりとも ふだんは また もちろん よく 何かと言うと 何時もの 暇さえあれば 確かに 確実に 完全に 慣れた 間違いなく 閑さえあると 決って 決まって 見るたびに 口ぐせのように 口癖のように 最初から 残されて 四六時中 始終 時を追って 実に 実によく〜する 終始 常々 常である 常に 常日頃 寝る間も惜しんで 甚だ 世の常として 昔から 昔から〜と言われている 絶えず 絶えない 絶対に 前々から 前から 相変らず 多い 日ごろ 年じゅう 肌身離さず 必ず 必ずしも 不変の 普段から 平生から 変りなく 忘れずに〜する 毎度 毎度のこと 例外なく 連続だ ...

indeed の訳語→ 〜と云えるほどである なもんか! ありていにいって いかにも いな いや いやはや いやむしろ かえって こそ ことに これこそ これはこれは さえ じっさい じっさいに じつの話 すっかり そうか そうだ そうなったらそうなったで その言葉どおり そりゃそうだ それこそ それどころか たしかに ちゃんと できるとも というより とりあえず どうか どうせ どころか なにはあれ なるほど のだ ばかに ひいては ひどく ほとんど まぎれもない まさしく まさしくそのとおり まさに まったくのところ まったくもって まるで むしろ もう もっとも やっぱり やはり れっきとした 案の定 果たせるかな 覚悟 却って 更にまた 思ったとおり 事実 実は 実をいうと 早い話が 打ち明けた話 第一 兎も角 如何にも 文字どおり

usually の訳語→ 〜することになっている に慣れている を常とする いつもながら いつもなら いつもは おおむね おもに きまっている そういうときでもたいてい そんなとき たいがい たいてい たいてい〜するものだ たいていは であることはまずない ともすれば〜になりがちである ふだん ふだんなら ふだんの ふだんの〜ならめずらしくない ふつうに ほとんどが ほとんどの場合 一般に 何事もなければ 原則として 常から 常だ 常時 大抵 大半は 珍しくない 日ごろは 日ごろの 日ごろから 普通 普通の場合 平生 毎年 良く

そのほかの「もの」で始まる語句・表現

もの ものいい ものいわぬ ものうい ものうい調子 ものうげだ ものうげな ものうげな口ぶりで ものうげに ものうさ ものかは ものがわかる ものぐさ ものぐるい ものごと ものごとにこだわらない ものごとの始まり ものごとを見抜く ものさびしい ものしずかに ものすごい ものすごい勢いで ものすごく ものたりない思い ものともしない ものともせず ものと見える ものなら ものなれた ものにする ものになる ものに動じない ものに動じぬ ものの もののいいかた もののみごとに ものの数ではない ものの数にも入るまい ものの考えかた ものの見事に ものの見方 ものの道理 ものの道理をかみわけた人のような ものほしげな ものほしげに ものめずらしく ものもいわずに ものものしい ものものしく ものも言わずに ものやわらかで ものやわらかな ものやわらかに ものわかりがよい ものわかりのいい ものをいう ものをいって ものをいわせる ものをはっきり言う ものを書く男 ものを考える ものを読む もの凄まじい もの判りのいい もの哀しい もの問いたげ もの問いたげに もの問う もの堅い もの好き もの寂しい もの忠実やか もの思い もの思わしげ もの思わしげな もの思わしげに もの恋しく もの恐ろしい もの恐ろしさ もの悲しい もの憂い もの憂そうに もの懐しさ もの柔らか もの案じ もの欲しい もの欲しそうな もの淋しい もの淋しさ もの狂わしい もの珍しい もの珍しさ もの申す もの病み もの知らず もの臭い もの覚え もの言いをする もの言う もの言う花 もの言わぬ もの足りない もの静か もの静かに


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