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 翻訳訳語辞典 Quiz
翻訳訳語辞典で、次の訳語をもつ英単語は何でしょうか? さまざまな翻訳家が同じ単語をこんな日本語に訳しています(基本1000語に入るような単語1語です。カタカナの訳語は除いてあります。*例文、†出典)
解答→ bear       Next
bear   訳語クリック→類語、*例文 †出典
▼詳細(例文など)を表示▼
〜する気になる
   
cannot bear to do ...: 〜する気にならない ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 367

ある
   
bear the printed legend of sth: (物の)きまり文句が印刷してある オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 134
bear no relation to ...: 〜になんのかかわりもない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 489
がまんする
   
it is easier to bear up under affliction: つらいにしてもがまんしやすい ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 51
bearing it pretty well, considering: わりとよくがまんして ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 15
こびりつく
   
bear sclerotic rust marks: 錆が硬くこびりつく トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 238
こらえ受けとめてやる
   
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 203
しるされている
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 236
だいじょうぶ
   
can bear anything but the uncertainty sb leave one in: こんな生殺しの気持で置かれるくらいなら、どんなお話だってだいじょうぶ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 44
つくってやる
   
to bear sb company: (人の)道連れをつくってやろうというのだ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 77
つける
   
a bus bearing a vaguely familiar destination: うっすら覚えのある行先標示をつけたバス ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 24
とんでくる
   
bear down on sb: (人のところに)すっとんでくる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 439
ほほえみを絶やさず
   
grin and bear it: つらくてもほほえみを絶やさず スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 57
もつ
   
bear the privilege of exchange in case of duplication: 同じ品が重なった場合には別のと取りかえられる特典をもつ オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 25

一気に燃え盛る
   
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 191
押してある
   
bear a stamp: スタンプが押してある トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 312
我慢する
   
bear a common cold: 風邪位なら我慢する 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 57
堪える
   
can not bear the thought of doing: 〜するのは堪えきれない不幸だ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 253
bear one’s suffering in silence: じっと黙って苦痛に堪える フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 89
記された
   
bear sb’s name: (人の)名前が記された デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 13
記す
   
something bearing sth: 〜が記してあるもの レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 197
熊公(後席手の俗称)
   
In the back seat of XX was sb, his bear,”: XXの後部座席には、彼の“熊公”(後席手の俗称)、(人が)乗っている クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 8
載せる
   
a small table bearing an empty glass bowl: 空のガラス鉢を載せた小さなテーブル ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 22
思う
   
cease to bear sb a grudge: (人を)悪く思う気がなくなる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 176
乗せる
   
bear sb: (動物が)(人を)乗せる ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 24
生む
   
bear desirable fruit: 良い結果を生む 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 165
生をうける
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 178
先天
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 505
通る
   
do not bear examination: 検査に通らない ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 86
背負う
   
sb’s cross to bear: 背負わねばならない十字架 ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 156
as though he alone bears all the pain and misery in the world: この世の虐待を一身に背負ったような 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 81
備え
   
contingency sb have not learned how to bear: (人が)備えに欠けている躓き スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 29
平気の平左
   
would bear considerable knocking on the head: 少々頭をなぐられるくらいは平気の平左の男だ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 148
抱える
   
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 74