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invite

Frequent: 誘う(3)

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いう
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 481
うちにお寄せする
   
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 47
うながす
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 136
すすめる
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 14
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 21
そそる
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 85
よぶ
   
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 160

引く
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 69
勧める
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 341
呼びかける
   
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 183
呼びだす
   
オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 165
呼び出す
   
O・ヘンリ著 大津栄一郎訳 『オー・ヘンリー傑作選』(41 Stories ) p. 232
呼ぶ
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 42
手招きする
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 88
集める
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 102
招き入れる
   
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 45
招く
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 71
申し込む
   
声をかける
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 81
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 46
待っている
   
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 57
誘う
   
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 52
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 172
要求する
   
ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 87
来てもらう
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 79
来ないかと言う
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 327
連れてくる
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 185

●Idioms, etc.

invite sb inside: (人を)室内に招じいれてくれる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 138
invite sb in: (人に)家に入ってもらう レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 49
invite sb in: (人を)請じいれる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 91
invite sb in: 家の中に上ってもらう 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 81
invite notice: 人目に立つ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 501
invite bullying: 長いものに巻かれる リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 122
invite ...: 〜といってやる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 298
be invited: お呼びがかかる ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 93
seem like inviting disaster: 冒険的にすぎる 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 19
it is a waste of good food to invite sb in for meals: あんな者にご飯をだすのはもったいない 川端康成著 サイデンステッカー訳 『伊豆の踊り子』(The Izu Dancer ) p. 77
invite the disdain of the world: 世の爪はじきを受ける 川端康成著 サイデンステッカー訳 『眠れる美女』(House of the Sleeping Beauties ) p. 109
invite sb to take over ...: 〜を(人に)まかせる ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 173
invite sb to stay after the shop close: 店閉まいしたあとも(人を)引きとめる ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 28
invite sb to do: 〜しないかと(人を)誘う サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 232
invite sb to do: (人を)つかまえて〜しろと言う ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 138
invite ridicule and provide material for ribald comment: 恰好な笑い話、ゴシップの種とされる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 371
dropping one’s soft voice to a tone that invited confidence: (人の)猫なで声は、そこでまたいちだんとヒソヒソ話の口調になって ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 330
be invited to do: 〜しろと指示される ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 165
a question which clearly invite the truth: 真実に関する質問 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 84
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