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seldom   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜することがまずない
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 81
〜ないこともしばしばである
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 159

あまり
   
speak seldom: あまり口をきかない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 362
あまり〜ない
   
in a way one seldom feels inclined to meditate upon: あまり考えたくないことだけれど トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 286
まずありえない
   
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 114
めずらしく
   
you seldom see on ...: 〜にはめずらしく トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 81
めったにない
   
seldom saved: 救いはめったにない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 273
ろくに〜しない
   
be seen seldom at ...: ろくに〜に姿を見せない ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 277

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seldom speak: 口数もめっきり少ない
太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 65
the police investigation is seldom strict: ずっと検案もゆるやかだ
松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 222
seldom miss a Sunday: 日曜日にはかならず教会にくる
ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 164
seldom come out save to indulge in ferocious quarrels with sb: たまに外出したかと思うと、(人)と大げんかをする始末だ
ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 208
in a voice that seldom rises above the howling the wind upon ...: 〜を吹きすさむ風に打ち消されがちな声で
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 92
how seldom married people in the midst of life achieve it: 結婚して忙しい生活をしていれば、これも始終はできないことだ
リンドバーグ夫人著 吉田健一訳 『海からの贈物』(Gift from the Sea ) p. 66
do as seldom as one can: できるだけ〜しないことにしている
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 152
can seldom resist even a moderately presentable woman: 女でさえあれば十人並みの器量でも黙って見すごせないたちだ
ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 202
be so seldom vulgar: 野暮ということを知らないひと
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 22
be seldom so plain as now: ふだんはこれほどおもてにはでない
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 282
one can seldom be certain how ...: 〜なのか他人にはめったにわからない
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 40
seldom feel grateful to sb: (〜に対して)めったに感謝の念をもたない
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 22
seldom justified by results: 結果的に正しかったためしはめったにない
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 213
be naive about human relationships and seldom suspicious of other people’s motives: 人の心の裏を疑ってかかったり、かんぐってみるというところが全くない
瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『夏の終り』(The End of Summer ) p. 52
One could seldom be certain how Dixon truly felt: ディクソンが実際はどう感じているのか、他人にはめったにわからない
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 40
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