× Q 翻訳訳語辞典
in   訳語クリック→類語、*例文 †出典
▼詳細(例文など)を表示▼
〜あたりで
   
in Mayfair: メイフェアあたりで メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 134
〜しては〜する
   
take pleasure in doing: 〜してはおもしろがる ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 341
〜なので
   
in the summer: 夏なので 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 139
〜なら
   
in a perfect world: ふつうの世界なら トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 194
〜にいたとき
   
in the mountains: 山にいたとき プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 278
〜においては
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 212
〜にくるまったまま
   
in one’s sheets: シーツにくるまったまま トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 32
〜にすがって
   
in forlorn hope: はかない望みにすがって レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 280
〜には
   
in the winter: 冬には メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 120
〜に身をかためる
   
in one’s lawyer costume: 弁護士スーツに身をかためる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 74
〜に身を固めた
   
in a navy blazer and white gloves: 紺のブレザーと白手袋に身を固めた トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 326
〜の
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 126
〜のうちに
   
in this realization: この発見のうちに マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 329
in a matter of hours: たかだか数時間のうちに マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 211
〜のこもった
   
smile in understanding and compassion: 理解と同情のこもった微笑をうかべる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 192
〜のさなかに
   
in that great wind: 強風のさなかに マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 146
〜のまっただなか
   
be in one’s annual hysteria: 年に一度のヒステリーのまっただなか トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 25
〜の結果
   
in one’s research: 調査の結果 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 169
〜の最中に
   
in the winter: 冬の最中に メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 132
in one’s hasty plundering: あわただしい物色の最中に レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 256
〜の上に
   
often with a Winchester in one’s laps: ときには膝の上にウィンチェスター銃をおいて プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 53
〜の表情で
   
in sudden dismay: 不意に驚愕の表情で マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 294
〜の面持ちで
   
in wonderment: 驚嘆の面持ちで マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 348
〜もたっているので
   
in two months: 二ヵ月もたっているので 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 73
〜をえがいて
   
swing in a great ark: 大きな弧をえがいて揺れる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 135
〜をかぶって
   
perish in the flames: 火をかぶって死ぬ 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 175
〜をやっている
   
be in advertising: 広告代理店をやっている メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 90
〜を経て--
   
take place in phases: さまざまな局面を経て起きる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 364
〜を借りて
   
in the front yard: 庭先を借りて 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 128
〜を振り返って
   
in the history of ...: 〜の歴史を振り返ってみても プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 173
〜を突っかけた
   
sb in worn sandals: すり切れたサンダルを突っかけた(人) フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 264
〜を浴びて
   
in the sunlight: 日を浴びて メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 239
〜以内におさまっている
   
all in no more than three sentences: スリー・センテンス以内におさまっている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 29
〜後
   
in three minutes: 三分後 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 186
in another ten minutes: それから十分後 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 115
〜後には
   
be asleep in two minutes: 二分後には寝入っていた マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 54
〜時代
   
in college: 大学時代 べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 47
〜署の
   
in Six: 第六分署の トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 39
〜単位で
   
think in weeks: 週単位でものを考える メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 287
〜内
   
in the ship: 艦内 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 189
〜内の
   
... in the explosion chamber: 発射室内の〜 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 321

あと〜で
   
in two days’ time: あと二日で マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 228
いった調子で
   
say in an outrage: 憤懣やるかたないといった調子で言う アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 89
いでたちで
   
in fur hat: 毛皮帽といういでたちで ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 430
うちに
   
in two or three days’ time: 二、三日うちに 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 89
おさめる
   
the case with splinter in it: 木ぎれをおさめたケース スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 44
かけた
   
eat sausages in sweet sauce out of paper dishes: 紙皿にのせて甘いソースをかけたソーセージをぱくつく ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 510
かけたまま
   
swivel around in one’s chair: 椅子にかけたままくるりと振り向く フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 28
さなかで
   
in one’s great misery: これほどの苦しみのさなかで トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 23
さなかに
   
be designed in a rage: 怒りのさなかにデザインする ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 72
ただなかで
   
put on in a tempest: 嵐のただなかで着附けをする ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 72
つっこむ
   
with one’s hands in one’s waistband: 両手をバンドに突っ込んだまま ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 248
hands in the pockets: ポケットに両手をつっこむ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 111
では
   
in Provence: プロヴァンスでは メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 68
とって
   
declare for victory or death against the world in arms: 武器をとって立ち向ってきた全世界に対して、勝利か死の戦いを宣する ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 162
となると
   
in the world beyond the mountains: 山のむこうの世界のこととなると ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 432
in going, one have to face sb: 出て行くとなると、いやでも(人と)顔を合わさねばならぬ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 199
とらえられた
   
a hare in the headlights: 車のヘッドライトにとらえられた野ウサギ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 514
なかに
   
let oneself in: なかに入る トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 132
なら
   
remembered that ... in the old days: 昔なら〜していた ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 261
なんざ
   
in Travemunde: トラーフェミュンデなんざ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 243
ひるがえして
   
in her long blue cloak: 青く長いマントをひるがえして ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 25
ふくまれる
   
in one’s voice: 声にふくまれる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 81
まぎれて
   
in the dark: 闇にまぎれて プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 130
まださなかにある
   
there are no stars and the moon is in travail: 星影ひとつなく、新月もまだ陣痛のさなかにある ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 196
まとう
   
in exquisite raiment: 精妙な衣をまとい ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 187
まともに受けて
   
stand blinking in the sunlight: まともに日射しを受けて眩しげに立っている ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 27
ままで
   
walks to and fro in one’s loose chamber-robe: ゆっくりくつろいだ部屋着のままで、部屋の中をぐるぐる回り始める ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 226
in parts: 部品のままで アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 98
まみれて
   
in the sand: 砂にまみれて プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 139
まるで〜よろしくという格好で
   
carry three spoils of the day, in wolf-procession, through the streets: まるで狼の行列よろしくという格好で、三個の獲物をかざしながらパリの街々をのし歩く ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 77
みなぎる
   
sense menace in the room: 部屋にみなぎる緊張の気配を察知する スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 164
もすれば
   
in an hour: 一時間もすれば ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 335
わたって
   
in fifty pages, ...: 五○ページにわたって、〜 ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 161

  陰に
   
sit up in the dunes: 砂山の陰に坐る プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 144
格好
   
there is a man in a khaki shirt and pants: カーキのシャツとズボンという格好の男がいる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 141
be in sth: 〜という格好 デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 40
見て
   
what was said in disappointing anti-climax, by ...: がっかりさせたこの竜頭蛇尾の光景を見て、(人が)わめいた言葉といえば ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 200
見舞われると
   
in rough weather: 悪天候に見舞われると バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 79
   
dinner will be served in half an hour: お食事は三十分後でございます ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 37
混じる
   
speak in a tone which is not quite angry: 声に怒りのひびきは混じっていない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 198
際には
   
a man cannot be too careful in the choice of enemies: とくに敵を選ぶ際にはくれぐれも注意が肝要だ ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 19
姿の
   
in one’s housecoat: 部屋着姿の トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 36
乗る
   
wave sb in before one: 先に乗れと手で示す セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 95
身を包んで
   
in a dress covered with five hundred and sixty pearls: 五百六十箇もの真珠をちりばめた衣裳に身を包んで ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 199
巣くう
   
the uncertainty in one’s mind: 心に巣くう不安 アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 105
be in one’s heart: 心に巣くう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 73
巣くっている
   
something in the back of one’s brain: 後頭部に巣くっているなにか スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 233
着たまま
   
stand in one’s coat for a minute: コートを着たまましばらくそこに立つ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 141
点で
   
be well-matched in height and step: 身長と歩幅の点で釣合いのとれた セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 112
登場する
   
sb see the comic strip we are all in: 〜の目にはわたしたちみんなが登場する一編の漫画だ フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 103
入りこんでしまう
   
sound like dirt in a dough-mixer: パン生地をこねる機械に砂粒が入りこんでしまったような音だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 249
入れてある
   
be in ...: (場所)に入れてある ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 357
忍びこむ
   
in one’s voice: 声に〜が忍びこんでいる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 80
費やして
   
in an hour: 一時間ほど費やして ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 13
表情で
   
in compassionate wonder: 同情とおどろきのいりまじった表情で マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 299
満たす
   
a cup of black coffee in a thick white mug: 厚手の白いマグにブラックコーヒーを満たす スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 142
未決
   
in basket: 「未決」の籠 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 77
泛ぶ
   
strange expression one had noticed in the face of the portrait: さっき見た肖像画の顔に泛ぶ得体の知れぬ表情 ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 136
Tweet