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〜がどうの
   
it is about sth: 〜がどうのということ ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 106
〜たつかたたぬに
   
when about one year old, ...: 生まれて一年たつかたたぬに 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 8
〜とあまり違わない
   
a woman about one’s own age: 自分と年齢があまり違わない女性 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 364
〜なんて
   
wild talk about ...: 〜なんて物騒な話 ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 67
〜にまつわる
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 146
〜に関する
   
unvoiced questions about ...: 〜に関する無言の質問 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 96
〜に向かって
   
What was baseball going to do about it?: それに向かって野球はどう対応すべきなのだろう プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 210
〜の
   
talk with sb about ...: (人と)〜の話をする プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 190
〜のことをめぐって
   
have a talk with sb about sth: (人と)(物の)ことをめぐって論議する べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 82
〜の件で
   
come to press sb to do something about ...: 〜の件で督励に来る 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 296
〜の点
   
be emphatic about ...: 〜の点をくれぐれも強調する マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 53
〜の領分である
   
sth be about the child of now: 〜は今なお子供の領分である フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 145
〜ほど
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 103
〜をさかなにした
   
witless jokes lawyers make about the law: 法律をさかなにしたばかな業界ジョーク トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 46
〜をだしにして
   
continued to tease him about his glove.: グラブをだしにして、ずいぶんからかった ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 389
〜をほのめかす
   
ingenious quip about ...: 〜をほのめかす巧みなせりふ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 297
〜寸前の
   
about-to-be-fired: 失職寸前の デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 412
〜前後
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 118

あまり
   
about two dozen cots: 簡易寝台が二十台あまり デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 184
あまりの
   
about twenty pieces of copy: 二十あまりの文案 セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 76
about 100 ...: 百あまりの〜 ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 36
いましも
   
be about to do: いましも〜する ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 514
いよいよ
   
something’s about to happen: いよいよ何かが始まろうとしている カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 234
かかる
   
and see sb about to wrench sth open: しかも、(人が)今やこじあけにかかったのを見ると ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 293
かける
   
be about to stand up: 席を立ちかける 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 185
かれこれ
   
There's about five hundred lines entering the system: システムに接続している回線はかれこれ五○○本である ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 38
がた
   
our day is about seven percent shorter that Earth’s: ここの一日は地球の七パーセントがた短い アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 122
がらみ
   
about fifty: 五十がらみ デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 144
about fifty: 五十がらみの ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 7
くらい
   
the flight is only about a third full: 乗客が定員の三分の一くらい クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 379
about the only time ... is when ...: 〜するのは〜するときくらいだ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 108
くらいの
   
a man about sb’s own age: (人と)同じくらいの年格好の男 カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 108
ぐるりと
   
sit about: ぐるりとすわっている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 32
けはい
   
seem about to advance on sb: (人に)近よるけはいをみせる アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 42
さして
   
ざっと
   
That's about two minutes' worth of life and death: ざっと二分間の人口動態である フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 172
about two hundred: ざっと二百 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 234
about 160 million electron volts: ざっと一億六〇〇〇万電子ボルト ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 67
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 104
ざっと数えて
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 147
せいぜい
   
<例文なし> ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 303
そこそこ
   
a geisha of about twenty: 二十そこそこの芸者 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 208
そろそろ
   
be about to do: そろそろ〜するところだ デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 162
といったところ
   
about $XX-YY: XXドルからYYドルといったところ ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 14
どうのこうのという
   
some discussion about ...: 〜がどうのこうのという議論 フリーマントル著 稲葉明雄訳 『暗殺者を愛した女』(Charlie Muffin-San ) p. 163
なんだかんだと
   
about ...: なんだかんだと スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 79
ばかしの
   
about a thousand magazines: 千ばかしの雑誌 サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 6
ばかしも
   
for about two whole months: まるまる二か月ばかしも サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 192
ばかり
   
in about four years: この四年ばかり スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 81
about a month ago: 一月ばかり前 芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 48
about a dollar-fifty change: 一ドル五十ばかりの小銭 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 95
a boy of about six: 六つばかりの男の子 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 94
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 146
ほどの
   
at about the height of sb’s waist: (人の)腰ほどの高さのところで 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 5
ほぼ
   
in about eight hours: ほぼ八時間後に クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 500
about the same time: ほぼおなじころに トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 115
ぼちぼち
   
be just about up: まあぼちぼちおしまい 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 254
まつわる
   
truth about sb: (人に)まつわる真実 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 169
まで
   
think about that: そこまで考える クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 71

云々の
   
see through sb’s well-meant lie about ...: (人が)よかれと思って口にした〜云々の嘘を見抜く セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 169
恰好
   
a lady of about fifty: 五十恰好の女の人 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 105
危うく
   
just about faint: 危うく卒倒する ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 306
近い
   
about half-bright: 半ば盲目に近い キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 39
際立った特徴
   
strike sb about the man: 男の際立った特徴にと胸をつかれる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 94
時分
   
just about this time of the night: 夜のちょうどいま時分になると ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 240
前後して
   
at about the time that ...: 〜するのと前後して 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 62
arrive at about the same time as sb: (人と)前後して着く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 125
前後だ
   
be about XX years old: 歳はXX前後だ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 233
前後の
   
a man of about fifty: 五十前後の男 小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 45
同然
   
all one know about ... is ..., about enough to put into a thimble: 〜について(人が)知っているのは〜くらいだ。殆ど知らないのも同然だ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 345
様子
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 62

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

what about ...?: 〜はどうなるんだい?
カーヴァー著 村上春樹訳 『夜になると鮭は…』(Will You Please Be Quiet? ) p. 92
what about ...: 〜の間では
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 161
wallow about: もたもたする
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 143
that’s about it: そんなところだ
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 176
swim about: あちらこちらと泳ぐ
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 208
sit about lazily: 安閑とする
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 76
look about right: ま、いいところじゃないかな
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 96
just about: ちょっと
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 32
how about that?: いや、まいりました
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 256
how about it?: どう?
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 210
how about it?: どうでしょう
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 237
have about: 〜しかねない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 5
go about ~ing: 〜して歩く
gad about: ほっつき歩く
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 331
don’t move about so much: 少し慎む
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 107
be about to do: 〜する
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 437
be about to: あやうく〜しそうになる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 113
be about to: その後〜した
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 24
be about right: 〜はそんなものだ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 425
be about right: ころあいだ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 507
be about one’s age: 同年配
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 457
be about done: 話はもう終わった
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 199
be about ...: 〜の話だ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 78
about to do: 開始する
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 268
about to ...: もう少しで〜する
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 255
about time: 下がれ、退け
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 171
about this thing: その点
about then: そのとき
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 297
about the time: 当時
アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 46
about sb: 〜の身の上
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 54
about halfway: 道すがら
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 40
about half: 半分ばかし
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 289
about ...: 〜に関しては
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 100
about ...: 〜に関する
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 39
about ...: 〜のこと
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 120
about ...: 〜のことで
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 358
about ...: 〜のことを
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 63
you won‘t believe what you’re about to see: これから信じられないことが起こるぞ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 199
will give just about anything for ...: 〜を手に入れられるんだったら、なんでもしちゃうんだけどなあ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 367
while you’re about it: ついでといっちゃなんだけど
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 56
what you are about to read: ここにおさめられている文章
what’s this about ...: 〜がどうしたって?
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 139
walk about angrily and aimlessly in the mud: ぬかるみの中を自棄にどしどし歩く
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 221
this is not about ...: 問題は〜のことではない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 14
this is not a proud story that sb is about to relate: 今から語るのは、実を言えばかなりみっともない話である
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 549
this is about people: 問題は人間だ
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 71
this is about life: 肝心なのは人生だ
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 71
this is about as intimate a situation as you can get: これほどくつろげる機会なんて、そうそうあるものじゃないぞ
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 109
they are about to ...: そろそろ〜しようかと相談している気配である
the more one think about it: 考えれば考えるほど
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 161
the men about to enter the war: 開戦へと意気込む人々
マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『イギリス人の患者』(The English Patient ) p. 234
that was what sth was about: それで〜が読めた
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 45
tell sb about the dust-up between sb and sb: (人)と(人)がひきおこした騒動の顛末を、(人に)話してきかせる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 145
tell sb about ...: 〜の一部始終を(人に)報告する
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 125
sth is about the best thing in the world: 〜ほどありがたいものはこの世にまたとない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126
slowly stalk about out there: ぷらぷらしている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 138
seem to be about fifty years old: 五十年配かと思われる
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 87
seem about to stumble on one’s words: 口ごもるように
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 233
sb is about for just a moment?: (人)にちょっと会えるかな
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 101
sb is about as superstitious as a tree-stump: 迷信などこれっぽっちも信じない(人)
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 329
sb’s boyhood was about sth: 少年時代は〜がすべてだった
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 175
reminisce for a time about ...: 〜をしのんで、しばし追憶にふける
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 181
one’s hands locked about sb’s neck: 首のうしろで組み合わされている手
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 361
know a thing or three about campaigning: キャンペーンのやりかたぐらい心得ていてもおかしくない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 149
just about to do: 〜しようとした矢先に
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 194
just about open a vein: 手首をかき切りたくなる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 206
just about everyone in the country: この国に住むものなら、まず全員
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 284
just about everyone in ...: 〜のほぼ全員
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 95
just about every king: 王様であれば十中八九
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 338
just about decide to do: よほど〜しようかと迷っている
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 210
just about ... sb ...: (人)なんか〜〜しかけたくらい
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 75
it just about killed sb when ...: 〜の時など、(人は)危うく憤死するところだった
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 63
it is about time to do: ここらでひとつ〜する
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 23
it is about time sb’s luck changes: そろそろツキの変わる転機にきているようだ
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 256
it is about the time to do: このあたりで〜したほうがいい
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 134
it is about sth: 〜の問題だ
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 106
it is about as nice a way to go as there is: ちょっとないくらい気分のいい旅になる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 247
isn‘t sb about the most handsome man you’ve ever seen?: (人)みたいにハンサムな人ってちょっといないと思わない?
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 574
is that about right?: そういうことだな
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 253
insist many times on hearing about ...: 何かに付けて〜の事情を知りたがる
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 177
I guess I better start asking around about sb: そろそろ(人)本人のことを聞かせてもらおうかな
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 147
how about if we do lunch tomorrow?: あしたのお昼はどう?
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 206
have been Buster to just about everyone: バスターの呼び名で通っている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 227
have an idea about the audit: そうか、あの会計監査には対処する手があるぞ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 297
have about worn out one’s interest with ...: 〜にだんだん飽きてくる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 330
have about everyone intimidated: 誰彼かまわずあたりちらす
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 375
have a god for just about everything: どんなものにも神様がいる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 266
each time one is about to do: いざ〜しようとするときになって
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 317
drone on about ...: 〜のくだりにかかってなおだらだらとつづいている
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 27
do something about ...: 〜はどうにかしてくれ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 116
covering just about every inch of the place: その場所をぎっしりうめつくすようにして
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 113
come to have a particular look about it: 〜らしくなってくる
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 119
can do nothing about ...: 〜に対して手の打ちようがない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 251
can be up and about like this: こうしていられる
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 106
can be attributed mainly to all the running about: 奔走のせいもある
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 133
be vague about some things: ほかのことにはぼんやりしてる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 143
be turned fully about to face sb: まともに(人のほうを)向いている
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 289
be probably about to do ...: 〜しかねない瞬間だ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 85
be on about ...: 〜を企んでいる
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 240
be not about winning: 勝敗を問うものではない
オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 139
be not about to end up in a rooming house: この先も、おんぼろの下宿屋に住むようなことにはまずなるまい
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 563
be not about to do: 〜することは(人の)本意ではない。
be not about to do: 〜するのはごめんだ
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 18
be not about to do: 〜するのを好まない
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 27
be not about to do: 〜する気がしない
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 16
be not about to do: 〜する気は毛頭ない
be not about to do: わざわざ〜しない
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 168
be not about to blame ...: 〜の罪ではない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 105
be not about to be dissuaded: 引き下がる気のない
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 90
be not about to argue: 有無を言わせぬつもりらしい
メイル著 小梨直訳 『南仏プロヴァンスの木陰から』(Toujours Provence ) p. 50
be just about the handsomest, most different kind of boy that sb have met: (人に)とってすごくあかぬけていて、地元の他の男の子たちとはまったく違った種類の人間に見える
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 392
be just about out of it: ひとりぼっちの一歩手前
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 20
be fairly sure about: かろうじて、これはまずまちがいないと思う
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 161
be actually trying to pretend this is still about ...: 〜のことさえもちだせば話をごまかせると思ってるのか
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 163
be about to win: あと一息で勝てる
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 288
be about to use sb’s name: 相手の名を口にしかける
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 203
be about to say ...: 〜といいかける
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 237
be about to say: 言いかける
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 105
be about to go out of business: このままじゃ失業だ
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 324
be about to go out: すんでのところで意識を失ってしまう
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 426
be about to find out ...: 〜がもうすぐわかる
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 190
be about to find out ...: 〜の答えはまもなくわかる
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 171
be about to fall: 崩壊寸前である
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 96
be about to engage in something a little more serious than doing ...: この喧嘩は〜する程度ではおさまらない。もっとのっぴきならない地点にまで足を踏み入れようとしている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 320
be about to do: 〜しかける
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 145
be about to do: 〜しようとしている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 281
be about to do: あわや〜する
be about to do: これから〜する
井上靖著 ピコン訳 『姨捨』(The Izu Dancer and Other Stories ) p. 22
be about to do: これから〜する所だ
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 9
be about to do: これからとりかかろうとしている〜
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 285
be about to do: そろそろ〜する
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 145
be about to do: もはや〜しようとしている
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 89
be about to do: 今〜しようとしている
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 166
be about to do: 今しも〜しようとしている
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 22
be about to begin: 〜はもう目前だ
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 68
be about to become ...: 〜になろうとしている
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 93
be about to become ...: 〜への第一歩を踏み出そうとしている
バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 56
be about to ask questions: 質問が喉まで出かかる
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 36
be about to ...: 〜しようとする
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 27
be about to ...: まもなく〜する
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 31
be about the only way that ...: 〜するより外に道がない
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 160
be about as good as ...: 〜に負けないくらいうまい
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 114
be about a third of ...: 〜の三分の一という水準に甘んじている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 308
be about a block from the house: あと通りひとつでうち
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 97
be about ..., give or take: ざっと〜だ
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 73
ask sb many questions about ...: 〜がどんな具合だったかをことこまかにたずねる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154
about the only bad news is sth: 〜だけが玉にきずだ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 54
about ten miles wide and ten miles long: たてよこ十マイルもありそうな
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 246
about halfway through one’s second beer: 二杯目のビールの途中で
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 65
about as inflammatory as could be: 一触即発の事態を招く可能性
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 183
a new set of feelings about one’s death: (人の)死をめぐって湧き上がってきた一連の新たな感情
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 217
know everything from A to Z about ...: 〜のことなら隅から隅まで知っている
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 177
a polite inquiry about sb’s cold: (人の)風邪についての一言の見舞い
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 59
read about sth in a book: 物の本に書いてある
how about that Thursday-night A.A. meeting over in Greenspark for a start?: 手はじめにアル中更生会なんてのはどうだろう
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 92
one night, about 3 A.M.: ある日、夜中の三時ごろ
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 340
find oneself able to think about sb without doing: (人の)ことを思い出しても〜特に〜しない
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 316
be not able to find a way to talk about ...: 〜について何か口にすることもおぼつかない
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 268
about the abomination: あのいまわしい催し物のこと
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 121
about-face:回れ右
辞遊人辞書
about-face:態度の急変
辞遊人辞書
about-face:方向転換
辞遊人辞書
one’s ideas suffer an abrupt about-face and ...: 手の平を返したように〜
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 301
about-to-be-activated lab: 操業開始目前の加工場
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 452
tell sb something about life abroad: 向こうの話をする
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 206
know absolutely nothing about ...: 何一つわかっていない
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 93
know absolutely nothing about ...: 〜を知る筈もない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 178
have absolutely no idea what you’re talking about: なんの話か皆目見当もつかない
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 257
be absolutely thrilled about sth: 〜を心待ちにする
コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 13
be absolutely mystified about which way to go: どの道に進んでいいのか五里霧中の状態だ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 187
absorbed thousands of details about ...: 〜について細微にわたるまですべてを頭に入れている
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 242
be abuzz about ...: 〜でハチの巣をつついたようになっている
グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 7
accordingly roll one’s eyes about: そこで目をぎょろぎょろさせて、ながめまわしてみる
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 60
accuse of lying about sth: 〜の件で嘘をついたろうと詰る
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 199
know all about the act: 手口を充分承知している
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『暗殺者を愛した女』(Charlie Muffin-San ) p. 72
I told him about the morning's activity at Livermore: 私は昼前のリヴァモアとのやりとりを話した
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 159
this early activity has something a little sinister about ...: この早起きに何か尋常でないものがある
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 74
never know about the activity: そんなことが行われているとはつゆ知らない
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 224
actually be suspicious about sb: 本気で(人を)疑う
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 18
learn a little more about what has actually happened: もうすこしくわしく事情を聞く
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 50
have not actually spoken to sf about ...: (人と)そういう話をかわす機会などもてはしない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 205
actually know very little about sb: かんじんの(人を)よく存じあげない
司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 48
actually brag about sth: 〜を大げさに吹聴しさえする
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 235
be squirming about in the throes of acute boredom: すっかり退屈しきって身体をゆすっている
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 67
be acutely anxious about the future of ...: 〜の運命を、眉をひそめて真剣に憂える
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 282
in addition to every other good thing about ...: まだいいことがある
He admired a hundred women in a day, just moving about downtown: ダウンタウンを歩くだけで、日に百人ものすばらしい女性に賞賛の目を注ぐ
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 131
admit an emotion about which one can do nothing: どうにもならぬ心を打明ける
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 122
sb’s often repeated admonition to sb about: (人に)向かって(人が)繰り返し語っていた言葉
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 439
ask sb’s advice about ...: (人の)助言を仰ぐ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 334
never ask advice about growing: 年を取るのに相談なんてしません
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 117
I never ask advice about growing: 年をとるのに忠告だなんて、よけいなおせわよ
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 107
be darting about on the sidelines, squeaking useless advice: 遠巻きに意味ないことを叫ぶばかり
デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 256
He suddenly began to talk about the affair: その時彼は例の事件について、突然向こうから口を切りました
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 236
after talkin’ about ... all night: あんなにひと晩じゅう話してたんだもん
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 236
the man that I am telling you about is after all adj. sort of man: 私の今話しているのは〜の人の事だ
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 64
after some hunting about: いろいろひっかきまわしたあげく
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 150
and I got to wondering about mushrooms again: わたしはまたしてもキノコに悩まされ、・・・
think again about ...: 一方に〜を考える
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 122
let’s never hear about this again: この件については二度と口外するな
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 329
look to be about draft age: 徴兵にひっかかる年齢のように見受けられる
オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 181
look about the same age as sb: (人と)同じ年格好だ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 95
be agitated about something: なにやら勢いこんでいる
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 87
become less agitated about traveling: 以前のように、何かにとりつかれたみたいに移動するということがなくなる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 170
pace about the room in uncontrollable agitation: 興奮して部屋のなかを歩きまわる
ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 153
be throwing oneself about the place in one’s agony: 狂いまわるような苦しみかただ
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 136
agree with sb about nothing: 絶対に(人に)同意しない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 134
that is what sb find so agreeable about ...: 〜は、その意味じゃ最高
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 127
walking about aimlessly: いずこへともなく歩きすぎていく
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 262
wander about aimlessly: 足のむくままにほっつく
北杜夫著 マッカーシー訳 『どくとるマンボウ航海記』(Doctor Manbo at Sea ) p. 104
spin aimlessly about ...: 〜のまわりをうろうろする
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 293
there is an air of unease about the place: (場所)の中にただらぬ気配が漂っている
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 166
there is also about one an air of indifference: 投げやりな性格にも見える(人)
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 31
move about with alacrity at sb’s bidding: 云われるままにすらすらと動いて見せる
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 140
Nothing to be alarmed about: 心配なさることありません
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 134
find out all about ...: 〜をあれこれと知る
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 304
forget all about sb: (人の)ことなどころりと忘れる
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 179
have heard all the talk over the years about ...: 長年にわたって〜についての話をさんざん聞かされてくる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 137
I had forgotten all about Mawson's in my joy: 私は、うれしまぎれに、モースンのことはすっかり忘れていました
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 86
forget all about ...: 〜の存在をすっかり失念する
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 351
get all one’s information about it from sb by word-of-mouth: もっぱら(人)からの口コミ情報にたよる
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 68
know all about ...: 〜のことならようく知っている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 291
tell sb all about ...: 〜を悉く(人の)前に物語る
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 82
talk to sb about all sorts of things: (人と)色々話す
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 125
I want to know all about you, young man,: きみのことを洗いざらい知りたい
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 296
with cries and groan rising all about sb: 悲鳴と喚き声に分厚く取巻かれ
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 35
what is all this noise about ...?: いったい、どこをどう押したら〜どう言葉が出てくるというのだろうか?
there were all sorts of stories about ...: 〜については、いろいろなエピソードが残っている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 179
there’s nothing ... at all about ...: 〜には〜など、いっさいふくまれていない
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 238
the world about sb is all incomparably new: (人を)とりかこむ世界はたとえようなく新鮮だ
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 175
that says it all about ... right there: まったく〜って国は!
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 224
that’s what ... is all about: それが〜の意味だ
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 139
that’s about all: そんなところかな
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 333
tell sb about all the years between Then and Now: あのころからいまにいたるまでの、長い長い歳月の物語を打ち明ける
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 219
talk all kinds of jive about ...: 〜がどうのこうのとわめきたてる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 219
not really think about ... at all: 〜のことをちゃんと突きとめて考えたことがないんじゃないかな
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 256
know what life is all about: なまなましく生きている
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 98
know what it is all about: 事情がわかっている
カポーティ著 大澤薫訳 『草の竪琴』(The Grass Harp ) p. 65
know all about alarm systems: 警報装置の使い方は熟知している
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 40
know all about: 熟知している
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 49
it’s all anyone has been talking about: その話で持ちきりだ
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 302
I wonder what this was all about: 何事があったんだ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 186background
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