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〜につけこむ
   
use that vulnerability to do ...: この弱みにつけこんで、〜する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 154
〜を叩き台にする
   
use what sb be to shape the best: 今の自分を叩き台にして、何とか(人)なりに最善を求める フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 258
〜を突いて来る
   
<例文なし> ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 461

あやつる
   
know how to use one’s tongue very well: 言葉を効果的にあやつる方法を知りぬいている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 294
かかる
   
use civilian doctors: 民間の医者にかかる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 260
しょっちゅう
   
used to beat sb regularly: しょっちゅう(人を)ぶん殴っていた ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 236
する
   
use illness as a pretext: 病気を楯にする 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 100
だしにする
   
use sb for some cause: (人を)だしにする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 498
つけこむ
   
use ... to do: 〜につけこんで〜する ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 226
つける
   
use a mysterious Tibetan sap on the ball: チベットに伝わる魔法の塗り薬をボールにつける プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 305
とりあつかう
   
watch how confidently or tentatively sb will use the telephone: (人が)どれくらい自信をもって、いや、どれくらい自信なさそうに電話機をとりあつかうか、この眼でたしかめる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 193
もちだす
   
One of the examples he'd used had been alcoholism: その一例として教官がもちだしたのは、アルコール中毒だった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 147
もってする
   
like using a laser beam to cut up a chicken: 鶏を裂くに牛刀をもってするたぐいだ 小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 18

飲む
   
be USING DRUGS: その手の薬を飲んでいる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 173
羽撃かせる
   
活かす
   
use sth effectively: (物を)たくみに活かす コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 99
慣れっこになっている
   
be used to the bustling atmosphere of ...: 〜のもつ雑駁さに関しては慣れっこになっている 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 178
顔を出す
   
occasionally use a phrase like ...: 〜ような類の言い回しがときどき顔を出す べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 4
気をくばる
   
use the reflection in ...: 〜に映るものに気をくばる ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 183
起用する
   
<例文なし> ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 302
口にする
   
be about to use sb’s name: 相手の名を口にしかける トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 203
行く
   
use the bathroom: バスルームに行く カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 177
行使する
   
use force somehow: なんらかのかたちで軍事力を行使する ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 247
仕様
   
of what use would sth be to sb?: (物を)貰っても仕様がないわね 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 93
使い方
   
give lesson in the proper use of sth: そのもの本来の使い方を教える フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 116
be not an advisable use: 〜の使い方は好ましいものではない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 425
使う
   
use up one’s whole year’s construction budget to do: 〜に年間の建設予算を全部使い切る クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 459
use the incident as an excuse to renege on one’s promise that ...: その一件を〜という約束を反古にするための口実に使う ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 177
use sth as a signal: 〜をひけらかしに使う ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 261
use sb as a dogsbody: (人を)下働きに使う ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 120
use oneself well: 自分自身を有効に使う トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 75
use one’s resources: コネを使う デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 294
use all the tricks in the book: 手練手管のかぎりを使う ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 104
use all one’s bulk to do: 大きな図体のありったけを使って〜する ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 261
use a little watering can on some pansies: じょうろを使ってパンジーに水をやる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 208
使える
   
be able to use a financial bucket-loader: 湯水のように使える財源を手にする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 228
使用する
   
have also occasionally been used in ...: 〜はまた〜で使用されてもきた ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 425
持ちだす
   
<例文なし> レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 53
自在に扱う
   
use ...: 〜を自在に扱う ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 224
借りる
   
use a mechanical aid: 道具の助けを借りる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 106
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 15
出動させる
   
use the U.S. Navy: アメリカ海軍を出動させる ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 81
消費量
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 77
肖る
   
I’m sure you can use a bit of good luck yourself: 貴方も一切位肖っても可いでしょう 夏目漱石著 マシー訳 『』(Mon ) p. 213
生かす
   
use sb’s information: (人の)情報を生かす ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 249
操作する
   
use a computer: コンピュータを操作する ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 167
働かせる
   
it’s a crime not to make the best use of whatever ability one has: 人は自分の持っている才能を出来るだけ働かせなくては嘘だ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 132
費やす
   
use a lot of ink and papers: 多言を費やす フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 58
必要
   
be obliged to make use of ...: 是非とも〜が必要だ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 9
服用する
   
Pete used the Xanax but did not abuse it: ピートはザナックスを服用するようになったが、濫用するまでにはいたらなかった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 173
物をいわせる
   
use one’s money and connections: 権力と金に物をいわせる 池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 153
役回り
   
all men have their uses: 人にはそれぞれ役回りがあるのだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 110
   
the excessive use of sth: 〜多用 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 373
頼る
   
by using logic: 論理に頼って プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 1
利用
   
limiting the use of sth: 〜の利用を抑制すること ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 14
利用する
   
use the equivalent of 14 billion metric tons of coal: 石炭換算で140億トンを利用する ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 8
use sb’s force against sb: 相手の力を逆手にとって利用する フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 268
   
understand the uses of publicity: マスコミの力を知っている ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 189
弄する
   
use the wiles and ruses: 手練手管を弄する 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 136

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using up time: 時間つぶし
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 388
uses for teaching: 教材
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 11
used to say: 〜というのが(人の)得意のせりふで、いつもそういっていた
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 177
used to do: いつも〜していた
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 13
used to ...: 〜したもんだ
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 158
use your judgement: 理性を失わずにね
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 208
use the towel: 顔を拭う
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 321
use the thing: こちらからかける
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 19
use the shelter: 防空壕に入る
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 121
use the facilities: 手洗いに行く
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 303
use the bathroom: 手洗いに立つ
use sth constructively: 〜をバネにする
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 102
use several networks: いくつものネットワークを使い分ける
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 166
use self-help: 勝手に〜する
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 102
use sb’s name: (人の)名を騙る
池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 124
use peppermints: ハッカのキャンディをしゃぶる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 281
use one’s name: (人の)名を出す
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 346
use one’s head: 頭を働かす
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 257
use one’s hands: 両手でふりをつける
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 233
use Kleenex: ティッシュを抜きとる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 165
use again: つかいまわす
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 258
use a vaporizer: 吸入をする
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 45
just use people: 勝手すぎる
吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 52
it is no use: 虚しい
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 147
it’s no use: どうしようもない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 215
have one’s uses: 〜にも功がある
司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 9
for future use: つぎの投下にそなえて
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 27
can use: 応用が利く
オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 11
you use to be a beautiful guy, you know it?: 昔のあの、シャープなおめえはどこにいっちまったんだよ?
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 372
you know how sb used to be about doing: (人の)〜能力は人も知るというものだった
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 256
what was the use: いくら好きになったってだめさ
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 429
what the hell is the use of sb doing?: 〜が〜をして何になる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 178
what sb used to call: (人が)いうところの
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 171
what one can use is a little heart-to-heart with sb: これはひとつ、(人に)じっくりきいてみなければ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 205
what is the use of a book ...?: 〜本なんて、どこがいいんだろう
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 13
what is the use of a book ...?: 読んでもしようがないのに
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 11
what in the name of God’s the use of being so tight?: 何でそんなにケチなのよ?
ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 56
what’s the use of making a lot of fuss over it?: いまさらこぼしてどうなるの?
ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 227
what’s the use of getting poetic about it?: キザないいまわしはぬきにしたらどうです?
ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 66
what’s the use of doing?: 〜したってしかたがねえや
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 87
we could use you: こっちは大歓迎だ
ル・グィン著 浅倉久志訳 『風の十二方位・九つのいのち』(Wind's Twelve Quarters ) p. 240
want to see the strategy used against ...: 〜に対してどんな作戦がとられるのだろうか
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 321
using ... as an excuse to do: 〜を口実に〜する
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 138
used to tell sb ...: 〜と何度もいっていた
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 276
used to stroke up and down with the tip of one’s finger: 指先で上下にこする癖があった
ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 184
used to say that ...: 〜が(人の)口癖だ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 329
used to say that ...: 〜が口ぐせだ
ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 102
used to say ...: 言ってやったものだ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 113
used to make a lot of jokes about ...: 〜ではないかと、よく冗談を言いあったものだ
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 414
used to be ...: 以前は〜だった
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 330
use what sense or sensitivity one has: なけなしの分別とハートをふりしぼる
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 199
use the wrong ...: (人の)〜選びがまちがっている
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 193
use the opportunity to do: それをしおに〜する
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 102
use the lighter on a cigarette: ライターで煙草に火をつける
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 200
use the grace period: 千載一遇のこの機を逃さず
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 298
use the expression ...: 〜という言い方をする
土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 11
use the bark for a tea: 樹皮を煎じて飲む
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 89
use sth to excess in every ...: (物を)〜でも毎回しつこいくらいに多用する
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 139
use sth to do: (物を)タネにして〜する
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 47
use sth for ...: 〜がわりにする
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 268
use sb unashamedly as one’s walking stick: (人を)臆面もなくステッキがわりにする
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 233
use sb for all sb is worth: 使うだけ使う
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 42
use sb as one’s cat’s-paw: (人に)やらせる
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 349
use sb’s exact word: 〜の言葉をそのまま引く
use one hand to make a path through the crowd to ...: 手で人込みをかきわけながら〜へにじりよっていく
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 230
use one’s finger to do: 指で〜する
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 240
use one’s actual factual name: 本名を名のる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 92
use language like ...: 〜なんて言う
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 43
use an old coal bucket for an ashtray: おんぼろ石炭バケツを灰皿がわりに煙草を吸う
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 236
use all the big words one knows: えらいきれいごとを並べたてる
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 70
use a restaurant a lot: なじみの料理屋
池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 108
use a little freshening up: シャワーを浴びてから一眠りする
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 154
use a fairly sharp tone: すこし強い調子で言う
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 49
use ... to describe ...: 〜に対して〜というレッテルを張りつける
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 198
use ... as one’s excuse: 〜をいい口実にする
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 405
use ... as ...: 〜を〜がわりにする
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 268
to use the word “flutter”: ヒラリという形容
太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 3
to use an expression: 俗にいうように
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 246
to use a popular expression: 俗にいうと
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 159
to make certain one is not being used: 相手になめられないように
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 120
there seems to be no use in waiting by the little door: ちっちゃなドアのそばでぼんやりしていたってはじまらない
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 21
there seems to be no use in waiting by the little door: 小さいドアのそばでだまって待っていてもなんにもならない
ルイス・キャロル著 高橋康也・迪訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 19
there seems to be no use in waiting by the little door: 小さな扉の前でぼんやりしていてもしようがなさそう
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 18
there is no use in ~ing: 〜してみてもはじまらない
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 29
there is no use in saying anything: なにをいってもはじまらない
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 72
there is no further use for sb: 用ずみである
アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 222
there’s no use saying anything in ...: 〜では何をいっても通らない
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 237
there’s no use in speaking: これじゃ問答無用ね
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 50
there’s no use discussing it further: いまさらそのことでくだくだ言いあっても埒はあかんよ
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 161
the way one used to: 昔の(人と)同じように
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 189
the sort of words used on TV shows: テレビ・ドラマみたいな言葉
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 155
the secret figured into why sb used to do: しょっちゅう〜していたのは、その秘密の故だ
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 576
the phrases everybody used during the war: 戦争中に通用していた定まり文句
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 275
the neighbors used to say ...: 近所の人に言われたもんだよ、〜って
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 307
the method one used to dispatch sb: あのとどめのさしかた
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 534
the knack of using just the right pressure or speed: 力の入れ具合や毛を刈っていくスピードのコツ
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 31
the desolate firetraps sbs used to live in when sb is child: 子供のころに暮らしていたわびしいおんぼろ家
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 537
strain as sb use all one’s cojones to do ...: 〜しようと、全精力をふりしぼる
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 38
sth to use as ...: 〜がわりの(物)
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 326
sth have been in use there for ... years or more: 〜には〜年を超す歴史がある
someone to be used: 食いものにできる人間
レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 130
skillful use of gestures and sounds: たくみな身ぶりや擬声音
小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 53
simply tremble with fear and be of no use whatsoever: ぶるぶる震えてものの役に立たない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 248
repeat several times aloud, using the words like a mantra: おまじないのように繰り返す
フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 11
refuse to make use of one’s talents: 何か遣れる能力があるのにぶらぶらする
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 132
one could make real use of sth: 〜はなかなか使えそうだ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 416
one’s clothes are clearly well used: 服は見るからに着古しだ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 19
offer sb the use of ...: 〜を使ってくれという
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 276
nod rather than use sb’s name: 黙って(人に)会釈する
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 238
no use asking what took you so long: なんだか知らんが、ずいぶんごゆっくりだったな
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 18
make use of sb for one’s own convenience: 自分の勝手のために(人を)煩わせる
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 218
make such good use of one’s time: うまく相手のすきをねらう
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 284
make smart use of sth: 器用に(物を)使う
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 302
make A nervous when B use that word: AはBの言葉遣いにひどく面食らう
like we used to: むかしのよしみで
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 131
just keep using more, no matter what: どうしても量が多くなってしまう
村上龍著 アンドルー訳 『限りなく透明に近いブルー』(Almost Transparent Blue ) p. 55
it is no use ~ing: 〜してみてもはじまらない
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 193
it is no use: それは無意味だ
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 308
it can be easily used to argue that ...: これを根拠に〜だと論ずることもたやすい
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 104
in the tone one use for scolding servants: 女中を叱る口調で
川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 41
in the loud, excessive use of one’s horn: 必要以上にけたたましく警笛ラッパを鳴らして
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 59
I could certainly use sth: (物は)たしかに欲しい
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 485
I can use you on a permanent contract basis: 今後あんたと契約してもいいと思っている
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 112
how can sb use ... ?: 〜が何の役に立つだろうか?
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 162
have the look of one used to authority: 権力者然とした顔をする
アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 25
have no use for ...: 〜にまるで縁がない
オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 10
have lots of use: いろいろの役に立つ
have grown used to ...: 〜に幼いころからなじんでいる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 130
have already been used up: もう切れた
大岡昇平著 モリス訳 『野火』(Fires on the Plain ) p. 6
go on to use numerous drugs: とてつもない量のドラッグに手を出す
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 418
get used to sth: (〜に)なじむ
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 15
for the use of ...: 〜をあてこんで
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 12
feel awkward using the reference: 引合いに出そうとしている事柄に、気おくれをおぼえる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 296
feel all used up and in no mood for romance: かなり疲れ果てていてとても色恋に向けるエネルギーなんてない
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 30
even to use the word is hypocrisy: そう言っても偽善めく
太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 132
even though I use these words: 斯う申しましても、
井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 59
evasions and challenges and rhetorical subleties used in conversation: 会話に必要な遁辞とか修辞学的な言いまわし
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 49
enjoy the use of the money of sb: (人の)金が自由になる
ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 119
don’t make use of any light: 灯をつけない
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 46
could always use sth: 〜がいつ必要にならないともかぎらない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 83
cannot properly get used to: どうもしっくりこない
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 151
can use a few names: ちょっとコネがある
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 254
can not use chopsticks: 箸が覚束ない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 12
can be urged to use ...: 〜を駆使する能力を持っている
サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 66
can’t use ... to ...: いくら〜しても〜できない
オブライエン著 村上春樹訳 『ニュークリア・エイジ』(The Nuclear Age ) p. 35
but make use of them, to do ...: ただ〜するために、言っているだけだ
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 288
become one of the yardsticks used to measure how ...: 〜ということのひとつの尺度になっている
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 62
be used to relive ...: 〜を(人)ひとりに押しつける
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 49
be used for virtually nothing: 遊ばせておく
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 105
be used as ...: 〜の代りにする
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 122
be used against sb: (人の)不利に逆用される
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 76
be used a great deal: 大いに重宝される
マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『イギリス人の患者』(The English Patient ) p. 246
be too good to use for ...: 〜にはもったいない
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 30
be of the greatest use when ...: 〜してはじめて底力を発揮する
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 110
be of the greatest use: この上なく重宝だ
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 89
be of no use to ...: 〜には無用の長物だ
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 428
be no use to anyone: だれからも必要とされず
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 277
be made use of by sb: (人に)仕える
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 448
be bound to use sth: (物)のお世話になっている
be being used to do: 〜する目的を持っている
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 221
be a good use of one’s time: やってみるだけの価値はある
ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 36
bargaining chip for use with the Russians: ソ連との取引き材料
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 310
always use that tactic: いつもこのやりかただ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 13
a quotation sb could use: こんなときにぴったりな言葉
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 206
A have no use for B: AにとってBは邪魔者だ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 150
a guy I used to work with: むかしいっしょに仕事をしていた男
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 52
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