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always   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜が多い
   
here is always wet: この土地には雨が多い トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 133
〜しては〜する
   
always laugh when sb said it: 〜を口にしては笑い飛ばしていた フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 102
〜するたびに
   
always check the thought reproachfully, remembering ...: そう思うたびに〜を考えては自責の念に駆られる ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 342
〜するものだ
   
those outfits always have a broad spectrum: そういう団体には、いろんな種類の人間があつまるものだ ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 245
〜の役と決まっている
   
sb always steer: 舵取りは〜の役と決まっている フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 154
〜ものだ
   
do not always use the choicest language: 上品な言葉はつかわないものだ ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 29

ありますよ
   
'Always,' Norris said: 「ありますよ」ノリスは答えた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 77
いくらでも
   
can always find an alternative job: 他にいくらでも見つかる サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 177
always have your row with sb later: (人との)喧嘩はあとでいくらでもできる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 52
いくらも
   
it is always permissible to do: 〜することはいくらもできる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 485
いっときも〜ない
   
be always looking and listening: いっときも目と耳を遊ばせていない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 57
いっときもはなれない
   
always ... at the back of one’s mind,: 頭の片隅からいっときもはなれない〜 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 173
いつだって
   
you can always do something with your body: 身体を動かしてなにかをすることはいつだってできる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 180
we will always find a few ...: 〜はいつだっている ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 140
I’m always here for you: いつだって、あなたの力になろうと心を砕いてきたわ フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 49
But when it came to the big stuff he always played a straight bat: でも、いざ大きなことになると、いつだってまっとうにやってたのよ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 260
But she always had a lot of love for them: でも母さんはいつだってその二人に惜しみなく愛を注いでいた ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 577
<例文なし> ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 248
いつでも
   
one oneself always go to bed late: いつでも遅くまで起きている男だ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 243
always have to have a man in one’s life: いつでも男がいないといられない 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 52
いつの時代も
   
It was always the young ones who had no heart: いつの時代も若いやつらは同情心というものを持ちあわせない ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 81
いつの世にも
   
always room for sb: 〜には、いつの世にも活躍の場はある クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 192
いつまでたっても
   
There's always one more door you have to put your foot in, he thought: いつまでたってももうひとつ、足を踏み入れなきゃならぬ入口があるんだなと思う ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 184
いつまでも
   
shall always feel like that: いつまでもこの気持ちは覚えていられる ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 262
いつも
   
you always seem above it all: いつもひとりで涼しい顔をしてて 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 143
wear what one always wear: 服装はいつもとおなじ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 140
this is how sth always were: 〜というやつはいつもこうだった ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 60
just say what one always say: いつも訊くことをただ型通りに訊く カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 338
be always talking about ...: 話すことといえばいつも〜だ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 202
be always horrified when I look at sth: 〜をみるといつもぞっとするんだ 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 14
always use that tactic: いつもこのやりかただ 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 13
a little chocolate always cheer sb up: チョコレートをすこし口にすると、(人は)いつも元気が出る スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 250
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 191
いつもいつも
   
always talk: いつもいつもべらべらしゃべる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 372
いつもどおり
   
Alone they communicated as they always had, few words: 兄弟はいつもどおり言葉少ない会話で意思を伝えあった トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 52
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 429
いつもながらのことで
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 308
いつもの
   
wonder what one always do: いつもの疑問が頭にうかぶ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 176
be headed where one always headed: またいつもの方角に向かっている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 220
いつものことで
   
It was always a difficult conversation: いつものことで、二人の話は噛み合わない セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 143
いつものことながら
   
Rifkin was always in control: いつものことながらリフキンは彼らの気持をつかんでいた バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 101
いつものように
   
with sb, conversations always tend to be fragmented: 会話はいつものように断片的だ 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 166
いままで
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 128
えてして〜なことが多い
   
But it is always the facts that will not fit in that are significant: ところがその当てはまらない事実こそ、えてして意味深長なことが多いのです アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 358
おおかたの場合
   
These accommodations were always in an aging, somewhat forlorn part of town: おおかたの場合、町のさびれた、うらびれた地域だった ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 271
かならず
   
There is always someone waiting in the shadows of the dugout: ダグアウトの暗がりには、かならず誰かが待っている プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 171
there is always a difference: そこにはかならずけじめがある クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 19
one’s last words to sb were always ...: 出がけにはかならず〜といった プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 112
Ladies like Wilma always do: ウィルマのような女はかならずやるんだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 82
in the end the package always comes undone: 使いこみの常として最後にはかならずボロが出てしまう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 235
always seem to be on the itinerary in this kind of thing: この手のストーリーには、かならず出てくる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 336
a liar is always found out: 嘘はかならずばれるものだ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 163
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 101
かねがね
   
Norris had always suspected his Uncle Phil: ノリスはかねがね、フィル叔父さんが怪しいのではないかと思っていた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 167
have always wondered: かねがね不思議に思っている マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 196
have always wanted to do ...: 〜したいとかねがね思っていた トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 142
have always wanted ...: 〜をかねがね求めていた ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 323
have always thought that ...: かねがね(〜のことを)考えていた バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 105
have always been impressed by ...: 〜にはかねがね感心していた プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 125
have always admired in sb: (人の)すばらしい特性だとかねがね思っている ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 141
always have one’s doubts about sb: (人の)ことをかねがねあやしいと思う サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 222
always: かねがね ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 318
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 63
かねて
   
The style he was always wanting for his novel: あの人がかねて自分の小説に使おうとしているスタイル ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 148
have always assumed that ...: かねて〜とにらんでいる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 17
have always admired sb for promoting the concept that ...: 〜という(人の)持論に、かねて敬意を払っている プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 251
always admired sb’s integrity: かねて(人の)廉潔ぶりを買っていた ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 303
かねてから
   
have always understood that ...: 〜については、かねてからよく理解しているつもりだ リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 238
have always puzzled sb: かねてから(人は)不思議でならない ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 295
have always considered ...: かねてから〜と思っている ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 208
かねてからの
   
have always wanted to do ...: 〜したいというのがかねてからの念願だ ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 10
かねてより
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 369
かわるがわる
   
<例文なし> 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 60
きっと
   
as always as when ...: 〜するときっと 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 84
always spot some isolated children: ひとりでさまよっている子供の姿がきっと見つかる ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 29
きまったように
   
I always get those vomity kind of cabs if I go anywhere late at night: 夜おそくどっかへ行こうとすると、僕は、きまったように、こんなへどの臭いのする車にぶつかるんだ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 127
きまって
   
Old guy's legs, at beaches and places, always look so white and unhairy: 年寄りの脛って、海辺やなんかで見るけど、きまってなまっ白くって、それに毛が生えてないみたいに、つるんとしてやがるじゃないか サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 14
it always means that they have a history: そういう連中はきまって曰くつきの過去をもっているのだから ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 153
always find something to kill: きまって何か殺すものを見つける ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 172
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 89
こともある
   
cannot always answer: 答えられないこともある トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 47
このあいだから
   
always maintain that ...: このあいだから口酸っぱく〜 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 256
この先ずっと
   
always feel at home only in ...: この先ずっと、〜にいるときしかやすらぎは得られない アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 23
これまでの通例
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 89
これまでは
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 61
しじゅう
   
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 45
しょっちゅう
   
perhaps because his mother was always accusing him of rudeness,: そう思ったのは、あなたは行儀がわるいわね、と母にしょっちゅう叱られていたせいかもしれない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 37
But the girls who worked for her were always changing: しかしチームのメンバーの女の子はしょっちゅう入れかわっていた カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 171
be always tripping over something or other: しょっちゅうなにかかにかに蹴つまずく ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 134
be always doing: しょっちゅう〜する サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 169
<例文なし> ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 373
しようものならたちまち
   
always bring on: しようものならたちまち〜になる ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 472
すべからく
   
And always pick a good neighborhood to live in: すべからく、良い環境を選んで住むこと フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 118
ずっと
   
stay ... always: (場所)にずっといる 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 238
I'd always thought dark glasses were a must for the blind: 私はずっと黒眼鏡は盲人になくてはならないものと考えていた カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 388
He said he'd always hated himself for marrying me: きみと結婚したことをずっと後悔していたけど、・・・ ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 264
have ragged and always on edge: ずっといらだつ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 114
have always wanted to do: ずっと〜したいと望む ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 25
always hope sth: 〜をずっと待ち受ける ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 254
always follow ...: ずっと〜を守ってきた トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 215
always believe that ...: 〜とずっと思う カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 99
Always: ずっと トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 278
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 39
ずっと以前から
   
have always had exactly the same appreciation of good food: ずっと以前から嗜好品がまったくおんなじだ 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 234
ずっと前から
   
always eager to practice my English: ずっと前から、英語をしゃべるのが好きなんです マキューアン著 宮脇孝雄訳 『異邦人たちの慰め』(The Comfort of Strangers ) p. 29
ずっと変わることなく
   
<例文なし> バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 276
そのたびに
   
always decline those requests: そのたびに断っている ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 590
always a little lower: そのたびに次第に低くなって ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 86
たいてい
   
it’s always like this: たいていこういうことになる バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 212
たいていなんでも
   
be always way ahead of sb: たいていなんでもはるかに上だ 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 86
たえず
   
the way one is always fussing sth: たえずそこをいじくる手つき トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 230
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 116
たびたび
   
be always showing up in one’s dreams: 夢のなかにたびたび出てくる 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 40
だれでも
   
It's always hardest the first time: だれでも最初がいちばんつらいもんですよ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 238
だれにとっても
   
be always nice: だれにとっても結構な額ですよ フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 12
ちゃんと
   
always remember ...: 〜をちゃんと記憶している フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 427
つい
   
be always in bad with one’s foolishness: つい脱線してしまう ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 138
つねづね
   
always say ...: 〜とつねづね語る アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 100
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 277
つねに
   
there would always be a welcome for those ...: 〜にはつねに歓迎が用意されている クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 210
always have the feeling that ...: 〜という印象はつねにある プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 202
つね日ごろ
   
Anne had always a weather eye open for kindred spirits: アンはつね日ごろ、自分と同じ型の人物をさがしだす手をゆるめなかった ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 12
とにかく
   
always hate: とにかく厭わしい ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 208
ともすると
   
there is always the possibility that ...: ともすると〜だから 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 119
どうしても
   
always remember: どうしても忘れられない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 43
どこへ行くにも
   
always carry sth in ...: どこへ行くにも〜に(物を)積んでいる クラムリー著 小鷹信光訳 『酔いどれの誇り』(The Wrong Case ) p. 77
どこへ行っても
   
the women always come first: どこへ行っても第一の目的は女だ ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 12
どこまでも
   
I always mean what I say: わたしがこう言ったからにはどこまでも本気なんだからね ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 242
どんなときでも
   
hope is always the last thing to die: どんなときでも希望をなくしてはならないのだ バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 376
どんな時でも
   
there is always something lovable about sb: どんな時でも愛くるしさを失わない 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 45
どんな場合にも
   
<例文なし> ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 38
なんでも
   
always take things so seriously: なんでもものごとを本気にとりすぎる ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 45
<例文なし> 芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 14
なんぴとたりとも
   
be always imperative: なんぴとたりとも免れがたい ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 98
ふだんから
   
always have a sprightly manner: ふだんから立居ふるまいは活発だ レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 97
<例文なし> 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 403
ふだんは
   
In his father's presence, Isao had always been reticent and deferential: ふだん勲は父の前で、寡黙で恭倹な息子であった 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 186
ふつうなの
   
always run at a deficit: 赤字がふつうなの トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 179
また
   
depart punctually and be always aloof: 一定の時刻にまた超然と帰って行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 11
むかしから
   
always love sb: むかしから(人が)好きだ ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 50
もちろん
   
always a rash thing to do: もちろん〜するほうが軽率なのだが ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 20
もともと
   
they’d always had something against sb: (人には)もともとみんな反感を持っていた シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 182
Peter was always waspish, sarcastic: ピーターはもともと辛辣な皮肉屋なのだ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 246
have always possessed unusually good hearing: もともと(人は)人一倍耳がよい クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 464
have always functioned admirably: もともと秀れた機能をもっている 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 247
have always been prejudiced against ...: もともと〜は好みに合はない 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 22
have always been an aloof man: もともと狷介な性格だ 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 202
have always been ...: もともと〜だ 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 194
always know how to lie: もともと嘘をつくのはお手のものだ バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 418
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 203
よく
   
would always do: よく〜する 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 104
sb always know about ...: 〜というのは〜をよく知っている フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 60
always buy a good deal of sb’s wares: (人の)品物をよく買ってくれる ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 58

以前から
   
James had always hated the pretentious white uniform with the white hat: ジェームズは以前からこの奇を衒った白い制服制帽が気にくわなかった ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 290
have wanted to do: 以前からずっと〜を望んでいた ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 417
have always rather taken to sb: 以前から(人に)好感を持っている ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 295
何かと言うと
   
be always doing: 何かと言うと〜する サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 221
何事にも
   
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 100
何時もの
   
as one always does: 何時ものように 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 59
暇さえあれば
   
<例文なし> ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 216
確かに
   
the coach is always with sb: 馬車の存在も確かにある ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 26
確実に
   
always do what needs to be done and do it right: 必要なことを確実に、それも、間違いなく片づける フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 109
完全に
   
be always nowhere: 完全にいないも同然だ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 160
慣れた
   
the world sb have always lived in: (人が)住みなれたもとの世界 カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 238
間違いなく
   
almost always: まず間違いなく ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 378
閑さえあると
   
be always looking at ...: 閑さえあると〜に見入る 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 28
決って
   
vacancy into which sb always sink: 決って虚脱状態に陥ってしまう ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 75
be always heavily wrapped up from head to foot: 決って頭の天辺から足の先まで深々と身を包んでいる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 31
決まって
   
there has always been that certain kind of guilt about doing ...: (〜するとき)決まってあの妙なうしろめたさがつきまとう ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 7
But in a big game before a big crowd, he was always at his best: 実際レイノルズは、大試合で大観衆の前に出ると、決まって最高のピッチングをした ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 439
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 159
見るたびに
   
always surprise sb: 見るたびにぎょっとする プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 102
口ぐせのように
   
always say: 口ぐせのように言う レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 27
口癖のように
   
sb always say: (人は)口癖のように言う ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 18
最初から
   
have always thought that ...: 最初から〜だと思っている クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 53
<例文なし> ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 242
残されて
   
there is always ...: 〜は残されている バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 129
四六時中
   
will not oneself dwell with us always: 四六時中、僕たちとともにいるわけではない ポオ著 中野好夫訳 『黒猫・モルグ街の殺人事件 他五篇』(Murders in the Rue Morgue and other Stories ) p. 84
be always under a shower-bath of mud from ...: 四六時中〜から吹き込む土埃を浴びる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 94
始終
   
That is why I am always worrying: それで始終苦しいんです 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 85
As I have already said, Sensei was always quiet: 今いった通り先生は始終静かであった 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 19
'Always,' said Mikhel gravely: 「それはもう始終だ」ミケルは重味をつけてこたえた ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 169
時を追って
   
be always fewer of ...: 〜の数は時を追って減少する ル・グィン著 佐藤高子訳 『風の十二方位・暗闇の箱』(Wind's Twelve Quarters ) p. 101
実に
   
be always in perfect order: 実にきちりと片づいている 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 84
実によく〜する
   
always there was sb’s laughter: (人は)実によく笑った フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 103
終始
   
have that suppression always shut up within one: そうした抑圧感を終始自分の中だけに秘めておく ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 175
常々
   
must always have wondered why ...: 〜事に、常々、御不審の筈である 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 39
<例文なし> 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 5
常である
   
always as sb looks out across ...: 〜を眺め渡すのが常である 井上靖著 ピコン訳 『姨捨』(The Izu Dancer and Other Stories ) p. 13
常に
   
be not always self-consciously aware of ...: 〜は必ずしも常に(人によって)自覚されているとは限らない 土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 31
常日頃
   
be always trying to outdo each other in displays of bravery: 自分の豪胆さについて、常日頃見栄を競っている 三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 97
寝る間も惜しんで
   
be always very fussy about ...: 寝る間も惜しんで〜に心をくだく ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 328
甚だ
   
seem always willing and obedient: 甚だ素直だ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 25
世の常として
   
adults are always the last to know: 世の常として、大人はそれを認めたがらない バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 21
昔から
   
That's always been a weakness with you people: それが昔から、きみらのいけないところだよ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 75
K had always been fond of the phrase, "concentration of mind.": Kは昔しから精進という言葉が好きでした 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 239
He was always an excessive smoker,: 昔からヘビー・スモーカーだった ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 370
have not always existed: 昔からあったわけではない ハルバースタム著 浅野輔訳 『ベスト&ブライテスト』(The Best and The Brightest ) p. 48
have always hated young men: 昔から若い男って嫌いだった 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 213
have always done: 昔から〜する 土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 24
have always been a passionate advocate: 昔から、弁護にまわると熱くなる男だ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 242
have always been a little inclined to hate everyone: 昔から、誰かれかまわず人を憎む性癖がいくぶんある ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 54
be always vain: 虚栄心は昔から強い ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 151
always was: 昔からそうだった ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 287
always did: 昔から〜した ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 370
always be quite an accomplished liar: 昔から嘘つきの名人だ アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 94
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 402
昔から〜と言われている
   
The fourth is always mild: 昔から、四年目は暖冬になると言われています メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 269
絶えず
   
always bring sth: 絶えず与える 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 108
絶えない
   
there be always ...: 〜が絶えない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 62
絶対に
   
have always avoided doing: 〜を絶対に避けていた 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 258
前々から
   
be always impressive: 前々から不思議 ベイカー著 岸本佐知子訳 『もしもし』(Vox ) p. 60
always want: 前々から〜がほしいと思っていた フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 146
always thought ...: 前々から〜だと思っていた ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 211
"Someone I'd always wanted to fuck and she'd turned me down?": 「俺が前々から一発やりたいと思っていて、でも俺につれなくした女のことだな?」 べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 98
前から
   
I suppose that in one form or another it always was like that,: 大なり少なり、前からそうだったといっていい ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 381
have always suspected that ...: 〜ではないかと前から思っていた フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 10
have always been amazedat ...: 〜に前から感心していた バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 79
as one have always known: 前からわかっていたことだが トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 257
相変らず
   
sb’s habitual melancholy expression is as always: (人の)表情は相変らず物憂げである 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 25
多い
   
have always been in request: 白羽の矢が立つことが多い アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 110
日ごろ
   
Otto always felt he was owed for all those years he's spent in the slammer: 日ごろオットーは、あの刑務所ですごした年月が貸しになっていると思ってたのよ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 275
always agree that ...: 〜と日ごろきめておく ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 355
<例文なし> 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 148
年じゅう
   
be always doing: 年じゅう〜している プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 72
be always broke: 年じゅう文無しだ ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 223
be always asking: 年じゅう質問をする プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 190
always seem to do: 年じゅう〜している印象がある プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 197
肌身離さず
   
thing sb always carry: (人が)肌身離さず持っているもの フィッツジェラルド著 野崎孝訳 『グレート・ギャツビー』(The Great Gatsby ) p. 91
必ず
   
there’s always a way: どこかに必ず糸口がある 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 200
something is always left to chance: 必ず何か運まかせになるのだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 254
something is always left to chance: 必ず何事かは運まかせになる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 504
before ... one always do: 〜する時、必ず前もって〜する メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 266
be always present to do: 〜には必ず(人が)立ち会う クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 274
be always adj.: 必ず〜なものに限られている 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 84
always turn up again: 必ず足がつく 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 190
always pay one’s bill sooner or later: 多少遅くなっても必ず払う フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 33
always come back: 必ず戻ってくる ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 617
必ずしも
   
not always good: かならずしもプラスにならない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 167
do not always get along well with one’s colleagues: 同僚間との折れ合いは必ずしもよからず 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 124
不変の
   
Always Faithful: 不変の忠誠 クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 58
普段から
   
<例文なし> 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 269
平生から
   
<例文なし> 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 125
変りなく
   
always have been and always will be: 従来も今後も変りなく フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 376
忘れずに〜する
   
always get a tip: チップは忘れずにもらうこと タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 22
毎度
   
the first-class seats are always sold out: ファースト・クラスは毎度満席になる イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 26
毎度のこと
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 212
例外なく
   
be almost always ...: ほとんど例外なく〜で ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ケインとアベル』(Kane and Abel ) p. 86
almost always: まず例外なく サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 80
<例文なし> カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 187
連続だ
   
always be toadying: ご機嫌とりの連続だ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 183
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