× Q 翻訳訳語辞典
for   訳語クリック→類語、*例文 †出典
▼詳細(例文など)を表示▼
〜から見れば
   
what’s frivolous for you: あなたから見ればくだらないこと アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 281
〜が大事
   
every man for himself: だれもかれもわが身が大事 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 270
〜すべく
   
for a fresh start: あらたな攻撃に移るべく マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 461
〜する見返りとして
   
be paid off by sb for doing: 〜する見返りとして(人から)金をとる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 119
〜で
   
for all one’s youth: そんな若さで 三島由紀夫著 モリス訳 『金閣寺』(The Temple of the Golden Pavilion ) p. 8
〜での
   
the battle for ...: (場所)での戦い 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 417
〜ではありませんか
   
<例文なし> 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『虔十公園林』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 15
〜ということになれば
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 105
〜というもの
   
for several days: ここ数日というもの 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 117
〜という気持ちから
   
for fear that people will not understand: どうせ他人はわかってくれない、という気持ちから フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 82
〜なら
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 110
〜にしては
   
You are somewhat off base, but you do quite well for an amateur: 少々見当はずれではあるけれど、君はアマチュアにしてはなかなかよくやってるよ 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 227
Most impressive for such a small village: こんな小さな村にしては、大したものだねえ メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 189
it is warm for late March: 3月末にしては温かい レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 102
for three smart guys: 知恵者三人のあつまりにしては トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 22
for that storm, that was: この暴風にしては、である マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 159
for such a small garden: 狭い庭にしては 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 5
〜にしてみれば
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 83
〜には持ってこい
   
it is a night for the pool: ひと泳ぎするには持ってこいの夜である メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 207
〜にわたって
   
for ten years: 10年にわたって サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 136
for fifteen years: 十五年間にわたって プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 172
for a hundred generations: 何百世代にわたって セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 285
〜に似合わず
   
for size and weight the weasel is the most ferocious: 大きさと重さに似合わず、イタチは荒野のうちでもっとも兇暴だ ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 97
〜に比して
   
for one’s years in service: 在任期間に比して デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 260
〜に備えて
   
for those who might do ...: だれかが〜した場合に備えて トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 138
〜のお礼に
   
give sb a buck for being so nice: 親切にしてくれたお礼に一ドルやる サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 237
〜のくせに
   
speak in such an adult, formal fashion for a second grader: 二年生のくせになにかあまりにも大人びてきちんきちんと答える 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 43
〜のせいで
   
for sb’s devotion: そんなふうに懸命に献身を続けたせいで ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 563
〜のため
   
for sb anything: (人の)ためなら何なりと トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 214
〜のもとで
   
play for Toscanini: トスカニーニのもとで吹く プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 207
〜のわりに
   
The voice was strangely high-pitched for so big a man: 大男のわりに妙にかんだかい声だった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 477
〜のわりには
   
For not having slept in twenty-four hours, I felt surprisingly awake: まる二十四時間眠っていないわりには不思議に眠くなかった 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 35
〜の場合に
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 218
〜の長きにわたって
   
for forty years: 四十年余の長きにわたって フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 175
〜の提出を求める
   
subpoenas for the same kinds of documents: 同種の文書の提出を求める令状 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 117
〜の癖に
   
for a woman: 女の癖に 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 116
〜ふうの
   
be dressed for the city: 都会ふうの身なりである メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 109
〜むけの
   
that’s for the press: 新聞記者むけの方便です プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 45
〜めがけ
   
hurtle arrow-straight for ...: 〜めがけ矢のように突っ込む マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 356
〜も出すんだから
   
for fifty bucks: 五十ドルも出すんだから タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 30
〜をめざして
   
break through direct for ...: 〜をめざして直進する マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 89
〜をもってすれば
   
for one’s memory: (人の)記憶力をもってすれば レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 120
〜をよこせ
   
roar out for ...: 〜をよこせとわめく マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 33
〜をエサにして
   
buy votes from sb for sth: 〜をエサにして(人)から票を買う トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 138
〜を考えると
   
for the future: 将来を考えると ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 181
<例文なし> ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 260
〜専門の
   
for women: 女性専門の 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 47
〜分の
   
for ten: 十人分の メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 18
〜容疑
   
for gambling: 賭博容疑 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 132
〜用
   
a wheelbarrow for the pruning season: 葡萄剪定用一輪手押し車 メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 253
〜来
   
for almost six months: もうかれこれ六カ月来 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 335
〜来の
   
for fifteen years: 十五年来の メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 172
(人に)してみれば
   
big decision for sb: (人に)してみれば大変な決断 ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 345

あいだ
   
for a few years: 当分のあいだ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 375
がかりで
   
for an hour: 一時間がかりで ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 294
がわりに
   
use an old coal bucket for an ashtray: おんぼろ石炭バケツを灰皿がわりに煙草を吸う カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 236
for an overall: 作業着がわりに ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 193
くれる
   
are they for me?: くれるの? 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 113
させてほしいと
   
sb’s eyes are pleading for reassurance: (人の)目は安心させてほしいと哀願している ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 81
そなえて
   
for the farewell: 別れにそなえて ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 333
それが証拠に
   
..., for ...: それが証拠に〜 ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 129
だったら
   
For a piece of stone this size, it needs to be twice as thick: 石のテーブルでこの大きさだったら、厚さはこの倍はなきゃあ メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 41
つもり
   
for our little weekend together: ふたり週末をたのしむつもりだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 467
というのは
   
<例文なし> ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 177
というのも
   
<例文なし> ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 460
とにかく
   
so shouts and dances one’s angry blood up: とにかく、〜の怒りの血はたけり立っている ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 77
なぜかというと〜からである
   
<例文なし> アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 42
なぜなら
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 337
なにしろ
   
for it is a solitary road: なにしろ人ッ子一人いねえ寂しい道だからね ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 304
にしては
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 264
にしてみれば
   
For someone with the artistic flair of a five-year-old, it was a masterpiece: 画才となると五つの子供と変わりない私にしてみれば、これは力作だった メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 41
のぞむ
   
be prepared for the wider surroundings: 広い広い空間にのぞむ覚悟もできている アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 50
の手前
   
for the other nuns: ほかの尼僧たちの手前 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 415
ばかり
   
for the last hour: 〜する前の一時間ばかり カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 210
ふるまう
   
invite sb home for ...: (人を)自宅に誘い〜をふるまう ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 166
ぶりを
   
praise sb for sb’s care: (人の)看護ぶりをほめる E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 55
   
descend the staircase for the meeting: 会議室へ、階段をおりて行く ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 263
まで
   
for the pass: 最後の突きの瞬間まで ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 448
まるまる
   
talk it over for about fifteen minutes: まるまる十五分も相談する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 118

  依頼を受けた
   
a photographer for a travel agency that booked diving trips: ダイビングを売りにする旅行代理店の依頼を受けた写真家 バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 208
何しろ〜なのですから
   
<例文なし> 芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 22
何となれば
   
近くの
   
pull into the lot for ...: (場所)の近くの駐車場に車を入れる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 188
好きな
   
one for ceremonies: 儀式ばることの好きな男 マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『イギリス人の患者』(The English Patient ) p. 142
賛成する
   
be for ...: 〜に賛成する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 225
思って
   
cry for sb: (人を)思って涙にくれている フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 11
似つかわしい
   
such hideous things are for the darkness, not for the day: このように醜怪なことは夜の闇(やみ)にこそ似つかわしいかもしれないが、日中にはまったく不向きだ ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 235
薦める
   
be not a place for ...: 〜には薦められない ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 151
対象に
   
there is ... for the whole staff: 〜が全従業員を対象に開催される セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 72
代って
   
could you tell sb so for me: 一つあなたから代って伝えていただけませんでしょうか ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 137
代りに
   
glance darkly at sb for answer: 答える代りに、チラリとひと目険しい顔をしてにらむ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 126
通算
   
for ... hours: 通算〜時間 ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 127
当の〜にすれば
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 343
頭上に
   
only for sb on this new world: この新天地にいる(人の)頭上にのみ アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 83
容疑で
   
sb held for murder: 殺人容疑で逮捕された(人) ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 43
Tweet