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▼詳細を表示▼訳語クリック→類語、 †出典
〜しおわると
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 48
〜した時には
   
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 131
〜するやいなや
   
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 135
〜にくりだす
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 343
〜にしたがって
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 219
〜につれて
   
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 103
〜にぶつかって
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 353
〜にまたがって
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 261
〜のうちに
   
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 25
〜のおかげで
   
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 168
〜のついでに
   
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 145
〜のむこうに
   
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 225
〜の地に
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 233
〜を口にしたところで
   
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 222
〜越しに
   
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 59

あてがう
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 98
かかっている
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 438
さした
   
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 327
なか
   
フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 2
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 268
のせて
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 516
またがる
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 454
めがけて
   
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 268

加入している
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 225
結果
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 53
際に
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 113
触れる
   
アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 77
据えたまま
   
ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 77
折に
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 315
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 295
側面に
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 17
帯びて
   
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 115
当時は
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 121
踏んで
   
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 14
突いて
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 74
表面
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 47
描かれた
   
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 229
面する
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 125
利いていると
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 426

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

remain on: つけっぱなし トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 11
On-Scene Investigation: 実況検分 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 348
on the train: 車中 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 291
on the road: 路傍で ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 97
on sb’s return: 〜がもどったときに マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 33
on sb’s return: (人が)もどると マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 106
on one’s stool: 回転椅子に坐ったまま サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 132
on one’s own: (人の)一存で 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 429
on me: 自前で スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 351
on Main Street: メイン通りの真ん中で スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 173
on and on: なおも ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 226
on and on: ひっきりなしに ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 158
on and off: 切れたりよりがもどったり デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 150
on a chance: もしやと思って ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 55
on ...: 〜に面した スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 176
I’ll go on: このまま帰ります ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 35
from then on: その時分から 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 270
flash off and on: 点滅 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 166
earlier on: とうに マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 351
come on: ねえ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 194
be on sb: 〜を(人に)まかせる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 277
be on each: 〜にも出ている ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 49
be on ...: 〜をテーマにした プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 49
be on: ノってくる デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 156
and so on: その他もろもろの プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 48
with sb on it: (人が)一枚かんでいたからには ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 186
with one man on: ランナーを一人置いて ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 18
with one’s shoes on: 靴を履いたまま スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154
wander on and on forever: どこまでも歩く 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 64
turn on an electric polisher: 電動ポリシャーのスイッチを入れる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 187
they are on the couch: カウチの上で、ふたりはもつれあう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 202
the words on one’s face: (人の)顔に表れている文字 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 246
the drinks are on the house: 酒は店のおごりだ ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 217
the Condors are on sb: コンドルが襲いかかる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 354
that’s on one’s face: それは(人の)顔にでている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 248
stop on the stairs: 階段をのぼりかけた足をとめる アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 49
sth will be on pretty soon: 〜がもうじきはじまる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 133
sth on a long strand of tape: 〜は紐のようにのびたテープの端にとめられている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 305
so ... that you start hoping the meal might be on sb: この食事は(人の)おごりなのかとこっちに希望を抱かせるほど〜 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 252
run steadily, on and on: どんどん走る 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 67
roses on the wall-paper: 壁紙に描かれたバラ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 127
put one’s paws up on ...: 〜に両方の前肢をかける スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 164
only learned the details on one’s return: 話の顛末は帰ってきてから聞いた 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 87
one’s hand on sb’s arm: (人の)腕に手をかけて ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 448
one’s hand lay on sb’s wrist: (人の)手はあいかわらず(人の)手首に添えられている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 216
on the way out: 見送りかたがた ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 148
on the way home: 家に帰る前に カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 186
on the picnic blanket: ピクニックに出て毛布の上に寝そべっていたら プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 261
on the hand between one’s legs: 両脚のあいだにはさまれた手を支点に スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 201
on one’s day off from ...: 〜から一日休暇をとる ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 44
on and on forever: どこまでも行く 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 84
laugh on and on: 微笑がいつまでもとまらない 川端康成著 サイデンステッカー訳 『伊豆の踊り子』(The Izu Dancer ) p. 70
It’s starting to get too cold on the porch: ポーチがぐっと冷えこみはじめる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 252
it’s right on my way: 帰り道が一緒なんだ デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 45
if one’s control is on: コントロールのよいときなら プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 196
have got to know something’s going on: なにかあるってことには気づいている プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 161
go there off and on: そこにちょくちょくと通う カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 185
go by on the river: 川面を往き来する プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 281
flash on and off: めまぐるしく明滅する スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 306
crawl away from sth on sb’s hands and knees: 両手と両膝を使って逃れようともがく スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 156
continue off and on: 断続的に続く 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 247
catch on to ...: 〜のことに気づく プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 161
begin to move up on the outside: 外側からぐいっと上がってくる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 230
be sleeping quite peacefully, lying on ones right side: 右を下にし、すやすやと睡っている ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 234
be on the tape: 〜のことが話題になっている カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 381
be on the pay-roll: 手当てをもらう ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 226
be on one’s way out: 出かけるところだ ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 51
be on one’s way: 上げ潮に乗れる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 215
be on about ...: 口癖のようにいう ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 66
be in on ...: 〜に関係している トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 244
be in on ...: 一枚かんでいる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 328
as if on a thorn: 棘の上に腰をおろしてしまう気分 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 163
arrange for sth to do on sb: (人に)対して〜する約束をとりつけることに成功する スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 191
and on and on: どこまで行ってもきりがない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 79
a girl on a hobby-horse: 揺り木馬にまたがった少女 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 201
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