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〜に似た
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 349

「閉」の
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 196

あと一歩というところまでいっている
   
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 17
あぶない
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 295
あぶないところである
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 394
いよいよ
   
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『暗殺者を愛した女』(Charlie Muffin-San ) p. 214
おりる
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 297
かかる
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 111
がっきと押える
   
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 346
きつく
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 419
くる
   
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 232
さしかかる
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 354
しっかと
   
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 49
しっかり
   
ル・グィン著 浅倉久志訳 『風の十二方位・もの』(Wind's Twelve Quarters ) p. 250
しっかりと
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 58
しみったれた
   
O・ヘンリ著 大津栄一郎訳 『オー・ヘンリー傑作選』(41 Stories ) p. 5
O・ヘンリ著 大久保康雄訳 『O・ヘンリ短編集』(41 Stories ) p. 8
しめくくり
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 56
じっくり
   
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 140
じっと
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 416
すぐ
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 106
すれすれに
   
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 82
すれすれの
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 221
そこ
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 351
そば
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 264
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 243
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 518
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 299
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 332
そばに
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 245
そばへ
   
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 165
そらす
   
グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 200
たいして変わらぬ
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 197
たたむ
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 273
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 365
ちかぢか
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 166
ちかづける
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 57
つかむ
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 512
つぐむ
   
小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 52
つぶさに
   
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 107
つぶる
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 88
つむる
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 291
ばたんと閉じる
   
井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 24
ばたんと閉まる
   
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 44
ぴったり
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 448
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 448
ぴったりと
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 223
ふさぐ
   
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 129
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 238
ふたをする
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 109
へばりついて
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 306
みごとなものだ
   
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 427
むっとする
   
ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 152
もうすぐ
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 179
もう少しで
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 233
もっと奥深く
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 183
よく
   
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 83
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 19

ギリギリの線
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 306

営業を終える
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 71
押さえる
   
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 46
懐いて
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 104
開きがない
   
間一髪の差で
   
キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 48
間近
   
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 33
眼前
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 120
危ないところ
   
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 213
寄りそう
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 332
休止期
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 427
距離をつめ
   
シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 204
強い
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 244
強く
   
フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 483
緊密なる
   
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 257
近い
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 327
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 215
近いもの
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 504
近く
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 325
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 21
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 50
近くに
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 426
近くの
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 174
近づく
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 236
サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 61
近づける
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 239
近寄る
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 99
決定
   
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 133
結束のかたい
   
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 41
戸締まりをすます
   
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 154
塞ぐ
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 373
細かく
   
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 212
参入するチャンスを失う
   
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 101
似た
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 121
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 310
似ている
   
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 155
手もとに
   
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 191
手元
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 176
手前
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 329
縮まる
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 467
慎重な
   
フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 97
深い
   
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 7
親しい
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 253
親しさ
   
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 50
親しみを有つ
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 22
親近感を感じる
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 512
親密な
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 394
身近
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 125
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 54
身近な
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 49
身近に
   
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 160
打ち切る
   
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 34
仲が良い
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 204
仲はよい
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 492
仲好し
   
アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 108
追いつめる
   
ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 69
塗りこめる
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 421
肉薄する
   
ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 57
濃い
   
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 213
伯仲する
   
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 420
迫ってくる
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 526
迫る
   
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 122
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 143
封鎖する
   
ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(Factfulness ) chap. 10
閉じられる
   
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 77
閉じる
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 313
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 189
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 53
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 39
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 56
閉められている
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 82
閉める
   
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 67
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 142
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 106
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 7
閉会
   
クラムリー著 小鷹信光訳 『酔いどれの誇り』(The Wrong Case ) p. 7
閉鎖される
   
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『マイ・ストーリー』(Becoming ) chap. 3
暮れかかる
   
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 77
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 147
密接に
   
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 184
落着
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 248
落着する
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 115
路地
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 71
昵懇な
   
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 112

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

walk close together: 寄添って歩く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 34
up close: 間近に デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 232
up close: 近くで見ると トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 170
that was close: あぶないところだった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 209
so close: ぎりぎりの場所 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 76
snap sth close: とじる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 121
sb’s closest adviser: (人の)腹心の相談役 ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 220
one’s closest friend: 無二の親友 ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ケインとアベル』(Kane and Abel ) p. 47
on closer inspection: よく見ると 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 126
on closer examination: あらためてじっくり見なおすと クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 155
it’s pretty close: だいたいこんなところだと思う スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 359
in close quarters: 身近にいて デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 324
huddle closer: 体をぐっとのりだす トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 216
get up close: ぐっと迫る トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 305
get too close: すぐそばまで迫ってくる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 147
get closer: 気持がどんどん溶け合ってゆく レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 129
door close: 閉 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 208
death looms closer: 死が迫っている 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 207
darkness closes around: 夜の闇が迫ってくる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 337
cut it close: ちょっと無理がある デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 241
come closer: 耳を貸して下さい 池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 116
come close: 王手をかける ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 428
closest friend: ごく親しい友人 ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 14
close with sb: どんどん近づいてくる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 320
close with sb: 射程に入る スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 320
close up shop: 切り上げる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 74
close up shop: 店をたたむ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 370
close up: 終わる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 367
close up: 締め出す ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 78
close up: 幕とする ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 78
close sth: ひらいていた〜を閉じる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 117
close one’s eyes tightly: 瞑目する グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 153
close one’s eyes: 瞑目する 有吉佐和子著 タハラ訳 『紀ノ川』(The River Ki ) p. 7
close on ...: 〜のクロース・アップ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 45
close in the gap: 追いつく ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 105
close for comfort: 身も蓋もない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 143
close by: すぐそば スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 76
close at hand: すぐそばで プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 362
close at hand: 手もとに プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 101
case closed: 一件落着ですよ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 336
bring sth closer: 〜で引き寄せる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 542
bent close: 身をのりだす トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 247
become close: 結束を固める ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 263
be very close: じっこんだ 川端康成著 サイデンステッカー訳 『眠れる美女』(House of the Sleeping Beauties ) p. 96
be very close: 切っても切れぬ間柄 池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 104
be closer together: びっしり集まる ホーキング著 林一訳 『ホーキング、宇宙を語る』(A Brief History of Time ) p. 28
be closed: けりがつく クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 485
be closed: たたまれた(店) 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 48
be closed: 忘れられる ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 36
be close enough: すぐ目の前まで近づく レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 361
be a close call: 危ない 村上龍著 アンドルー訳 『限りなく透明に近いブルー』(Almost Transparent Blue ) p. 20
as close as: 〜にひとしい スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 115
a close knit: 結束が固い ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 407
you have no fighter close to it: どんな戦闘機も足元にも及ばない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 528
work or live in close proximity: 同じところで働いたり暮したりしている フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 38
whisper ... closer in sb’s ear: 耳もとに口を寄せて、ささやくように言う ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 65
what there is close at hand: 手近なところ フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 203
what one want to do is close one’s eyes and suffer: 本心は悔しくて仕方がない ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 79
try to draw closer: 群がってくる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 347
too close a scrutiny will do ...: 詮索しすぎて〜してしまう べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 3
think it is the closest one have ever come to doing: そのとき危うく〜してしまいそうになる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 555
the voice is close: 耳もとで聞くその声 ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 70
the dream is held close to the heart: あくまでも夢を大切にする フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 203
the closest thing to an admission: 告白とも言うべきもの ハルバースタム著 浅野輔訳 『ベスト&ブライテスト』(The Best and The Brightest ) p. 71
the click of a refrigerator door opening and closing: 冷蔵庫を開け閉てするときのがちゃっという音 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 355
that source of supply is closed to sb: その供給源はたたれてしまう ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 81
that’s as close as I’ve ever been: それ以上近づいたことがない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 264
take a step closer to sb: 一歩前にふみだす トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 296
sullen, closed expressions of sb: (人の)むっつりした無愛想な顔 マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 36
stick close to sb: (人に)つきまとう 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 129
stick close as hell to sb: (人に)ぴったりとくっつく サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 316
stay in close touch with sb: (人と)接触を保つ ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 66
stay close to the facts: 事実に即してて行う マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『イギリス人の患者』(The English Patient ) p. 131
source close to the investigation: 捜査当局に近い消息通 ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 47
soon be closed to shipping: このままほうっておけば船が航行できなくなる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 211
sit very close to sb’s side: (人に)しっかりと寄り添って坐る ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 86
sit here with one’s eyes closed: ここでちょっとうとうとする カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 397
seem to have close connection with X Ministry: 相当、××省に食い入っているらしい 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 112
seem to be on close terms with sb: (人に)たいそうかわいがられているそうだ 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 112
sb is the closest friend one have made in the last ten years: この十年間、これほど親密に感じられる人間に会ったことがない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 242
sb’s elbow keeps jabbing close to ...: 腕がしきりに〜にあたる 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 12
say with as close an approach to mildness as one can manage: 精いっぱい穏やかにきこえるような口調でこう言う アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 78
really close sth all the way: ぴったり閉じている サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 122
pull the door closed: ドアを閉める スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 106
play it close to the vest: 石橋を叩いて渡る オースター著 柴田元幸訳 『鍵のかかった部屋』(The New York Trilogy ) p. 62
play it close to the chest: 秘密主義だ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 345
pay close attention to sth: 〜を注意深く見守る ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 48
or closer to home: もっとはっきりいおうか プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 408
one’s hand closed on the note: 紙切れを握りしめた手 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 314
one’s hand close over sb’s wrist: (人の)手が〜(人の)手首をつかむ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 134
one’s conversation draws to a close: 話が終わりかける グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 84
on closer examination, however, ...: しかし考えてみれば 土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 113
no one else come close: ほかの者は足元にも及ばない ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 36
National Razor which shave close: 髯そり用には残り毛一本残さぬ、まことに切れ味満点の愛国かみそり ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 164
nail a door closed: しっかり戸締りをする ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 64
move uncomfortably close to sb: もじもじと(人に)近寄る タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 125
move sb toward sth, closer and closer: ( 人の)身体を押すように、すこしずつすこしずつ〜ににじりよる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 88
look quite different at close quarters: こうして近くで見るとほとんど別人のようだ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 125
look at sb with a close attention: (人の)顔をしげしげとながめる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 122
look at sb real close: (人の)徹底的調査 デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 187
lean closer to sb: 身体をいっそう前に乗りだす スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 148
keep very close tabs on sb: (人に)目を光らせる ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 162
keep close to sb’s side: 引き添うように傍に付く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 60
just come extremely close to ...: 〜しそうになるのを、すんでのところで踏みとどまる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 121
it may well be closer to the truth to say that ...: 〜という方が当たっているかもしれない 土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 14
instinctively, one move closer to the window: 思わずドアのほうへ身を寄せる フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 84
inch closer to ...: さらににじり寄る フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 73
in close harmony move to ...: 仲睦まじく〜へ移動する ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 22
in close cahoots with sb: (人と)結託して アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 125
in and close upon the dear old year ...: この〜年を前後して ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 12
hunker down close to the trough: 皿の上に覆いかぶさる フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 82
hold sb in close as hell: (人を)ぴったり抱く サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 273
he may come close: ここへ呼んでもだいじょうぶ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 19
have to move the receiver closer to one’s ear to hear: よく聞こえなくて、受話器を耳に寄せなければならない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 395
have a close relationship with ...: 〜と直結している 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 218
half close one’s eyes: 目を細める 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 21
guess something close to the truth: 多少なりとも事態の輪郭を正しくとらえる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 215
glad to have found a mischief so close to home: 他人の不幸は鴨の味とばかりに、うれしそうに ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 15
get to close to sb: 深入りする ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 58
get close to something: いい線いってる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 161
get close to doing: 〜する一歩手前まで行く サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 123
get a closer look at ...: 〜を観察する レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 403
from the moment the door of ... closed behind one: 〜を一歩出た瞬間から プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 109
for a man close to fifty: 五十に手が届こうというのに 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 186
follow sb, keeping close: ぴったり(人の)あとにつづく ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 305
fences tend to be closer to the plate: 球場が狭い プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 173
feel close to tears: 泣きたい気持ちになる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 316
feel close to making one’s move: なんでもできるような気がする レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 123
draw up close to the curb: 歩道寄りに停車する セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 52
craving for close contact: 密着することを求めること 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 81
come quite close to doing it: あとほんの少しでそうなりそうになる サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 144
come closer and closer: いよいよ近づく 三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 51
come close to such a judgement: あやうくそのような裁きにあいかける ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 90
come close to doing: もう少しで〜してしまうところだ デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 241
closer study convinces sb: よくよく眼をこらしてみると スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 179
close to the mouth of the Thames: テムズ川の河口にさしかかる ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 120
close to one’s heart: 肌身離さず持つ デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 294
close to its long-run historic trend: 昔からほぼ一定 サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 239
close the loop with sb: (人とのあいだに)しっかりした連係プレイができる ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 87
close the letter with the word ...: 手紙の末尾に〜と書く カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 104
close the door behind sb: うしろ手にドアを閉める スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 94
close sb out of one’s computer: (人に)コンピュータを遮断する ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 166
close round to look and listen: ぐるっと取り囲んで聞き耳を立てる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 204
close out the position: 手仕舞いする トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 177
close oneself up in the bathroom: バスルームに閉じこもる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 30
close one’s hand over sth: 手を結んで〜を握りしめる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 108
close one’s hand over sb’s arm: (人の)腕を手で掴む カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 142
close one’s hand over ...: 〜の上に自分の手をぴたりと重ねる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 406
close one’s hand on the odd mark, as well: ついでに少々小遣いかせぎをする マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の反逆者』(The Renegades of Pern ) p. 281
close one’s eyes to slits: 目を細める バック著 五木寛之訳 『かもめのジョナサン』(Jonathan Livingston Seagull ) p. 25
close one’s eyes to one’s own shortcomings: 自分のことは棚にあげる 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 198
close on empty air: むなしく空をきる バック著 五木寛之訳 『かもめのジョナサン』(Jonathan Livingston Seagull ) p. 124
close off the vision: そんな幻覚をしめだす アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 106
close off the question: その質問を遮るように返事をする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 554
close off the middle of the batting order: 上位打線を抑え込む ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 177
close off from the traffic of ...: 〜を往来する船の姿をさえぎってくれる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 65
close off ... from ...: 〜と〜を仕切る スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 245
close into loose fists: 拳を軽く握りしめる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 106
close inspection shows that ...: 注意して見ていると、〜ようだ 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 218
close in on a kill: 獲物に向かって殺到する バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 298
close enough to give the catchers some idea: キャッチャーが感触をつかむには十分なスピード プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 46
close enough I’d bet money on it: まず間違いないんじゃないか クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 129
by closing time that day: その日のうちに スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 64
bring one’s hand up close and look: 自分の手をまぢかにしげしげと見る カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 358
be very close to sth: 〜と紙一重のものだ アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『死が最後にやってくる』(Death Comes as the End ) p. 231
be very close to sth: 〜を目前にしている デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 223
be too close to home: あんまり痛切すぎる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 270
be still close to sb: 親しい交わりをつづけている 川端康成著 サイデンステッカー訳 『眠れる美女』(House of the Sleeping Beauties ) p. 52
be so close to dying: 死に瀕している 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 133
be perilously close to blubbering now: いまにも涙があふれだしそうだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 283
be jammed close to one another, grubby and low-roofed: ごみごみと薄汚れた、軒の低い家並だ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 306
be cut close a little butch: 男っぽく刈りこんだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 46
be closing up for the night: そろそろカンバンに近づく サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 118
be closed for cleaning: 掃除中の札が出ていて入れない 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 160
be closed for business: 店は閉まる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 161
be close to tears: 感動に目を潤ませる セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 261
be close to tears: 今にも泣きだしそうになっている デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 35
be close to something: 有望な線が出てくる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 189
be close to sb: 仲良くする 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 164
be close to being late for ...: 〜に遅れそうだ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 447
be close at hand: さし迫っている 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 202
be as close as one can come to mentioning ...: 〜のことを暗にほのめかす トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 313
be a close relationship: (人と)(人が)心を通いあわせる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 108
be a close one: 危ないところだ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 224
as I realized how close I had come to doing: 考えてみれば、今一歩で〜するところだった バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 265
as close to sth as possible: (物を)こすらんばかりにして フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 230
as close as the devil: ひた隠しに隠す スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 54
an unusually large saucepan flies close by it: とんでもなく大きなソース鍋が赤ん坊の鼻をかすめる ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 83
an elderly dog wrapped close for warmth: 年老いた犬に体をすり寄せて温まる フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 97
a close narrow alley: 狭い袋小路 アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 213
... and ... seem very close together: 〜と〜がばかにくっついているように見える セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 91
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