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silly

Frequent: ばかばかしい(3)   馬鹿(3)

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うっかりして
   
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 149
うつけ者
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 171
おかしな
   
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 34
くだらない
   
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(Gödel, Escher, Bach ) p. 167
くだらぬ
   
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 58
たりない
   
E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 63
たわけた
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 292
のろまな
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 419
ばか
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 415
ばかげた
   
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 44
ばかばかしい
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 238
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 41
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 238
ばかばかしく
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 326
ひまな
   
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 259
まがい物の
   
マクベイン著 加島祥造訳 『死にざまを見ろ』(See Them Die ) p. 200
ろくでもない
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 136
われながら馬鹿だと思うほど
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 13

ヘンテコな
   
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 239

迂闊な
   
夏目漱石著 マシー訳 『』(Mon ) p. 191
   
川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 17
下手な
   
太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 4
滑稽な
   
ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 99
間が抜けて
   
ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 111
気のきかぬ
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 227
愚かしい
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 32
愚かしくも
   
愚かな
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 151
愚にもつかない
   
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(Gödel, Escher, Bach ) p. 125
他愛もない
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 380
頭がおかしい
   
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 48
馬鹿
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 96
川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 47
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 528
馬鹿げた
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 162
馬鹿みたいな
   
オブライエン著 村上春樹訳 『ニュークリア・エイジ』(The Nuclear Age ) p. 137
   
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 54
埒もない
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 199

●Idioms, etc.

tell sb sb is being silly: 馬鹿ね スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 205
sound silly: つまらぬことに聞こえる 土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 167
silly really: 醜態だ ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 185
silly kind of stuff: たわごと ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(Gödel, Escher, Bach ) p. 238
Mist, silly: 煙、よ。 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 78
it’s silly: 馬鹿じゃないの スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 129
don’t be silly: とんでもない べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 261
don’t be silly: からかわないで 吉本ばなな著 ワスデン訳 『アムリタ』(Amrita ) p. 43
don’t be silly: たわごとをいうな ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 143
don’t be silly: 馬鹿いわないで スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 142
be silly: 軽薄 ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 240
be silly: 馬鹿だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 129
be rather silly: 他愛のない 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 186
watch some silly program: 特別おもしろくもないTVを見る 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 86
silly and absurd to be upset by a dream: 夢ぐらいで動転するのは愚かなことだ ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 16
mutton dressed as silly young lamb: いい年をして恥ずかしいような若づくりをした レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 137
make one’s silly jokes: なんやかやと半畳を入れる 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 18
just have a silly adolescent craze on him: その男とのことは若気のあやまちだ アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 243
it seems silly now: 今から考えると馬鹿みたい ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 413
it makes one look so silly: まったくいい恥さらしだ ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 107
for some inexplicable reason, a silly feeling comes over sb: なんとなく体のまん中のあたりから意味もなくおかしくなってくる 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 248
don’t be so bloody silly: ばかもいいかげんにしろったら マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 445
be really very silly: 愚かしくも 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 139
be positively silly to sb: (人)から見ると、馬鹿みたいに思えるほどだ ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 111
a silly old Okie gal: オクラホマ出の田舎女 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 154
a silly little play: 他愛のない芝居 アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 66
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