× Q 翻訳類語辞典

際限なく  

たえず とめどなく のべつ のべつ幕なし のべつ幕無し ぶっ続け 延々 延延 引きも切らず 打っ続け 打っ通しに 持続性 持続的 止めどなく 止め処なく 止め処無く 止処なく 止処無く 留め処なく 留め処無く 留処なく 留処無く 絶えず 絶え間なく 続続 縷々 縷縷 蜿々 蜿蜒 蜿蜿 連続性 連続的 間断なく

果てしなく

果てし無く

all の訳語→ 〜ずくめ だけが という〜 人が〜人とも あとかたもなく あらゆる ありたけ ありったけの あれこれと いかなる いずれも いっさいがっさい いっせいに いつも いろいろ いろんな おしなべて かぎり かたっぱしから きれいに けっきょく こぞって これこそ こんな さんざん すっかり すべての すべては ずっと ぜんぜん そこらじゅう そっくり残らず その他もろもろ それぞれ そろって たいへんな ただの〜にすぎない だけ だらけ だれにも つくす どう どおし どこまでも どのような どれも どんどん どんなに なにもかも なによりも なんとも のこりなく ひたすら ひとり残らず ほんとうに みな みんな〜ばっかり みんなで もっぱら もろもろ やる よく ゴマンとある 一ぺんに 一手に 一斉に 一切すべて 一同 一文残らず 何から何まで 何もかも 各種の〜のたぐい 寄ってたかって 懸命な 権化 今までの 四方 手当たりしだい 出來るだけ 上から下まで 申し合わせたように 数々 世の中 洗いざらい 全員 全身の 全部 全部ひっくるめて 総出で 体じゅうの 大きな 大勢の 誰の目にも 逐一 度重なる 猫も杓子も 風物 並いる 片っぱしから 片っ端から 万事 本性 要は 例外なく 連中 話のすべて ...

continue の訳語→ 〜は直らない あいかわらず いう いぜんとして いぜん変わらない いつまでも しばらく しゃべりつづける そのまま そのままにして つぎの言葉 つづく つづける とうとうとつづける なおも なおも〜する なおも言う なおも続ける なかなかとぎれない なされる のっとる まだ まだ〜しつづけている やめない 依然として 依然として変えない 引きつづき〜する 休めない 継続的に 欠かさず続ける 言いつのる 言葉をつぐ 手を止めない 終始する 重ねる 先をつづける 相変わらず 相変わらず〜続ける 相変わらず止まらない 続けて 続ける 直らない 留まる 連続だ 話をつづける

endless の訳語→ あくまで あとからあとから出される いつおわるとも知れぬ いつまでともわからない さまざまな とどまることを知らぬ とりとめのない はてしない はてしなく続く 果てしない 涯のない 限りがない 際限ない 際限もなく 仕切りなく 終わりのない 長い 長ったらしい 底の知れぬ 堂々巡り 八重の 煩雑で 無限につづく 無尽蔵の

see の訳語→ 〜でしょう ありありとよみがえる うかぶ かよう ご視察なさる さとる たちまち見ぬく ですものね のぞく ひとめ見る みとめる 一見 解る 感じとれる 鑑定する 眼にとめる 眼に觸れる 顔を見にくる 気づく 見かける 見つける 見て取る 見なす 見覚え 見逃さない 見舞う 現場にいる 姿を見る 指摘する 手をつくす 処理する 診察する 人眼につく 訊く 送っていく 送り出す 送る 対面する 知らされる 知る 置いておく 眺める 調べる 直接 偵察 盗み見する 頭にうかぶ 頭にうかべる 頭に入れる 読みとる 読み取る 読む 肉眼でとらえる 認める 認識する 納得 覗く 拝む 拝見する 曝す 発見する 浮かぶ 傍目 望まれる 望見する 明らか 面倒をみる 目がみえる 目が届く 目ざとく気づく 目にうかぶ 目にうつる 目にする 目につく 目にとまる 目にはいる 目に映る 目に見える 目に止める 目に入る 目のあたりにする 目の当たりにする 目をくれる 目をこらす 目をつける 目をやる 目撃している 目撃する 問い合わせる 予見する 予想する 予測する 様子を見る 理解する 理解力 了解する 例えば 話をする 話をつける 瞼に焼きついている ...

そのほかの「際限」で始まる語句・表現

際限 際限もなく


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