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あたりまえ
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 462
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 307
あたりまえの
   
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 161
ありきたりの
   
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 74
いつもと変わっていない
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 199
いつもの
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 508
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 300
いつものとおり
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 427
つねの
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 33
なんの変哲もない
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 516
ふだんと変わらぬ
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 132
ふつう
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 276
まともな
   
バック著 五木寛之訳 『かもめのジョナサン』(Jonathan Livingston Seagull ) p. 20
よくある
   
ル・カレ著 村上博基訳 『リトル・ドラマー・ガール』(The Little Drummer Girl ) p. 50
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 79

異常ではない
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 61
異常なし
   
フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 49
会話らしい
   
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 95
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 122
常の
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 372
人並み世間並み
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 504
尋常
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 131
世間一般の
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 423
正常
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 277
正常に
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 198
知らん顔の
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 197
通常の
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 25
日常的な
   
ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(Factfulness ) chap. 10
普通に
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 134
普通の
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 80
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 195
平常
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 248
平常である
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 159
平生の
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 266
平静な
   
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 31
並の
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 44

●Idioms, etc.

under normal conditions: 平生は 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 74
under normal circumstances: ふだんだったら 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 172
normal young-boy shyness: 少年期特有のハニカミ 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 213
like a normal person: 人並みに カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 184
it’s only normal: このくらいの方がいいんですよ 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 15
in the normal run: ふつう ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 223
in normal circumstances: 日頃の 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 50
by normal standards: 世間一般に比べて 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 61
be normal looking: その辺にいそうな人に見える オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 138
a normal man: 凡人 ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 271
would be normal in an old person: 老人にはよくある癖だ 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 185
trying to act as normal as possible: それとないそぶりで 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 177
the flow of trade becomes more normal: 商売が順調に運び出す スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 53
start feeling more normal: だんだんもとに戻ってくる 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 148
return to one’s normal self: はっと我に立ち帰る 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 240
not think the same as normal people: その辺にうろうろしている凡人には思いもよらないことを考えるにちがいない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 103
let the case take its normal course: いっさいの進行を見送る 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 49
it would be normal: 別に変じゃない ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 184
it is only normal ...: 〜は当たり前の人情だ 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 50
it is a matter of normal self-respect: 意地でもそうしなくてはならない 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 78
have to accept sth as a part of normal life: それもまた人の世のうちだと思う クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 504
have led a perfectly normal respectable life: まったくどこといって非の打ちどころのない生活を送ってきた アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ひらいたトランプ』(Cards on the Table ) p. 215
have be now become part of sb’s normal existence: (人は)〜に馴れている 大岡昇平著 モリス訳 『野火』(Fires on the Plain ) p. 12
enjoy normal family life: 水入らずの時間がある デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 247
deliberately make one’s voice as normal as possible: できるだけいつもと同じような調子で聞く 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 47
brand sb as creature beyond the pale of normal society: (人に)はみだし者の烙印を平気で捺す スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 255
be the normal condition of sb’s existence: (人の)日常茶飯事になっている ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 165
be not beyond the range of normal variation: 多少毛色がかわっているという程度で通る ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 75
a normal male adult: 一人前の男 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 81
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