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sick

Frequent: 吐く(3)   病気(3)

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いや
   
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 139
すさまじい
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 356
ぞっとするように
   
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 406
たちの悪い
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 487
はげしい
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 356
むかむか
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 146
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 282

ビョーキ
   
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 244

厭気
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 185
気分が悪くなる
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 289
胸がむかつく
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 429
苦しい
   
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 210
具合が悪い
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 135
具合が悪くなる
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 386
嫌気を催している
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 110
心底うんざりする
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 17
打ちのめされた
   
ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 191
体調の悪さ
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 336
吐きたくなる
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 53
吐き気がする
   
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 34
吐く
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 429
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 547
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 21
病いの
   
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 307
病気
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 239
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 190
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 342
病気持ちだ
   
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 120
病人
   
太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 84
不健康
   
ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(Factfulness ) chap. 8
変った趣味のある
   
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 101
目を回す
   
カポーティ著 大澤薫訳 『草の竪琴』(The Grass Harp ) p. 43
嘔吐する
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 360
嘔吐する思いで
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 252

●Idioms, etc.

turn sb sick: 胸をむかつかせる スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 134
sick with apprehension: 不安に胸を締めつけられる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 22
sick at heart: やりきれぬ思いで イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 194
make me sick: 気色のわるい大馬鹿ものだ 三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 102
make me sick: 胸くそが悪くなる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 234
make me sick: 胸糞わるくなる シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 190
laugh oneself sick: 笑いころげる ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 133
have been sick: 具合わるい プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 256
get sick and died: 病死する 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 17
get sick: 体をこわす 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 134
be worried sick: 死ぬほど心配している マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の歌』(Dragonsong ) p. 188
be still sick: まだ体調が戻っていない ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 231
a very sick: 重態 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 83
you sick demented bastard: このろくでなしの業つくばり野郎 イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 93
you make me sick: おまえにはヘドが出る マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 95
with a sick cry of disgust: 思わず叫んで ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 119
take sick all of a sudden: 急にわるくなる ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 108
stick one’s tongue out: ぺろっと舌を出す 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 94
sb make one sick: (人を)見ると胸がムカムカする デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 362
pay sb a sick call: 見舞いに行く デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 82
it makes sb sick to think of ...: 〜かと思うと、うんざりだ ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 233
it makes me sick: 気色わるいったらありやしない 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 74
I think I get sick of ...: ただ心のそこから〜というものに飽きたみたい 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 145
I’m getting goddam sick of it: クソタレ野郎どもが サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 267
get to sick of the whole thing that sb feel like giving up: 疲れてどうでもよくなる 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 76
get sick of it: うんざりする トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 261
get a sick ... over here: うちの〜の工合が悪い ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 112
feel sick with grief: 悲しみに胸が張り裂けそうだ グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 79
feel sick to one’s heart: きりきりと胸がいたむ マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 308
feel a deep, sick misery: 根深く、癒やしがたいみじめな気持だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 333
be sick with nervousness: 居ても立ってもいられぬ心地になる クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 220
be sick up to here of dealing with idiots: 馬鹿の相手はもう沢山だ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 388
be sick to death of ...: 〜がつくづくいやになる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 385
be sick to death of ...: 〜には閉口している 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 36
be sick of sb: (人の)つらも見たくない 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『ツェねずみ』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 65
be sick of ...: 〜にうんざりしている 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 219
be sick of ...: 〜はもうたくさんだ ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 214
be sick as hell: 寝込みそうだ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 183
be sick as a dog: ひどい船酔いに苦しむ ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 127
be sick and tired of sth: (物事に)うんざりしている ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 103
be sick and tired of sb: うんざりだぜ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 88
be sick and tired of ...: 〜にうんざりする レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 177
be sick and tired of ...: 〜につくづくいや気がさす ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 35
be not so sick really: 病気は大したことない 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 12
be just able to get to the phone to call in sick: やっとの思いで病欠の電話を入れることができる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 317
be a very sick man: 〜の病状はもはや容易ならぬ マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 172
be a sick man: ふつうのからだではない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 492
be a sick man: 正気をなくす ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 196
as if sick with nerves: おっかなびっくりで ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 237
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