Top▲
 x  Q 🎲  ?  J-E & E-J Translation
helpless
▼Show Details▼links to synonyms, click * (or hover) to see examples; † shows reference only
すがるように
   
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 85
ただ〜するばかり
   
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 208
どうしようもない
   
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 127
どうする事も
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 96
なすすべはない
   
アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 229
なすすべもない
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 121
なすすべもなく
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 17
ひとりで
   
オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 174
よるべない
   
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 105
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 381

何もできない
   
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『マイ・ストーリー』(Becoming ) chap. 3
果てもなく
   
アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 16
顔色を失う
   
アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 48
遣る瀬ない
   
谷崎潤一郎著 チェインバーズ訳 『痴人の愛』(Naomi ) p. 17
困惑したように
   
オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 224
仕方なく
   
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 234
自分じゃできない
   
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 381
手だしができない
   
アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 233
手のつけようがない
   
O・ヘンリ著 大津栄一郎訳 『オー・ヘンリー傑作選』(41 Stories ) p. 240
処置なしだ
   
モーム著 大岡玲訳 『月と六ペンス』(The Moon and Sixpence ) p. 236
情ない
   
竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 98
心細い
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 118
脆い
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 64
絶望的な
   
バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 243
変に
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 179
無縁
   
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 28
無抵抗の
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 150
無力感にとらわれる
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 211
頼むに足りぬ
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 418
力がない
   
ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 187
憐れっぽい
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 135
茫然として
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 148

●Idioms, etc.

I’m just helpless: そうしなくちゃ 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 33
helpless cynicism: 冷笑と懐疑 フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 263
fell so helpless: なんのことかさっぱり分からない デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 349
feel helpless: どうしていいのかわからない ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 140
feel helpless: 無力を痛感する ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 71
feel altogether helpless: とても心細くなっている スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 108
caught in a helpless situation: 仕方なく 有吉佐和子著 タハラ訳 『恍惚の人』(The Twilight Years ) p. 16
be helpless: (人の)不甲斐なさ 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 50
be completely helpless: 手を束ねて見ていなければならない 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 59
walk out of ..., full of fury and hatred, and feeling helpless: 行き場のない怒りと憎しみで胸をいっぱいにして、〜をあとにする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 423
take helpless note of whatever one see: 現状を現状のまま受取る 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 164
only look at sb in a helpless frightened sort of way: ほとほとおびえきったようすで、ちらとこちらを見るきりだ ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 85
make sb feel helpless: (人)をして無力の感を抱かしめる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 209
come to feel helpless: 頼りない感じが湧いて来る 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 103
be obliged to lie back, limp and helpless in the chair: 椅子のうえにぐったりとのびてしまう ドイル著 阿部知二訳 『シャーロック・ホームズの冒険』(Adventure of Sherlock Holmes ) p. 25
be obliged to lie back, limp and helpless in the chair: 椅子の上に、ぐったりのびてしまう ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 26
be obliged to lie back, limp and helpless in the chair: 椅子の上にぐったりとのびてしまう ドイル著 大久保康雄訳 『シャーロック・ホームズの冒険』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 26
be helpless alone, abandoned by everyone: 誰からも見捨てられ、孤立無援の状態に置かれる バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 442
be helpless with laughter: 笑いすぎて、もう止まらない フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 81
aware of how vulnerable, how helpless he must look: おどおどと途方にくれたような自分の表情を意識しながら レンデル著 小尾芙佐訳 『引き攣る肉』(Live Flesh ) p. 105
a pitifully helpless thing: 吹けばとぶような存在 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 132
ツイート