× Q 翻訳類語辞典

なんでもない  

excited の訳語→ うわずった うわずって わくわくした エキサイトしている ガミガミいう 逸る 気負い立つ 興奮 興奮した 興奮して 元気一杯の 昂奮して 昂奮の波 神経が高ぶって 勢いこんでいる 大喜びする 熱にうかされる 夢中

innocuous の訳語→ とくにどうということのない 意味をなすものではない 害のない 刺のない

obvious の訳語→ あからさまな あからさまに いかにも いわずと知れた事実 きかずもがな これはという さも だれが見ても文句なしの てっとり早い とくに はっきり はっきりした はっきりする はっきりわかる はっきり表に出る ばれる ふしぎはない まず考えられる まず思いつく むき出しにする らしい わかりきった わかる わざとらしく 意外な 一目瞭然 一目瞭然で 何らこだわりのない 確かだ 簡単な 簡単明瞭、これに勝るものはない理想の 見えすいた 見えすいている 見え見え 見かけどおり 見るからに 見破る 最も一般的な 最も確実な 事実 自明の 拭いきれない 真っ先に 知れている 当然な 当然の帰結 如実に 納得できる 白々しい 必定で 表面的な 分かりきったこと 分かり切って 明らか 明らかな 明らさまに 目につきやすい 有り余る 歴然としている 露骨な 覿面

ordinary の訳語→ ありきたりの ありふれた ごく当たり前の ざらにいる平凡な そこらの並みの ただの たんなる どこにでもある どこにでもいそうな なんの変哲もない ふだん ふだんなら まともな 一般 一般の 一般的な 何の変哲もない 既成の 月並み 十人並みの 常軌 身のまわりの何気ない 尋常 尋常の 世のつねの 世の常の 単なる 陳腐だ 当りさわりのない 当り前の 日常の 日頃食べ馴れている 特殊性 非日常的な 平均的 平均的な 平俗な 平凡な 並みの 変哲もない 法則 凡庸な

temporary の訳語→ そのかぎりの その場の つかの間 ほんの腰掛け 一時 一時の気の迷い 一時的 一時的な 永続的ではない 仮〜 急性の 腰掛け 束の間の 当座の

そのほかの「なん」で始まる語句・表現

なんかの場合 なんざ なんじゃないか なんぞ なんたらかんたら なんたる なんだ なんだか なんだかえたいのしれない なんだかざわざわとおそろしい気持になる なんだかふるめかしい なんだかんだと なんだか変な なんだか奇妙に なんて なんてこった なんてったって なんてもの なんで なんで〜かしら なんですって なんでも なんでもかんでも なんでもないこと なんでもないことに怒る なんでもないよう なんでもないようだ なんでもない男 なんでもなくなる なんでもぺらぺらしゃべる なんと なんといいましょうか なんという なんというか なんといっても なんとか なんとか〜しようとする なんとか〜する なんとかいうもの なんとかかちとる なんとかかんとか なんとかさん なんとかして なんとかして取り立てる なんとかしのいでいく なんとかする なんとか暮らしを立てる なんとか無事に切り抜ける なんとしたことか なんとしても なんとなく なんとなく〜か何かのように見せている なんとなく〜のように思える なんとなく予感する なんとはなしに なんとも なんともいえない なんともいえぬ なんともおかしい なんともすわりがわるい なんともなさけない なんともひどい なんともやるせないような なんとも言えず なんとも言えずうまい なんとも言えない なんとも言えなく なんと言っていいかわからない なんども なんなりと なんにかぎらず なんにも なんにも知らずに なんの なんのこと なんのことはない なんのさしさわりもない なんのまえぶれもなく なんの不思議もなく なんの前ぶれもなく なんの前触れもなく なんの収穫もなく無駄に終わる なんの変哲もない なんの実りももたらさない なんの感情もない なんの感興も示さないような顔をして なんの抵抗もなく なんの支障もなく なんの斟酌も加えず なんの気なしに なんの気もなく なんの気恥しさもなく なんの罪もない なんの苦もなく なんの苦労もない なんの関係もなさそうな なんぴと なんぴとたりとも なんら なんらか なんらかの措置 なんらかの方法で なんらかの施設


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