× Q 翻訳類語辞典

最初の  

early の訳語→ くりあげの さっさと さっそく すみやかなる ときならぬ とっくに はじめごろ はじめの はやくに ばかり まもないころから 回想 改まったら 間もなく 若い 若いころ 初頭 序盤に 前から 前の 前半 前半の方で 早々から 早々と 早い 早いうちから 早いうちに 早い時間に 早く 早く死んで葬られた 早めに 早朝 存外はやく 朝から 朝一番 幼い 幼いころの 匆々 黎明期の

first の訳語→ 〜したばかしの いまがはじめてである さしあたって最初に さっきからの すぐ すぐに その前に そもそも そもそもの とにかく とびきりの なによりもまず のっけから はじまり はじめ はじめて はじめて迎える はじめて見せる はじめに まず まず一つ まず口をついた まず最初に まず頭にうかんだ まっさきに まっ先に ファースト 一等 一杯目の 一発で 一番 一番に 一番のりの 一番乗りの 一番先に 一目 何よりも先ず 芽ぶいたばかりの 最初 最初に 最初のうち 最初のうちは 史上初の 史上初めての 始める 手はじめに 手始めに 初めて 初めての 初期の段階では 初対面 真っ先 真っ先に 真っ先に発せられた 先きに 先に 先を越す 先決 先制 先頭 前に 前もって 草分け 第一 朝の早い 当座 当初 入口の 嚆矢

old の訳語→ 〜じいさん のやつ ありきたりの いいとし いつかの いつもの おいぼれ おとといの おなじみの おんぼろの お手のものの かっての かびっぽい これまでの しのぶ じじい ずいぶん前 それまでの としをとる ばあさん ひところのような ふるい もとの わかりきった 以前の 一人前の 往年の 過ぎ去った 記憶の 旧式の 古い 古き 古びた 古めかしい 古色蒼然 古代 荒れはてた 歳をとる 思い出の 時代物 従来通りの 上の 昔から 昔からの 昔ながらの 昔の 昔気質の 大きい 脱皮した 着古しの 年かさだ 年かさの 年とって 年を取っている 年を食っている 年寄り 年寄りの 年増 年代物の 年長 年配 年配の 年老いた 肌になじんだ 由緒ある 履きふるした 履き古した 例の 齢をとる 老〜 老い 老いがくる 老いさらばえし 老いた 老いて 老いぼれ 老いぼれの 老けこみ 老けこむ 老けた 老けて 老けている 老け込む 老け込んだ 老け込んでいる 老巧 老人っぽく 老年の方に近い ...

opening の訳語→ すべりだし すべり出し でだし スキ 開店 開店の日 滑りだし 欠員 見込み 初手 書き出しの 店びらき 突破口 劈頭の

originally の訳語→ そのまま もとは もとはといえば もともと もともとは 本来

original の訳語→ おなじ もとからの もとのまま もともとの ユニークな 元祖 斬新な 生まれついての 唐変木 当初の 肉筆

primordial の訳語→ 基本原理 原始の 原始時代からある 原初の 原生の 原発性小人症患者 根源の 根源的な 根本 根本となる 根本原理 根本的な 最初から存在する 始原の 初生の 本源の

start の訳語→ 〜かける しだす しにいく するようになる だす にかかる になる のきっかけを作る あれこれと言い立て始める いいだす かかる かける ぎくりとする ぎくりとなる くる さえずりはじめる しかける とば口 とびあがる とりかかる なっていく はじまる はじめている はじめる はっと びくっとする びっくりして飛び上がる まずは もちあがる やる ギクリ スタート スタートする 音頭とり 何かと 解禁 肝心 起こす 起点 原因 言いだす 向かう 最近になって 最初は 始まる 支度をする 糸口 手はじめ 手をつける 手を染める 出す 出る 出発 出発点 初め 序の口 乗り出す 蒸し返す 吹き起こる 切り出す 先発 先発する 創業される 創始する 走り出す 着手する 突入する 発進させる 発進する 発端 発端となる 皮切り 変じていく 歩みはじめる 立ち上がり 話を切り出す

そのほかの「最初」で始まる語句・表現

最初 最初から 最初から〜ない 最初からしまい 最初から最後まで 最初に 最初に感じた 最初の伝道者


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