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guilt

主要訳語: うしろめたさ(4)   後ろめたさ(3)   罪悪(3)

▼詳細を表示▼訳語クリック→類語、 †出典
うさん臭いもの
   
エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 174
うしろめたい
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 195
うしろめたさ
   
ハメット著 小鷹信光訳 『影なき男』(The Thin Man ) p. 232
ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 7
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 126
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 72
ひけ目
   
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 107
やましい気分
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 195
やましさ
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 195

気がとがめること
   
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 127
後ろめたい
   
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 94
後ろめたさ
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 363
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 315
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 58
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 204
罪の意識
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 271
罪の意識を植えこむこと
   
エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 119
罪悪
   
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 49
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 265
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 37
罪悪感
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 228
罪状
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 411
人目をはばかる
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 219
恥じる
   
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 91
濡れ衣
   
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『白い竜』(The White Dragon ) p. 92
良心の呵責
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 512
咎める
   
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ケインとアベル』(Kane and Abel ) p. 16

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

get the guilts: うしろめたい ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 99
feeling of guilt: うしろめたさ 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 97
real wickedness and guilt of sb’s business: 天人ともに許さざる(人の)この悪逆行為 ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 115
feel guilt for doing: 〜することを後ろめたく思う ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 174
feel a little guilt: 何だかひどくうしろめたいような気がする べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 156
aggravate the sense of guilt sb feels toward ...: ますます〜に対して負目を感じる 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 251
a small flutter of guilt enters sb’s mind: 胸の奥が良心の呵責でチクリと痛む セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 319
a sense of guilt: うしろめたさ ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 37
a sense of guilt: 良心の呵責 アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 96
a feeling of guilt: うしろめたさ 三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 43
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