× Q  ?  翻訳訳語辞典
whistle
▼詳細(例文など)を表示▼訳語クリック→類語、*例文 †出典、マウスオーバー→例文
さわさわと鳴る
   
like the wind whistling through the trees at night: 夜の木々が風でさわさわと鳴るように 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 159
ひゅうと口笛を鳴らす
   
Jack whistled: ジャックはひゅうと口笛を鳴らした クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 367

キューンと〜する
   
whistle over sb’s heads: キューンと頭上をこえる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 208
キューンとうなりをあげて〜
   
whistle through ...: キューンとうなりをあげて〜のあいだをとびぬける マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 336
サイレン
   
Just then the mill-whistle went off: そのとき製紙工場のサイレンが鳴った スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 118
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 111
シュルシュルとかすめる
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 230

汽笛
   
the train toots its whistle: 汽車が汽笛を鳴らす カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 279
口ずさむ
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 76
口笛
   
the whistle die on one’s lips: 口笛がぴたりとやむ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 305
hear whistles and cute remarks: 口笛を吹かれたり、ナンパの声をかけられたりする プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 263
口笛で〜を吹く
   
whistle a happy tune: 口笛で楽しげなメロディを吹く タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 254
口笛を吹く
   
whistle to oneself: 口笛を吹く トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 94
whistle soundlessly: 口笛を吹こうとするが、洩れてくるのは空気だけだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 231
吹き込んでくる
   
a strong wind whistle through the revolving door: 回転扉から強い風が吹き込んでくる デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 139
   
meat whistle: 肉笛 タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 136
派手に口笛を吹いてみせる
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 228

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

whistle as ...: 口笛まじりで〜をする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 112
wind whistles down from ...: 風は、音をたてて〜から吹いてくる ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 402
whistle through the air: ビュウと空気を切り裂く フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 158
whistle in the dark: 空いばりする トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 243
we’re whistling in the dark: こちらのひとりよがりでしかない イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 132
give sb a poke and a whistle: (人を)つついたりけしかけたりする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 242
ear-piercing, screaming whistle of sth: (物の)キューンと耳を突きとおす音 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 466
blow the whistle to sb: (人に)教える ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 84
whistle in the dark with all these fears: 恐怖でいっぱいでそれをごまかそうと空いばりする トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 243
whistle breathlessly: せわしい息できれぎれに口笛を吹く 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 67
be clean as a whistle: きれいなものだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 385
I vote we whistle: わたしは口笛がいい ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 57
ツイート