× Q 翻訳訳語辞典
in   訳語クリック→類語、*例文 †出典
▼詳細(例文など)を表示▼
〜あたりで
   
in Mayfair: メイフェアあたりで メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 134
〜しては〜する
   
take pleasure in doing: 〜してはおもしろがる ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 341
〜なので
   
in the summer: 夏なので 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 139
〜なら
   
in a perfect world: ふつうの世界なら トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 194
〜にいたとき
   
in the mountains: 山にいたとき プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 278
〜においては
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 212
〜にくるまったまま
   
in one’s sheets: シーツにくるまったまま トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 32
〜にすがって
   
in forlorn hope: はかない望みにすがって レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 280
〜には
   
in the winter: 冬には メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 120
〜に身をかためる
   
in one’s lawyer costume: 弁護士スーツに身をかためる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 74
〜に身を固めた
   
in a navy blazer and white gloves: 紺のブレザーと白手袋に身を固めた トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 326
〜の
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 126
〜のうちに
   
in this realization: この発見のうちに マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 329
in a matter of hours: たかだか数時間のうちに マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 211
〜のこもった
   
smile in understanding and compassion: 理解と同情のこもった微笑をうかべる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 192
〜のさなかに
   
in that great wind: 強風のさなかに マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 146
〜のまっただなか
   
be in one’s annual hysteria: 年に一度のヒステリーのまっただなか トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 25
〜の結果
   
in one’s research: 調査の結果 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 169
〜の最中に
   
in the winter: 冬の最中に メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 132
in one’s hasty plundering: あわただしい物色の最中に レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 256
〜の上に
   
often with a Winchester in one’s laps: ときには膝の上にウィンチェスター銃をおいて プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 53
〜の表情で
   
in sudden dismay: 不意に驚愕の表情で マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 294
〜の面持ちで
   
in wonderment: 驚嘆の面持ちで マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 348
〜もたっているので
   
in two months: 二ヵ月もたっているので 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 73
〜をえがいて
   
swing in a great ark: 大きな弧をえがいて揺れる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 135
〜をかぶって
   
perish in the flames: 火をかぶって死ぬ 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 175
〜をやっている
   
be in advertising: 広告代理店をやっている メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 90
〜を経て--
   
take place in phases: さまざまな局面を経て起きる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 364
〜を借りて
   
in the front yard: 庭先を借りて 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 128
〜を振り返って
   
in the history of ...: 〜の歴史を振り返ってみても プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 173
〜を突っかけた
   
sb in worn sandals: すり切れたサンダルを突っかけた(人) フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 264
〜を浴びて
   
in the sunlight: 日を浴びて メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 239
〜以内におさまっている
   
all in no more than three sentences: スリー・センテンス以内におさまっている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 29
〜後
   
in three minutes: 三分後 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 186
in another ten minutes: それから十分後 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 115
〜後には
   
be asleep in two minutes: 二分後には寝入っていた マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 54
〜時代
   
in college: 大学時代 べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 47
〜署の
   
in Six: 第六分署の トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 39
〜単位で
   
think in weeks: 週単位でものを考える メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 287
〜内
   
in the ship: 艦内 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 189
〜内の
   
... in the explosion chamber: 発射室内の〜 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 321

あと〜で
   
in two days’ time: あと二日で マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 228
いった調子で
   
say in an outrage: 憤懣やるかたないといった調子で言う アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 89
いでたちで
   
in fur hat: 毛皮帽といういでたちで ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 430
うちに
   
in two or three days’ time: 二、三日うちに 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 89
おさめる
   
the case with splinter in it: 木ぎれをおさめたケース スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 44
かけた
   
eat sausages in sweet sauce out of paper dishes: 紙皿にのせて甘いソースをかけたソーセージをぱくつく ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 510
かけたまま
   
swivel around in one’s chair: 椅子にかけたままくるりと振り向く フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 28
さなかで
   
in one’s great misery: これほどの苦しみのさなかで トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 23
さなかに
   
be designed in a rage: 怒りのさなかにデザインする ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 72
ただなかで
   
put on in a tempest: 嵐のただなかで着附けをする ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 72
つっこむ
   
with one’s hands in one’s waistband: 両手をバンドに突っ込んだまま ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 248
hands in the pockets: ポケットに両手をつっこむ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 111
では
   
in Provence: プロヴァンスでは メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 68
とって
   
declare for victory or death against the world in arms: 武器をとって立ち向ってきた全世界に対して、勝利か死の戦いを宣する ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 162
となると
   
in the world beyond the mountains: 山のむこうの世界のこととなると ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 432
in going, one have to face sb: 出て行くとなると、いやでも(人と)顔を合わさねばならぬ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 199
とらえられた
   
a hare in the headlights: 車のヘッドライトにとらえられた野ウサギ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 514
なかに
   
let oneself in: なかに入る トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 132
なら
   
remembered that ... in the old days: 昔なら〜していた ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 261
なんざ
   
in Travemunde: トラーフェミュンデなんざ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 243
ひるがえして
   
in her long blue cloak: 青く長いマントをひるがえして ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 25
ふくまれる
   
in one’s voice: 声にふくまれる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 81
まぎれて
   
in the dark: 闇にまぎれて プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 130
まださなかにある
   
there are no stars and the moon is in travail: 星影ひとつなく、新月もまだ陣痛のさなかにある ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 196
まとう
   
in exquisite raiment: 精妙な衣をまとい ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 187
まともに受けて
   
stand blinking in the sunlight: まともに日射しを受けて眩しげに立っている ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 27
ままで
   
walks to and fro in one’s loose chamber-robe: ゆっくりくつろいだ部屋着のままで、部屋の中をぐるぐる回り始める ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 226
in parts: 部品のままで アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 98
まみれて
   
in the sand: 砂にまみれて プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 139
まるで〜よろしくという格好で
   
carry three spoils of the day, in wolf-procession, through the streets: まるで狼の行列よろしくという格好で、三個の獲物をかざしながらパリの街々をのし歩く ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 77
みなぎる
   
sense menace in the room: 部屋にみなぎる緊張の気配を察知する スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 164
もすれば
   
in an hour: 一時間もすれば ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 335
わたって
   
in fifty pages, ...: 五○ページにわたって、〜 ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 161

陰に
   
sit up in the dunes: 砂山の陰に坐る プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 144
格好
   
there is a man in a khaki shirt and pants: カーキのシャツとズボンという格好の男がいる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 141
be in sth: 〜という格好 デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 40
見て
   
what was said in disappointing anti-climax, by ...: がっかりさせたこの竜頭蛇尾の光景を見て、(人が)わめいた言葉といえば ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 200
見舞われると
   
in rough weather: 悪天候に見舞われると バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 79
   
dinner will be served in half an hour: お食事は三十分後でございます ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 37
混じる
   
speak in a tone which is not quite angry: 声に怒りのひびきは混じっていない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 198
際には
   
a man cannot be too careful in the choice of enemies: とくに敵を選ぶ際にはくれぐれも注意が肝要だ ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 19
姿の
   
in one’s housecoat: 部屋着姿の トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 36
乗る
   
wave sb in before one: 先に乗れと手で示す セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 95
身を包んで
   
in a dress covered with five hundred and sixty pearls: 五百六十箇もの真珠をちりばめた衣裳に身を包んで ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 199
巣くう
   
the uncertainty in one’s mind: 心に巣くう不安 アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 105
be in one’s heart: 心に巣くう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 73
巣くっている
   
something in the back of one’s brain: 後頭部に巣くっているなにか スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 233
着たまま
   
stand in one’s coat for a minute: コートを着たまましばらくそこに立つ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 141
点で
   
be well-matched in height and step: 身長と歩幅の点で釣合いのとれた セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 112
登場する
   
sb see the comic strip we are all in: 〜の目にはわたしたちみんなが登場する一編の漫画だ フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 103
入りこんでしまう
   
sound like dirt in a dough-mixer: パン生地をこねる機械に砂粒が入りこんでしまったような音だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 249
入れてある
   
be in ...: (場所)に入れてある ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 357
忍びこむ
   
in one’s voice: 声に〜が忍びこんでいる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 80
費やして
   
in an hour: 一時間ほど費やして ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 13
表情で
   
in compassionate wonder: 同情とおどろきのいりまじった表情で マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 299
満たす
   
a cup of black coffee in a thick white mug: 厚手の白いマグにブラックコーヒーを満たす スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 142
未決
   
in basket: 「未決」の籠 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 77
泛ぶ
   
strange expression one had noticed in the face of the portrait: さっき見た肖像画の顔に泛ぶ得体の知れぬ表情 ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 136

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

stay in the rocks: 岩に坐る
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 125
In, in in: 突っ込め、突っ込め!
スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 45
in those situations: そういう状況におかれる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 198
in this: この海況では
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 115
in the well: 井戸の底で
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 237
in the sun: 陽を浴びて
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 137
in the summer: 夏の間
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 167
in the shower: シャワーを浴びている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 365
in the morning: 朝になれば
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 52
in the kitchen: キッチンに立っている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 174
in the dunes: 砂山の陰で
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 137
in the car: 車に乗りこむ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 91
in the break-in: 不法侵入事件における
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 31
in the box: 箱のなかにおさめられている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 297
in the air: 空気を引き裂いて
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 254
in suspicion: いぶかしい表情で
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 209
in sth: 〜のなかにしまいこまれている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 103
in silent wonderment: 唖然と、声もなく
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 318
in sb’s condition: (人の)身体が身体だから
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 125
in sb: (人の)体内に
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 13
in sb: 身内に
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 273
in one’s palms: 包み込んだ手のひらで
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 25
in one’s mid-thirties: 三十五、六の
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 28
in one’s housecoat: 部屋着姿で
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 172
in one’s chair: 椅子に腰かけたまま
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 423
in five days: 五日もあれば
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 242
in fifteen minutes: あと十五分しかない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 108
in fatigues: 作業服に身をつつんだ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 334
in doing ...: 〜する過程で
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 221
in a war: 戦争においては
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 155
in ...: 〜におさめられている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 185
in ...: 〜に居をかまえ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 64
in ...: 〜のあいだで
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 81
in ...: 〜のなかにしまってある
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 89
I’m in this: もうぬけられそうにない
ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 145
go down in: 入り込んでいく
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 120
call sb in: (人を)呼びつける
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 125
be not in: お留守です
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 316
be in cosmetics: 化粧品関係
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 13
be in ...: 〜に出席する
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 114
be in ...: 〜をやっている
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 226
be in ...: ここは〜だ
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 116
be in: 一枚かむ
トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 244
be in: 仲間である
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 100
be done in: うちひしがれている
山田詠美著 ジョンソン訳 『トラッシュ』(Trash ) p. 219
will never let sb in: 絶対に手のうちを見せない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 222
walk straight down the corridor in search of ...: 廊下を真っ直ぐに歩いて〜を探す
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 98
tubes in one’s nose: 鼻には何本もチューブがさしこまれている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 258
throw a fastball that sails in: インコースに食い込む速球を投げる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 184
the sun shutters in and out of the clouds: 太陽は雲間に見え隠れしている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 319
swear in repetitious monotony: 単純な呪いの言葉をくりかえす
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 296
somewhere in or around the store: 店舗の内外
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 184
slide in the stuff, fall down: 瓶の中身の上ですってんころりん
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 181
sb was in the shop at that time: 店には(人が)居合わせていた
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 187
sb in clean clothes: (人が)清潔な服を身につける
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 311
sb in a faded blue sari: 色褪せた青いサリーをはおった(人)
rain in the wind: 雨まじりの風
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 20
put sb in against ... to see what happens: (人を)〜にぶつけて様子を見る
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 156
pop in and out of sight: ぴょんと跳ねては視界から消えてしまう
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 126
one’s tongue is in sb’s mouth: (人の)舌が(人の)口にすべりこむ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 134
one’s hair in the stars: 髪はきらめく星くずのなかでなびいている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 201
one’s feet in the wind: 足が風になぶられる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 201
one’s face is buried in sb’s shoulder: (人の)肩に顔を凭せかける
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 11
one’s cheeks puff in and out: (人の)頬は収縮をくりかえす
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 164
neon light in the window: 窓の向こうのネオンの光
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 56
most people in the theatre: 演劇関係の仕事をしている者
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 7
make the sound of a bird in sb’s ear: (人の)耳もとで小鳥のさえずりを始める
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 267
leaves in the gutter: 溝のなかに散り敷いた落葉
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 322
keep sth in ...: 〜に〜をひそませている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 254
keep one’s hand in: 手を温存する
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 159
ins and outs of a border-dispute: 国境争いの紆余曲折
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 26
in you and me: 人みなすべての心のなかにいる
in under XX minutes: XX分とたたないうちに
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 153
in three month’s time: あと三月もすれば
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 94
in the whole mess: なにからなにまで筋の通らない状況にあって
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 365
in the sunshine and freshening breeze: 陽の光とさわやかなそよ風を受けて
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 130
in the same line of vision: おなじ目線上ながら
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 329
in the red glow: 赤い炎に映えて
ハメット著 小鷹信光訳 『ガラスの鍵』(The Glass Key ) p. 204
in the local newspaper: 地方紙の紙面を借りて
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 250
in the late summer and fall: 晩夏から秋にかけて
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 207
in the last two or three years: この二、三年来
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 160
in the glare thrown by the arc-sodiums: ナトリウム灯のあかりにまじって
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 151
in one’s ignorance that one expects that ...: 迂闊な(人は)〜を期待する
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 110
in one’s ... days: 〜に関わっていたころ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 197
in any order, just as sth came to hand: 手当り次第に
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 153
in and close upon the dear old year ...: この〜年を前後して
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 12
in an election season: 選挙のシーズンを迎えて
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 35
in all that lovely darkness: いとしい闇につつまれ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 371
in all of this: それにしてもいったい
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 122
in about XX minutes: XX分ほどしたら
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 118
in about two years you’ll be ...: あと二年もしてみろ、〜になってるから
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 162
in a sprawling Catholic clan: 産めよ殖やせよを旨とするカトリックの家に生まれる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 155
in a matter of moments: あっという間に
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 97
in a knit cap: 毛糸の帽子をかぶって
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 257
in a hundred and one different poses: 恰好は千差万別
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 105
in a filmy gown: 薄物を身にまとい
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 297
in a cream-colored suit: クリーム色のスーツに身をつつむ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 117
in ... tea and coffee are served: そこは、珈琲や紅茶が飲める〜になっている
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 238
I’m in up to my neck: おれは大乗り気だ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 137
haven’t left the house in two days: この二日間、家にこもりきりだ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 267
have never resolved in one’s mind: どうしても納得できない
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 44
have finally melted away in the bright sun: 晴天ですっかり消える
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 275
hangman in a horror movie: ホラー映画に出てくる死刑執行人
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 127
go in to sit at the table: 食堂のテーブルにつく
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 40
give in to sb’s enthusiasm: しつこくせがむ(人に)折れるほかない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 193
get sb in with ...: (人に)合わせる
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 50
get sb in trouble with ...: (人に)〜と喧嘩させる
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 52
fling itself, titanic in its energy, upon ...: その無双の蛮力のたけをつくして〜に襲いかかる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 149
first in then out: 最初は乗り気だがやがて熱がさめる
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 136
find oneself in the corner of sth: (場所の)一隅に陣取っている
figure of interest in ...: 〜にいるがぎり、人目をひいてしまう
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 366
drink the last drops of ... in the bottom of one’s bowl: カップの底に残った〜を飲み干す
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 98
dozing in and out of consciousness: 半睡半醒の状態でまどろみつづけている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 258
day in and day out: 日がな一日
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 89
cruse around in one’s little car: ちっぽけな車に乗ってうろうろする
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 177
clank its chain so hideously in the dead silence of the night: 夜の沈黙を破る恐ろしい響とともに鎖をひとゆすりする
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 33
change in and out of one’s uniforms: 私服と勤務用の制服を着替える
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 353
be not in the secret: 秘密にあずからぬ
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 126
be in two minds whether to do or to do: 〜するか〜するかの二つに迷う
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 51
be in the gloomy library: 薄暗い書庫にはいる
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 68
be in one’s robe: ローブを羽織る
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 254
be in one’s lotus position: 結跏趺座の姿勢をとる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 258
be in on sth: 〜に関知する
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 173
be in on ...: 〜に関係している
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 244
be in on ...: 一枚かんでいる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 328
be in my math class: 数学の時間はいっしょ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 265
be in good spirits: 心は落ち着いている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 260
be in for it now: とうとう年貢のおさめどきだ
シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 191
be in at the death: 死にぎわを見物にくる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 381
be in as deep as murder: 殺しのほうまで噛んでいる
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 375
be in and out of sleep: うつらうつらしている
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 291
be in ... with sb: (人の)話は〜だ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 268
be better out in the fresh air of ...: 〜に来て新鮮な空気を吸っていたほうがまだまし
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 109
awake in the dawn: 夜明けとともに眼ざめる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 121
all in a night’s work: 仕事のうちさ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 203
a woman in her fifties: 五十年配のおかみさん
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 212
a vein in the center of one’s forehead: (人の)額の中央を走る血管
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 225
... in a tangled wreckage of broken steel: 〜して、めちゃめちゃにもつれあう鉄鋼の残骸の山に変える
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 355
ツイート