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〜がある
   
with the brains: 脳味噌がある デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 186
〜が行けば
   
with a familiar face: よく知っている相手が行けば トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 24
〜が仕切る
   
the Mets postgame show with sb: (人が)仕切るメッツ主催のポストゲーム・ショー プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 205
〜したまま
   
with one’s body bent at a weird angle: 変なふうに体をねじまげたまま 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 162
〜した時
   
But with your ears out it's a thousand times better, isn't it?: でも耳を出した時のはずっとすごいんだろ? 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 69
〜しつつ
   
with a deep sense of gratitude for ...: 〜に感謝しつつ 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 252
〜しながら
   
with a groan: うなりながら マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 35
〜つつ
   
with a grunt of determination: 「うむ」などと言いつつ 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 104
〜で
   
what sb do with that insurance company: 保険会社で(人が)やってる仕事 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 34
〜とともに
   
with the passing of the months: 日とともに マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 99
〜ともども
   
trap sb inside with ...: 〜ともども室内に閉じ込められた格好になる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 158
〜と同席する
   
ten minutes with sb and you know the story: (人と)十分間同席すれば、〜という実体がわかる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 156
〜と連れ立って
   
with sb: (人と)連れ立って サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 123
〜と話していると
   
have trouble being oneself with sb: (人と)話していると、つい肩肘を張ってしまう レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 119
〜ながらも
   
with sb knowing: (人に)知られながらも トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 157
〜に
   
leave ... with a friend: 知人に預ける 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 182
〜におよんで
   
with the appearance of ...: 〜が出現するにおよんで マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 99
〜に接する
   
with a woman: 女に接する 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 238
〜に入って
   
be with the ... unit: 〜部隊に入っている 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 139
〜の
   
compressed poems with seventeen syllables: 圧縮された17音節の詩 ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 166
〜のあまりか
   
with the tension: 緊張のあまりか 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 444
〜のことで
   
be struggling with ...: 〜のことで頭を悩ませている プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 190
〜のそばで
   
be blissfully happy with sb: (人)のそばでこのうえもなく幸せだ レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 182
〜のそばに
   
stand there with sb: (人の)そばに立つ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 198
〜のため
   
one’s body feels on fire with fever: 体は発熱のために焼けるように熱い 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 267
〜のばあい
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 388
〜の場合
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 97
〜の状況で
   
come up with the bases empty: ランナーなしの状況でバッターボックスに入る プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 173
〜の前で
   
with sb: (人の)前で トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 93
〜の前に
   
throw in with a dick: おまわりの前に放りだす ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 202
〜の中で
   
with an ever-smiling face: 相変らず愛想のいい笑顔の中で 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 232
〜の並んだ
   
a plaza with cinemas: 映画館の並んだ広場 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 65
〜の連れの
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 213
〜まじりに
   
cringe with embarrassment: 当惑まじりにうんざりする プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 271
〜をうけて
   
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 166
〜をかけた
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 226
〜をかついで
   
with a stiff: 死体をかついで トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 64
〜をこめて
   
with the pent-up emotion of years: ただならず去来する幾星霜の感慨をこめて 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 80
with a desperate flourish: 捨鉢の勢いをこめて 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 82
〜をたどってきた
   
with a rather convoluted history: わりあいドラマチックな運命をたどってきた 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 186
〜をはたいて
   
with the little money one have: なけなしの金をはたいて 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 71
〜をまじえて
   
with friends: 友人たちをまじえて ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 32
〜を引きずって
   
limp to the finish line with sb: (人を)引きずってゴールめざして悪戦苦闘する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 113
〜を胸に
   
with good memories: 楽しい思い出を胸に メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 126
〜を携えて
   
Kai set out with the letter at once: 甲斐は早速、書を携えて出発した 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 112
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 170
〜を傘下にもつ
   
with its airlines, banks, and hotels: 航空会社、銀行、ホテルを傘下にもつ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 191
〜を持ち出して
   
with one’s shovel: シャヴェルを持ち出して フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 114
〜を手土産に
   
〜を習った
   
anybody with a college business course: 大学で経営学を習った者ならだれでも トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 85
〜を集めた
   
the panel with all the buttons and switches: 各種のボタンやスウィッチの類いを集めたパネル 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 12
〜を従えて
   
come in with sb and take one’s place: (人を)従えて入場着席 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 254
〜を相手に
   
start all that stuff with sb: (人を)相手にあんなことを言いだす サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 209
have affair with ...: 〜を相手にへんなまねをする サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 205
〜を相手にして
   
with ...: 〜を相手にして トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 172
〜を添えた
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 226
〜を並べて
   
end with a series of hypotheses: 仮説をいくつも並べて締めくくられる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 208
〜を用意して
   
with a quart of sth: 〜をたっぷり用意して フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 134
〜を連れた
   
sb with three young kids: 子供を三人連れた男 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 285
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 168
〜相手に
   
play games with sb: (人)相手にかけひきをする フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 119
(人と)ともに暮らした
   
many years with sb: (人と)ともに暮らしたこの長い年月 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 279
(人を)通して
   
lay bets with sb: (人を)通して賭ける トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 216
(物を)手にして
   
with sth: (物を)手にして トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 120

あてがわれていた
   
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 144
あまり
   
one’s eyes are held entranced with wonder and delight: 眼は驚きと喜びのあまりうっとりと釘づけになる セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 54
ありさま
   
with ... lipping by at the bottom of the garden: 庭のはずれは〜の水際というありさまだ セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 58
あれば
   
with sb baking one up: (人の)後ろ盾があれば クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 182
いっぽう
   
<例文なし> ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 418
おかげで
   
with sb’s constant attention: (人の)かいがいしい看護のおかげで ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 125
お相手は〜
   
be with sb: お相手は(人) トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 256
かかっては
   
with sb: (人に)かかっては トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 106
こめて
   
with pity: 憐憫をこめて ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 229
agree sb, with feeling: 万感をこめて同意する セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 166
こめる
   
with best wishes: 心をこめて スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 46
ごと
   
jump into the river and taking sb with one: (人ごと)川に入る 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 133
さげる
   
sb with the two bags: バッグを左右にさげる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 427
その上
   
with multiple tea breaks: その上、日に何度もお茶を飲む メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 49
それも〜
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 110
たくわえ
   
with a dark moustache: 黒い口ひげをたくわえ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 366
たたえる
   
glittering with a strange, unearthly light: この世のものとは思えない不思議な光をたたえ ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 24
ただよわせて
   
look out at sb with ghostly and malevolent interest: 亡霊のように、悪意のこもった好奇心をただよわせて(人を)じっと見つめる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 247
ついている
   
a card with picture: 写真がついている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 45
ついでに
   
fold up the umbrella, with oneself in it: 傘をすぼめるついでにそのなかにすっぽり隠れる ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 81
つけた
   
the station wagon with Minnesota plates: ミネソタ・ナンバーをつけたステーション・ワゴン カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 337
つつ
   
with an inward smile: 内心ほくそ笑みつつ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 183
   
with a display of being impressed: さも感心した顔つきで クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 183
   
only A do with B: AとBだけが〜する 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 145
との
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 86
ともども
   
with ...: 〜ともども ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 55
とりつけられている
   
with sth: (物が)とりつけられている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 214
にかえても
   
with one’s life: 命にかえても ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 310
による
   
changes with the stock market crash: 株の暴落による変化 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 86
のおかげで
   
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 110
のことで
   
So okay, Ann gave you a bad time with Bill Haydon: そりゃ、アンはビル・ヘイドンのことで、あんたにずいぶん苦い汁を飲ませたさ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 237
のぞく
   
with a crowd of ...: 〜群がのぞく ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 394
まじえて
   
with some hidiously explicit gestures: 絶妙な身ぶり手ぶりをまじえて メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 26
with a kind of ...: 〜めいたものをまじえて ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 417
まじっている
   
with an boy: 少年が一人まじっている カーヴァー著 村上春樹訳 『夜になると鮭は…』(Will You Please Be Quiet? ) p. 102
まじりの
   
with the fine sand: 砂まじりの ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 6
まといつかせて
   
with the shadows of ...: 〜の影をまといつかせて ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 398
まま
   
with no sign of ...: 〜の気配もないまま メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 43
find sb shivering and crying in bed with all sb’s clothes on: (人が)服を着たまま、ベッドの中でぶるぶる震えながら泣きじゃくっている セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 166
もって
   
put the interruption aside with an unexpected, quiet authority: この割り込みを、思いがけない静かな威厳をもって制する セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 63
gaze with grateful awe: 畏敬の目をもって見つめる ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 83
わりには
   
be much too loose with one’s crime: やばい橋を渡ってるわりには隙だらけだ バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 176
をもってすれば
   
with modern technology: 現代のテクノロジーを持ってすれば サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 125

下げて
   
with all of one’s work things in a box: 仕事の道具を詰めた道具箱を下げて カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 77
会談する
   
be with sb: (人と)会談する セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 97
関する限り
   
I don’t think there’s anything like that wrong with sb: (人に)関する限り、そういう意味で怪しい点はなかったと思う セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 125
掲げた
   
convenience stores with mammoth plastic signs: ブラスチックのばかでかい看板を掲げたコンビニエンス・ストア デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 39
携えて
   
兼ね備えた
   
pick the man with ... and ...: 〜と〜を兼ね備えた男を選ぶ セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 90
嫌悪
   
with loathing: 嫌悪を感じながら 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 229
限って
   
with G.B.S.: G・B・Sの芝居に限って デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 26
向こうにまわして
   
compete for sb with ...: 〜を向こうにまわして(人の)人気を競う ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 32
構えている
   
those people with their great villas in the Hase area: 長谷辺に大きな別荘を構えている人 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 9
思いで
   
with one’s blood all chilled: 体じゅうの血も凍るような思いで ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 247
持ち主
   
with one’s quirks and passions: 奇癖と情熱の持ち主 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 166
借りて
   
with advice from somebody: 誰かの知恵を借りて ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 33
手に
   
with sth: 〜を手に スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 96
wander out with sth: (物を)手にふらりとさまよい出る セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 32
手にして
   
with ...: 〜を手にして ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 25
手に持った
   
make as much noise as one can with one’s fan: 手に持った団扇をわざとばたばたいわせる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 92
受けて
   
with this insult, one’s patience is at an end: この侮辱を受けて僕の堪忍袋は切れる E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 24
従えて
   
with one’s shadow doing ...: 〜するみずからの影を従えて スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 48
with groggy sb: おぼつかない足どりの(人を)従えて デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 72
従って
   
with the rising and falling of the blaze: 火の手が、あるいは上がり、あるいは収まるに従って ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 90
重なって
   
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 23
浸っている
   
with an enormous sense of exhilaration: 晴れ晴れとした充実感に浸っている デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 56
組んで
   
work with sb: (人と)組んで仕事をする デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 185
組織して
   
with a caravan: キャラバンを組織して デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 29
相対している
   
be alone, with a stranger: ただひとり、異邦人と相対している ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 29
蔵している
   
with myriads of people, its sordid sinners, and its splendid sins: 数知れぬ人間、下賎な罪人、そして、すばらしき罪悪を蔵している ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 76
適用する
   
with the WATS line: 「ワッツ」とかいう月ぎめの定額料金を適用する スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 226
添えて
   
bring A with B: BにAを添えてもってくる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 262
添える
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 27
点で
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 48
当たる
   
no success with sb: (人に)当たってみたが収穫なし アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 182
同じ
   
with one’s name: 〜と同じ名前 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 47
同伴で
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 65
漂わせている
   
with gloomy triumph: うんざりしている中にもそれ見たことかと言いたげなものを漂わせている セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 37
漂わせながら
   
with one’s usual air of mild hesitation: どことなくためらいがちないつもの雰囲気を漂わせながら セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 195
付け合わせる
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 27
並んで
   
when the picture is finished, and one sit alone with it: いよいよ絵が完成して、(人が)ひとりきりで絵と並んで坐ったとき ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 172
片手に
   
stand, with a mirror: 鏡を片手に立つ ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 190
満載して
   
three tumbrils faring away with their dread loads over the hushing snow: 囚人護送馬車が三台、恐ろしい荷物を満載して、静まり返った雪の上を進んで行く ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 175
用いたる
   
violent aggression with hot tea: 高温の茶を用いたる危険行為 アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 34
用いる
   
the horrible thing sb have done with sth: 〜を凶器に用いたあの恐ろしい惨劇 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 280
連れだって
   
either alone or with sb: ときにはひとりで、場合によっては(人と)連れだって ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 199
泛べながら
   
with one’s subtle smile: 例の意味ありげな微笑を泛べながら ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 35
籠めて
   
speak just now with a good deal of feeling about sth: (物のことを)、ずいぶん実感を籠めて話す セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 32

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

with the stripes: ストライプが入った〜
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 167
with the liquor: 酒を飲むと
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 113
with that: そのとき
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 274
with sth: 〜が添えられている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 185
with sth: 〜を手にして
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 177
with sth: (物が)あれば
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 244
with sb around: (人が)いるかぎり
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 121
with sb’s walk: 歩きかたが(人)そっくりだ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 391
with sb’s consent: (人の)同意を得て
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 23
with sb: (人)を擁する
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 11
with sb: (人が)相手じゃ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 283
with sb: (人を)相手に
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 24
with sb: (人を)相手に回した時は
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 421
with sb: こと(人に)かんしては
ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 7
with sb: 相手が〜だと
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 125
with nothing better to do: 仕方なく
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 252
with luck: うまくすると
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 224
with each announcement: アナウンスのたびに
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 423
with anger: 怒りを感じると
バーンバウム著 土屋京子訳 『EQ〜こころの知能指数』(Emotional Intelligence ) p. 24
with a warrant?: ちゃんと令状をとったのか?
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 245
with a fire: 火がおこせれば
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 262
with a child’s reasoning: 子供心に
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 46
with ...: 〜と化した
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 336
with ...: 〜と関係している
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 100
with ...: 〜にめぐまれる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 83
with ...: 〜をたずさえて
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 363
with ...: 〜をもちだす
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154
together with sth: 〜をそえて
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 139
together with: 〜を添えて
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 31
sb with babies: 子連れの(人)
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 255
play with ...: 〜を相手にあそぶ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 295
out with it: いいなさいよ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 256
even with sb: たとえ(人の)前でも
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 146
be with you: 同感だね
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 175
be with sb: (人と)くっつく
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 402
be with sb: (人と)対坐する
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 26
be with sb: (人に)付き添う
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 143
be with sb: (人の)お供
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 257
be with sb: (人の)そばに付き添う
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 336
be with sb: (人の)息がかかっている
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 214
be with sb: (人の言うことを)聞いている
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 293
be with sb: (人を)連れている
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 120
be with sb: いま(人も)ここにいる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 79
be with one: きいている
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 73
be with anybody: 自分以外の者に注意をよせる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 73
be with ...: 〜に関係している
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 29
along with sth: 〜といっしょに
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 53
along with ...: 〜もろとも
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 316
..., with ...: 〜に、しかし〜
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 65
you can always do something with your body: 身体を動かしてなにかをすることはいつだってできる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 180
with the tip of one’s finger: 指先でちょんと
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 185
with the last of sth’s energy: 最後のエネルギーをふりしぼって
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 327
with the great big touch-tone pads: 大きな押しボタンつきの
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 177
with the authority of ...: 〜の権威がこもる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 272
with that sb finally do: それきりで、やがて〜する
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 133
with that one dash head foremost out of the room: こう言うが早いか(人は)いきなりとっとと室を出る
E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 76
with seven accounts of what had happened: 〜は七通りの目撃談をならべた
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 187
with sb calmed down: (人が)落ち着いてきたとなると
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の反逆者』(The Renegades of Pern ) p. 248
with sb at one’s knee: (人を)膝にまつわりつかせて
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 114
with sb as one’s teacher: (人に)おしえてもらいながら
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 215
with sb’s help or without it: (人の)手助けがあろうとなかろうと
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 123
with sb’s hand up sb’s skirt: (人の)スカートに手をつっこんでもそもそやって
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 196
with sb’s contacts in: コンタクト・レンズを入れたまま
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 175
with one thing and another: なんだかんだで
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 253
with one’s shoes on: 靴を履いたまま
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154
with one’s legs hooked over the back of an another chair: 前の椅子の背もたれに足をかけている
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 153
with one’s intractable nature: 融通の利かない性格そのままに
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 215
with nothing to do but wait: 待つ以外に何もすることがなくて
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 385
with no one else: たったひとりでは
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 18
with another stage groan: また大げさなうめき声をもらして
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 457
with all this luggage: こんなお荷物なのに
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 41
with all this free time: 暇にまかせて
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 160
with all these faces: こうしたこととはうらはらに
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 173
with a taste for doing: 〜を趣味とする
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 387
with a quirk of amusement: そんな気まぐれをもてあそびながら
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 56
with a picture on the front: 正面に絵が描かれている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 235
with a little smile: うっすらと微笑を浮かべて
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 168
with a little hop: ぴょこんと跳ねた
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 194
with a little ...: もっと〜すれば
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 101
with a knife in sb’s purse: バックにナイフを忍ばせる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 473
with a hunting-crop swinging in one’s hand: 狩猟用のむちをふりふり
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 31
with a change of heart: (人の)心ばえ次第で、全く(違って見える)
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 166
with ... going like ...: 〜はまるで〜のようだ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 445
will be with us: (人が)持つ
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 125
whistle in the dark with all these fears: 恐怖でいっぱいでそれをごまかそうと空いばりする
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 243
what with doing, one feel compelled to do: 〜した弱みも手伝って、(人は)〜する羽目になる
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 115
want to have even less to do with sb: もっと知らん顔をする
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 360
walk to ... with another boy: 歩いて(場所)に行く。(人には)連れがいる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 121
wait with this terrific patience for seats: ものすごい忍耐力を発揮しながら、座席のあくのを待つ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 180
trip to ... with sb: (人に)連れられて〜に足を踏み入れる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 227
there sb is with a corpse: (人の)目の前には死体が一つ
ハメット著 小鷹信光訳 『影なき男』(The Thin Man ) p. 308
the fat lips that one had been born with: 持って生れた大きめの唇
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 122
that feeling is still with sb: いまだにその思いを持ちつづける
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 375
tall, with a good build and brown eyes: 背が高くて体格がよくて、瞳が茶色だ
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 101
stride past with a retinue of aides: 部下を引き連れて通りかかる
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 49
some little tables with chairs: いくつかの小さなテーブルと椅子
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 160
sb be with you?: (人が)そこに?
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 79
sb’s thoughts are with ...: 〜のことが頭にある
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 259
say with a smile: 微笑を浮かべていう
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 401
RC Colas with a shooter of whiskey: RCコーラにウィスキーをちょこっと混ぜたもの
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 185
promise to go to dinner with sb: ディナーをつきあう約束をかわす
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 257
pick up sth with sb’s right hand: (物を)右手に掴む
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 163
people with brain tumors: 脳腫瘍をわずらっている患者
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 209
one’s head spinning with ... and ...: 〜と〜がかさなって(人の)頭はぐるぐると渦を巻いている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 258
one’s eyes shine with some powerful emotion: (人の)眼は、力づよい感情をいっぱいにたたえてきらきらと輝いている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 315
on the nights one is not with sb: そばに(人が)いない折に
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 315
not with any real interest or expectation: さしたる興味も期待もいだかず
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 187
manage to walk with a cane: 杖にすがればどうにか歩ける
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 12
like a dog with a strong urge to please: 飼い主をよろこばせなければならないという衝動を植えつけられた犬さながら
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154
laugh along with sb: (人に)調子を合わせて笑う
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 44
have nothing to do with the truth: 真相からほど遠い
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 62
have no success with ...: 〜は未確認である
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 50
have an okay job with ...: 〜に勤め、ちゃんとした仕事をする
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 250
get sb in with ...: (人に)合わせる
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 50
get sb in trouble with ...: (人に)〜と喧嘩させる
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 52
get sb ... with ...: (人に)〜をあたえてくれる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 237
fool around with a tractor: トラクターを乗りまわす
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 185
follow this up with a big drink of milk: そのあとでごくごくとミルクを飲む
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 391
fit ... together with ...: 〜と〜をつなぎ合わせる
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 61
drive into the lot with sb in the seat: (人を)のせた〜が駐車場に入ってくる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 201
don’t want to have anything to do with sb: かかわりをもちたがらない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 360
do with a high degree of success: 〜しては、高い成功率を見ている
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 214
continue to do with one’s hands in one’s coat pockets: 相変わらずコートのポケットに手をつっこんだまま〜する
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 157
can do with all white flowers one can get: 白い花はいくらあっても困りませんよ
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 93
bring a blue plate with ...: 〜を水色の皿にのせて運んでくる
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 231
become one with ...: 〜の一部になる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 127
be with you all the way: どこまでも味方だ
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 58
be with sb the Yakuza: ヤクザと同席している
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 100
be with sb at the moment of death: 臨終に居合わす
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 204
be with sb and sb, trying to mediate: あいだに立ってなんとか場を鎮めようとする
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 383
be very good with ...: 〜をすごくうまく使う
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 124
be in ... with sb: (人の)話は〜だ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 268
be haggard with fatigue: 疲労にやつれた
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 20
be all up with sb: (人は)だめだ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 257
an affair with a married woman: 人妻との恋愛
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 30
a person with a brain tumor: 脳腫瘍患者
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 209
a pair of aviator glasses with lenses of ...: 〜レンズがはめられた飛行士用のサングラス
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 187
a man with a remarkable imagination and vision: 見事なイマジネーションとヴィジョンを持ち合わせた人物
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 34
a man with ...: 〜をしたがえた男
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 210
a guy I used to work with: むかしいっしょに仕事をしていた男
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 52
a day, with all ...: 〜に満ちた一日
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 371
... with barely life enough to do: 〜するのがやっとという〜
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 252
go through the 3rd degree with ...: 〜のことで拷問のような尋問責めにあう
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 99
with a sigh: ひとつためいきをついて
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 245
do sth with zealous abandon: 〜するのに精を出す
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 21
be seized with a certain abandon: 放心状態になる
川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 47
snore with abandon: 無心に鼾をかく
カポーティ著 大澤薫訳 『草の竪琴』(The Grass Harp ) p. 82
turn with the reckless air of a man who abandons himself to his destiny: すてばちな態度で、どうでもなれとひらきなおる
ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 194
play the harp with effortless abandon: 自由自在に竪琴をひく
竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 123
kiss sb with abandon: キスの雨を降らせる
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 143
give up oneself up to sth with a perfect abandon: (物事に)てもなく易々とかぶれてしまう
with one’s usual abject look: いつもの冴えない表情で
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 328
ablaze with the scarlet glow of the setting sun: 夕映えの映る
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 44
not be able to find one’s way around the kitchen with a map and a guide-dog: 台所まわりのことに眼がとどかないものだ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 302
neither sb’s doctor nor sb’s children is able to reason with sb in any way at all: 医者や子供たちがなにを言ってもまったく無駄だ
ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 133
be able to write ... with ease: 〜をすらすらと書くこともできる能力を身につけている
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 34
with two of one’s teammates aboard: ランナーを二人おいて
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 382
talk with sb about ...: (人と)〜の話をする
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 190
have a talk with sb about sth: (人と)(物の)ことをめぐって論議する
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 82
have about worn out one’s interest with ...: 〜にだんだん飽きてくる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 330
be abrupt with sb: (人に)つっけんどんだ
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 120
Abruptly, the inside of the carriage was flooded with white light: にわかに、車のなかが、ぱっと白く明るくなりました
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 76
Abruptly I was overcome with an unbearably disagreeable sensation: ふいになにやら、たまらなく厭な気分に襲われたのだ
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 35
Abruptly, a look brimming with sorrow spread across her face: 突然、悲哀にみちた表情が夫人の顔に拡がった
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 257
with startling abruptness: 何事かと思うほどだしぬけに
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 82
abscond with sth: (何かを)持ち逃げする
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 169
ach with the absence: 孤独の痛みにうずく
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 59
with a dignified and absent-minded air: のっそり
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 197
absently help oneself to peanuts with the other hand: あいているほうの手で無心にピーナッツをつまむ
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 89
with a peaceful absentminded expression: 放心した顔で
村上龍著 アンドルー訳 『限りなく透明に近いブルー』(Almost Transparent Blue ) p. 12
think with terror and absolute surety: おぞましくも不動の確信だ
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 66
treat sb with absolute contempt: (人を)鼻の先であしらう
ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 143
hurling the ball with such absolute accuracy: 狙ったところに寸分たがわず投げ込まれる絶妙のコントロール
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 209
be absolutely entranced with ...: 〜にすっかり心を奪われる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 288
be absolutely stuffed with sth: 〜をたっぷり含有する〜
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 121
look absolutely bruised with indignation: 傷ついた〜は、ほんとにむっとする
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 126
with absolutely no success: さんざんな失敗つづき
グールド著 芝山幹郎訳 『カクテル』(Cocktail ) p. 18
say with an absolutely straight face: まことに真剣な口調で言う
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 185
have absolutely no quarrel with ...: (〜に)異を唱えるつもりは毛頭ない
辻邦生著 スナイダー訳 『安土往還記』(The Signore ) p. 166
be not absolutely white with me: なにもタダであたしに親切にしてくれたわけじゃない
カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 132
be absolutely sure one can get away with it: 絶対安全と判る
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 212
be absorbed with ...: 〜に執着する
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 162
sb’s absorption with isolation: ひとりぼっちの状態にひたすらのめりこんでいく(人の)気持
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 62
sexual abstinence is becoming increasingly allied with God: 性的な禁欲と神が結びつけられる傾向が強くなる
フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 79
be seized with a feeling of absurd amusement: 滑稽感を覚える
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 227
with an abundance of nature: 自然に充ちている
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 161
with the corn bright in it, but not abundant: 穀物は明るく実っているが、穂は細々とやせている
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 202
vie with one another in abusing: 悪ざまに罵りそしっている
竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 126
How else could we get away with abusing a full colonel?: さもなければ、いやしくも大佐が准尉ごときに痛めつけられて黙っているはずはない
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 256
each ball is greeted with a volley of abuse: 1球ごとに罵声がとんでくる
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 82
have a problem with substance abuse: 麻薬をやったりする
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 198
continue one’s assault, alternating abuse with painstaking explication: なおもなじり、かきくどく
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 124
accept the deflection with good grace: そのはぐらかしを素直に受け入れる
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 334
accept ... with grace: 〜を悪びれずに受けいれる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 80
can build an acceptable melody with meaningful words: 深遠な言葉にふさわしい旋律をつくることができる
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の歌』(Dragonsong ) p. 21
with access to sth: 〜に通じている
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 205
be often attended with fatal Accidents: 〜にはよく一命にかかわる椿事が出来する
スウィフト著 中野好夫訳 『ガリヴァ旅行記』(Gulliver's Travels ) p. 42
can accommodate oneself to any place with ease: どんな場所にでも容易に入り込める
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 78
satisfied with what one had accomplished: われながらうまくできたと満足感にひたりながら
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 108
live one’s life in accordance with one’s own free will: 自分の自由意志で人生を生きている
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 381
be dressing in accordance with one’s own net worth: 自分の地に合った服装だ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 158
in accordance with sb’s wishes: (人の)いいつけ通り
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 150
pay one’s respects in accordance with convention: 型どおりのあいさつを申しのべる
司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 92
in accordance with the first item on this onerous program: この面倒なプログラムの第一項に従い
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 73
in accordance with one’s beliefs: 思い通りに
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 329
in accordance with ...: 〜に合わせて
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 136
in accordance with ...: 〜に則っている
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 427
be in accordance with ...: 〜にピッタリ合致している
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 185
hurry on with the account: 急いで本題にもどる
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 222
charm sb with extravagant accounts of one’s upbringing: (人を)波乱に満ちた身の上話で魅了する
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 222
go on with this account: 語りつづける
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 198
a long account of sth is nothing to bother sb with: 〜は、(人に)ことこまかく知らせることでもあるまい
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の反逆者』(The Renegades of Pern ) p. 107
one’s body rigid with accumulated fears of the sexual act: 長いこと貯えてきた性の知識の恐怖に身をこわばらせながら
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 202
the accumulation of all the bad news catches up with sb: 今までのいろんな悪いニュースの積み重ねが、(人に)実感として迫ってくる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 431
with the words, and their deadeye accuracy: その言葉があまりにも急所をついているために
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 139
throwing hard with accuracy: 物体を高速で投げて的を外さないという技
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 123
can throw sth with unerring accuracy: (物を)針の穴を通すような絶妙のコントロールで投げることができる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 80
be too dark to be observed with any accuracy: 非常に暗くて何もはっきり見えない
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 122
smoke sb out with the accusation: ハッタリが(人に)口を割らせる
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 201
with one’s accustomed drunken gait: いつもの酔った足どりで
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 504
be accustomed to dealing with sb: 〜を扱いなれている
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 313
ach with ...: 〜の痛みにうずく
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 59
achieve a love suicide with ...: 〜と心中する
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 84
respond with acknowledgement: 確認の合図を送り返す
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 168
with one’s fervent acknowledgements: ほんとに心から感謝していますって
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 137
with due acknowledgment to sb: (人に)敬意を表しながら
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 263
proceed to make oneself acquainted with one’s new home: 新しい巣と馴染みになることから始める
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 28
make sb and sb acquainted with one another: (人と人を)引き合わせる
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 141
be well acquainted with the circumstances of one’s country: 故国の情勢にもよく通じている
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 232
be well acquainted with the actual circumstances: いろいろ確実な情報を持っている
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 181
be slightly acquainted with sb: 顔見知りだ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 204
be acquainted with sb: (人とは)一面識もない
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 72
acquaint oneself with ...: 〜をわきまえる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 87
be not very closely acquainted with hospitals: 病気とは、あまり縁がない
吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 86
become acquainted with ...: 〜に目が開ける
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 412
be thoroughly acquainted with ...: なかなか〜にくわしい
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 193
to acquiesce with a sigh: ため息をついて言う
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 42
with one’s customary acquiescence: 例によって
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 290
with one’s contacts to hackers across Germany: ドイツ中のハッカーに顔がきく
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 249
sit across the aisle with sb: 通路をはさんだところに(人と)ならんでいる
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 49alone
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