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主要訳語: 人生(80)   生活(50)   命(14)   生涯(7)   世(5)   生命(5)

▼詳細を表示▼訳語クリック→類語、 †出典
ことごと
   
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 311
この世
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 280
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 451
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 187
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 46
これまでの半生
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 150
そっくり
   
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 112

意識
   
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 68
一生
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 423
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 377
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 264
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 27
一命
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 65
運命
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 383
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 190
稼業
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 177
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 19
活動
   
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 178
危険
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 219
   
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 128
気持ち
   
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 64
気力
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 225
経験
   
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 233
現下
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 380
現実
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 14
仕事
   
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 37
使命
   
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 13
事態
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 330
持って生まれた
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 96
寿命
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 272
身の上
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 380
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 326
人の世
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 48
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 504
人員
   
ル・グィン著 浅倉久志訳 『風の十二方位・九つのいのち』(Wind's Twelve Quarters ) p. 227
人生
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 175
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 182
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 123
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 67
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 451
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 448
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 179
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 232
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 164
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 190
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 152
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 9
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 261
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 190
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 91
川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 101
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 217
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 106
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 39
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 38
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 288
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 98
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 478
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 382
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 104
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 221
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 25
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 483
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 192
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 208
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 261
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 398
デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 242
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 312
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 28
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 308
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 73
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 547
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 225
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 272
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 206
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 431
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 469
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 381
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 13
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 299
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 112
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 289
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 18
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 70
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 382
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 285
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 269
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 292
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 77
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 20
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 233
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 228
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 324
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 273
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 48
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 206
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 106
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 395
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 231
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 77
グールド著 芝山幹郎訳 『カクテル』(Cocktail ) p. 20
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 392
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 445
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 200
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 399
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 295
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 365
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 270
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 134
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 385
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 262
人生というもの
   
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 98
人生経験
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 14
人生行路
   
カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 77
人命
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 394
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 242
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 122
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 49
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 18
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 108
世の中
   
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 238
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 111
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 567
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 220
世界
   
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 60
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 194
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 199
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 11
性生活
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 149
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 408
生かす
   
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 51
生きかた
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 476
生きている
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 149
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 129
生きること
   
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 49
生きる世界
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 104
生き物
   
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 260
生き方
   
生涯
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 81
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 298
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 170
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 245
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 216
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 196
生活
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 193
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 138
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 71
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 162
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 312
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 21
川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 50
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 276
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 128
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 315
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 74
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 15
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 315
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 367
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 241
ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 6
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 200
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 249
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 47
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 113
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 221
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 196
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 271
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 95
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 151
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 227
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 315
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 123
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 225
ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 9
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 562
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 275
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 231
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 50
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 105
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 98
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 227
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 357
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 563
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 47
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 549
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 415
レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 8
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 97
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 374
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 251
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 160
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 135
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 213
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 21
生活をする
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 227
生前
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 361
生体
   
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 150
生命
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 240
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 429
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 76
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 326
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 470
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 268
日常
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 388
日々
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 54
   
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 20
半生
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 159
暮し
   
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 211
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 273
暮し向き
   
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 141
暮らし
   
川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 50
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 227
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 235
暮らす
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 149
毎日
   
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 314
   
ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 57
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 310
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 152
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 193
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 110
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 143
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 464
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 176
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 547
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 267
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 101
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 276
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 272
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 91

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

whole young life: 半生 ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 103
way of life: 暮し向き 宇野千代著 フィリス・バーンバウム訳 『色ざんげ』(Confessions of Love ) p. 11
the rhythm of daily life: 毎日 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 305
the power of life and death: 死活の権 ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 287
still life: 静物画 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 13
sign of life: 人の気配 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 190
shake the life out of sb: 殺す レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 149
see life: 物見遊山の旅行をする アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 66
sb’s later life: (人の)晩年 べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 174
save sb’s life: 命の恩人 サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 298
save one’s life: 命拾いをする スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 212
risk one’s life: 身を挺す セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 319
rest of sb’s life: 一生 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 221
rest of sb’s life: 死ぬまで ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 152
real life: この世 タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 45
real life: 私生活 フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 57
real life: 写生 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 121
public life: 世情 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 449
pessimism toward life: 厭世観 井上靖著 ピコン訳 『姨捨』(The Izu Dancer and Other Stories ) p. 24
our everyday lives: 街の様子 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 65
one does in real life: 実物 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 113
one’s whole life: 生まれてからずっと ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(Gödel, Escher, Bach ) p. 135
one’s private life: (人の)外見と私行 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 169
one’s life saving: (人の)命綱 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 235
normal life expectancy: 現在の平均寿命 サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 323
military life: 軍隊 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 212
make one’s own way of life: 自活する 井上靖著 ピコン訳 『姨捨』(The Izu Dancer and Other Stories ) p. 18
love life: 人間模様 フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 59
live one’s life: 人生を謳歌する ベイカー著 岸本佐知子訳 『中二階』(The Mezzanine ) p. 29
live idle lives: 無為徒食する 司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 190
life is good: いい日々だ 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 80
life is easy: 不自由のない暮しぶりだ ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 118
life in general: 人事百般 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 174
life imprisonment: 終身刑 サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 252
life imprisonment: 無期懲役 レンデル著 小尾芙佐訳 『引き攣る肉』(Live Flesh ) p. 11
life as normal: ふつうにしていよう トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 276
lead independent life: 経済的にも、精神的にも、完全に自立している フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 153
lead a fast life: 遊び人だ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 90
in one’s life: 生まれおちてからずっと レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 323
in one’s life: 生まれてからこの方 サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 73
in one’s life: 生まれてこのかた トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 249
in one’s life: 臍の緒きってからこの方 サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 25
in life: 生前 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 327
in any life: 人の生涯 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 214
in another life: 人生のめぐりあわせしだいでは ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 356
her entire life: 娘時代からずっと トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 52
get through life: 世渡りをする 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 210
for the rest of one’s life: 一生 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 80
for the rest of one’s life: 永久に 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 47
for the rest of one’s life: 死ぬまで タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 250
for the rest of one’s life: 余生 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 174
for the life of one: かいもく デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 12
float through life: 惰性で生きる ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 630
feel depressed about life: ひがむ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 152
end sb’s life: あの世へ送ってやる ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 143
daily-life: 生活 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 58
cough into life: 咳き込みながら始動する プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 23
come to life again: 蘇る 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 152
come to life: 生き返る トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 94
come to life: 目をさます コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 49
calling in life: 任務 デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 408
burst into life: 突如、息を吹き返す ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 350
bring sb life: (人の)命をよみがえらせる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 73
breeze through life: ごまかしながら世渡りをする 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 216
be one’s friend for life: 忘れない 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 294
be as large as life: 等身大 ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 145
at that point in one’s life: この時期 バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 72
at some time in one’s life: 生涯の間 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 99
all your life: 長かったあ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 518
all one’s life: 何年も前から 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 103
all one’s life: 元来 ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 438
all one’s life: 若いころから 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 337
all one’s life: 生まれてからこのかた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 163
all my life: 私の半生 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 10
a shadow of life: 人影 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 19
a man in the prime of life: 元気な男 ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 175
a life ago: ずいぶん前 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 59
you scard the life out of me: 死ぬほどびっくりしたじゃないの フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 401
would one’s life ever be routine again?: また変りばえのしない日常が戻ってくるのだろうか ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 418
would never do again in one’s life: もう二度と〜することはない ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 32
with a feeling that something is lacking sb’s life: 物欲しそうに 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 15
will spend the next XX years of one’s life doing: これから先XX年のあいだ、〜するつもりだ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 18
will never again in one’s life see ...: 〜を目にすることはこの先二度とあるまい カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 95
will cry every day for the rest of one’s life: これから死ぬまで、一日の休みもなく泣き続けるだろう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 513
will be content to drone along as ... for the rest of one’s life: 死ぬまで〜をつとめられればそれで満足しているような(人) スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 228
what life do I have: 何をあてに生きていけばいいんですか フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 62
what goes on in one’s head and life: 日々の暮しのなかで見聞きした出来事や折々の偶感 フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 7
we have us a life: 二人でやってきた カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 356
we can’t all get what we want in life: 世の中、思いどおいになれば苦労はない デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 22
two minutes’ worth of life and death: 二分間の人口動態 フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 172
tragedy enters and fills the sb’s life with a suddenness: すさまじい悲劇が唐突に(人の)上にふりかかる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 69
touch of modern life in the house: 今風の家庭を思わせるの ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 107
to the last day of sb’s life: (人が)亡くなるその日まで ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 359
this life is not easy: 生きていくってのは生半可じゃない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 181
there is no sign of life: 人がいるような気配は感じられない ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 400
the worst pain of one’s entire life: こんなにひどい痛みは、いままでに一度も味わったことがない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 270
the sorrow that clings to life: 生きているかぎり続くそのかなしみ 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 117
the rest of one’s life: 以来こんにちに到るまでずっと アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 258
the motor wakes to life: モーターは調子よく動き出す アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 86
the merest hairsbreadth separates life and death: 生きるか死ぬかの運命の二股道 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 286
the latent uneasiness in sb’s mind is roused to vigorous life by this letter: (人の)心に潜んでいた例の不安は、この手紙を読むことによって、いっそうはっきりと表面へ出た ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 105
the happiest time of one’s life: (人の)一生のしあわせ 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 241
the events of one’s later life: 成人してからの経験 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 31
the decisive battle of one’s life: 一世一代の決戦 ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 233
that’s your line of life: 君はこれで身を立てるがよい ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 109
tell sb something about life abroad: 向こうの話をする 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 206
tell sb one’s life story: (人に)身の上話をしてきかせる イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 31
tell sb about ... in the last few months of one’s life: (人が)〜の話を知ったのは、(人が)死ぬほんの数カ月前だ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 178
take on a life of one’s own: ひとり歩きをしはじめる フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 7
still not ready to discuss their life together: まだ、ふたりのことに触れたくない フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 74
start a new life as a farmer: 農場を経営して暮す 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 484
spend the rest of one’s life with sb: これからの長い一生、(人と)暮す 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 191
spend one’s whole life with sb: (人に)一生托す 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 137
spend one’s life hanging about with sth: 生涯、〜ばかりを相手にする フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 139
spend most of one’s life in sth: (場所で)生まれ育つ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 65
sinning above one’s station in life: 分不相応なぐれかたをしてたってこと セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 119
set here big as life with sb: こうして(人と)しっぽりとよろしくやる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 194
see a lot of life: 人生経験が豊かだ ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 153
secure the rights to sb’s life story: (人の)伝記の独占出版権を手に入れる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 18
sb’s real memories and the written and filmed accounts what have happened in sb’s life: (人の)現実の記憶と、文章や映画に描かれた出来事 ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 545
sb’s positive outlook on life: ものごとをすべてプラス思考でとらえる コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 22
sb’s fantasy life must be running wild: 奔放な空想をいだいているにちがいない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 231
run, as if for one’s life down the hill: まるで気でも狂ったみたいに、まっしぐらに丘を駆け降りる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 230
remain with sb all sb’s life: 終生(人に)ついてはなれないものとなる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 36
realize the evanescence of life: 無常を感じる 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 205
raise one’s mind for the instant from the routine of life: しばらく日常の生活をわすれる ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 126
provide the principal meaning of sb’s life: (人の)生甲斐である 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 42
promise sb a better life: ずいぶんとおいしいことを約束する タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 134
pledge one’s life to the manor: 領主に忠誠を誓う トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 195
play an essential part in one’s life: 自分にとってかけがえのない 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 120
out of sb’s life: ふっつりと姿を消す カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 177
one’s sex life get so wild: 性的に一般的とは言えない 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 121
one’s life would not have been worth an hour’s purchase: まず生きてはかえれない ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 166
one’s life seems as lonely as sb’s own: (人と)同じように孤独をかこっているらしい レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 177
one’s life on the water follows a strict routine: 海上では律儀にルーティーンを守る クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 25
one’s face is full of life: 顔いろはいきいきしている 三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 115
on trot-trotting one go, having the time of one’s life: 最高の気分でトコトコ走りつづける シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 57
nothing happens to disturb the usual routine of one’s life: べつに変わったこともなく、平凡な日がつづく ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 134
not quite noiseless carriage of sb’s telefax come to life: テレファックスがけたたましく印字を開始する セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 344
no ... ever do in one’s entire life: 〜されるのは生まれて始めてだ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 208
never, never in one’s life need sth as badly as one do now: こんなに〜を必要としたのは、生まれて初めてのことだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 270
never see sth before in one’s life: 〜は始めて見る サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 139
never had a day’s illness in one’s life: 病気というものを知らなかった 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 191
never did in one’s life: 〜ようなことはしなかった人だ ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 348
never ... in one’s entire life: 〜したの生まれて初めて サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 31
my life is of value: 自分が有用だ 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 56
most of the time daily life is a lot like an endless chore of ~ing: 〜にも等しい、てんやわんやの毎日である。 フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 111
minutiae of one’s daily life: 日常のどうでもいいささいなこと 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 16
make sb’s life absolutely miserable: (人に)ほえづらかかせる ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 368
make life hard for sb: 重荷になっている プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 159
make as effective ... as sb apparently is in real life: (人を)髣髴させるすごい〜になる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 157
make a success of life: 一旗あげる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 64
made some remarkable changes toward the end of one’s life: 晩年には明らかに人間ががらっと変わっていた ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 355
love every minute of one’s life: 毎日ただ楽しい 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 100
live one’s life in complete idleness: ごろごろばかりしている 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 88
live one’s life by sth: 〜に終始する 芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 47
live a safe and happy life: 無事に生き続ける 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 23
live a life to spite sb’s hard virtue: 死ぬまで(人の)厳しい道徳に逆らって生きる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 86
live a life outside the home: 家の外で勝手気ままに暮らす ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 313
life would be much easier: ずっと楽に暮らせる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 41
life with sb may not be so exciting: 一緒に暮して面白味はない 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 50
life was one depressing thing after another: なさけないこと夥しい 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 162
life paints its pattern: 歳月は容赦なく通りすぎる ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 84
life continued that way, calm and uneventful, for about two years: そういう順調な2年間を送る 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 102
life can never be quite the same again as it was in those olden days: もとのような生活には戻れない ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 295
let one’s personal life dominate one’s actions: 私生活を優先させる ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 265
lead a very secluded life: 孤独な人間だ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 145
last sb’s whole lives: 生涯長持ちする ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 233
know what life is all about: なまなましく生きている 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 98
keep that myth alive for the rest of one’s life: どうして死ぬまでその伝説を強固に守り通す ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 123
keep sb close to sb’s heart and life: (人を)身近に置いて愛を注ぐ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 125
judging from what’s been happening with the rest of sb’s life: (人の)身に起こったことから考えれば フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 56
it is a part of life: それが人の世だ コイル著 村上博基訳 『軍事介入』(Trial by Fire ) p. 26
it is a fact of life: それはいかんともしがたい事実だ イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 266
it’s sb come back to life: (人の)生れ代りだ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 287
incredible sensation of encountering a life force: 息づく生命体のような感触 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 22
in the life of such an upstanding member of society: あの人格者といわれた(人)に 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 216
in the last years of sb’s life: 死ぬ前の数年間 ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 218
in the dailiness of life: 日々の暮しのなかで フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 123
in terms of a cat’s life: 猫の寿命からいえば 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 51
in one’s later life: しまいごろ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 482
in one’s adult life: ものごころついてからこのかた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 313
in an earlier life: そのむかし ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 10
in all my life: 生まれてこのかた 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 117
I want you to go on with your life: 達者で生きてくれ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 513
I know how hard it has grown for me to support life in myself: なるほど、これまでこそ生きて行くのが、どんなに苦しいことだったかわかってるがな ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 70
have the time of one’s life: 最高に楽しいときをすごす ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 214
have that fucked-up XX years of one’s life: XX年間地獄のような苦しみをなめる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 399
have spent one’s whole life doing: あくせく〜ばっかりしてきた 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 127
have reached a point in one’s life: 寄る年波で フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 44
have only barely managed to escape with one’s life: 九死に一生を得て戻ってきた身だ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 476
have never seen such a fuss make about anything in all one’s life: あんな大さわぎ、あとにも先にもはじめてだ ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 82
have never seen in all one’s life such a face as sb make: (人の)顔ときたら一世一代の見ものだ ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 25
have never hit anyone in one’s life: 生まれてから一度もひとに手を上げたころはない フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 73
have never found time in one’s busy life to do: これまでは生活に追われて〜するひまもなかった レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 77
have never felt so relieved in all one’s life: こんなさばさばした気持は初めてだ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 363
have never been so nervous in one’s entire life: こんなに緊張したことはない、というくらい緊張する 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 33
have lived one’s whole life thinking of oneself as the only real man: 自分だけは男だ、と思って生きてきたんです 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 38
have known all one’s life: 生まれてからずっと聞きなれている ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 21
have indeed been recalled to life some eighteen years ago: 十八年ばかり前に死から改めてよみがえった人間 ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 165
have ever heard in one’s life: 一度も聞いたことがない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 230
have been doing one’s whole life: 子供のときから〜しつづけてきた トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 327
have been crushed by the harshness of daily life: 生活にうち拉がれた 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 180
hang on for dear life: ついていくのがやっとの状態 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 239
great novel of one’s life: 一大自伝小説 ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 75
go have your fucking little life: あとは自由にしてよし トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 248
go for the unexamined life: 何も考えずにのんびり暮す フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 227
go down the road of life in tandem with that particular mare: あんなやかまし屋の女と二人三脚でこの世を渡っていく スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 173
go another of those funny accidental ways things just happen in a life: またしてもおかしな偶然のなりゆきに身をまかせる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 187
give sb one’s whole life history: (人に)自分の身の上話をきかせる サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 87
give one’s life to do: 一命をなげうって〜する 司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 103
get very few in life: そうそうない ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 121
get through life with ...: 〜があれば、生きていける プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 339
get the hiding of one’s life for sth: 〜でこっぴどく叱られる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 185
get some sort of social life going: まともな人づきあいをする レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 48
get one’s life together: 人生を立てなおす 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 507
for the rest of one’s natural life: 寿命が尽きるまで タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 250
for the rest of one’s lives: 以後ずっと ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 233
for the life of one, one can’t remember ...: 〜をどうしても思い出せない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 438
for the first time in one’s life: 生まれて初めて トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 147
for sb’s new life: 新天地へ旅立つために ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 182
for once in one’s life: 本当にめずらしく ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 503
for most of sb’s life: (人の)一生を通じて ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 82
find evidence of their lives together: 彼らがともに過ごしていたころの痕跡を眼にする プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 61
fight for one’s life: 必死で抵抗する クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 271
feel that life is not worth living: この世に生きる望みを失いはてる ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 223
every day of one’s life: 来る日も来る日も 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 17
even until the last hours of sb’s life: 死の直前の数時間においても ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 18
enjoy normal family life: 水入らずの時間がある デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 247
edge one’s way along the crowded paths of life: 人を押しのけ、突き飛ばして進んで行く ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 10
drift into lives of serial disaster: 災厄に次ぐ災厄の日々に足を踏み入れる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 32
drag on for the rest of sb’s life: 一生〜を背中に負って生きていく ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 390
don’t think of one’s life: 命が惜しいなどと考えている暇はない ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 52
don’t need the life story: 生い立ちから話してくれんでもいい フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 347
do not waste much life time ~ing: 〜、といったことどもにあまり時間を使わない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 181
do every day for sb’s life: 来る日も来る日も〜し続ける ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 571
devoid of all life and wit: 甚だ生彩を欠く 辻邦生著 スナイダー訳 『安土往還記』(The Signore ) p. 80
decide to spend a life with sb: (人と)一緒になる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 110
cram for dear life: 命がけでつめこむ ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 368
come to have a life of one’s own: むくむくと頭をもたげる アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 105
closing years of sb’s life: (人の)晩年 ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 121
ceremonies marking a turning point in life: 人の節目のセレモニー 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 209
cast sb out of one’s life for good: もう二度と(人の)顔なんか見たくないと言う ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 561
can trust sb with one’s life: (人を)手放しで信頼できる オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 112
can not, for the life of one, decide whether ... or ...: 〜か、〜か、全然わからない スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 231
can’t do it the rest of one’s life: 死ぬまでずっとそんなこと続けられない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 225
burst into intense life: ぱーっと鮮烈に炸裂する マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 384
bring the poem ... vividly to life: 〜といふ句が意識を横切る 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 24
bring the apparently dead child swiftly and noisily back to life: 見るまに生気のなかった幼児が息を吹きかえし、けたたましい泣き声をあげる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 78
believe that in life ...: (人は)〜と信じる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 157
begin to weary of this inactive life: (人の)気力がその位の刺戟で満足出来なくなる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 61
begin one’s life’s work on ...: 物心ついたときから働き続ける カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 402
be the life of the party: 座が華やぐ 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 206
be sentenced to life imprisonment: 無期懲役を言いわたされる レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 286
be ripened by life: 甲羅を経た トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 217
be revealing this side of one’s life: 秘められた一面をさらけだしている タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 69
be really the love of sb’s life: (人が)この世でいちばん愛するものなのだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 264
be one’s way of life: お手のもの デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 146
be on the Life Plan down there at AA: 断酒会に出てる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 241
be off sb for life: (人と)きっぱり切れた ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 153
be no sign of life in sb: (人が)こときれている ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 195
be literally singing for one’s life: 言葉どおり必死になってうたう 竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 31
be like this new man in sb’s lives: 家族に新しく加わった人みたいな感じだ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 155
be like nothing else in sb’s life up to now: 生まれてこのかた味わったことのない気持ちだ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 409
be in public life: 公職につく デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 325
be having the time of one’s life: 大いに楽しんでいる シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 68
be groomed and dressed for the greatest occasion of one’s life: 一世一代の晴れの舞台を前にして大いにめかしこんでいる ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 227
be going to have sorefeet for the rest of one’s life: この先一生、足の痛みと縁が切れない ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 255
be going about one’s own life: (人)なりに忙しい人生を送る 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 51
be godsend to the life of the place: 棚からボタ餅のことだ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 9
be finding ways to get on with one’s life without doing ...: 〜しない術を身に着けている 山田詠美著 ジョンソン訳 『トラッシュ』(Trash ) p. 170
be born to sb terribly late in sb’s life: (人の)おそろしく晩年の頃の子供だ 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 158
be among the terrors of one’s professional life: 職業上の経験からいうと、厄介な相手だ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 360
be a way of life: しつづける スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 17
be a way of life: 日常茶飯事だ デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 92
be a lousy love life: 愛は実らず フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 164
at the normal end of a very successful life: 天寿を全うして サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 96
at one point in one’s life: あるときふいに 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 168
at any period of one’s life: 今までに唯の一度も ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 44
as though searching for life in a corpse: 体が生きているか確かめるように 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 95
as if it were dismissed from public life for evermore: もう永久に用はないというぐあいに ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 55
apropos of nothing except my whole life: さりげなく デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 161
appearing to have the time of one’s short life: こんな楽しいことは生まれて初めてだ、といわんばかりの顔をしている ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 38
any aspect of one’s life at the moment: 自分の身に起こること フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 76
an investigation of sb’s private life: (人の)私行調査 ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 39
always seem pleased with life whenever one speak: いつも愉快げに話している 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 229
always have to have a man in one’s life: いつでも男がいないといられない 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 52
all those lives ago: もうずいぶんむかし ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 24
all one’s life up till then: それまではずっと レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 111
all one’s life one have known about boats: 幼いころから船に親しんできた バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 126
all men have their determined portions in this life: 人それぞれに分がある 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 197
a woman soon to leave one’s life behind: もうすぐこの世に別れを告げる女 クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 16
a week of sb’s life is given to sb free of all obligations: 〜は一週間、いっさいの責任から開放される フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 112
a way to preserve one’s life: 自分が助かる方法 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 64
a pit stop on the life track one don’t want to make: 望ましくない道からの一時的逃避 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 187
a life in crime: 犯罪者の道 ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 332
a life in art: 芸術家としての道 ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 332
... with barely life enough to do: 〜するのがやっとという〜 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 252
... for the rest of one’s life: 以来〜することになる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 77
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