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most   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜盛り
   
at one’s most mischievous: いたずら盛りの 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 44

あらかた
   
Took most of the AA tower with it, I'm afraid--and caved in the Main Tower: 対空砲火指揮塔もあらかたけずりとったようですが、それより主射撃指揮所にめり込みました マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 250
spend most of the afternoon: 午後のあらかたをすごす ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 179
dump most of sb’s energy: エネルギーをあらかた放出する ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 67
いかにも
   
most convincing result: いかにもありそうな結果 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 260
in one’s most foreign manner: いかにも外国人らしい身振りをする アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ひらいたトランプ』(Cards on the Table ) p. 53
a most unsightly carved oak staircase: オーク材の階段の彫刻はいかにも不体裁だ アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 125
いたって
   
the most workaday clothes: いたって気軽な衣装 ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 102
いちばん
   
the most dangerous technical issue of the actual assault: 襲撃場面での技術的にいちばん危険なところ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 116
most likely the target is ...: いちばん考えられる標的はやはり〜だ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 232
おおかた
   
most likely ...: おおかた〜だ ル・カレ著 村上博基訳 『リトル・ドラマー・ガール』(The Little Drummer Girl ) p. 50
おおかたの
   
most physicists: おおかたの物理学者 ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 189
おおむね
   
most of the houses seem to be standing intact: 家々はおおむね無事に立っているようだ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 241
most of ...: 〜をおおむね ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 361
おそろしく
   
the most eccentric, simplistic opinion: おそろしく単細胞的でエキセントリックな意見 アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 224
およそ
   
be most unnecessary: およそよけいなことだ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 43
きわめて
   
present sth to the public most successfully: 〜を世間にきわめて巧みに示してみせる アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 31
in the most honest, traditional way: きわめてまっとうなやり方で 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 450
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 11
このうえない
   
be drawn most intimately to sb: 〜に引き寄せられて親密このうえない関係になる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 280
この上ない
   
most ruthless agent: 残忍このうえないスパイ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 226
a most embarrassing situation: 決まり悪いことこの上ない瞬間 カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 22
この世のものとも思えぬほど
   
the most gorgeous doll: この世のものとも思えぬほどゴージャスな人形 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 250
これほど
   
the most God-awful socks sb’d ever seen: これほど趣味の悪い靴下にはお目にかかったことがない ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 195
これより〜はない
   
it is the strongest and most stubborn sb can take.: これより頑固なものはないという姿である 川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 37
ごく
   
the most natural thing in the world: ごくしぜんなできごと 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 195
in a most everyday manner: ごく日常的な態度で 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 150
be of the most common and vulgar: ごくありふれた俗っぽいもの ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 64
ごくごく
   
the most mundane of circumstances: ごくごくありきたりの状況 デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 12
しごく
   
most attentively: しごく注意深く ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 230
じつに
   
sparkle most beautifully: ぴかぴかしてじつにきれいだ 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『どんぐりと山猫』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 18
すごく
   
the most gorgeous eyes: すごく魅力的な眼 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 81
せいいっぱい
   
in sb’s most flattering tone: せいいっぱいおもねる口調で ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 171
たいていの
   
they have been most everywhere but here: この家のほかはたいていのところは行った ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 250
たまらない
   
the most boring speechifying ever: 退屈で退屈でたまらないスピーチ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 414
だいたい
   
for the most part: だいたいにおいて カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 315
do most of the talking: だいたい(人が)話をする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 493
とくに
   
most intriguing for doing: 〜するうえで特に興味深い バーンバウム著 土屋京子訳 『EQ〜こころの知能指数』(Emotional Intelligence ) p. 38
とびきり
   
seem the most sophisticated of ...: 〜の中でもとびきり知的で垢抜けている アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 38
most glacial smile: とびきりひややかな笑み ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 46
とびきりの
   
most beautiful in the world plucked straight from sth: とびきりの美人 ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 102
とびぬけて
   
be most valuable: 値段がとびぬけて高い オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 223
とりわけ
   
the most machine-like utterance: とりわけ機械的な笑い声 アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 86
どうしても
   
the Red with the most closeted skeletons: どうしても隠しておかなければならない秘密をいくつも抱えたアカ エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 179
be most unwilling to do: どうしてもやる気になれない ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 100
どうも
   
be most frustrating: どうもうるさい 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『注文の多い料理店』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 39
どう考えても
   
the most unlikely people: どう考えてもそれらしくない人 アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 235
どこの
   
most foreign places: どこの国も ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 432
どんな
   
to the most deadly vicissitudes of war: 戦争のどんな激烈な浮沈にも マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 212
even the most hardened criminal: どんな悪人だって 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 7
なかなか
   
be most pleasant: なかなか如才のないかた ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 73
be most effective: なかなか効果的だ 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 133
be most affable: なかなか愛想がよい 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 52
a most perceptive question: なかなか鋭い質問 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 230
なにより
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 97
なによりも
   
But at that moment, what weighed most heavily with him was common humanity: けれども、いまこのとき、なによりも重く彼にのしかかっているのは、通常の人間的感情だった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 182
なるたけ
   
<例文なし> 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 204
なんとも
   
it was most remiss: なんとも気のつかん マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 492
be most unpleasant: なんともいやなものだ 川端康成著 サイデンステッカー訳 『眠れる美女』(House of the Sleeping Beauties ) p. 32
はなはだしい
   
the most acute public embarrassment: はなはだしい不面目 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 449
はるか
   
the most ancient ritual: はるか古代の儀式 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 149
ひとしお
   
most delicately perfume of pink-flowering thorn: ピンク色に咲き誇るさんざしのひとしお細やかな香り ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 9
feel this turn of events most keenly: 事件の新たな展開がひとしお身にしみてかんじられる マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『白い竜』(The White Dragon ) p. 139
ほとんど
   
miss most of ...: 〜にはほとんど縁がない メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 204
have been up most of the night doing ...: ゆうべは〜してほとんど寝ていない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 335
deflect most of the questions: 質問のほとんどをはぐらかす ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 387
consume most of the night: ほとんど徹夜になる ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 67
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 41
ほとんどすべての
   
most of the computers: ほとんどすべてのコンピュータ ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 50
ほとんどの
   
tend in most cases to do: ほとんどの場合〜する プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 336
ほとんど例外なく
   
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 263
まことに
   
be most conveniently dead: まことにいいあんばいに、もうこの世にいない ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 123
まさに
   
most appropriate: まさにぴったりだ ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 27
みごとに
   
one’s energy and versatility are most admirable: (人の)活躍と多能ぶりがみごとにしめされる ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 47
もっぱら
   
most of sb’s work is ...: もっぱら〜が(人の)仕事です ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 147
handle most of the interrogation: 尋問はもっぱら(人が)引き受ける クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 304
ものすごく
   
the most incredible person: ものすごく偉大な人 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 9
よほど
   
a most appalling weight: よほど重いもの ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 447
ろくに
   
be the most illiterate: ろくに読み書きもできぬ シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 96

一介の
   
do much better than most wrench jockies: 一介の自動車修理工以上の存在である キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 179
一等
   
<例文なし> 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 121
一番
   
the most frustrating part: 一番挫折感を味わうところ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 326
feel sb most in touch: 一番身近に感じられる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 364
往々
   
like most economic explanation: 経済面についての解釈が往々そうであるように ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 149
何とも
   
it is most remiss of sb: 何とも迂闊なことだ 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 111
it is a most unfortunate moment: 時間的には何とも間が悪い セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 183
何よりの
   
<例文なし> 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 192
何よりも
   
   
the most popular candidate: 最有力候補者 デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 223
最たる
   
the most common is ...: その最たるものは〜 メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 92
最たるもの
   
the most self-evident of platitudes: 自明の理のなかでも最たるもの ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 260
be the most uncertain of all: 不確かの最たるものである クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 408
最も
   
nations with the most rigorous environment standards requirements: 最も厳しい環境規制をもつ国々 ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 7
最高
   
most tenuous: 苦労は最高 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 256
最高に
   
These investigations of brokerage houses are sometimes most unpleasant: 証券会社や商品取引会社に対する捜査は、時として最高に手厳しいものになる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 125
really the most curious thing: ほんとに妙なのよ、最高に トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 366
Absurd! It's the most unacceptable of anything up to now: めっそうもない、これまでのなかで最高にまずいね 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 21
最大の
   
the most important: 最大の〜 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 101
one’s love has survived the most rigorous of tests: 人生最大の試練を愛情で乗り越える クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 312
思いきり
   
glower at sb in one’s most schoolmasterly manner: 思いきり学校教師風のにらみをきかす ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 129
至極
   
it is the most natural thing in the world for sth to do: 〜が〜するのは至極当然のことである 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 35
捨てがたい
   
be most inviting to sb: (人にとって)捨てがたい魅力だ ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 37
世にも
   
the strangest and most unique things: 世にも不思議な、異常な事件 ドイル著 大久保康雄訳 『シャーロック・ホームズの冒険』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 52
the most benign smiles: 世にも柔和な笑み ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 144
a most inferior light: 世にも粗末な照明 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 470
世の
   
most yacht-owners: 世のヨット・オーナー クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 24
世界でいちばん
   
the most blatant kind of break-in: 世界でいちばんあからさまな押込みの現場 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 365
総じて
   
most networks are finite: 総じてネットワークは有限である ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 111
多くの
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 205
大いに
   
most reluctantly: 大いに不承不承ながら ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 383
be most instructive: 大いに参考になる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 84
大そう
   
be most appropriate to the season: この季節に大そう似つかわしい 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 203
大半
   
most of my life: 人生の大半 クラムリー著 小鷹信光訳 『酔いどれの誇り』(The Wrong Case ) p. 9
most of ...: 〜というのは大半が プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 122
most of ...: 〜の大半 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 12
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 60
大半を占めている
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 71
大方の
   
most men: 大方の男性 レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 46
頂点を極める
   
its most respectable women: その頂点を極める貴婦人たち べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 194
非常に
   
the most careful: 非常に慎重な スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 208
in the most indirect of approaches: 非常に遠まわしに トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 319
並の
   
<例文なし> ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 312
余人
   
know more than most: 余人のおよばぬ知恵にめぐまれる ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 278

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

you’re most welcome: いつでも大歓迎ですよ
カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 262
the Most Valuable Player Award: MVP
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 283
the most perfunctory: 些細な
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 49
the most adj: とっても
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 66
most recently: 最新版からいくぞ
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 213
most people: みんな
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 108
most people: 他の人
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 430
most people: 多くの人
土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 92
most of their teachers: 先生たち
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 49
most of sth: 〜をあらかた
ハメット著 小鷹信光訳 『影なき男』(The Thin Man ) p. 129
most of sth: 全体が
most of all: いちばん
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 185
most of all: とりわけ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 54
most of all: なかでも〜しているのは
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 318
most of ...: 〜の大半には
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 150
most of ...: ほとんど
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 257
most of ...: ほとんどの〜
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 223
most of ...: ほとんどは
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 143
most of ...: 大半
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 48
most of ...: 大半の
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 54
most of ...: 大方の〜
サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 106
most notably: とりわけ
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 29
most minor cuts and grazes: 軽い傷
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 78
most likely, ...: 〜と予測する
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 111
most likely ...: 〜かもしれない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 424
most likely ...: おそらくは〜ではないだろうか
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 128
most likely: きっと
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 153
most likely: きっと〜だろう
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 17
most interesting: なかでも興味を惹かれたのは
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 125
most important sth: 要となる〜
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 68
most considerate: ご配慮をどうも
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 208
most assuredly: 疑いの余地はない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 119
more than most: これ以上はないというほど
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 30
make the most of ...: 〜に縋る
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 348
like most ...: 〜のつねで
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 374
in most respects: どうみても
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 106
in most regards: おおむね
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 307
in most cases: たいがい
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 125
at the most: 〜と言ったって
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『虔十公園林』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 13
you are most kind: それはまた親切に
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 129
you are most generous, sir: おほめいただいて恐縮です
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 92
with most of sth in one’s hands: 〜をもてるだけもって
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 68
which were the most important: どれとどれに重たい意味があったのか
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 56
what surprised one most of all: なによりも(人を)はっとさせたのは
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 20
unlike most of ...: 〜に比べてすごく異質だ
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 29
trust with a matter of the most extreme importance: このうえなく重大なことをうちあける
ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 17
to most people it is inconceivable that ...: 〜とは、一般人の想像を超えている
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 9
to hit the ball sb have perhaps the most unique style: (人の)打法ほどユニークなものはないのではないか
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 173
this was the most unhealthy development: これはまたなんという危険な事態であろうか。
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 238
think that it is most probable that ...: 〜というほうがどうも真相に近いと思われる
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 133
the world’s most vigorous neat-freak: 常軌を逸した整理魔
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 103
the world’s most powerful hurricane: 世界一強大なハリケーン
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 7
the world’s most boring subject: 世界でいちばん退屈なもの
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 155
the town’s most prosperous dairy farmer: 町一番の酪農家
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 190
the most words sb have said, consecutively, for years: (人が)この何年間かにいっきに話した言葉の中で最長のもの
ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 105
the most secret ambition: ひそかな野心
トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 10
the most reasonable, rational decision in the world: 世界一賢明で、世界一合理的な決定
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 153
the most mysterious-looking insects: 虫けらとも思えぬほど変な恰好をした虫
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 17
the most likely suspect: 容疑者として最有力
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 221
the most incisive reasoner and most energetic agent in ...: 〜でその右に出るものもないほど明敏な推理家で、しかも精力的な私立探偵
ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 18
the most important thing of all is to do: 何を惜いても〜する
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 284
the most important thing in life is to have fun: 人生の価値はまず第一に「遊び」にある
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 190
the most important part: かんじんなこと
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 42
the most important component of one’s love: (ふたりの)愛情にとっていちばん大きな要素
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 192
the most elementary concepts of reality: あたりまえすぎて話にならないようなこと
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 207
the most eccentric behavior sb can recall: 妙な行動なんて、それ以上は思い出せない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 212
the most dreary cliches imaginable: おそろしくありきたりの言葉
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 188
the most complicated conjuring trick: どんな混みいった奇術
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 91
the most common visitors in ...: 住民以外に〜をおとずれる連中の顔ぶれ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 254
the most boring guy one ever listened to: あんな退屈な話をする野郎は初めてだ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 134
the most ..., and you would do: もっとも〜で、〜したくなるほどのものです
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 28
the merits of ... impress themselves on sb most forcibly: 〜の功徳がしみじみと感じられる
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 134
that’s the most farfetched reason I ever heard: そんなこじつけ聞いたことがない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 405
sth protect most of the clothes: 洗濯物は〜の陰に隠れてほとんど無事のようである
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 132
spent most of the night before leading one’s band: 昨夜はほとんどひと晩じゅうバンドの指揮をしていた
ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 37
spend most of the night awake and steaming, taut: 眼は冴え、頭はかりかりし、神経は張りつめる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 171
spend most of one’s life in sth: (場所で)生まれ育つ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 65
spend most of an evening: 夜っぴて〜する
spend ..., a most unusual fashion: いつになく変わった時間の過ごし方をする
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 250
something most unusual indeed: なにかただならぬこと
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 176
some nobody, some man, some person of a most dubious kind: どこの馬の骨かも知れない男
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 121
show the most promise: いちばん大成しそうに見える
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 71
say with a most unnerving tautness: うろたえさせられるほどこわばった口調でいう
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 493
say in one’s softest, most cheerful voice: とっておきのやさしく明るい声で話しかける
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 290
plow most of ... under to create ...: 〜を全部つぶして〜にする
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 37
or most of them, or even some of them: いや、すべてとはいかないかもしれないが
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 195
opening is the most delightful part of one’s operation: 作戦を遂行する際、店びらきというプロセスはいちばん気分を華やかにしてくれる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 191
only three of the most famous chefs in Japan know how to make: 日本でも三人ぐらいの名人しかつくれない
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 12
only have sex once in a while, like most people: 普通程度にしかセックスを営まない
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 148
one of the most famous names in ... world: 〜業界では何本かの指にはいる著名人
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 7
one is the one suffering the most: 一番辛いのは、(人)だ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 134
one’s most recurrent fantasy: くりかえし思い浮かべる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 174
not quite a relic, but an artifact most certainly: そりゃ遺宝とか聖宝とかまではいかないにせよ、筋のたしかな工芸品なんです
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 326
not one which hold true in all cases, or even most of them: すべての、いやほとんどの患者にこれがあてはまるとはかぎらない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 210
must confess that most of them are extremely pretty: たいした美人揃いだと言わないわけには参りませんね
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 62
most often swarming with ...: とりわけ〜の群がる
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 46
most of what life in ...: 〜で暮らしていくコツ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 149
most of the time daily life is a lot like an endless chore of ~ing: 〜にも等しい、てんやわんやの毎日である。
most of the time: たいていの場合
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 272
most of the time: たいていは
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 100
most of the night: 夜を徹して
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 275
most of the items: 品物の大半
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 186
most of the architecture in the cities of the Hanseatic League is in this style: ハンザ同盟の都市は、みんなこんな造りが多い
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 209
most of the ...: 〜のほとんどは
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 131
most of the ...: 〜の多くは
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 76
most Japanese are ...: ふつう日本人は〜だ
土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 18
most important of all: なによりもよかったのは
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 523
most gracious Monsieur heretofore the Marquis: 仁慈深き元侯爵さま
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 104
most certainly hate sb: (人を)毛嫌いする
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 226
make the most of ...: 〜を生かす
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 166
like the most avid fans: 熱狂的なファンの常で
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 38
like most English peculiarities: イングランド固有の事物のご多分に洩れず
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 39
know most of what has happened: ことのあらましを知っている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 340
just the one sb hear most often on TV: (人が)テレビによく出てくる〜を聞きかじっているだけ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 146
it is the most obvious of questions: きかずもがなのことだ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 248
it is not the most stable of conditions: これをやられると、いろいろ支障が出てくる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 161
it is most difficult to do sth: 〜するのは至難の業です
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 202
in the most minimal coverings: 身体の一部がなんとか隠れる程度の布きれをつけ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 100
in the most galling: 心底いらだたせる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 54
in one’s most exalted ... accent: とっておきの〜なまりをひびかせて
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 20
in most of ...: あらゆる〜に於て
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 92
in a most tentative way: なんとも困り果てた様子で
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 270
I would be most grateful if ...: 〜だと、すごくうれしいんだけど
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 178
I appreciate sb the most when I see sb the least: (人に)できるだけお会いしたくないんだよ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 203
he was the most angelic person: あんな天使みたいな子、見たことがなかった
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 141
He has always been most devoted to our shrine: 当社の熱心な崇敬家でありますが、
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 28
have the most spectacular views of the mountains: 息を呑むような山々の絶景を楽しむ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 110
have the mind of the most resolute of men: 心はいかなる剛気の男にも負けぬ強さをもっている
have the mind of the most resolute of men: 内面は男まさりの強い意志を秘めている
ドイル著 大久保康雄訳 『シャーロック・ホームズの冒険』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 23
have the face of the most beautiful of women: 外面は、ことのほか美しい
ドイル著 大久保康雄訳 『シャーロック・ホームズの冒険』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 23
have the face of the most beautiful of women: 顔だちは女にもめずらしいほど美しい
have spent most of the day playing with ...: ほとんど一日じゅう〜にかかりっきりになっている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 265
have been a Selectman for most of one’s adult life: これまでの人生の大半を行政委員として過ごす
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 228
fully expect to spend most of the night awake: 夜はほとんど眠れそうにもない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 171
for the most part: ほとんどの場合
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 391
for most of sb’s life: (人の)一生を通じて
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 82
feel at most a slight distrust of sb: (人に)かすかな不信がある程度だ
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 281
everything is most sincerely awesome and utterly radical: どこをどう叩いてみても、青信号はこわくなるほどならんでいる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126
even the most delicate of instrumentations: どんなにデリケートな器楽曲が演奏されていても
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 111
embark on a most dangerous course: よりにもよって危険な進路をえらぶ
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 151
do most of the talking: 一人でしゃべりまくる
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 191
chief and most distressing among ...: なかでも(人を)苦しめたのは
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 217
can do a better job than most: (人の)右に出るものはまずいないといってよい
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 235
being for the most part too much occupied in thinking ...: あとはただ〜を一心に思いつめている
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 80
be the most unassailable records in baseball: 不滅の記録として球史に燦然と輝いている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 379
be the most remarkable: ほんとうにすばらしい
グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 57
be the most beautiful girl in the world: 絶世の美貌
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 183
be one of the most popular of all: とくに客が沢山入る
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 66
be most assiduous in one’s attention to one’s duties: かいがいしく仕事にはげむ
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 145
be in the habit of doing things like this most days of the week: こんなことは日常茶飯事だ
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 92
be illustrated most typically by ...: 〜に端的に現れている
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 55
be hardly the most difficult question: 難しい問いではない
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 363
be full of the most marvellous ambitions: 大きな望みをいっぱいもっています
カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 246
ask the most terrible questions: ずいぶんひどいことを口にする
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 565
as if it were the most natural thing in all the world: なんということもなく
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 54
all you can hope for is at most ...: せいぜい〜にすぎない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 149
a place only about ten, at the most fifteen, minutes away: 〜からせいぜい10分か15分と思われる個所
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 220
a mystery that would most likely be better left unsolved: たぶん知らないほうがいい秘密
フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 54
a most peculiar postcard: おかしなはがき
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『どんぐりと山猫』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 11
a most intelligent middle-aged mediocrity: ものわかりのよい凡庸な中年男
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 61
a most expressive girl: 実に表情の豊かな娘
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 97
..., and most of all ...: それにもまして〜
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 271
... looks the most likely year: たしかに〜年という年はあぶない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 32
sb is better able than most to do ...: 〜するのにより適任者である
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『暗殺者を愛した女』(Charlie Muffin-San ) p. 11
some of the most able among ...: 〜の中でも腕ききの連中
阿川弘之著 ジョン・ベスター訳 『山本五十六』(The Reluctant Admiral ) p. 17
isn‘t sb about the most handsome man you’ve ever seen?: (人)みたいにハンサムな人ってちょっといないと思わない?
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 574
be just about the handsomest, most different kind of boy that sb have met: (人に)とってすごくあかぬけていて、地元の他の男の子たちとはまったく違った種類の人間に見える
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 392
absorb most of the space on ...: (物が)ほとんどのスペースを占める
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 188
the good seed had been most abundantly sown: もっともよき種のまかれた
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 9
by most accounts: どうひいき目に見ても
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 31
That word most of all, glaring, shouting, accusing: なかでもぎらぎらと輝き、おおげさに叫び、声高になじっているのは、この一語だった
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 318
be accustomed to receive a great deal of most gratifying attention: ひとさまの御贔屓を受けるのはあたりまえのことだ
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 98
He is one of our finest and most active secret agents: わが秘密工作員のなかで、最も優秀で最も活躍しているひとりだ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 476
by the most admirable management: じつにたくみな取引で
スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 63
focus on the most trivial aspects of the adored one: こがれるひとのごく小さな点を夢中になって考える
フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 33
most advanced medical science: 最先端の医学
グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 148
be the most vociferous advocates of ...: 〜を声高に主張する
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 117
for most of afternoon: 午後中
in a manner most unbecoming for one’s age: 年甲斐もなく
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 72
agree on the most fundamental matters of public policy: もっとも基本的な政治的事項において見解をまとめる
オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 69
in the most alarming way: おかしなぐらいに
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 81
the best and most discreet alternative: 最良かつもっとも慎重な方策
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 148
a most amazing advance: このようなめざましい進歩
アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 344
be the most amazing person: 〜にはまったくいいところがある
カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 95
among the most pressing problems facing society: 現代社会における最も切迫した問題の一つ
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 173
be the most anonymous: 〜なんてざらにいる
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 106
be most anxious for sb to do: ぜひ〜したいと思う
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 216
most decidedly not a minor apparatchik: 間違っても、下級官吏になどならないように
ウィンズロウ著 東江一紀訳 『カリフォルニアの炎』(California Fire and Life ) p. 226
be most apparent in ...: 〜に、最も端的にあらわれている
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 273
appeal to the most primal instincts of both sexes: 男女両性の最も原始的な本能を刺激する
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 28
the most cheerful and well-behaved appearance: なるたけ明るく柔和な印象を与える
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 384
be most appreciative if ...: 〜なら、これほどありがたいことはない
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 220
a most appreciative listener: じつに聞き上手
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 98
be most appropriate to the season: この季節に似つかわしい
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 203
act most arbitrarily: 〜の一方的なやりくちだ
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 18
sb’s arm is better than most major leaguers’: 並みのメジャーリーがーよりいい肩をしている
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 312
the most wondrous arm in baseball history: 野球史上最強の剛腕投手
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 6
the most reliable and articulate observer: いちばん信頼できる、そしていちばん明瞭な意見を口にできる人物
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 228
have the most painful and private aspects of ... transformed into public news: 〜のもっとも苦痛に満ちたプライベートな側面がニュースになって世間に流される
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 481
Joe DiMaggio was the most famous athlete in America: ジョー・ディマジオはアメリカで最も有名なスポーツマンだった
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 71
devote the most flattering attention to sb: お世辞を使う
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 47
have the most controlled and phlegmatic attitude: いちばん落ち着いた冷静な態度を保つ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 207
a most attractive term to use: なかなか味のある言葉だ
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 107
"The kids in the clinic are the most remarkable," Dan averred: 「クリニックに来ている子どもたちは、ほんとうにすばらしいんです」とダンは言葉に力をこめた
グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 57
most avowedly dislike sth: 〜に露骨な不快感を表明する
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 35
lie awake most of the night: 一晩中ほとんどまんじりともせずに過ごす
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 348
tend to be away most of the time: 不在がち
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 62
far and away the most outstanding genius among sth: 〜中、前後に比類のない天才
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 25
feel most sincerely awesome: どうしようもないほどぞくぞくする
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 98
feel like the most awful of outcasts: 自分のことを社会の落ちこぼれみたいに感じる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 156
get the most bang for one’s effort: 努力に見あった成果をあげる
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 120
most likely a bar hostess: 素人ではないらしい
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 190
the most devastating force in the game of baseball: 野球史上もっとも圧倒的なパワーをもつ存在
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 147
do a good job of keeping most of them at bay: うまく彼らを遠ざける
フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 18
And now began the most beautiful part of the Saigusa Festival: これからいよいよ、三枝祭は、その最も美しい部分に入るのである
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 52
the most malicious behavior: もっとも悪意に満ちた行為
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 262
have better reason than most to do: 〜するにはそれなりの理由がある
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 222
that certainly seems a most blameless life: まさに品行方正な暮しをしてきたと言われる通りだ
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ひらいたトランプ』(Cards on the Table ) p. 159
Most of them hated him anyway: もともとほとんどの選手がワイスを憎んでいた
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 304
Most of all they wondered what had become of the baby: 金棒引きの連中がとりわけ気にかけたのは赤ん坊の運命だった
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 54
I am a subject of His Most Gracious Majesty King George the Third: ジョージ三世陛下の臣民でございます
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 193
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