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nobody

主要訳語: だれも(3)

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だれも
   
nobody knows nothin: だれも何も知らない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 160
nobody is the less pious: だれも敬虔さが足りないわけではない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 495
nobody has learned a thing: だれも性懲りもない ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 157
だれも〜ない
   
nobody would believe ...: 〜とは、だれも信じないにきまっている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 220
だれもいない
   
prefer to do it when nobody is around: まわりにだれもいないときだけだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 208
だれもいないよ
   
Nobody: だれもいないよ! スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 163
どこにもいないんだよ
   
NOBODY!: どこにもいないんだよ! スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 163
どこの馬の骨だかわからない人
   
be nobody: どこの馬の骨だかわからない人だ アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 272
どちらも〜ではない
   
nobody was supposed to mean it: どちらも本気でこんなことをするはずではなかった トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 172
なんでもない男
   
They were nobodies, Jonathan decided: なんでもない男だ、とジョナサンは断定した ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 238
ひとりもいない
   
how expensive nobody quite dares to ask: じっさいにいくらするのか、あえて問いかける客はひとりもいない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 185
ほかにだれがいるってのよ
   
Nobody comes into my yard and throws mud at my sheets while I'm gone: わたしが留守にしてるあいだに、うちの裏庭に入りこんでシーツに泥を投げつける人間なんて、ほかにだれがいるってのよ! スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 163
よもや誰も〜ない
   
Nobody would connect it to me and my Solonoid: よもやそれが僕と僕のソロノイドのしわざだとは誰も思うまい べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 93

相手がいない
   
kinda lonely out here with nobody to harrass: いやがらせをしてやる相手がいないってのは寂しいもんだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 377
誰ひとり
   
nobody do: 誰ひとり〜しない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 368

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see nobody: 人影がない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 323
nobody was there: ひと気がない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 167
nobody do ...: よくも〜しやがったな スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 279
nobody but oneself: 自分のみ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 379
nobody around anywhere: どこにも人影がない サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 243
nobody answers: 誰も出てこない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 183
bother nobody: 誰の怨みを買うようなこともしない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 143
a nobody: たかだか一人の人間 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 44
will be after sb like nobody’s business: しゃかりきになって(人を)追いつめるにきまってる ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 128
there is nobody else around: ほかには人影は見えない 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 269
some nobody some man, some person of a most dubious kind: どこの馬の骨かも知れない男 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 121
so that nobody would see ...: ひとに見られたくないというわけだ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 169
say to nobody in particular as it seems: だれにともなく言う ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 56
say to nobody in particular: 誰にともなく言う フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 142
nobody you’d know would ever appear: 知っている人に会う恐れがまったくない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 34
nobody would notice the difference: 判りつこない 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 18
nobody would ever do: 〜するのはまっぴらごめんというだろう ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 37
nobody was around at all: あたりには人影もなかった サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 310
nobody should try to do: 〜しようなんて許せない イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 308
nobody one know would have shown the slightest interest: 興味を惹くはずがない 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 27
nobody on the street even do ...: 通行人は〜しようとすらしない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 65
nobody knows who won: 勝ちも負けもなくなってしまう フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 127
nobody knows which side you are on: 敵も味方もなくなってしまう フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 127
nobody knows what is going to happen: 人間はいつどんなことがあるかわかったもんじゃない ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 348
nobody is stopping me: 乗りかかった船である ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 244
nobody ever got their head turned: 飛び切りの美人に会うことはない ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 36
nobody ever complains about ...: 〜したところで、誰からも文句は言われない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 108
nobody else must hear about it: 他人に知られては拙い 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 236
nobody could have denied that: 誰の目から見ても納得できた 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 382
nobody can find sb: 隠れたが最後絶対に見つからない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 87
nobody calls sb sth: (人が)〜といわれることに我慢がならない ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 216
nobody asks your opinion: 横から口出しをしないでください ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 104
be seen as nobody to fuck with: (人に)はうかつに手だしできないということになる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 237
ask nobody in particular: 誰にともなく言う クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 186
a penniless young fellow, a mere nobody: 文無しで名無しの男 ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 54
acknowledge nobody but sb: (人)以外の者には見向きもしない ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 199
there is nobody left in the world who actually loves me: もうこれでぼくを愛してくれる人は誰もいなくなる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 129
nobody have actually said ...: だれも〜を口に出して約束してくれてはいない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 317
nobody makes any friendly advances: だれも親しげにそばへくる者はない ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 116
be afraid of nobody: 誰に対しても容赦ない アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『死が最後にやってくる』(Death Comes as the End ) p. 27
allow nobody to look up one’s sleeve: だれにも手の内をのぞかせない ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 49
almost nobody criticized sb: (人を)非難する者など滅多にいない 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 12
Anyway, nobody was supporting me: どの道、私に味方してくれる者は誰もいない ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 19
At least nobody could complain about my appearance: それはともかく、誰ひとり私の風体に文句をつける者はいなかった ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 10
nobody would beat sb: (人に)誰もかなわない ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 122
nobody is better at sth: 〜にかけては右に出る者はない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 92
nobody seems unduly bothered by ...: 誰もとくに〜を気にしないようだ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 586
it’s nobody’s business: 他人が気に病むことはない 竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 102
nobody cared ...: 〜を黙殺する ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 94
nobody care how old sb be: 誰もひとの年を気にしない サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 133
nobody quite dare to challenge sb’s authority: だれも(人の)権威にはさからえない ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 267
they allow nobody to feel comfortable: ここでは誰にも安楽は許されない ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 125
complete nobody: なんのとりえもない男 ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 72
nobody give too much of a damn about ...: 〜のことなんか誰もろくに気をつけて見てない サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 186
nobody should feel discarded: 仲間はずれがあってはいけない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 487
disturb nobody one whit: 誰も気にしていない セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 111
nobody doubts that: みんな、よくわかっている リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 226
nobody figures out ...: 〜か誰にも見当がつかない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 77
nobody finds out ...: ばれずにすむ ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 191
nobody’ll ever find sb: 誰にも見つかりっこない レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 108
nobody explains a fucking thing: だれもなにも説明しやがらん ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 108
nobody ever hears: だれの耳にもはいらない ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 321
nobody is home downstairs: 階下の住人はみな出払っている べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 127
nobody was injured: 怪我人は一人も出なかった メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 259
nobody is interested in sb: (人が)除け者の存在である 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 13
nobody keep doing: いつまでたっても誰も〜しない サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 101
nobody shall ever know: ほかの者にも教えはしない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 430
nobody knows ...: 〜か見当がつけられない サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 342
nobody should feel left out: みそっかすがいてはいけない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 487
luckily nobody’d been hurt: 幸運にも怪我人は出なかった ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『マイ・ストーリー』(Becoming ) chap. 3
be nobody’s man: だれに与してもいない ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 245
nobody as much as mentions ...: 〜のことを口にもしない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 344
nobody minds: 誰にもとがめられない ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 172
Miraculously, nobody was injured: 奇跡的に、怪我人は一人も出なかった メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 259
nobody moves: だれひとり身じろぎもしない ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 100
Naturally, nobody can remember these passwords: 当然ながら、こうしたパスワードはなかなか覚えにくい ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 154
Normally, this wouldn't be a problem, since nobody cared what I did anyway: 私が何をしようと、たいていは黙殺されるから、特に面倒がもち上がるとも思えなかったが、 ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 94
nobody take any notice of sb: (人には)一瞥もくれない ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 170
it is perfectly obvious nobody is: 誰もいないのは最初からわかりきっている ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 191
Nobody else counts: ほかの人たちのことはかまわないで デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 110
Nobody was talking about growth mind-sets: グロース・マインドセット(人の能力は努力次第で伸ばせるという考え方)が話題に上ることなどなかった ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『マイ・ストーリー』(Becoming ) chap. 2
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