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will

主要訳語: 意志(6)   念力をかける(3)

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〜してみせるよ
   
will do ...: 〜してみせるよ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 54
〜することにする
   
First I'd call the FBI: 手はじめに、FBIに電話することにした ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 292
〜するはずである
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 120
〜するものではない
   
will never tolerate ...: 〜を断じて許すものではない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 21
〜するようになるはずである
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 92
〜する見込みである
   
roughly a billion people will be added over the next 13 years: 13年後には、世界の人口はいまより約10億人も増える見込みだ。 ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(Factfulness ) chap. 3
〜する考えである
   
I'd protect my Unix-8 castle with a one-way moat: 私はUNIX−8の城塞に一方通行の濠をめぐらせる考えだった ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 61
〜する方針
   
<例文なし> ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 25
〜ておく
   
I will pass that along to my crew: クルーに伝えておく クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 551
〜てくれ
   
you will mess with sb: 食事は(人と)いっしょにやってくれ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 162
〜のだ
   
we’ll learn the limits of our power: 我々の力には限界があることを学ぶんだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 395
〜みる
   
I’ll take my chances: おれは賭けてみる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 106

いずれは〜する
   
We'll announce the strike,: いずれは発表する ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 35
おいおい〜する
   
you will learn: 追い追いわかるわさ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 90
かも知れない
   
will never again in one’s life be so free from responsibility: 生涯で一番気楽かも知れない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 81
きっと
   
He'll look harmless: きっと見た目は無害な人物です クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 574
きっと〜してくれる
   
he will play ball: きっと協力してくれる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 81
きまってる
   
will do: 〜するにきまってる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 182
したがる
   
want to do A before sb be willing to do B: Aしてからでなければ、Bしたがらない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 134
してもいい
   
will even do: 〜してもいい 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 232
つもりだ
   
I will be back: そちらへ行くつもりだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 566
できる
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 63
はずである
   
will naturally crop up again in ...: 再び論ずるはずである 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 37
みせる
   
I will survive this: おれはこれに耐え抜いてみせる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 449
やぶさかではない
   
be willing to do ...: (〜するのに)やぶさかではない デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 122
よび起こす
   
will sth on sb: (人の)頭に〜を呼び起こす ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 306

   
to one’s will: こちらの意のままに デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 424
意志
   
sb’s whole will becomes suspect: (人の)意志そのものが色眼鏡で見られてしまう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 504
live one’s life in accordance with one’s own free will: 自分の自由意志で人生を生きている クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 381
go near ... of its own free will: 自分の意志で〜に近づく ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 508
concentrate all of one’s will: 意志を総動員して神経を集中させる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 271
by the work of adult will: 成人したいま、意志の力によって トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 233
beyond the power of even sb’s will: (人の)意志の力をもってしてもどうにもならぬ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 361
意志の力で〜しようとする
   
... being willed to oblivion: 意志の力で押し殺そうとしている〜 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 219
意志力
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 248
意思
   
depend on the will of sb: (人の)意思にかかる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 231
意地
   
become a contest of wills between sb and sb: 〜と〜のあいだの意地の張り合い的な様相を呈する ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 424
遺言
   
make one’s will: 遺言をする 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 279
leave sb out of one’s will: 遺言から(人の)名をはずす フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 209
遺言状
   
sb’s last will and testament: (人の)遺言状 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 375
遺産
   
will cut sb out of one’s will: 遺産を分けてくれなくなる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 253
any time a will was involved, one ...: こと遺産問題となると〜はいつも トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 185
遺志
   
an award funded from the will of sb: (人の)遺志によって創設された賞 フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 262
遺書
   
make one’s will: 遺書をきちんと書いておく レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 138
羽目になる
   
will be given a terrible dressing down: こっぴどく油をしぼられる羽目になる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 132
気力
   
strengthen one’s will: 気力が充実する 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 161
<例文なし> 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 57
財産
   
beneficiary of one’s will: 財産の相続人 デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 239
将来
   
cling to life because of the things one hopes will happen: 将来起こって欲しいと願っていることを心の支えにして人生にしがみつく ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 17
寸法です
   
it’ll put sb right in the middle of the cash-drawer: 宝の山にあぐらをかけるという寸法です ハメット著 小鷹信光訳 『影なき男』(The Thin Man ) p. 264
念じる
   
He stared at the phone, willing to ring: 電話をにらみつけて、早くかかってこいと念じた ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 25
念力をかける
   
will sb to do: 念力を用いて(人に)〜させる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 279
will a card: 一枚のカードに念力をかける ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 306
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 108
目に見えている
   
will do: 〜するのは目に見えている トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 181
勇気
   
all one’s will: ありったけの勇気 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 283
予定
   
How long will you be here?: いつまでの予定? デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 8
   
the will to act: 行動力 デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 336

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you’ll see: ま、見ててごらんなさい トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 268
won’t talk: ひとことも口をきこうとしない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 200
won’t let: 嫌がる 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 387
won’t do: 〜するつもりはない ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 116
won’t come back: もどるつもりはない レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 237
won’t: 不満だ ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 68
will you ...?: どうですか、〜しませんか カーヴァー著 村上春樹訳 『夜になると鮭は…』(Will You Please Be Quiet? ) p. 95
will not do: 〜したくない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 177
will not do: 〜しようとは思わない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 89
will not do: いただけない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 96
will not ...: 〜するもんか、絶対に トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 190
will never know: 知るすべはない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 239
will never do: 〜するような真似はできない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 311
will manage: なんとかやれるさ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 228
will just keep on slowly losing out: ジリ貧だ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 158
will do ...: たぶん〜すると思う スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 360
will do: 〜するに決まっている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154
will do: 〜するわよ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 224
will do: いずれ〜することになるだろう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 369
will do: ちゃんと〜する 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 238
will be safer: もっと安全になる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 152
will be open: きっとあいている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 289
will be done: いやおうなく〜されてしまう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 306
will be doing: のちほど〜する プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 224
will always remember: 生涯忘れられない イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 330
will ...: 〜にちがいない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154
will ...: 〜は想像にあまりある スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 363
will ...: 〜は想像に難くない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 363
they will: そう、いずれちかいうちに スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 369
the will to act: 殺意 デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 403
thanks, I will: 頼むよ、その節は ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 274
sb’s imperfect will: (人の)信じ方が足りない グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 185
much against sb’s will: 勧まない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 7
maybe you’ll do: 〜してもらえますか? カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 318
lose the will to live: 力尽きる 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 88
leave sb in one’s will: 〜を遺す 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 77
it won’t matter: それでいいんです ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 126
it will do: まずまずの出来だ べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 154
it will ...: そのときがくれば スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 153
I will do: おれが〜してみせる ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 15
I’ll say: そう トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 310
I’ll get it: ぼくがとってくるから スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154
good will: 好意 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 219
exercise grim will: 厳しく自ら戒める スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 173
do not have the will to go to it: 腰は重い セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 350
do at will: いいように〜する ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 136
do ... with a right good will: 頑張る フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 127
at will: 自由自在に 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 176
against sb’s will: 誰かに強制されて カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 246
against one’s will: いけないと思いながらも デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 88
you won’t be a loser: 損はさせない ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 13
you will not do or anything: 〜できなかったりしたら困るぜ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 329
you will never know, will you?: あなたには知る由もないんじゃない? ちがう? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 218
you will find that ...: 今にわかるが〜 ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 112
wouldn’t tell me much more than that: (人が)教えてくれたのはそこまで ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 353
would you be willing to do?: 〜する勇気はあるか ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 334
won’t take no for an answer: 簡単にはひきさがらない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 63
won’t bring up business: ややこしい話はなし カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 262
with all one’s will: 断固として ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 79
will you please ...: すまないが〜してくれないか ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 136
will probably do ...: 〜するかもしれないし トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 231
will play the male part: 男性の役を買って出る ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 208
will pay for it: (自分に)還ってくるに決まってる 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 44
will not want anything to eat: 料理に手をつけない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 243
will not screw up the peace talks over sth: 〜で和平交渉を頓挫させたくない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 351
will not say ...: 本心を打ち明けるような(人)ではない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 137
will not jump to conclusions: 結論にとびつくのは早い デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 61
will not have to worry anymore about what’s going to happen to one: 先のことを心配しないで暮らしていける カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 328
will not have ... here: 〜など許さんぞ アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 38
will not give up: 引きさがろうとはしない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 358
will not force him to remember her that way: そういうかたちで女のことを思いださせたくはない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 206
will not deal with ...: 〜を明らかにしたくない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 18
will never tell sb: (人に)は口にできない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 112
will never come back: もどる気はない レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 237
will never bother sb: (人の)邪魔だけはするまい ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 569
will never be dull: 一生退屈しないだろう 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 13
will never again feel like a good person: 自分を善い人間だなんてみなすことは二度とあるまい ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 490
will just have to hope ...: 本当に〜だといいんだけどな カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 263
will have to do: 〜するんだ 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 11
will have to do: とどのつまり〜せざるをえなくなる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 298
will decide to do ...: 〜するかもしれない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 232
will be after sb like nobody’s business: しゃかりきになって(人を)追いつめるにきまってる ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 128
we will have us some cannabis: ちょっと大麻でもやろうか カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 395
there are times when one will do: 時折〜する カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 400
the sobs take sb and carry sb just as they will: 涙は(人を)とらえ、思うがままに(人を)さらう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 216
the question that no one had been willing to ask: それまでだれもあえてきこうとしなかった質問 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 227
some people will do: 世間には〜な人間がいる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 276
set to with a will in whatever way seems fit: 然るべく立ち働く 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 230
sb who will come to work: 毎日きちんと出勤する(人) トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 14
sb’s hands won’t keep still: (人の)手がぴたっと止まらない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 233
one’s name will not ever be written up: 絶対に書かれっこない ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 158
one’s legs won’t move: 足がいうことをきかない 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 115
of one’s own will assist sb: 自ら進んで救いの手を伸べる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 148
of course I will: がってんだ レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 163
nothing there a little steel wool won’t take care of: 金たわしを使えば片づく程度の汚れだ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 372
maybe we will do?: できたら〜してもらっていいかね? カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 191
it will not hurt sb: 何でもないことじゃない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 355
it will just be a few days: ほんの二、三日の辛抱よ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 260
if one is willing: もし御希望なら 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 216
if ..., it will go unreported: 〜場合には、公表しないほうがいい トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 224
I will take standing room: 立ち見でもいいんだが トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 285
I will not do ...: 〜するつもりなど、毛頭ない セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 217
I will have to ask sb: さあ、きいておくよ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 250
I will do ...: 〜させていただきたいんですけど タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 236
I’ve never set foot inside ... and I never will: 〜に足をふみいれたことはないが真平だね ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 59
I’ll say sb is: いるといえばいる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 314
have willed the sickness on oneself: わがまま病だった 太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 8
have not the will power to do: 〜するだけのふんぎりもつかない カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 125
don’t think sb will ever do: たぶんこれからも、〜するのはむずかしいだろう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 139
do as you‘re told or I’ll do ...: 言うこときかなきあ〜するぞ 小田実著 ウィタカー訳 『広島』(The Bomb ) p. 13
do ..., won’t you?: 〜してちょうだい ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 391
come to Tokyo of one’s free will: 東京を恋しがって出て来る 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 153
come at a cost sb be not willing to pay: (人が)払いたくない犠牲を強いられている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 223
change their parts at will: 役どころは自在に交代する 三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 95
can cast off at will: いつでもするりと脱げる 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 14
by being willing to do: 〜することを条件に サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 188
by a massive exertion of the will: 偉大な精神力をもって 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 291
be willing to go to such lengths to do: 周到な手を打って〜する 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 441
be willing to ...: 〜する決心である アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 109
be revoking a license at will: ここから追い出すつもり トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 232
be made to say things against one’s will: 云いたくないことまで云わされる 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 78
be all God’s will: みんなおぼしめしです 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 100
almost against one’s will: どういうわけなのか シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 115
all because sb will it: すべて(人の)意に添うためだ ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 576
..., if you will: 〜といえる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 77
... it will be: 〜といえばいいんだな タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 125
will be abhorrent: ぞっとする マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 340
will give just about anything for ...: 〜を手に入れられるんだったら、なんでもしちゃうんだけどなあ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 367
Some have mocked his views; but I will show the absurdity of their mockery: 師の見解を嘲る者もおるが、わしはその嘲りの愚かなることを示したい ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(Gödel, Escher, Bach ) p. 48
will not give in even to abuse: ふまれてもふまれても笑うことができる 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 98
will accept that ...: 〜かもしれません カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 47
will meekly accept sth: 〜におとなしく甘んじる マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『白い竜』(The White Dragon ) p. 132
will not accept responsibility: いっこうに非を認めるけはいはない マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の反逆者』(The Renegades of Pern ) p. 67
will not be achieved until long after ...: 〜したあとでもまだ達成できまいと思われる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 225
as those of you who may have already made sb acquaintance will remember: おなじみのかたがたはすでにご存知のように ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 7
teach oneself to be outgoing and enthusiastic by an act of will: 意志力で外向性を養い、ファイトを外に出すよう鍛練する イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 293
will need actually to examine the machine to be sure: 実物を見ないことには正確なところはわからない フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 110
actually, sb will come to see ...: あとでわかることだが タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 38
roughly a billion people will be added over the next 13 years: 13年後には、世界の人口はいまより約10億人も増える見込みだ ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(Factfulness ) chap. 3
In jockeying for competitive advantage, they will force each other to adjust: 競争優位を勝ち取るために、日米欧はたがいに相手のほうこそ譲歩すべきだと言い合うだろう サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 29
You will please advise all ships under your command at once, Admiral: 指揮下の全艦艇に即刻下令してくれたまえ、司令 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 19
will admit to an awkward thing: ひどいこともした プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 127
will just take advantage of you: つけあがってくる 瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『夏の終り』(The End of Summer ) p. 72
will not take anybody’s advice: 誰の忠告も受けつけない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 529
what happens to sb will not affect sb: (人が)どうなったところで、(人に)は影響ない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 492
be afraid sb will be furious: うんと油を絞られそうだってひやひやしてる アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『死が最後にやってくる』(Death Comes as the End ) p. 35
be afraid that if one can’t do, one will never do: 〜しないことには、〜できないかもしれない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 467
will never again in one’s life see ...: 〜を目にすることはこの先二度とあるまい カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 95
swear to oneself that one will never talk to sb again: もうこれで絶対終わりだと思う 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 74
Europeans talk as if they all will be winners in 1993: ヨーロッパは1993年になれば猫も杓子も金が儲かるかのように浮かれている サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 114
will be in ... all night: 〜にかんづめ。徹夜になるみたい トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 336
will be all right: なんでもないこと スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 107
everything will be all right: もう大丈夫だ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 431
all it will do ...: 〜するには〜で十分だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 363
tell oneself it will be all right somehow: これは何とかなるだらうと高をくくる 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 152
lunch and a beer will allow us to consider it in comfort: ビールとランチのあとでゆっくり考えようじゃないか クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 61
almost wish one will say yes: 思わずうんといいそうになる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 352
almost sure sb will: ほぼまちがいなくそうするはずだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 298
will not let sb alone: しつこく(人に)つきまとう ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 130
will leave you alone: あなたたち、ふたりっきりにしてあげるからね タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 77
will be right along: すぐに合流する スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 189
will be content to drone along as ... for the rest of one’s life: 死ぬまで〜をつとめられればそれで満足しているような(人) スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 228
They're already asking what the Soviet posture will be, even now: はやくも連中、これでソ連の姿勢はどうかわるのかと、いまからきいてくる始末だ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 381
have to do although one know one will hate to do it: いやでも〜しなければならない ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 43
we will always find a few ...: 〜はいつだっている ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 140
But it is always the facts that will not fit in that are significant: ところがその当てはまらない事実こそ、えてして意味深長なことが多いのです アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 358
will not oneself dwell with us always: 四六時中、僕たちとともにいるわけではない ポオ著 中野好夫訳 『黒猫・モルグ街の殺人事件 他五篇』(Murders in the Rue Morgue and other Stories ) p. 84
always have been and always will be: 従来も今後も変りなく フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 376
will always remember ...: 〜は忘れられない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 41
will always get you in trouble: 〜はトラブルのもと トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 273
I will always believe: 一生信じる トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 344
I will always be sth: わたしは永久に〜だ トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 348
be confident sth will amaze you: きっと度肝を抜かれるだろうよ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 248
will never amount to anything, for good or for ill: 毒にも薬にもならない 司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 15
and I am afraid you will hardly understand it: だいいち、きみにはおそらくわかってもらえまい ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 15
speak in a low, angry growl sb will not recognize: (人が)聞いたら耳を疑うような怒りにみちたうめき声 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 357
will be willing to do another time: この次来たときに〜したい ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 574
in another moment sb will do ...: 次の瞬間にも(人は)〜することだろう ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 157
want something which will relieve one’s feelings of anxiety: 不安感をとりのぞいてくれる薬を処方してもらえないか スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 173
will say anything to do ...: 〜のためならどんな手だってつかう トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 300
will do anything to please the boss: その上役のためには犬馬の労をつくそうと思う 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 179
if sth will make one’s love go sour, then it isn’t meant to last anyway: 〜で2人がだめになるならなればいい 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 78
will go everywhere and anywhere: どこにでも出没する 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 138
with an appearance of showering generosity, forbearance, and good-will: ある限りのおうような、寛大な、そして上機嫌な言葉を雨のように投げかけてくる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 268
Orr and his death-or-glory boys will approach from the north: オーとその果敢なる野郎どもは、北から触接する マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 238
don’t think it will be appropriate to do: 〜するのはまずい気がする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 574
will not be in a position to argue: とやかくいえなくなる ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 91
there is no way one will win this argument: この議論に勝ち目はない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 126
will not even be around: こんなとこにいやしない サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 258
will probably die as ...: たぶん死ぬまで〜をつとめているはずの スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 228
will not be there as ...: 〜する前に(場所)を離れる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 349
sb will never believe in sth quite as much as sb believe in A: 心から信じることができるという点でAに勝るものはない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 63
it seems as if sth will do: (物が)〜しそうだ 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 20
"What cover will he use?" he asked: 「彼は何をよそおってくるだろう」ギラムは疑問を口にした ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 506
ask sb if sb will do ...: もしいやでなかったら〜してもらえないだろうか スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 211
ask if sb will kindly ...: (人に)〜していただきたいと言う オブライエン著 村上春樹訳 『ニュークリア・エイジ』(The Nuclear Age ) p. 110
I will take occasion to assert that ...: 言っておくが、〜だ ポオ著 中野好夫訳 『黒猫・モルグ街の殺人事件 他五篇』(Murders in the Rue Morgue and other Stories ) p. 78
But you will assist us?: でも協力してくださいますわね? デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 151
I assure you, Western medicine will be coming to our country very soon: 儂は断言しますが医学に於いて必ず我が国にも蘭方の時代がきます 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 10
will never attain release: 浮かばれない 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 143
it will be a snowy day in August when ...: 〜のは、記憶にとどまっていないほど昔の話だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154
as you will be only too aware: いうまでもないと思うが ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves )
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