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主要訳語: 世界(53)   世間(13)   世の中(9)   世(5)   天下(4)   界(3)

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〜の住む世界
   
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 30

おもて
   
この世
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126
レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 258
ご時世
   
レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 49
そこ
   
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 45
ども
   
サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 8

   
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 88
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 31
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 34
   
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 253
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 44
外の世界
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 100
業界
   
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 78
ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 114
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 7
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 99
時代
   
ベイカー著 岸本佐知子訳 『もしもし』(Vox ) p. 48
社会
   
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 177
人間
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 39
   
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 97
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 140
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 434
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 158
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 92
世のあらゆる
   
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 187
世の中
   
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 251
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 74
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 47
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 268
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 143
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 51
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 43
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 123
世界
   
ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 10
ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 9
ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 9
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 19
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 238
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 38
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 391
ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 8
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 323
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 7
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 350
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 134
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 280
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 521
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 153
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 185
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 167
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 33
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 115
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 80
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 206
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 170
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 5
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 167
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 167
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 329
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 201
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 174
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 194
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 142
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 276
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 341
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 356
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 226
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 59
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 385
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 115
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 142
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 128
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 9
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 195
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 435
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 356
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 291
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 129
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 525
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 167
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 265
世間
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 218
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 571
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 67
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 9
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 336
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 266
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 145
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 44
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 31
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 48
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 223
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 218
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 41
世間の人
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 496
世間一般
   
世事
   
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 94
世知
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 478
   
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 29
生活
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 51
生活のあらまし
   
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 8
全世界
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 176
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 162
   
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 24
地域
   
ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 5
ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 5
地球
   
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 54
天下
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 187
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 35
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 148
吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 89
天下の情勢
   
浮世
   
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 9
風景
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 321
満天下
   
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 323
娑婆
   
レンデル著 小尾芙佐訳 『引き攣る肉』(Live Flesh ) p. 188

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

world events: 天下国家の趨勢 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 10
withdraw from the world: 隠居する 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 164
what is the world coming to?: 世も末だ フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 121
unsettling other world: なにやらおそろしい異次元に近いもの 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 89
understand the world: ばかじゃない ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 69
this part of the world: この地域 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 118
this lower world: 娑婆苦 芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 62
the world of shadows: 冥土 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 84
the whole world: 会う人間をすべて アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 158
the whole world: 世界中の人々 フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 19
small world isn’t it?: 奇遇だな 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 48
rise in the world: 出世する 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 96
rich world: 先進国 サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 323
rest of the world: 世界 サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 123
outside world: 外界 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 92
of this world: この地上の 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 274
nothing in the world: 絶対に ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 36
leave this world: あの世に行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 90
in sb’s world: (人に)してみれば ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 483
in sb’s world: (人の)暮しのなかでは 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 12
go out in the world: 出世する 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 160
be in a dream world: 夢見心地 ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 252
around the world: 古今東西変わらぬ イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 210
all the world: 万人 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 327
a waif of the world: きまぐれ ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 260
you’ve been spreading the world I hear: 言いふらしているでしょう 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 142
wouldn’t have missed sth for the world: 〜を見のがしっこはない レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 273
wouldn’t do for anything in the world: どんなことがあっても〜しない 井上靖著 ピコン訳 『姨捨』(The Izu Dancer and Other Stories ) p. 15
would have felt on top of the world: 天にも昇る心地がしたことだろう ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 205
world of one’s immediate acquaintance: (人の)周囲 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 83
without AA, all BB in the world is ...: AAがなければBBもしょせんは〜にすぎない 司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 209
whom outside world call selfish: 世間は(人を)利己主義者だという ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 52
where in the world is he?: どこへ行っちゃったのかしらねえ、彼 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 45
when the whole world seems to be conspiring against one: なんだかひどく徒労感をおぼえる時 コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 122
treat sb with all the deference in the world: このうえなく丁重に(人と)対する バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 114
too good for this world like saint: 普通に生きていくには人が良すぎる 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 97
to get advancement in the world: 出世のために 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 70
this is not the best time in the world to talk about ...: 〜を今持ち出すのは適当とは言えない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 327
think the world of sb: (ひとに)ずいぶん熱をあげる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 113
think the world of sb: (人に)ぞっこんになる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 146
think the world of sb: (人のことを)大いに考えてやる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 81
think the world of sb: (人を)大いにかう ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 179
there never is sth in this world: 〜はまたとあるまい ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 357
there is still light in the world: 捨てる神あれば拾う神あり ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 18
there is nobody left in the world who actually loves me: もうこれでぼくを愛してくれる人は誰もいなくなる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 129
there’s a world of difference between ... and ...: 〜と〜では雲泥の差がある デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 525
the world’s most vigorous neat-freak: 常軌を逸した整理魔 ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 103
the world’s most boring subject: 世界でいちばん退屈なもの スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 155
the most ... in the world: 世界一の〜 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 400
the last thing in the world one need: (人)にとってとてつもなく迷惑なこと 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 157
the departed have nothing to worry about in this world: 後顧の憂ひはない 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 16
the child sb labored to bring forth into the world: 自分でお腹を痛めた子 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 389
that the world might know hope and joy: 人に希望と喜びを与えるために フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 140
that is a good world too: それはそれでわるくない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 167
start to figure out how the real world works: モノゴコロつく 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 62
shut out the world: すっかり視界をさえぎる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 222
screw the whole world and one’s sister: だれとでもやりまくる ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 58
sb who knows nothing of the world: 世間しらずの(人) 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 68
sb the world could do without: 死んだ方がましな アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 162
sb’s is a world of ...: (人は)〜の世界に生きている ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 139
sail through like the world owes one a living: お天道さんが照るのはあたり前って顔して、あっち行ったりこっち行ったりする カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 370
rest of the world thinks sb is the murderer: 殺人の濡衣を着せられる ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 248
people take sex seriously in this part of the world: よその世界とちがい、ここではセックスは冗談事ではない イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 147
one’s experience of the world being what it is: (人の)今まで経過して来た境遇 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 24
nothing else in the world counts for anything: 〜の他には何ひとつ目に入らない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 240
nor for worlds one do ...: どんなことがあろうとも〜するつもりはない ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 348
never quite join the secular world: 俗世にくみせず トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 93
never once considering how in the world ...: 〜なんてことは、てんで頭にない ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 14
man of the world: 世知に長けた人間 イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 31
make one’s way in the world by feeding on sth: 〜によって生活する フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 212
looking for all the world as if one is out to kill: 親の仇といった顔で 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 111
look for all the world like ...: 〜としか見えない 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 46
live in one’s own romantic world: 勝手な空想だ デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 70
like nothing better in the world than ...: なにが好きといって、〜ほど好きなことはない イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 182
leaving one no leisure to ponder the world around one: 真直ぐ前だけ見て走って来た 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 192
it is the most natural thing in the world for sth to do: 〜が〜するのは至極当然のことである 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 35
it is the easiest thing in the world to do ...: 〜するのなんかわけない ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 133
in those parts of the world: その分野では プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 108
in this part of the world: この土地では イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 33
in the wider world: こんなに大規模なスケールで スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 229
in a perfect world ...: 〜ならばいうことなしだ ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 141
in a perfect world: 世が世なら ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 156
I wish you all the happiness in the world: おしあわせに 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 137
how in the world ...: どうしてまた デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 179
host the World’s Fair: (場所)で万国博が開かれている ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 329
have no one in this world but sb to depend upon: (人)より外にまるで頼りにするものがない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 29
have every reason in the world to want ...: 〜を願ったとしてもなんの不思議もない バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 337
have certainly risen in the world: 偉くなったものだ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 364
halfway around the world: 地球の裏側から ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 48
greet sb with an exuberant display of delight and carry on at some length about what a small world it is: いかにも嬉しげに奇遇を述べたてる 北杜夫著 マッカーシー訳 『どくとるマンボウ航海記』(Doctor Manbo at Sea ) p. 107
go out to take one’s place in the world: 社会に出て立派にやっている カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 123
get to hate everybody in the world: 世の中の人間がみんないやになる サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 220
for all the world as if there were some mortal unavenged between us: まるで不倶戴天の仇をにらむかのように E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 16
feel out of touch with the real world: 現実感がしない 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 142
feel like one live in totally different worlds: 奇妙な疎外感を覚える 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 16
face of the frozen world: 凍りついた地上 ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 23
everything in the world: ありとあらゆること トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 171
every last thing about A is worlds apart from B: AはBとは何から何まで違っている 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 11
drop a rather lecherous man-of-the-world wink: いかにも好色そうな、俗っぽい表情でウィンクを送ってくる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 367
do the child all the good in the world: 子供には、これ以上のものはありませんからね フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 101
do sb a world of good: 〜でずいぶん(人が)楽になる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 141
do anything in the world to gain a reputation: 好評を得るためにはいかなる手段も辞さない ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 10
do an out-of-this-world job: 人間業とは思えない活躍を見せる ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 419
best sth in the world: 何といってもこの〜が一番だ フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 47
become disgusted with the rest of the world: 人に愛想を尽かす 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 266
be total strangers to the kind of the world sb knows or has experienced: 〜に深いつきあいをした経験がない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 48
be the most natural thing in the world: わけもない 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 91
be the most beautiful girl in the world: 絶世の美貌 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 183
be the kind of a world we live in: 浮き世のさだめというもんだ ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 141
be telling the world: 触れまわってる ハメット著 小鷹信光訳 『ガラスの鍵』(The Glass Key ) p. 21
be still trying to regain its place in the world: まだ復興途上にある 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 420
be somewhat removed from the realities of the world outside: 事情にうとい 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 115
be not quite of this world: どこか浮世ばなれした ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 147
be not long for this world: 余命幾ばくもない 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 55
be not known at all in the outside world: 一向外部へ通じていない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 188
be in the only ... place in the world: 自分たちだけ〜な場所にいる サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 186
be in a world of serious trouble: どえらいことをする デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 119
be hardly the world’s best-trained dog: ちゃんとした躾をしなかった 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 97
be done all over the world: 〜は世界中どこへ行っても同じである メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 213
be completely alone in the world: 天涯孤独を地で行く 安部公房著 カーペンター訳 『密会』(Secret Rendezvous ) p. 146
be cast adrift in the world: 身も世もない 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 118
be a man of the world: 世間ずれしている ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 178
at peace with the world: 何も思いわずらうことなく 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 80
as to this world: この現世に関するかぎり ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 96
as the world view it: 世間的に云えば 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 310
as if sb have all the time in the world: いとも悠然と コイル著 村上博基訳 『軍事介入』(Trial by Fire ) p. 15
as if it were the most natural thing in all the world: なんということもなく 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 54
an ancient and other world: 古代の別世界 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 149
all the diplomatic protests in the world: いかなる外交筋からの抗議 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 449
all sth in the world: ありとあらゆる〜をよせ集めた ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 280
a world of shadows: おびただしい幻影にみちみちたこんなところ マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 491
a singularity surrounded by an open and infinite world: 果しない虚空のまっただなかにある単一の存在 アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 106
a man of the world: 世知にたけた老人 ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 296
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