Top▲
訳
×
訳
経
環
類
郎
国
グ
G
百
連
玉
聖
Q
乱
?
翻訳訳語辞典
away
郎
グ
国
▼詳細(例文など)を表示▼
(
訳語クリック→類語、*例文 †出典、マウスオーバー→例文
)
〜後
*
類
国
連
郎
G
訳
two
days
away
: 二日後に
メイル著 池央耿訳 『
南仏プロヴァンスの12か月
』(
A Year in Provence
) p. 245
あらぬ方向を
*
類
国
連
郎
G
訳
look
glumly
away
: むっつりとあらぬ方向を見ている
グループマン著 吉田利子訳 『
毎日が贈りもの
』(
The Measure of Our Days
) p. 45
かなた
*
類
国
連
郎
G
訳
be
as
far
away
as
Pago
Pago
: はるかかなたの存在だ
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 101
そっぽ
*
類
国
連
郎
G
訳
look
away
: そっぽを向く
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 334
ついとそらされる
*
類
国
連
郎
G
訳
sb’s
eyes
glancing
at
her
and
away
: 目が娘を見て、ついとそらされる
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『
風の十二方位
』(
Wind's Twelve Quarters
) p. 24
なくなるようにと
*
類
国
連
郎
G
訳
pray
away
of
one’s
personal
board
: (人の)食べものがなくなるように祈る
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 99
よそを
*
類
国
連
郎
G
訳
look
away
: よそを向く
フィシャー著 吉田利子訳 『
愛はなぜ終るのか
』(
Anatomy of Love
) p. 12
遠くへ
*
類
国
連
郎
G
訳
go
away
: 遠くへ行ってしまう
サリンジャー著 野崎孝訳 『
ライ麦畑でつかまえて
』(
The Catcher in the Rye
) p. 308
遠征
*
類
国
連
郎
G
訳
the
away
games
: 遠征ゲーム
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 96
去って
*
類
国
連
郎
G
訳
be
clacking
away
: かたかたと音を立てながら向こうの方へ去って行く
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 341
向うをむいて
*
類
国
連
郎
G
訳
move
away
: 向うをむいて歩きだす
アシモフ著 小尾芙佐訳 『
夜明けのロボット
』(
Robots of Dawn
) p. 19
向こうの
*
類
国
連
郎
G
訳
two
hundred
yards
away
: 二百ヤード向こうの
メイル著 池央耿訳 『
南仏プロヴァンスの12か月
』(
A Year in Provence
) p. 175
次へ
*
類
国
連
郎
G
訳
send
away
sb: (人を)次へ立たせる
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 86
消えてなくなれ
*
類
国
連
郎
G
訳
you
can’t
wish
them
away
: そいつらは、消えてなくなれと思っても消えはしない
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 444
先に
*
類
国
連
郎
G
訳
be
now
only
a
few
hours
away
: あと数時間先には〜することになる
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 102
不在
*
類
国
連
郎
G
訳
tend
to
be
away
most
of
the
time
: 不在がち
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
幽霊
』(
Ghosts
) p. 62
離す
*
類
国
連
郎
G
訳
looking
away
from
...: (人)から目を離す
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 247
離れた
*
類
国
連
郎
G
訳
in
a
bigger
city
200
miles
away
: 約320 キロメートル離れたもう少し大きな都市の
ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『
FACTFULNESS(ファクトフルネス)
』(
Factfulness
) chap. 5
離れる
*
類
国
連
郎
G
訳
one’s
stride
away
from
sth: 〜から離れる足どり
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 381
留守
*
類
国
連
郎
G
訳
be
away
: 家を留守にする
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 164
●イディオム等
(検索欄に単語追加で絞り込み)
wish
...
away
: 〜を忘れてしまう
オブライエン著 村上春樹訳 『
ニュークリア・エイジ
』(
The Nuclear Age
) p. 206
will
be
away
: よそへ行く
サリンジャー著 野崎孝訳 『
ライ麦畑でつかまえて
』(
The Catcher in the Rye
) p. 258
walk
away
: 遠ざかる
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 161
turn
away
: うしろを向く
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 14
turn
away
: 別れる
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 145
take
sb
away
: (人を)引き取る
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 210
straight
away
: とりあえず
芥川龍之介著 ボーナス訳 『
河童
』(
Kappa
) p. 8
straight
away
: 率直に
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『
ナイルに死す
』(
Death on the Nile
) p. 343
step
away
: 一歩しりぞく
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 232
Stay
away
from
it
: 近寄るな
ル・カレ著 村上博基訳 『
ナイト・マネジャー
』(
The Night Manager
) p. 42
start
right
away
: 今からかかる
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『
羊をめぐる冒険
』(
A Wild Sheep Chase
) p. 11
slip
away
: 逃れる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 175
slink
away
: すごすごとひきさがる
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『
キャサリン・ヘプバーン自伝
』(
Me
) p. 144
right
away
: いきなり
サリンジャー著 野崎孝訳 『
ライ麦畑でつかまえて
』(
The Catcher in the Rye
) p. 250
right
away
: さっそく
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 130
right
away
: じき
川端康成著 ホールマン訳 『
古都
』(
The Old Capital
) p. 115
right
away
: すかさず
サリンジャー著 野崎孝訳 『
ライ麦畑でつかまえて
』(
The Catcher in the Rye
) p. 150
right
away
: すぐにでも
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 188
right
away
: その場で
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 433
right
away
: とたんに
サリンジャー著 野崎孝訳 『
ライ麦畑でつかまえて
』(
The Catcher in the Rye
) p. 139
right
away
: 早速に
サリンジャー著 野崎孝訳 『
ライ麦畑でつかまえて
』(
The Catcher in the Rye
) p. 34
peck
away
: ちょんちょんと突つく
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 145
look
away
: 眼をそらす
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 76
keep
thundering
away
: ずっと猛攻撃をつづける
スティーブンスン著 阿部知二訳 『
宝島
』(
Treasure Island
) p. 151
keep
away
: こない
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 347
impossible
distance
away
: 信じられないほど遠い遠いところ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 93
hurry
away
: そそくさと立ち去る
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『
コンタクト
』(
Contact
) p. 112
hurry
away
: そのまま逃げるように帰ってしまう
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 106
haul
sth
away
: (物を)かたづける
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 162
grinding
away
: 苦難の果てに
ディック著 小尾芙佐訳 『
火星のタイム・スリップ
』(
Martian Time-Slip
) p. 33
go
slowly
away
: のろのろと引返して行く
安部公房著 サンダース訳 『
砂の女
』(
The Woman in the Dunes
) p. 20
go
away
somewhere
: 何処かに行く
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 89
go
away
mad
: 頭にくる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 148
go
away
: 出ていけ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 400
give
...
away
: 〜が眼にとまる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 126
From
Away
: 外の人
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 53
fall
away
from
sb: 遠ざかる
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『
コンタクト
』(
Contact
) p. 71
drive
away
: (車で)走り去る
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 188
drive
away
: 引き揚げる
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 231
drive
away
: 去っていく
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 334
die
away
: しだいしだいに消えていく
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 122
come
away
: 退却だ
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『
黒い雨
』(
Black Rain
) p. 123
bow
away
: おじぎをして去る
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 72
be
going
away
: しばらく留守にする
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 105
be
far
away
: 忘我の表情
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 423
be
burned
away
: 焼けて何ひとつ無い
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『
黒い雨
』(
Black Rain
) p. 109
be
away
: ここにはいない
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 348
be
away
: 家を離れる
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 131
be
away
: 仕事で出張中だ
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 16
be
all
away
: 出はらう
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『
キャサリン・ヘプバーン自伝
』(
Me
) p. 122
back
away
: あとずさりする
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 86
away
to
somewhere
: どこか行く
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 397
away
from
sb: (人には)聞こえないところで
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 187
away
from
home
: 異国に身を置く
ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『
食物連鎖
』(
The Food Chain
) p. 59
away
from
...: 〜以外
サロー著 土屋尚彦訳 『
大接戦
』(
Head to Head
) p. 62
wither
away
to
something
resembling
heaps
of
dried
vegetable
matter
: 乾燥野菜の山のように干からびる
ディック著 小尾芙佐訳 『
火星のタイム・スリップ
』(
Martian Time-Slip
) p. 34
twist
away
from
...: 身をよじって〜を避ける
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 156
toiling
away
out
in
the
desert
: 砂の上をとぼとぼと歩きまわる
ディック著 小尾芙佐訳 『
火星のタイム・スリップ
』(
Martian Time-Slip
) p. 29
tick
away
sb’s
half-hour
: (人に)あてられた三十分をたゆみなく刻んでゆく
ディック著 小尾芙佐訳 『
火星のタイム・スリップ
』(
Martian Time-Slip
) p. 82
tick
away
one
minute
: 一分をきざむ
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 92
throw
stht
all
away
: それをどぶに捨てる
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 279
three
tumbrils
faring
away
with
their
dread
loads
over
the
hushing
snow
: 囚人護送馬車が三台、恐ろしい荷物を満載して、静まり返った雪の上を進んで行く
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 175
the
resistance
suddenly
gives
away
: 急に手ごたえがなくなる
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『
殺人は広告する
』(
Murder must Advertise
) p. 160
the
house
two
doors
away
: 一軒おいて隣り
向田邦子著 カバット訳 『
思い出トランプ
』(
A Deck of Memories
) p. 17
the
fire
was
well
away
: 火はもう手がつけられない
デイヴィス著 酒井邦秀訳 『
青銅の翳り
』(
Shadows in Bronze
) p. 59
that
isn’t
taking
anything
away
from
sb: (人は)そんなことでビビるような男じゃない
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『
拳闘士の休息
』(
The Pugilist at Rest
) p. 60
struggle
to
beat
one’s
hands
away
: 必死になって(人の)手を払いのける
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 211
stay
far
away
from
sb: (人に)近寄っちゃだめだよ
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『
アンジェラの灰
』(
Angela's Ashes
) p. 290
stay
away
from
...: 〜に滅多に寄りつかない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 459
stay
away
from
...: 近づいちゃいけない
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 22
start
giving
one’s
heart
away
again
: ようやくまた自分の心を人に与えかける
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 76
some
distance
away
from
...: 見当外れに
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 272
so
away
with
altogether
: すっかりお払い箱にする
アシモフ著 小尾芙佐訳 『
夜明けのロボット
』(
Robots of Dawn
) p. 111
slop
down
the
passage
,
away
from
the
door
with
the
voices
: 女たちの声のするドアを背にだらしなく歩いて行く
ロアルド・ダール著 永井淳訳 『
飛行士たちの話
』(
Over to You
) p. 111
slap
sb’s
hands
away
: (人の)手を邪慳に払いのける
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 138
seem
miles
away
in
a
totally
different
space
: まるで異空間にいるように遠い
吉本ばなな著 シェリフ訳 『
とかげ
』(
Lizard
) p. 11
see
it
right
away
: すぐに見抜く
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 359
say
something
that
take
away
sb’s
breath
: (人の)息のとまるようなことを言う
川端康成著 ホールマン訳 『
古都
』(
The Old Capital
) p. 212
say
quietly
,
looking
away
: 横を向いてぽつりと言う
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 418
run
away
with
the
show
: 舞台をさらう
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『
キャサリン・ヘプバーン自伝
』(
Me
) p. 156
run
away
with
the
evening
: 夜陰にまぎれて駆け落ちする
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『
キャサリン・ヘプバーン自伝
』(
Me
) p. 146
roll
away
from
sb: (人に)背を向ける
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 361
read
away
at
...: 〜を読みあさる
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 268
rather
wishing
one’s
modest
adjective
away
: まずい謙遜を言ってしまったものだと思う
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 174
putting
one’s
papers
tidily
away
: 書類をきちんと片づける
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『
殺人は広告する
』(
Murder must Advertise
) p. 158
push
sth
away
to
either
side
: (物を)右に左に撥ねのける
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『
黒い雨
』(
Black Rain
) p. 107
pull
sb’s
arms
away
: 腕をひいて逃れ、
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 70
pause
to
let
the
murmur
of
laughter
die
away
: 笑いのさざなみが収まるのを待って、口を開く
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 85
only
munch
away
and
drink
some
more
tea
: あいかわらず、もぐもぐやってはお茶をすすったりしている
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『
鏡の国のアリス
』(
Through the Looking-Glass
) p. 132
one’s
head
away
from
sb: 顔をそむけ
ロンドン著 白石佑光訳 『
白い牙
』(
White Fang
) p. 63
one’s
destination
is
five
or
six
station
away
: 駅にして五つ六つの距離らしい
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
幽霊
』(
Ghosts
) p. 202
need
to
talk
to
sb
right
away
: (人に)急用です
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 264
move
away
from
...: 〜を離れる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 239
move
...
away
from
...: 〜を〜から取り除ける
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 225
move
...
away
from
...: 〜をかきわけるようにして〜を出す
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 214
long
ago
and
far
away
: 昔々、あるところで
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 145
let
one’s
line
play
out
right
away
: 手ぎわよく竿をくりだす
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 118
large
ears
,
standing
away
from
sb’s
head
: ぴんと張りだした大きな耳
アシモフ著 小尾芙佐訳 『
夜明けのロボット
』(
Robots of Dawn
) p. 117
just
two
blocks
away
: 通り二つ裏の
向田邦子著 カバット訳 『
思い出トランプ
』(
A Deck of Memories
) p. 87
just
the
symbol
sb
take
away
with
sb: (物)などはたかだか〜からもちかえるおみやげのシンボルにすぎない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 232
jerk
away
from
sb: (人を)押しのけるように逃れる
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 70
I’m
running
away
from
you
!: あんたのとこなんか出てってやる!
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 70
he
keeps
on
sipping
away
: ちびりちびりとよく飲む奴だ
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『
横しぐれ
』(
Rain in the Wind
) p. 11
have
difficulty
in
getting
sth
away
from
sb: もぎ離すのがひと苦労だ
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『
殺人は広告する
』(
Murder must Advertise
) p. 43
have
been
away
from
home
for
two
months
: 二ヵ月ぶりに家に帰る
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 251
have
been
away
from
home
: 家を留守にしていた
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 253
have
all
you
can
carry
away
: 両手に持ちきれないほど採って帰る
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 108
had
better
stay
away
: あまり深入りしないほうがいい
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 233
go
back
to
...
right
away
: 〜へとんぼ返りする
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 258
go
away
with
...: 〜を道づれに旅へ出る
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『
キャサリン・ヘプバーン自伝
』(
Me
) p. 142
give
away
nothing
about
...: 〜についてけっして口を割らない
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『
キャサリン・ヘプバーン自伝
』(
Me
) p. 130
get
sb
in
right
away
: すぐに会わせる
ウッドワード著 常盤新平訳 『
大統領の陰謀
』(
All the President's Men
) p. 51
get
away
with
mere
suspension
: 営業停止ですむ
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『
横しぐれ
』(
Rain in the Wind
) p. 133
get
away
with
...: 〜が通用する
クラーク著 深町真理子訳 『
闇夜に過去がよみがえる
』(
Stillwatch
) p. 169
feel
cheered
up
right
away
: たちまち愉快になる
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『
赤毛のアン
』(
Anne of Green Gables
) p. 24
far
and
away
the
most
outstanding
genius
among
sth: 〜中、前後に比類のない天才
芥川龍之介著 ボーナス訳 『
河童
』(
Kappa
) p. 25
fan
...
far
away
: 〜などはたちまちのうちに吹き飛ばす
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 193
drop
away
very
gradually
: なだらかになだらかにかたむく
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 152
draw
away
from
sb
a
little
: 身体をわずかにひきはがす
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 358
don’t
write
...
merely
to
pass
the
time
away
: 酔興に書くのではない
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 275
do
away
with
sb: (人を)殺す
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『
ナイルに死す
』(
Death on the Nile
) p. 436
decide
to
chuck
the
university
in
right
away
: そのまま大学をやめる
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『
横しぐれ
』(
Rain in the Wind
) p. 150
deadline
is
only
two
hours
away
: 締切りまであと二時間しかない
ウッドワード著 常盤新平訳 『
大統領の陰謀
』(
All the President's Men
) p. 50
cut
off
...
right
away
: 即座に〜を遮る
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 492
come
right
away
to
sb: さっそく訪ねる
ドイル著 中田耕治訳 『
シャーロック・ホームズ傑作選
』(
Adventure of Sherlock Homes
) p. 70
come
away
covered
with
cold
goo
: ぬるりとした冷たいものが残る
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 157
can
hear
one’s
heart
lub-dubbing
calmly
away
in
there
: 心臓の鼓動がおだやかにおさまっていく気配が耳を通して伝わってくる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 203
blow
just
right
and
all
sth
fly
away
: 一息できれいに吹き飛ばす
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 108
be
unable
to
draw
one’s
own
eyes
away
: 〜から自分の眼を離せなくなってしまう
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 238
be
some
distance
away
: むこうに見えている
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 118
be
running
away
from
something
: 何かに追われている
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 168
be
only
hours
away
from
doing
: 〜する瀬戸際にある
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『
メディア買収の野望
』(
Fourth Estate
) p. 22
be
not
far
away
: もうそこまで来ている
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 135
be
less
than
a
week
away
: 一週間以内に迫っている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 235
be
getting
carried
away
: かなり本気
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 142
be
frightened
away
from
...: 〜はじきだされる
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『
キャサリン・ヘプバーン自伝
』(
Me
) p. 196
be
fool
enough
to
give
oneself
away
: 見つかるようなばかな真似をする
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『
五匹の赤い鰊
』(
The Five Red Herrings
) p. 93
be
closer
to
three
hours
away
: 三時間近くある
ウッドワード著 常盤新平訳 『
大統領の陰謀
』(
All the President's Men
) p. 50
be
away
on
a
trip
: 旅行に出かけて留守
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『
奔馬
』(
Runaway Horses
) p. 148
be
away
from
sb: (人を)置き去りにする
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 166
be
a
country
mile
away
: ものすごく遠くにある
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 187
analyse
away
at
...
without
doing
: 〜を観察するばかりで、〜しない
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 93
all
just
blow
away
: きれいさっぱり消えてしまう
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 139
a
prudent
distance
away
: 用心ぶかく距離を保つ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 157
a
place
away
from
...: 〜から逃避するための家
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 250
not
be
able
to
take
anything
away
: なにももちだしちゃいけない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 360
get
away
from
there
while
you’re
able
: 命のあるうちに失せろ
ハメット著 小鷹信光訳 『
赤い収穫
』(
Red Harvest
) p. 78
turn
abruptly
away
: さっときびすを返す
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 272
turn
away
abruptly
: ぷいと背中を向ける
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『
ケロッグ博士
』(
The Road to Wellville
) p. 184
turn
abruptly
away
: 乱暴にくるりと身体のむきを変える
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 195
go
away
abruptly
,
hurriedly
: あわてふためいて、逃げていく
ロンドン著 白石佑光訳 『
白い牙
』(
White Fang
) p. 244
be
absolutely
sure
one
can
get
away
with
it
: 絶対安全と判る
向田邦子著 カバット訳 『
思い出トランプ
』(
A Deck of Memories
) p. 212
How
else
could
we
get
away
with
abusing
a
full
colonel
?: さもなければ、いやしくも大佐が准尉ごときに痛めつけられて黙っているはずはない
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 256
get
away
across
the
mountains
: 山越えをして逃げる
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 63
can
not
afford
the
time
away
from
sth: 〜に追われて時間が取れない
ハルバースタム著 常盤新平訳 『
男たちの大リーグ
』(
Summer of '49
) p. 153
afraid
to
breathe
lest
one
give
oneself
away
: 息をつめる
瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『
夏の終り
』(
The End of Summer
) p. 191
Ted
starts
away
again
,
perplexed
: 困惑していたテッド、またもやびっくりして飛び上がる
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『
フォー・ルームス
』(
Four Rooms
) p. 50
be
all
squared
away
: うまくかたづく
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 402
sign
it
all
away
behind
sb’s
back
: (人の)知らぬまになにもかも譲り渡す
ル・カレ著 村上博基訳 『
パーフェクト・スパイ
』(
A Perfect Spy
) p. 50
throw
sth
all
away
: それをどぶに捨てる
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 279
get
away
immediately
and
completely
from
all
the
annoyances
: 急に一切の煩わしさから離れる
井上靖著 ピコン訳 『
姨捨
』(
The Izu Dancer and Other Stories
) p. 21
all
the
various
noises
of
the
now
sleeping
town
have
died
away
: すでに寝しずまっている街は限りなく音をひそめている
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
幽霊
』(
Ghosts
) p. 102
all
one
truly
carry
away
from
such
an
incident
is
...: 〜のことで(人が)覚えているのは〜だけだ
ギルモア著 村上春樹訳 『
心臓を貫かれて
』(
Shot in the Heart
) p. 195
gracefully
allow
the
small
fire
to
smolder
away
all
on
its
own
: 煙草のくゆるのにまかせたまま、いとも悠然とかまえている
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 230
do
away
with
altogether
: すっかりお払い箱にする
アシモフ著 小尾芙佐訳 『
夜明けのロボット
』(
Robots of Dawn
) p. 111
He
swallowed
,
pulled
the
bottle
away
and
the
grimace
was
not
for
the
rum
: 彼はごくりとあおって、びんをもぎはなしたが、そのしかめ面はラムのためではなかった
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 258
seize
the
oars
and
pull
frantically
away
: 手に手にオールをひっつかみざま、死にものぐるいで船をはなれる
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 221
and
the
hail-cloud
rolling
away
: 雹を降らせた雨雲はようやく通り過ぎる
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 84
death
is
but
another
step
away
: 最後の一撃が来る
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 129
bear
away
the
body
to
another
place
: 死骸を移す
ワイルド著 福田恆存訳 『
サロメ
』(
Salome
) p. 44
wash
anxiety
away
: 不安を取り除く
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 96
keep
away
from
any
real
harm
: (人の)身にとりたてて悪いことは何も起こらない
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 123
silently
apply
the
tube
to
one’s
lips
,
fold
one’s
arms
,
and
puff
away
: ものも言わずにパイプをくわえたまま腕を組み、ぷかぷかふかし出す
E・ブロンテ著 大和資雄訳 『
嵐が丘
』(
Wuthering Heights
) p. 42
cannot
appropriately
stay
away
: 欠席する理由がない
トゥロー著 上田公子訳 『
推定無罪
』(
Presumed Innocent
) p. 294
He
did
not
argue
;
he
simply
walked
away
: 口ごたえせず、ただ黙ってその場を立ち去るくらいだった
ハルバースタム著 常盤新平訳 『
男たちの大リーグ
』(
Summer of '49
) p. 152
run
away
as
fast
as
one
can
: 一所懸命走って逃げる
E・ブロンテ著 大和資雄訳 『
嵐が丘
』(
Wuthering Heights
) p. 57
in
the
car
, ...
as
one
drive
away
: 帰りの車の中で〜する
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 58
divert
attention
away
from
...: 警戒心は〜から遠のく
サロー著 土屋尚彦訳 『
大接戦
』(
Head to Head
) p. 23
draw
attention
away
from
sth: 〜から人の注意をそらす
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『
葬儀を終えて
』(
After the Funeral
) p. 338
can
not
put
away
the
automatic
habits
: 習慣をぬぎすてることができない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 205
there’s
no
backing
away
from
the
decision
: この決定はくつがえされない
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『
司令官たち
』(
The Commanders
) p. 345
shy
away
from
backing
sb: そっぽを向く
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 253
fall
to
backing
away
and
sneezing
: 尻ごみしながらくさめをする
ロンドン著 白石佑光訳 『
白い牙
』(
White Fang
) p. 73
essay
to
back
away
: 退却しようとする
ロンドン著 白石佑光訳 『
白い牙
』(
White Fang
) p. 174
can’t
back
away
from
sb: (人を)見捨てられない
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『
アンジェラの灰
』(
Angela's Ashes
) p. 322
he's
hiding
out
in
the
backwoods
,
far
away
from
any
computers
: 何でも、コンピュータとは無縁の田舎で隠遁生活を送っているという
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 17
have
a
lot
of
money
banked
away
: もう金はずいぶんたまった
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 485
banquet
the
journey
away
: 飲めや歌えやの旅
ル・カレ著 村上博基訳 『
パーフェクト・スパイ
』(
A Perfect Spy
) p. 157
begin
deliberately
to
walk
away
from
sb: (人を)視線の外に置くような方角へ足を向ける
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 35
put
a
bit
away
: すこしずつのこす
ル・カレ著 村上博基訳 『
パーフェクト・スパイ
』(
A Perfect Spy
) p. 159
blaze
away
: しきりに手を動かす
アシモフ著 小尾芙佐訳 『
われはロボット
』(
I, Robot
) p. 113
blaze
away
: ドンパチの火ぶたを切る
オローク著 芝山幹郎訳 『
楽しい地獄旅行
』(
Holidays in Hell
) p. 185
be
bleeding
away
: 血のようににじみ出つつある
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
) p. 27
only
a
block
or
two
away
: ほんの角一つだ
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 93
dab
away
the
blood
: 血を拭く
ル・カレ著 村上博基訳 『
パーフェクト・スパイ
』(
A Perfect Spy
) p. 85
like
a
gust
of
wind
blow
away
...: 〜を塵の如くに吹き払う
夏目漱石著 マクレラン訳 『
こころ
』(
Kokoro
) p. 104
let
it
blow
quietly
away
: おだやかに手を切る
フィッツジェラルド著 野崎孝訳 『
グレート・ギャツビー
』(
The Great Gatsby
) p. 79
it
just
blew
you
away
right
?: ショックだったでしょう
吉本ばなな著 シャリーフ訳 『
N・P
』(
N. P.
) p. 44
blow
sb
away
: (人に)つけ入る隙を与えない
ハルバースタム著 常盤新平訳 『
男たちの大リーグ
』(
Summer of '49
) p. 198
blow
away
sb: 殺す
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 328
blow
away
...: 〜を吹きとばす
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 170
blow
away
: けしとぶ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 371
blow
away
: 跡形もなく消えてしまう
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 362
blow
away
: 風にとばされる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 155
a
boat-length
away
: ボートひとつの距離
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 450
take
control
of
one’s
body
away
from
one: からだにコントロールを失わせる
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 449
sing
the
iron
kettle
sings
monotonously
as
it
boils
away
: 鉄瓶は単調な湯のたぎる音をひびかせる
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
幽霊
』(
Ghosts
) p. 95
bolt
away
from
the
table
: 席を蹴って駆け出す
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『
拳闘士の休息
』(
The Pugilist at Rest
) p. 178
bolt
away
: いっさんに逃げる
スティーブンスン著 阿部知二訳 『
宝島
』(
Treasure Island
) p. 38
break
away
to
show
...: 通常の番組の一部を割いて〜を電波に乗せる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 284
break
away
from
the
mutineers
: 謀叛人たちを振り切る
スティーブンスン著 阿部知二訳 『
宝島
』(
Treasure Island
) p. 158
break
away
from
...: 〜を振りきる
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『
ケロッグ博士
』(
The Road to Wellville
) p. 457
it
quite
seems
to
take
one’s
breath
away
: ほんとに息が止まるかと思うほどだ
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『
鏡の国のアリス
』(
Through the Looking-Glass
) p. 34
quite
take
sb’s
breath
away
: (人は)度肝を抜かれる
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『
フランクフルトへの乗客
』(
Passenger to Frankfurt
) p. 165
it
quite
seems
to
take
one’s
breath
away
: いまにも息がとまりそうだ
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『
鏡の国のアリス
』(
Through the Looking-Glass
) p. 36
enthrall
the
eye
and
take
away
the
breath
: 目をそばだてるに足る
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 263
a
performance
take
one’s
breath
away
: 胸のすくような勝利
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『
奔馬
』(
Runaway Horses
) p. 56
He
saw
the
old
couple
lean
toward
him
briefly
as
they
drove
away
: 老夫婦が去っていきながら、彼の方にちょっと体を傾けるのが見えた
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 334
Stern
briefly
looked
away
: スターンは思わず目をそらせたが、
トゥロー著 上田公子訳 『
立証責任
』(
The Burden of Proof
)
『英語で人生が変わる独学術』 守屋実著
働きながらTOEIC(R) L&R TESTで満点を取った私の勉強法
国家公務員時代に、TOEIC満点を取得した著者が試行錯誤してたどり着いた勉強法を紹介します。
ハードルを低く設定し、無理なく続けていくことで英語力を磨いていきます
ツイート