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cold

主要訳語: 寒さ(6)   寒気(6)   風邪(6)   冷たい(4)   冷酷な(3)

▼詳細を表示▼訳語クリック→類語、 †出典
いんき
   
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 48
さむざむと
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 56
さめた
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 507
しんと冷えている
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 270
すーっと
   
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 19
すげない
   
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 208
はっとして
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 511
ひえびえと
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 198
ひややかな
   
オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 135
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 65
ひんやり
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 24
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 96
ひんやりした
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 156
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 50
ひんやりとした
   
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 222
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 283
まったく
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 71

愛想がない
   
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 114
火の気の無い
   
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 128
寒々と
   
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 161
寒々とした
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 228
寒々とした姿で
   
オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 21
寒い
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 63
寒さ
   
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 109
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 219
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 22
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 243
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 250
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 174
寒気
   
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 141
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 248
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 187
村上龍著 アンドルー訳 『限りなく透明に近いブルー』(Almost Transparent Blue ) p. 78
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 125
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 512
寒空に路頭に迷う
   
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 269
寒冷
   
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 268
完全に
   
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 38
血の冷えた
   
川端康成著 サイデンステッカー訳 『眠れる美女』(House of the Sleeping Beauties ) p. 39
古い
   
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 127
寂寞の
   
川端康成著 サイデンステッカー訳 『眠れる美女』(House of the Sleeping Beauties ) p. 108
情の薄い
   
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 136
素気のない
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 319
他人行儀な
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 474
低温
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 193
底冷え
   
底冷えのする
   
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 150
凍える
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 299
氷のように
   
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 245
風邪
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 57
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 105
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 49
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 59
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 318
忘れられた
   
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 19
冷えきった
   
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 227
冷えこむ
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 354
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 433
冷えた
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 34
冷えてる
   
小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 28
冷える
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 124
冷え冷えとした
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 259
冷たい
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 180
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 163
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 220
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 157
冷めた
   
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 24
冷やか
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 62
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 224
冷やかな
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 20
冷ややかな
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 7
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 223
冷気
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 513
冷酷な
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 472
オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 165
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 224
冷水
   
冷淡に見える
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 14

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

very cold bulbs: 芯まで冷えた球根たち べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 213
the cold weather: 寒さ 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 7
pass out cold: すーっと気が遠くなる サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 320
night cold: 夜気 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 272
knock sb cold: (人を)ぶちのめす トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 117
intense cold: 厳寒 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 358
in cold blood: 平然と ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 170
in cold blood: 落ち着きはらって ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 374
go cold: 冷水を浴びせられたような気分だ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ケインとアベル』(Kane and Abel ) p. 337
get cold feet: 逃げ腰になる ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 314
cold water: 普通の水 フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 27
cold water: 冷水 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 356
cold sober: しらふ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 110
cold expression: 無表情 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 397
catch sb cold: 敵のエンジンがかかる前に先制攻撃でいく ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 268
be overly sensitive to the cold: 寒がりだ 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 45
be extremely cold: 底冷えが強い 池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 200
be cold: 不愛想である 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 47
be cold: 冷徹 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 304
a cold sky: 寒空 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 244
we have sb cold: (人を)甘くみる マクベイン著 加島祥造訳 『死にざまを見ろ』(See Them Die ) p. 39
turn cold to the very ends of one’s whiskers: ひげの先までこごえちまう ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 26
turn cold to the very ends of one’s whiskers: 髭の先っぽまで凍る思いをする ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 27
threw cold water on sb: (人の)好意に水をさす ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 89
there is a cold bite to the night air: 夜に入って、風が出て寒くなる 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 44
the wind is not cold: 寒い木枯しではない E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 61
the occasional periods of Arctic cold that gripped this city: この都市に毎年必ずある北極並みの厳寒期 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 209
the night is clear and cold with many stars: 夜空は無数の星で皓々と冴えわたっている ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 49
the killing of sb in cold blood: 血も涙もなく(人が)殺されること ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 183
the air is still very cold: 風はまだ刺すように冷たい クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 214
survive blizzards and the intense cold of ...: (場所)の吹雪と酷寒のなかにあっても生き延びる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 83
suffer from a cold feeling in one’s legs and lower back: 足腰が冷える 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 186
stare with cold anger at sb: (人を)ひややかに憤りにみちて見すえる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 120
sb’s collected and calm manner can not prevent one’s blood from running cold: 幾らそれが冷静な態度でやられていようと、聞く側の(人に)してみれば、思わず血まで凍りつくような思いを禁じえない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 13
say caustic and cold as ever: 持ちまえの皮肉な調子で言う ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 28
rush down the mountain to escape the cold: 震え上がるほど寒い山からさっさとおさらばする プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 119
one’s cold cold hand: 冷たく冷たく凍えた(人の)手 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 311
on the coldest mornings: 厳寒の朝に トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 327
mutter about the cold: 「ううう。さむい」と言う 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 223
murder sb in cold blood: (人を)嬲り殺しにする エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 217
make one’s blood run cold: 肝を冷やす 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 231
knock sb out cold: (ひとを)意識不明にさせる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 107
knock sb out cold: 前後不覚になるくらい強い ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 186
kill in cold blood: 血も涙もなく人を殺す ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 481
it will be a cold day in hell before one do: (人が)〜するのは地獄の火を消すよりむずかしい カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 369
it made sb shudder, and feel very cold: ぞくっと寒気がして来た ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 114
it is a little cold for the time of the year: この寒さは、いささか季節はずれのようですね ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 220
it gets terribly cold: 寒くて叶わなくなる 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 190
indifferent to the cold outside air: ちっとも戸外の寒さなんぞ気にかけず 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 44
If you got cold feet: 危ないと思うなら 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 139
hunch one’s shoulders in the cold: うそ寒げに肩をすぼめる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 356
have an autumn cold snap: 秋の寒波が急にやってくる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 39
grow cold and distant to sb: (人に)対しよそよそしい子になる 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 144
go home to the cold comfort: さむざむとして家へもどる ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 306
go cold all over: ひやりとする 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 82
glare at sb in cold silence: ものも言わず、冷ややかに(人を)見つめる グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 168
give sb this very cold stare: (人を)冷然とにらむ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 110
give sb the cold shoulder: (人を)邪険に扱う 山田詠美著 ジョンソン訳 『トラッシュ』(Trash ) p. 44
feel a cold chill of disappointment: ぞっとするような失望を感じる ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 154
even I felt cold: 私自身もなんだか寒くなった 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 14
end of the cold war: 冷戦の終結 ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 11
come in from the cold: 姿を現わした ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 41
cold slimy Kappa skin: ぬらぬらする河童の皮膚 芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 53
cannot take the cold: 寒さが響く メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 41
by now sb be cold sober: 酔も一ぺんにさめてしまう 竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 163
blow hot and cold: 気まぐれで定見がない トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 76
be shaking terribly with the cold: 悪寒がしてとまらない 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 428
be even more sensitive to the cold: ひとしお寒がりだ 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 84
be cold and hard: つんと冴え返って仕舞う 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 37
be cold and aloof: 堅い表情で構えている 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 44
be bitterly cold at that time of year: ちょうど極寒だ 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 134
as the night grows colder: 冷えこんで行く夜更けの 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 26
a fiercely cold winter’s night: 木枯しのきつい冬の晩がただった 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 48
a cold shudder of something like panic: 焦りに似たようなもの 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 171
a brief, cold glance: チラリとそっけない流し目 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 57
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