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Frequent: 埋める(5)   満たす(3)

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〜じゅうにひびきわたる
   
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 47

あふれる
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 518
オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 133
いくつも詰める
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 120
いっぱい
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 243
いっぱいに
   
三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 102
いっぱいにする
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 342
いっぱいに詰まる
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 333
いっぱいに広がる
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 294
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 108
うめつくす
   
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 125
うようよして
   
ハルバースタム著 浅野輔訳 『ベスト&ブライテスト』(The Best and The Brightest ) p. 4
ぎっしりつまっている
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 144
こもっている
   
川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 139
こもる
   
瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『夏の終り』(The End of Summer ) p. 113
さらう
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 452
しめつける
   
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 56
たくさん置いてある
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 79
たちこめる
   
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 139
たまる
   
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 10
つく
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 176
ねじこむ
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 46
ひびき渡る
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 494
ふさわしい
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 245
ふんだんにちりばめる
   
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 200
ぶちまける
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 166

一杯に
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 390
溢れる
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 281
引きつける
   
オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 129
間をうめる
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 212
頑張る
   
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 148
記入させる
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 322
記入する
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 208
詰める
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 117
詰め込む
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 325
駆られる
   
アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 86
後任
   
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 25
襲って来る
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 27
充ちる
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 12
充分
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 299
書き込む
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 148
浸す
   
ワイルド著 福田恆存訳 『サロメ』(Salome ) p. 36
説明する
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 494
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 19
占める
   
多用する
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 18
注ぐ
   
フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 28
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 74
入ってくる
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 168
敷き詰める
   
埋める
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 229
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 296
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 156
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 175
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 269
満たされている
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 138
満たす
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 152
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 152
満タンになる
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 250
満員
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 116
満載
   
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 11
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 91
約定
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 279
溜まる
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 342

●Idioms, etc.

one’s eyes fill with tears: 涙ぐむ 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 112
have one’s fill of fish: 毎日魚だ 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 100
gorgeous metal-filled mouth: 金歯でぴっかぴかのお口 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 138
filled with pain: 疼痛の塊のようになる 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 250
fill with questions: 矢継ぎ早に質問が飛び出す コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 55
fill the screen: 画面いっぱいのアップになる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 302
fill the gap: 埋め合わせをする ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 202
fill the cup: 酒をつぐ ワイルド著 福田恆存訳 『サロメ』(Salome ) p. 17
fill out sth: 記入する デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 370
fill out papers: 書類の書き込みをする カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 78
fill out: まるみを帯びる グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 217
fill out: 書き込む プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 169
fill in sth: (何かを)話す デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 81
fill ... in: 補う アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 47
be filled with figures: 形になる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 107
you fill me with interest: 好奇心をそそりますね ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 130
while voraciously filling oneself up with ...: 〜でせっせと腹を満たしながら セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 52
turn to sb to fill in the blank: (人に)助け船を求める セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 219
tragedy enters and fills the sb’s life with a suddenness: すさまじい悲劇が唐突に(人の)上にふりかかる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 69
to fill air time: 話の前置きとして トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 191
the studio is filled with the rich odour of roses: アトリエの中には薔薇のゆたかな香りが満ち溢れる ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 9
the strong, silent odor of the grass fill one’s nostrils: 穏やかで力があって、苦しいほどの草の匂いがする 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 46
the sky is so blue that one filled with a sense of well-being: 晴れた空が身に沁み込むように感ぜられる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 15
the huge bath is filled to the brim with water: 広い浴槽にはなみなみと湯がみなぎっている 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 115
the dining room was filling up with guests: 食堂が立て込んできた イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 263
the compartments filled with people: 乗客で満員になったコンパートメント カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 114
that idea is enough to fill sb with such immediate despair: そう思うと、深い絶望感にとらわれることになる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 126
sb fill the bill admirably: (人は)欲求を満たしてくれる申し分のない相手だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 160
sb’s voice filled with dismay: すっかり狼狽した声を出す クック著 鴻巣友季子訳 『緋色の記憶』(The Chatham School Affair ) p. 280
sb’s mind is filled with idle thoughts: そんなことをむだに考える 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 193
sb’s heart is filled with reverence for sb: 心のうちで常に(人を)畏敬する 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 187
sb’s eyes fill with joy: 目によろこびを浮かべる 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 229
sb’s breast is filled with pain: 胸は苦しいほど締めつけられます 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 26
say in a tone filled with regret that ...: 〜といって残念そうな顔をする 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 127
rhythmical sound fill one’s ears: 規則的な音がやたらに大きく聞こえる 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 10
page after page be filled with ...: 〜がえんえんとつづいている ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 37
one’s head is filled only with ...: 〜だけが頭にある 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 192
one’s face filled with consternation: 顔一面にまざまざと驚愕のいろを浮べると 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 128
one’s eyes fill with tears: 眼に涙が盛り上がる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 216
one’s cheeks begin to fill with dark red color: (人の)頬はどす黒い赤に染まりつつある スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 312
mere beauty can fill sb’s eyes with tears: たんに美しいというだけのものに接すると、思わず眼がしらが熱くなる ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 79
laughter fill up sb’s throat: 喉の奥に哄笑がこみ上げてくる ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 183
large yards filled with chestnut trees: 大きな庭にはたくさんの栗の木が立っている ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 321
I could have filled in sb’s dental chart: (人)は口を大きく開けた トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 201
hedges filled with flowers: 生け垣には花が咲きこぼれ セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 34
have seen one’s fill of ...: 〜を見すぎるほど見た 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 295
have one’s fill of ...: 〜に思う存分ひたりきる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 34
have one’s fill of ...: 〜はおことわりだ 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 86
have eaten one’s fill: 腹がくちくなる ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 10
guess one can fill in the end: 結末は推測できる ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(Gödel, Escher, Bach ) p. 94
fix upon sb a glance that is filled with anguish: 苦しそうに(人を)見つめる 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 64
filled with new resolve: 新たな決意を秘めて デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 171
filled with bobbing cakes of dirty ice: 汚れた氷の塊が一面にゆらゆら浮いている ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 49
fill with a rank growth of ferns: しだがいっぱいおいしげる ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 150
fill up with whatever one could get: かたっぱしからかかえこむ ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 364
fill up one page and spill over onto a second: 一枚では足りなくて、二枚になる 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 118
fill the woods and forests with its simple call: 谷間から林へと単調な声をこだまさせる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 162
fill the whole room: 部屋いっぱいに立ちこめている 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 203
fill the pipe bowl with fire from ...: 〜でパイプに火をつける トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 228
fill the long intervals by ~ing: その合間にゆっくり時間をかけて〜する 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 187
fill the conical paper cup: 紙コップに水を満たす グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 88
fill the bucket with fresh water: バケツの水を新しくする 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 46
fill the air with the smell of ...: 〜の匂いをさせる 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 132
fill sb with remorse: 自責の念に駆られる 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 83
fill sb with alarms: (人を)ひやひやさせる スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 37
fill sb with a pang: 心に激痛が走る トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 178
fill sb with a clean excitement: (人の)心を晴れやかに躍らせる 川端康成著 サイデンステッカー訳 『伊豆の踊り子』(The Izu Dancer ) p. 79
fill sb on the details: (人に)詳しく話す ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 82
fill sb in with more detail than sb care to know: 細かい事実を(人が)べつに知りたいと思わないところまで、べらべらしゃべる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 383
fill sb in on sth: (人に)〜の情報を教える デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 412
fill sb in on ...: 〜を明かす ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(Gödel, Escher, Bach ) p. 169
fill sb’s cup with sake: (人に)酌をする 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 214
fill out the proper papers: 正式な文書をまとめる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 130
fill out one’s grade reports: 通信簿作りをする カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 286
fill out one’s forms: 書類に書き込みを始める ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 446
fill one’s lungs with air: 胸一杯に空気を吸い込む マキューアン著 宮脇孝雄訳 『異邦人たちの慰め』(The Comfort of Strangers ) p. 28
fill in the picture: 全貌を明らかにする トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 274
fill in some of the things about ... that one have never gotten around to doing: 〜に関して、言い忘れていたことを、追加として書く ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 580
fields filled with chirping grass-hoppers: キリギリスの鳴きたてる畠 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 104
expand to fill the whole universe: 宇宙まで果てしなく広がっていく 吉本ばなな著 シャリーフ訳 『N・P』(N. P. ) p. 117
every valley is filled with the roar of floodwater: 谷川という谷川は水量をまし 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 162
drink ecstatically till one have had one’s fill: 甘露甘露とばかりに、気がすむまで飲む 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 80
don’t really fill sb in on all sb’s in-betweens: その後何があったのか(人に)はっきりしたところはわからない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 110
begin to fill with unknown people: 見知らぬ人たちが続々と押しかけてくる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 369
begin to fill with deepening shades of gray: しだいに色を深めていく灰色の影にすっぽりとおおわれてしまう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 227
become filled with contrition: 俄かにおそろしくなる 三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 67
be very well filled with an awfully good bunch: 華麗な人々が集まっている ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 336
be suddenly filled with sorrow: 急に悲しさがこみ上げて来る 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 19
be filling with ...: 〜でごったがえしている ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 214
be filled with Victorian houses: ヴィクトリア風の家が並んでいる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 561
be filled with the full blast of the music: 音楽が〜にヴォリュームいっぱいに鳴りひびく ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 295
be filled with the blink of an occasional signal light: 目につくのはときおり点滅する信号灯だ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 319
be filled with sth: (〜が)漲っている 三島由紀夫著 サウンダーズ、シーグル訳 『暁の寺』(The Temple of Dawn ) p. 68
be filled with sb: (人)をずらりと並べる ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 34
be filled with piss and vinegar: 闘志まんまんだ グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 30
be filled with disgust: 苦々しい唇を噛む 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 177
be filled with anxiety: それなりの気苦労が多い セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 344
be filled with an enormous and unreasoning anger: 心にいい知れない怒りがこみ上げてくる デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 186
be filled with all ...: 〜がぎっしり詰まっている ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 38
be filled with a sort of emotion: 一種の感懐をもつ 井上靖著 ピコン訳 『姨捨』(The Izu Dancer and Other Stories ) p. 13
be filled with a new and deep sense of disappointment: 変に一種の失望を感じる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 13
be filled with a hushed sense of gravity: 森閑とした厳粛な気配がたちこめる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 115
be filled with a feverish pity for sb: (人に)心底不憫を覚える ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 173
be filled with ... and ...: 〜や〜がうようよしている カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 272
be filled with ...: 〜がこもる 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 123
be filled with ...: 〜が全身にみなぎっている デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 77
be filled with ...: 〜が入っている 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 113
be filled with ...: 〜で充満している 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 154
be filled with ...: 〜ばかりである 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 29
be filled with ...: (場所には)〜が多い 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 89
be filled with ...: には〜がびっしりつらなっている ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 140
be filled to the brim with water: 満々と水がたたえられている 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 151
be filled full of .32s: 三二口径で蜂の巣にされる ハメット著 小鷹信光訳 『影なき男』(The Thin Man ) p. 165
be fill with dust: 土埃もひどい 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 80
be densely filled with ...: 〜が隙間なく埋める 大岡昇平著 モリス訳 『野火』(Fires on the Plain ) p. 13
be completely filled with sth: 〜でぎっしりだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 20
as to look like a man who had been drowned and filled with water: まるで水ぶくれになった土左衛門 ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 133
all of a sudden weariness fills sb: 疲労がどっと感じられてくる 瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『夏の終り』(The End of Summer ) p. 55
after a lifetime filled with women: さまざまな女性遍歴を重ねたあげく ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 416
absolutely fill the room: 部屋中を圧倒するものがある ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 138
a total silence fills the room: どこもかしこもがしんとしている 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 179
a smile filled with affection: 慈愛のこもった微笑 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 264
... filled with the smell of ...: 〜の臭いのこもる〜 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 44
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