× Q 翻訳類語辞典

どこか  

certain の訳語→ ある ある種の ある程度の ある程度はっきりした あれこれ いくつか いくつかの いくつも いくらか いささかの かなりの きまった さぞかし さる しかと しかるべき すくなからず すこし そういうこと その どこそこの どことなし なにか特別な なんとなく はっきり はっきりさとる はっきりして はっきりわかっている ひんぴんと まぎれもない まず まちがいない やや よっては わかる 一種 一種の 一定の 一部 一面で 何かしら 何となく 確実 確信 感ぜられる 間違いない 疑いない 決まっている 語気が強い 考えられる 思い知らされる 自信ありげなようす 自信がある 捨て難い 少々 少し 深く 多少の 定められた 二つ三つ 不審な 癖である 別の 妙な

faintly の訳語→ うっすらと おぼろげに かすかな かすかながら かすかに かすかに浮かべた こまかく すうっと そこはかとなく ちょっと ちょっぴり どこやら ほとんど無意識に ほの ほんの少しだけ ぼんやり 弱々しく 消え入りそうな声で 消え入るような 多少 鈍く 微かに 聞こえるか聞こえないかのような音で

little の訳語→ 〜に過ぎる めく あまり降らない いくぶん いささか いっかな いまいち〜ない お寒い かろうじて くだらん こじんまりした こぢんまりとした こまごまとした ささやかな さほどの ずんぐり そこそこ それとなく たわいない ちっちゃな ちっとやそっと ちと ちびの ちょいとした ちょこんと ちょっとした ちょっとばかり ちょっぴりの ちらっと なおも なにか ばかり ほとんど〜ない ほのかに ほんの軽く まるで みじんも〜するものではない ろくすっぽ ろくな〜もない わずかに チビ チビの 一口 下らん 希薄な 幾分 叫び 狭い 狭苦しい 軽い 軽く 軽少な 限られた 今少し 細い 次第に 小さく 小さな 小ぢんまりと 小ぶり 小ぶりの 小型 小体な 小柄 小柄で 小柄な 少しだけ 少しなりとも 少しばかり 少なからず 心持ち 申しわけばかり 素敵な 短い 程度の 田舎の 到底 不思議な 乏しい 頬をほころばせる 幼い ...

obviously の訳語→ 〜がはっきりした とみえる と見える なこと見た目にも瞭然である に違いない は疑いがない らしい らしき あらわにする ありありと いうまでもない いかにも いかにも〜と思われる いっこうに おそらく おそらく、〜なのだろう お見受けしたところ きっと すぐにわかる それはね〜でしょ たしかに たしかに〜かも知れない だれの目にも〜は明らか ちがいない どうしても どうせ どうやら どうやら〜のようである どうやら〜らしい どう見たところで どう見ても どう考えても どこから見ても なかなか なにしろ まぎれもなく まちがいなく むろん もちろん もとより やはり〜らしい ようすである よほど〜らしく らしく わかってる わかるだろう モチさ 違いない 一目でわかる 隠そうともしない 確実に 疑いの余地なく 見えすいている 見たところ〜らしい 見た目に 見てとれる 見られる 見るからに 言うまでもない 言うまでもないことだが 実際 絶対に 著明 当然 当然ながら 当然のことながら 紛れもない 紛れもなく 明らかだ

partly の訳語→ 〜もある おぼろに けちな すべてとはいわないまでも その裏には ちょっとは とも ひとつには 一つには 一つの 一つは 一部分は 半ばは 半分

part の訳語→ 〜のうち の部分もある あたり うち かきわける くだり こと それ ところ なでつける はずす ひとくさり ひとこま ひとつ ひと役 ひらく ひらける もの ゆがむ わかれる 位置を占めている 一員 一角 一環 一貫 一区劃 一端 箇所 過程 界隈 開かれる 開く 開ける 各部 巻きあげる 管轄 関係 関与する 功績 広げる 左右にひらく 採らせる 散らす 芝居 手放す 手離す 受持地区 場所 切れ間を見せる 送り出す 側面 地域 地区 丁場 道をあける 半々 部品 部分 分け目 別れる 片破れ 片棒 務め 役どころ 役回り 役割 役柄 役目 離れ 離れて 離れて行く 領する 裂ける 歪める

somebody の訳語→ あいつ だれか どこかの店 なにがし やつ 何者か 人がいる 人間 人物 息のかかったの 誰か 有名な人

somehow の訳語→ 〜だが でまた ある意味で いずれは〜だろう いつかは いつのまにか かえって そしてなんとなく それでいて たまたま つくづく とかく とにかく とにもかくにも ともすると どういうものか どういう方法でか どうかこうか どうかすると どうしてか どうしてかはわからんけど どうしてだか どうにかこうにか どこかで どこからか どことなく どことはなしに どこをどう迷ったものか なぜか なにかの折に なんだか なんとか なんとかして なんらかのかたちで なんらかの形で なんらかの手段で なんらかの方法で ひどく ひょっとしたら ひょっとして むしろ もしかすると ようやく 何か 何かの拍子で 何がなし 何らかの 奇妙に 気がついたときには 懸命に 心なしか 多少なりとも 必死で 不思議に

someplace の訳語→ どっかへ 何処か

something の訳語→ 〜じみたもの というような意味のこと のような存在 めいたもの ある感覚 ある程度は いくばくか いくらかは足しに くらい これ すごい たいしたやつ ちょっとしたこと ちょっとしたもの つねに とか とてつもないこと なにか〜こと なにか〜なこと なにかしら なにごとか なにやら なにやらの なんであったか なんらかの措置 はしくれ ひとかどの ひとかどの〜 ひとこと めぼしいもの もしものこと コツ モノノケ 悪くない 意地悪 一端なりとも 英才 何々 何かひとつ 何とか 何とはなく 何ほどかのもの 何やら 何やら〜するもの 何らか 何事か 価値あり 過ぎ 概略 材料 算段 事柄 出たもの 情報 真似 凄い 相当なもの 大した 大物 同然 特別 物質 物体 雰囲気 問題 有望な線 余韻 要素 話題 憑きもの

somewhat の訳語→ 〜なところもある あまり いくらかでも いつになく かなり こころもち ずいぶん たいして だいぶ どうも どちらかといえば なんとはなしに まさに まずまず 一部は 幾分の 高度に 若干 少々〜なところがある 勢いで

somewhere の訳語→ ある一点 どちらかへ よそに 何処かで 何処かに 真っ最中で 同じ空の下のどこかに 某所

vaguely の訳語→ あいまいな あいまいに いい加減に うすうす うっすら おぼつかなく はっきりした約束ではないにせよ よくは知らないが 遠くで 形だけ 心ここにあらずといった調子で 心もとない 漠とした 漠然と 漠然とした 曖昧である

wherever の訳語→ どこかに ズラリと

そのほかの「どこ」で始まる語句・表現

どこか〜さえ どこか〜なもの どこか〜臭い どこかしら〜している風だ どこかで見たような どこかなげやりな態度 どこかに どこかに消えてしまう どこかの男 どこかの誰か どこかへ どこかへ行く どこかよそに どこかよそへ どこからどこまで どこから見ても どこかオツムが軽い どこか不自然な どこか他の どこか変 どこか意味ありげな どこか板につかぬ どこか気弱な どこか気詰まりな どこか焦点が定まらない どこか茫洋とした どこぞの どこだかわからない どこでどうやって どこでも どこで何がおこったか どこといって取り柄のない どことなく どことなくうさん臭い どことも知れぬ どこに どこにでもあること どこにでもいそうな どこにでも顔をつき出す どこにも どこにもやましいところのなさそうな どこの どこの〜にもある どこのだれだ どこのどいつか知らんが どこのものともつかない どこのものともわからぬ どこの誰ともわからない どこの馬の骨だかわからない人 どこへでも行く どこへも どこへ行っても どこまで どこまでも どこまでも遠く どこまで行っても どこも どこもかしこも どこもかも どこも共通して どころか どころじゃない どころではない


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