× Q 翻訳類語辞典

つまり  

because の訳語→ 〜して だから であることがわかると とばかり と言って なばっかりに のせい のは〜が原因だ おかげで から からだ せい せいか そうすれば その証拠に そもそも〜だから それが〜だからである それが証拠に ために だって だって〜じゃありませんか というのは〜からである なぜって なぜといって なにしろ なにしろ〜ので なのだ なんてったって のだ ひっきょう 以上 因果 結果 原因 理由

briefly の訳語→ あわただしい いっとき かいつまんで さっと ざっと ざっとかいつまんで申し上げますと しばらく すぐに すばやく そっけなく それまで少しのあいだ たちまち ちょっと ちょっとの間 ちらっと ちらりと つかのま とだけ ひとこと ひとときのあいだ ひょいと ふと ふらりと ほんのちょっと ほんの少しだけ ぽつりと みじかい時間 むげに 一言で 一時 一時的にせよ 一瞬 洩らす 簡略な 思わず 若干 手みじかに 手短に 小さく 少し 束の間 短い期間 短期間 短時間 漠然とながら 表面的に

essentially の訳語→ ことになる そのもの そもそも たいてい まずは もともと 原則として 原理的には 根っからの 事実上 必然的に 畢竟 本来 要するに 要は

exactly の訳語→ 〜というほどの というやつだ どおりに 通り あまり いかにも いちばん いったい うってつけの お説の通りだ かっきり かわらぬ きちんと くっきり じかに すっかり すっぽり そう そういうことね そうです そこ そっくり そっくりそのままに そっくり同じ そのとおり それこそ たしか たしかに ただの ちゃんと ちょうど どおり どおりの どんぴしゃの なんの不思議もなく はっきり はっきりいって はっきりと はっきり言って ぴったり ぴったりだ ほんとにそっくり ぽっきり まさしく まさしくそうだね まさに まさにそう まったく まったくだ まったくもって まともに ままに まるっきり まるで やかましく やっと よく よくよく 一体 額面以上でも以下でもない 完全に 具体的に 厳密にいうと 細大洩らさず 四角ばった 子細に 寸分たがわず 正解だ 正確なところ 正確にいうと 正確にいえば 正確には 正確に言うと 忠実に 的確に 判ってるじゃないか 非のうちどころのない 本当に 本当の 歴とした

just の訳語→ 〜したて したばっかりだぜ したままぽかんと〜しているばかり でも なんだ に過ぎない までですよ あっさり あともう〜しかない いいから いたって いつでも いましがた おとなしく かろうじて きっと ぎりぎり これこそ ごくごく さあ さっさと しげしげと すぐ すでに そっくりの たかだか ただ、無性に ただじっと ただひたすら たった今 たんなる だけ だけに ちょっぴり ついさっき つい先頃 というものだ とことん とにかく とりあえず どうせ どうやら なに のこのこ のも ばかり ふつうの ほんと、いかにも ほんの まあ まず まだ まちがいなく まったくの みすみす もっともな よりによって わずかに サシの 一介の 一足ちがいで 何をするともなく 簡単に 間をうめる 間一髪 近く 今ここで 今しがた 今しがた〜したばかり 今の 今度のは 最近 至極 失敗する 瞬間 辛うじて 甚だ 正義を尊ぶ 精一杯 惜しいところで 単なる〜の域を出ない 単純に 同じように 同様に 不用意に 本能に 無造作に 黙って 要するに〜というものである 脇目もふらず ...

mean の訳語→ 〜したい気持ちがある つもりだ のことだ ように を言いたがる を示したい いずれ〜するつもりだ いる おぞましい おどしじゃない ここで言う〜とは、〜のことである こまかいこと これだ〜だ ごうつくばりの すなわちである する気だ その気だ その気で たちの悪い つまり、〜っていう意味でいう つまり〜というわけだ つもり という といっても実際は〜だ となると になる ひどい ほんとうだ みち ものをいう わけ わけにもいかない ケチる タフな 悪質な 安っぽい 意地が悪い 意地悪 意味 意味がある 意味は〜ってことだ 陰険 陰険な 嘘はない 演技でない 汚い 下品な 気になる 気はある 凶悪 凶悪そうな 狭量な 仰る 結論 言葉 根性がくさっている 手段 小道具 招く 証拠立てる 性悪 生まれつく 切り札 善意 狙い 恥知らず 伝わる 卑屈な 非常にわるい 貧相な 文字どおり 方法 豊かにする 本意 本気 本気だ 本気でいう 本気でする 本気で言う 本当にその気だ 無慈悲な 流儀 了見だ 陋劣な

particularly の訳語→ きわまりない けっして ことさら ことのほか これといって さして さほど さまで それほど たいそう だれよりも とくに とっておきの とびきり とりわけ なお なおさら なかんずく なんの ひときわ ひどく べつに ほんとうに むりに よほど わけても 異常に 一途 格別 決して 限定すれば 取り立てて 殊に 殊更に 大いなる 第一 特に 特別 非常に 別に 別段 輪をかけて

perhaps の訳語→ 〜か かな かな? かも かもしれない か何か したようだ じゃありませんか だろう だろうか だろうと思う ではないか ではないかと思う というところかな という感じですね と言えようか のであろうか は考えられる あるいは あるまいか いい いくらなんでも おそらく おそらく〜のだ おそらくは かしら かも知れない きっと〜 きっと〜だろう ことによると こともある しいて言えば してくれないか してみると しょうが そういうことになるかな そういうことになるかもしれない そろそろ〜かもしれない ただ ただ〜のきらいがある たとえば たぶん たぶん〜にちがいない だと思います できれば というところだろうが どうやら〜らしい どちらかと言えば なにか〜は? にも ひょっとすると ひょっとすると〜かもしれない もしかしたら もしかすると もしかすると〜かもしれない もっとも やや らしく 察するところ〜に違いない 場合によっては 多分 多分に〜かもしれない

that の訳語→ 〜から っての という事実 あっちのほう あれじゃあ あんな あんなに いつものように いまの かの こいつ こいつは こと この これが さっきの そういう そういえば そっち その程度のことは その分 それ それだけ そんなの そんなもの そんな訳で とでもいったような などと には まあそんなもの 気がして 情報 世の中 先ほどの 彼の 様子 類のもの 例によって 例の

well の訳語→ 〜って感じ ああ、あのことですね あらそう いいか いいですね いえ いや、そういわれると いやあ いやはや う、うん うーん、すると うまく うん うんと ええ ええ、そりゃ えっと おやおや かれこれ きちんとした ぐっすり けだし こしたことはない しかし しっくり じつは じゃあ ずいぶんはかどる そういうことならば そうだ そうだなあ そうですね そのう それがどうだと言うんです それはともかく だから、その では とうに とっくに とにかくいちど どうだ なにぶん なるほど なんといいましょうか にじみでてくる ふうん ほほう ま、 まあしかし まあまあ むろん やれやれ わく 安全 溢れる 家柄の良い 快調に 気前がいい 見事だ 好都合 幸い 行き届いている 今度は 参ったな 実は 実際のところ 手際がよい 手際よく 充分 十分 重々 出っぱり 詳しく 心から 深い 人に 鮮明に 相当の 大きく 大分 調和 当然 判事席の前のあたり 肥えている 噴きあげる 噴き出る 無難に 優に 有効に 湧きおこる 理想的な 良い 腕のたつ ...

そのほかの「つま」で始まる語句・表現

つましい つまずきがある つまずきながらもなんとか続ける つまずく つまづく つまはじき つまびらかではない つまみ つまみ上げる つまみ出される つまむ つまようじ つまらない つまらないこと つまらないことに夢中になっている人 つまらないもの つまらない人 つまらない考え つまらない見栄 つまらない話 つまらない話をする つまらない頑固な つまらなさ つまらなそうな つまらなそうに つまらぬ つまらぬあら探し つまらぬこと つまらぬもの つまらぬ自慢 つまらねえこと つまらん つまらんこと つまり、〜ということ つまりだね つまりな つまる つまるところ つまんない つま先 つま先立ち つま弾き つま革を付け替えること


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