× Q 翻訳類語辞典

完全に  

きれいさっぱり ころっと すっかり すっぽり すぽっと すぽり とんと まるっきり まんまと 丸っきり 丸っ切り 綺麗さっぱり

ふつに ほんに まったく まるで 丸で 何とも 何共 全く 本に 頓と

大いに 徹底的に 断然

どうにも

ぴたっと 申し分なく

優に 克く 十分に 善く 能く 良く

absolutely の訳語→ 〜そのもの にちがいない いつも おそろしく おっしゃるとおりです きっぱり きわめて このうえない このうえなく さぞかし したきり じっと じつに たっぷり ちゃんと とにかく とにかくまったく どうしたって どうしても どうしようもなく どこまでも どのみち ならない ひっそりと ひとえに ほとほと ほんとうに ほんとに ぽかんとした まぎれもなく まさしく まちがいなく まったくの まったくもう本当に もちろんです ゆえん わかった。かならず 圧倒的な 圧倒的に 一つ残らず 一切 何の〜 何一つ 極度に 決して 固く 充分 少しも 正真正銘の 生粋の 絶対に 絶対に金輪際 全幅の 大抵は 徹頭徹尾 到底 百パーセント 文句のつけようがないほど 文句のつけようのない 本当に

altogether の訳語→ <訳なし> あながち うってかわった せいぜい とても なにしろ はたと 諸事 歴然と

always の訳語→ 〜が多い しては〜する するものだ ものだ いくらでも いっときも〜ない いつだって いつの時代も いつまでたっても いつもどおり いつもの いつものことながら いままで おおかたの場合 かねがね かねてから かねてより きっと きまって このあいだから これまでの通例 しじゅう しようものならたちまち ずっと ずっと前から そのたびに たいていなんでも たびたび だれにとっても つい つねに どこへ行っても どんなときでも どんな場合にも なんぴとたりとも ふだんは また もちろん よく 何かと言うと 何時もの 暇さえあれば 確かに 確実に 慣れた 間違いなく 閑さえあると 決って 決まって 見るたびに 口ぐせのように 口癖のように 最初から 残されて 四六時中 始終 時を追って 実に 実によく〜する 終始 常々 常である 常に 常日頃 寝る間も惜しんで 甚だ 世の常として 昔から 昔から〜と言われている 絶えず 絶えない 前々から 前から 相変らず 多い 日ごろ 年じゅう 肌身離さず 必ず 必ずしも 不変の 普段から 平生から 変りなく 忘れずに〜する 毎度 毎度のこと 例外なく 連続だ ...

cold の訳語→ いんき さむざむと さめた しんと冷えている すーっと すげない はっとして ひえびえと ひややかな ひんやり ひんやりした ひんやりとした 愛想がない 火の気の無い 寒々と 寒々とした 寒々とした姿で 寒い 寒さ 寒気 寒空に路頭に迷う 寒冷 血の冷えた 古い 寂寞の 情の薄い 素気のない 他人行儀な 低温 底冷え 底冷えのする 凍える 氷のように 風邪 忘れられた 冷えきった 冷えこむ 冷えた 冷えてる 冷える 冷え冷えとした 冷たい 冷めた 冷やか 冷やかな 冷ややかな 冷気 冷酷な 冷水 冷淡に見える

completely の訳語→ 〜しきった もいいとこ あます所なく いかにも およそ からからに がらりと きれいさっぱりと きれいに くたくたに ぐるりと これ以上ないほど さっぱり しっかり すごく すつかり すべて ぜったいに そっくり そのもの たちまち ちっとも つきつめて つくづく とことんまで なにがあったって はっきりと ひどく ほとんど まことに みごとに みじんも みんな めいっぱい もう ゆっくり ケロリと ツルツルの 一向に 一切の 一体全体 何ひとつ 何もないところから 皆目 完璧に 疑いの余地なく 見事に 根本から 至極 充分に 心から 寸分の隙なく 跡形もなく 全然 全能の 全面 全面的に 大〜 大きく 突然 抜かりはない 文句なしに 凡そ 綺麗に

effectually の訳語→ うまく さっと 効果的に 事実上 実際は 手際よく 有効に

entirely の訳語→ あげて あっさり あまり あんまり いちがいに けろりと ことごとく すべてをあげて ずくめの そう そんなに だけ どこから見ても どこもかも なにもかも ばかり ぴたりと まともに まんざら みんながみんな 一挙に 一切を 一途に 果して 十分 純粋に 全部は 単独で 文字どおり 片端から

exactly の訳語→ 〜というほどの というやつだ どおりに 通り いちばん いったい うってつけの お説の通りだ かっきり かわらぬ きちんと くっきり じかに そういうことね そうです そこ そっくりそのままに そっくり同じ そのとおり それこそ たしか たしかに ただの ちょうど つまり どおり どおりの どんぴしゃの なんの不思議もなく はっきり はっきりいって はっきり言って ぴったり ぴったりだ ほんとにそっくり ぽっきり まさしくそうだね まさに まさにそう まったくだ まったくもって ままに やかましく やっと よくよく 一体 額面以上でも以下でもない 具体的に 厳密にいうと 細大洩らさず 四角ばった 子細に 寸分たがわず 正解だ 正確なところ 正確にいうと 正確にいえば 正確には 正確に言うと 忠実に 的確に 判ってるじゃないか 非のうちどころのない 本当の 歴とした

firmly の訳語→ 〜とばかり あくまでも うむをいわさず きっちり きっぱりと きびしい調子で きめつけるように しかと しっかりと つよく ぴしっと ピシャリと 一歩々々、ふみしめるように 頑固に 強固に 決めつけるように 決然と 厳重に 据え付けるように 断固と 有無を言わさぬ 落ち着いて 力をこめて 力を入れて 力強く

fully の訳語→ あまさず いやというほど すべてを てっきり まる まるまる もっとも ようやく スーツ フル 一通り 完全なかたちで 喜んで 十二分に 詳しく 是面的に 正直に 精密 洗いざらい 全部 当然 揺るぎない

integrally の訳語→ 一体化して 一体的に

perfectly の訳語→ あますところなく あんな〜はない いたって ええ、全然 きわまる くっきりと くわしく ごく しごく しっくり しっくりと じゅうぶん すんなり そのまま どんな刺激を受けてもまったく なんの支障もなく ぴしりと ぴったりと まだ十分に 一も二もなく 何にも 何の問題もなく 何不足ない 完璧な 至つて 正当な 念入りに 百も 文句なく 立派に

quite の訳語→ いっこうに いとも いまにも うんと えらい えらく かなり かなりの かなり手きびしく くらい けっこう この上なく ごくごく しかとは じつに驚くべき すぐ すこぶる すばらしい たいした ただ だいぶ だた ちょっと ちょっとした とっくの とんだ どうも なかなか なかなかの なるほど なんとも言えなく はっきりとは ひしひしと ひとしきり へべれけに ほぼ むしろ もっと もっぱら ゆうに よくよく大した よほど よほどの ナンバーワン 一向 何だか 完全な 顔負けの 結構 厳密に 充分ある 重々 少なからず 随分 相当難儀な 多少は 大した 大分 如何にも 別に 満ちる 妙に 明らかに 露ほども

strictly の訳語→ あくまで ぜんぜん とどのつまりは〜と寸分ちがわない まじりっけなしの 一点張りの 堅固な 高度に 純然たる 正確に 正真正銘 文字どおりの 万事が

thoroughly の訳語→ 〜でいっぱいになる 通しで あまりにも いいかげん しようがない どこからどこまで 奥深くまで 果てる 極限に 隅々まで 隈なく 見るからに 散々 思いきり 悉く 心底 体中くまなく 丹念に 端から端まで 非の打ちどころなく 非常な 非常に 複雑に

throw の訳語→ かける かなぐり捨てる かます さしのべる すてる すばやく放りこむ たじろぐ つんのめらせる なげだす はおる はぐる ひっかける ぶつける ほうりこむ ほうりなげる ぽいとすてる ぽんと置く まかせる まごつかせる ポイと投げ捨てる 加える 外す 巻き込まれる 思いきり投げつける 捨てる 手荒く置く 蹴り出す 衝かれた 精を出す 叩きこむ 叩きつける 脱ぎ捨てる 投げこむ 投げだす 投げつける 投げてよこす 投げる 投げ込む 投げ捨てる 投じる 入れる 備えつける 放る 放り出しちゃう

totally の訳語→ あまりに いちめんだらけ がらっと ぐったりと しまいまで とことん とりつく島もない なにひとつ ひとくちに言えば まるきり ものの見事に 何も 格段の 完全にいかれた 根本的に 甚だしく 大丈夫だ 断じて 文句なしだ 殆ど 本格的に

total の訳語→ おそるべき どうしようもない まるきりの 何から何まですっかり 計上される 真っ赤な 正味 全体 総計する 総計点 徹底的 都合 立派な

truly の訳語→ 〜同然 このことだ それは ちょっとばかり とっても 一人前の 事実 実際 実際に 心底から 文字通り

very の訳語→ 〜こそ すらも いくらなんでも いよいよ うら かんかんに きわだつ きわめる ことさら この〜ぶり さぞや さも ずいぶん それゆえに たいそう たっての たっぷりの とびきりの とんでもない なんでも はなはだ ばかに ふかく ほんの めっぽう やけに よっぽど バリバリに メチャ 異様に 一途 一番 何となく 掛け値なしの 掛け離れた 肝心の 強い 恐ろしく 極めて 極端に 九分通り 仕方がない 至って 自体 頗る 真実 世にも 多少 耐えがたいほど 大して 大変 著しい 底まで 特に 特上の 飛切り 並はずれて 並みの〜じゃない 豊かな 満点 目に見えて ...

virtual の訳語→ まるで〜みたいなかんじ

well の訳語→ 〜って感じ ああ、あのことですね あらそう いいか いいですね いえ いや、そういわれると いやあ いやはや う、うん うーん、すると うん ええ ええ、そりゃ えっと おやおや かれこれ きちんとした ぐっすり けだし こしたことはない しかし じつは じゃあ ずいぶんはかどる そういうことならば そうだ そうだなあ そうですね そのう それがどうだと言うんです それはともかく だから、その だって では でも とうに とっくに とにかくいちど どうだ なに なにぶん なんといいましょうか にじみでてくる ふうん ほほう ま、 まあしかし まあまあ むろん やれやれ わく 安全 溢れる 家柄の良い 快調に 気前がいい 見事だ 好都合 幸い 行き届いている 今度は 参ったな 実は 実際のところ 手際がよい 出っぱり 深い 人に 鮮明に 相当の 調和 判事席の前のあたり 肥えている 噴きあげる 噴き出る 無難に 湧きおこる 要するに 理想的な 良い 腕のたつ ...

whole の訳語→ 〜ごと じゅう あそこいらの ありったけの ありのままの いっしょに いっぱい くまなく ごと ぜんたい ぜんぶ そもそもの だいたい だいたいの だれもかれも ちゃんとしている どちらか なにからなにまで ひと ひとそろい べた一面に まるごと みななべて 一切すべて 一般 一部始終 一面 一連の 何もかも 自体が 全額 全体として 全般 大きな 逐一 余すところなく

そのほかの「完全」で始まる語句・表現

完全 完全な 完全な説明が難しい場合に用いる大筋を説明するモデル 完全には退職していない 完全にキレる 完全に展開する 完全に抹殺されて 完全に果たす 完全に統制された 完全に行き詰まらせる 完全に見抜く 完全に負かす 完全に踏みにじる 完全に途絶える 完全主義者 完全性 完全気体 完全無欠 完全無欠さ 完全無欠な 完全癖 完全論


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