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翻訳訳語辞典
人の心
郎
グ
国
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(
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)
heart
†
類
国
連
郎
G
訳
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 37
●イディオム等
(検索欄に単語追加で絞り込み)
〜をまねたと思われる人の心当たりはない:
can’t
think
of
anyone
who
might
have
imitate
...
ライス著 小鷹信光訳 『
時計は三時に止まる
』(
8 Faces at 3
) p. 109
日本人の心理の根底に巣喰っている極めて日常的なもの:
be
an
extremely
everyday
underlying
component
of
the
Japanese
mentality
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『
甘えの構造
』(
The anatomy of dependence
) p. 156
上首尾に終った盗みというものは、人の心を軽やかにする:
successful
theft
exhilarates
カポーティ著 龍口直太郎訳 『
ティファニーで朝食を
』(
Breakfast at Tiffany's
) p. 73
人の心もおだやかだ:
they
are
a
gentle
people
竹山道雄著 ヒベット訳 『
ビルマの竪琴
』(
Harp of Burma
) p. 18
人の心がおなじ方角に向いていた時代、朝鮮戦争と大学時代からの友人で:
sbs
go
back
to
a
time
when
the
mind
of
man
runneth
not
to
the
contrary
,
Korea
and
the
U
トゥロー著 上田公子訳 『
有罪答弁
』(
Pleading Guilty
) p. 325
他人の心の中にずかずか踏みこむ:
take
liberties
with
other
people’s
minds
キース著 小尾芙佐訳 『
アルジャーノンに花束を
』(
Flowers for Algernon
) p. 137
日本人の心情の中には〜がまかり通っている: sth
still
pervade
the
Japanese
mentality
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『
甘えの構造
』(
The anatomy of dependence
) p. 42
人の心の裏を疑ってかかったり、かんぐってみるというところが全くない:
be
naive
about
human
relationships
and
seldom
suspicious
of
other
people’s
motives
瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『
夏の終り
』(
The End of Summer
) p. 52
個人的な情感に溢れ、人の心を打つ:
be
very
personal
and
touching
オブライエン著 村上春樹訳 『
本当の戦争の話をしよう
』(
The Things They Carried
) p. 112
人の心をざわめかせるような秋の風:
restless
fall
wind
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『
ニードフル・シングス
』(
Needful Things
) p. 103
きく人の心をかきみだす:
touch
anyone’s
heart
竹山道雄著 ヒベット訳 『
ビルマの竪琴
』(
Harp of Burma
) p. 31
人の心をなごませる:tranquilliser
メイル著 池央耿訳 『
南仏プロヴァンスの12か月
』(
A Year in Provence
) p. 160
〜を見る人の心象を描きだす:
portray
one’s
view
of
...
クック著 鴻巣友季子訳 『
緋色の記憶
』(
The Chatham School Affair
) p. 128
人の心のあたたかさ:
a
human
warmth
遠藤周作著 ジョンストン訳 『
沈黙
』(
Silence
) p. 38
人の心のはたらき:
how
the
mind
works
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 23
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