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I agree   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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I agree: 私はうなずく
ハメット著 小鷹信光訳 『影なき男』(The Thin Man ) p. 246
I agree: そりゃそうだ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 204
I agree: たしかに
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 192
I agree: 一言もない
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 185
Actually, I agree in theory: ごもっとも。おれも理論的にはそう思う
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 49
I agreed and said, "Good night," to the old man: 私はうなずき、老人に「おやすみ」と声をかけた
ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 74
I agree with sb that ...: (人が)いったように
ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 80
I agree for the present that ...: 〜というのは一応そのとおりかもしれない
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 120
call that day and say sb want to see me. I agree: (人と)会うことになっている
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 58
have long ago agreed on this: これは前々から打ちあわせをしていたことだ
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 81
sb agreed heading off to his car: (人は)あいづちを打って、自分の車に向かった
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 164
'That is just the point, sir,' Mostyn agreed talking only to Smiley: 「そこなんです」モスティンはあいづちを打って、スマイリーひとりに話しつづけた
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 86
"So it has always been," Keeton agreed: 「これまではそうだった」キートンはあえて異をとなえない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 119
Batts and Parnell would quickly agree: すかざずバッツとパーネルがうなずく
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 51
agree distantly: うっとりとうなずく
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 96
'Yes,' agreed Kalenin, the doubt still obvious: 「なるほど」カレーニンはうなずいたが、いまだに疑念は拭いきれないようすだった
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 247
'It is,' Hugh agreed: 「うん」ヒューはうなずいた
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 94
readily agree: 〜してもいいと即座に言う
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 505
can’t agree with sb: そうとばかりとも思えない
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 107
The voice faded, and Jonathan agreed: その声は次第に薄れていったが、ジョナサンはその通りだと思った
バック著 五木寛之訳 『かもめのジョナサン』(Jonathan Livingston Seagull ) p. 20
Everyone else agreed but Eguchi thought differently: 居合わせた一同もそんなとこだろうと言いあったが、江口はそうではないと思った
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 52
They tried one- and two-finger points and agreed that two was better: ほかの四人は、指が一本の場合と二本の場合で、腕の伸び具合がどうなるかを試してみて、なるほどとうなずいた
コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 155
'Like poor King Richard from the Crusades, you did, darling!' Connie agreed: 「そうよ、遠征から帰ったかわいそうなリチャード王みたいに」コニーがひきとった
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 283
have to agree with what sb say: (人の)意見はもっともだと思わざるを得ない
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 253
be disinclined to quickly agree: すぐにはオーケーしない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 231
The factions had their vested interests and didn't agree: それぞれの派に既得権があって、意見の一致がなかった
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 80
agree with ...: 〜に異論がない
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 228
agree simply: 簡潔に応じる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 199
agree politely: 儀礼的に応じる
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 20
quickly agree: 二つ返事で求めに応じる
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 5
I thought we’d agreed on Polly: こないだ、ふたりで決めたはずですけど……ポリーと呼んでくださるって
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 323
agree on the most fundamental matters of public policy: もっとも基本的な政治的事項において見解をまとめる
オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 69
"Whatever I say," he told them, "you agree": 「おれが何を言っても、口を合わせるんだぞ」と二人に言い含めた
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 51
agree with sb: 〜の体質に合う
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 158
agreeing with sb’s instinct: (人の)心理に合わせて
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 106
seem to be asking me to agree with one: どうやら私に合槌を打ってほしそうな顔付をする
カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 91
Finally Honda agreed to go along on condition that he remain incognito: とうとう本多は、身分を隠すことを条件に同行を承諾し、
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 251
At the end of the ritual I would usually agree to do what had been suggested: それでもこうした儀式の終盤にさしかかると、わたしは彼らのもちかけてきた話を承諾するのが常だった
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 48
agree so readily: あっさり承知する
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 240
'Many times,' agreed Bronowski: 「さんざんね」ブロノフスキーは相槌をうった
アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 22
"It sure is," Norris agreed: 「ほんとにそうですね」ノリスは相槌を打った
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 168
agree dreamily: 夢みるような調子で答えた
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 242
"Fine as paint," Gaunt agreed: 「なかなかのものでしょ」ゴーントは答えた
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 240
agree with sb about nothing: 絶対に(人に)同意しない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 134
passionately agree that ...: 〜に熱っぽく同意する
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 20
finally agree: ようやく同意する
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 322
"I must say I was surprised too," agreed my brother-in-law: 「私も実は驚きました」と妹の夫も同感らしい言葉つきであった
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 126
agree testily: むっとした口調で認める
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 168
He doesn't listen to anything we say unless he already agrees: 親の言うことかて、納得せんと、聞きよらしまへん
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 75
agree to adopt a continuous quality management philosophy: 常に品質管理を継続する方針に合意することを約束する
ヒーブラー著 高遠裕子訳 『ベスト・プラクティス』(Best Practices ) p. 30
They agreed that Toby would come over within the hour: 一時間以内にトビーをよこすということで話がまとまった
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 125
we all agree that firmness is the answer: 一致した結論はこうです。態度をはっきりさせる。
メイル著 小梨直訳 『南仏プロヴァンスの木陰から』(Toujours Provence ) p. 286
was aware of the liaison and apparently had agreed to it: 万事を知っている
松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 222
the times agree fairly well with the doctor’s report: 時間の上では医師の所見の範囲内だ
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 167
strange beds have rarely agree with me: 慣れないベッドでは、よく眠れたためしがありません
カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 63
it is agreed that ...: 〜する手筈だ
三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 37
it is agreed that ...: けっきょく〜することに落ち着く
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 193
inwardly agree with that one have heard: その言葉を胸の中で肯定する
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 236
I might agree to do: 〜してやってもいいぞ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 395
I don’t agree with you: それはどうかしら
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 253
I don’t agree: そりゃどうかね
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 183
have to agree with sb: まさに(人の)いうとおりだ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 388
have no idea of what sb agreeing to: いったいなにに対してはいと答えていたのか(人には)まったくわかっていない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 290
have grudgingly agreed to let sb have sb’s own way: しぶしぶ(人の)言い分をとおすようになる
三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 56
have found to agree perfectly with ...: 〜と完全に照合済みである
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 157
finally say in agreeing to the compromise: ようよう一歩譲る
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 315
don’t agree with: 不服だ
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 182
can almost agree with sb: まったく(人の)肩がもちたくなってくる
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『白い竜』(The White Dragon ) p. 486
be willing to agree to any arrangement which would enable one to do: どんな条件でも〜出来れば好い位に考える
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 153
be the first to agree that ...: だれよりもいちばんよく知っている
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 55
be inclined to agree with you: 私もなんだかそんな気がする
松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 77
as though at a signal previously agreed upon: 諜し合わされたように
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 203
agree with sb: (人に)調子を合わせる
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 123
agree with one person or another: 誰かに同調する
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 118
agree to this: どうぞ、と言う
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 378
agree to do willingly: すぐ引受ける
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 43
agree mechanically: おうむがえしに唱和する
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 97
be not an agreeable idea: ありがたくない話だ
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 35
be staggeringly agreeable: こちらがまごつくくらい愛想がいい
デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 377
it is very agreeable to be rich: 裕福であることに越したことはない
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 247
be very agreeable to trace the likeness: とりわけ似た点がたどれて楽しい
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 179
A very agreeable young wine: ええ、まだよく熟れてはいないけれど、なかなか口当たりがいい
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 225
Yogi seemed agreeable: ベラもこれに不満はないようだった
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 137
that is what sb find so agreeable about ...: 〜は、その意味じゃ最高
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 127
take every opportunity to make oneself as agreeable as possible: ことあるごとに人の気を惹こうと懸命である
メイル著 小梨直訳 『南仏プロヴァンスの木陰から』(Toujours Provence ) p. 177
in an agreeable manner: よきように
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 348
dine with agreeable gusto: 気持ちがいいほどおいしく食べる
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 102
The area was so agreeably quiet on a weekday night: ウィークデーの夜、その界隈はいいあんばいにしずかだった
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 535
one’s eyes smile agreeably on ...: その目は〜ににこやかにそそがれている
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 336
presumably in agreement: うんそうだよといわんばかりに
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 278
live up to all these agreements for XX months: それらのルールを遵守してXXか月を送る
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 468
international agreement: 国際協定
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 266
re agreement with ...: 〜との合意にもとづく
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 135
nod nervously in agreement: 同意のしるしにそわそわとうなずく
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 164
moan in sleepy, eerie agreement: 気味のわるい眠たげな声で、同意のしるしにうめいてみせる
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 71
pretend to be wholehearted agreement with sb’s views: (人に)向かって至極同感であるような様子を見せる
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 195
with the full agreement of sb: (人の)了承のもとに
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 477
agreement must have been reached on the essentials beforehand: もう話はついているらしい
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 300
through the grace of an informal agreement: 黙認のかたちながら
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 20
there is general agreement on that point: 一同異存ない
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 60
nod one’s head in violent agreement: いかにも我が意を得たりと頭を上下に振る
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 301
nod one’s head in eager agreement: 勢いよくうなずく
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 50
nod in complete agreement: 我が意を得たりとうなずく
ハメット著 小鷹信光訳 『ガラスの鍵』(The Glass Key ) p. 17
nod in agreement: 声を出さずにうなずく
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 120
it is finally decided, by unanimous agreement to do: 〜することに一決する
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 9
feign comprehension and nod in agreement every once in a while: なんとなくわかったような顔をして相槌をうってごまかす
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 108
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