× Q  ?  翻訳訳語辞典
lock
▼詳細(例文など)を表示▼訳語クリック→類語、*例文 †出典、マウスオーバー→例文
からませる
   
lock eyes: 視線をからませる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 116
からめる
   
lock one’s fingers through sb’s own: 指を(人の)指にからめる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 397

ロックする
   
swing with an awkward roundhouse, elbow locked: スイングはひじをロックしたぎこちない大振り トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 160

係留場
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 421
結びつける
   
lock sb to ...: (人を)〜と結びつける マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『イギリス人の患者』(The English Patient ) p. 52
鍵をかける
   
lock the door behind sb: うしろ手に閉めたドアに鍵をかける スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 180
lock sth up: どこかに隠して鍵をかける トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 233
鍵穴
   
one’s key begin to rattle in the lock: 鍵穴をがちゃつかせる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 270
戸じまり
   
lock up for the night: 夜の戸じまりをする トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 174
   
evade sb’s lock: (人の)錠をあける ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 100
combination lock: ダイヤル錠 ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 52
錠をおろす
   
lock oneself in: 中から錠をおろす ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 25
錠をさす
   
lock the door: 扉に錠をさす ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 184
having locked the door behind one: 扉の錠をさすと ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 232
錠前
   
The lock opened easily: 錠前はあっけなくひらいた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 300
折れる
   
swing sb’s arm into a vicious breaking lock: 折れよとばかり(人の)腕を強烈にねじあげる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 357
前髪
   
greying locks: 白いものの目立つ前髪 ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 177
組み合わす
   
one’s hands locked about sb’s neck: 首のうしろで組み合わされている手 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 361
締め出す
   
lock sb out: (人を)締め出す ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 56
釘づけ
   
sb’s attention is firmly locked elsewhere: (人の)注意がよそに完全に釘づけになる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 446
縛られる
   
lock into ...: 〜に縛られる サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 63
閉じこめる
   
lock away: 身を閉じこめる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 289
be locked in: 閉じこめられる 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 6
閉じこもっている
   
remain locked up: このまま閉じこもっている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 272
閉じこもる
   
lock oneself away: 閉じこもる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 352

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

under lock and key: 監禁 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 173
the old skeleton-keyed door lock: 旧式の錠 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 59
pick a lock: 錠前破りを働く ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 269
never lock anyway: 鍵をかけたことのない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 256
lock up: ドアを閉ざす スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 86
lock up: 門をとざす スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 93
lock sb up: ぶちこむ フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 76
lock pick: 錠前をこじあける道具 ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 16
lock over ...: 〜で重なる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 272
lock oneself in: 部屋に閉じこもる ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 156
lock on ...: 〜をぴたりととらえて離さない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 106
lock on ...: 〜を押さえる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 265
it’s a lock: いただきだ ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 427
go into lock: 硬直する クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 30
chain lock: チェーン トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 59
be locked shut: 鍵がかかっていてあけられない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 185
be locked: 施錠される スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 180
be locked: 錠がおろされている レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 128
trip into a mental lock: 頭は閉ざされている コイル著 村上博基訳 『軍事介入』(Trial by Fire ) p. 28
they might call the police, have sb locked away: 警察が来て、(人を)ぶちこむかもしれなかった フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 16
the key which locks and unlocks sth: 〜の開閉に用いる鍵 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 179
one oneself would creep upstairs to the locked room: 例の鍵の固くかかった部屋にひそかに赴く ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 190
lock the pennant up: 優勝を決める ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 392
lock oneself in sth: 〜に逃げ込む ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 108
lock on to something: なにかにとりすがる ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 67
lock ... in the car: 〜を車内に置き忘れてドアをロックする ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 49
key leave in the lock: 鍵穴にさしこんだままになっている鍵 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 92
have one’s arms locked round sth: 〜へしっかりしがみつく 芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 23
get locked into privilege: 特権にどっぷり浸りきる マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『イギリス人の患者』(The English Patient ) p. 123
enough to make one drown one’s self in one’s own lock: 物寂しいとはこのことだ セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 86
cease to exit locked away with ... and ...: 〜もろともこの世から消える ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 429
become compulsive about keeping the house locked up: 戸締りに病的に神経質になる 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 41
be locked up in the juvie pen: 少年刑務所にいる 村上龍著 アンドルー訳 『限りなく透明に近いブルー』(Almost Transparent Blue ) p. 8
be locked in the mating flight contact with sb’s beasts: 交合飛翔の接触によって竜と一体となり身じろぎもしないでいる マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『白い竜』(The White Dragon ) p. 353
be locked in battle for sth: がっぷり四つに組んで(物を)奪いあう ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 203
be hidden behind locked door: 戸に錠をかけて潜んでいる デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 252
be all locked up: 戸締りはちゃんとしている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 276
sb’s fingers frantically search for the lock: 鍵をかけようと必死で探る フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 309
lock in frozen immobility: 凍ってびくともしない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 119
have left the key in the lock: 鍵穴に突っ込んだままにしてくる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 307
a drawer with a proper lock: まともに鍵のかかる抽斗 セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 190
Still, Boston had a chance to lock the pennant up in Washington,: とはいえ、レッドソックスがワシントンでの三連戦で優勝を決める可能性は十分あった ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 392
ツイート