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だろ
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プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 323
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スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 90
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プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 160

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手はじめにアル中更生会なんてのはどうだろう: how about that Thursday-night A.A. meeting over in Greenspark for a start? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 92
目もあてられぬことになっていただろう: would have been abject ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 150
父親としてなみはずれた心理だろうか: Are such reflections abnormal for a father? 川端康成著 サイデンステッカー訳 『眠れる美女』(House of the Sleeping Beauties ) p. 56
〜にすっかり気が行っていたのだろうか: absently ... スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 314
どんなにか官能を満たす日々であることだろう: be a period of absolute sensual fulfillment 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 71
んなわけねーだろ: absolutely not スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 351
何を馬鹿なことを、とお思いだろうか: guess that sounds absurd, doesn’t it? フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 80
指定の時間よりずっと早く着いただろう: would still have been absurdly early ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 147
〜を認めるのはさほど抵抗を感じないだろう: can probably accept the idea ... 鈴木孝夫著 みうらあきら訳 『ことばと文化』(Words in Context ) p. 136
どんなに悪い知らせだろうと驚くものではない: be resigned to accept whatever bad news lies in wait フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 137
せいぜいこの事件のわき役ぐらいのところだろう: could hardly have been more than an accessory to the crime ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 173
〜していったい何が得られるだろう?: what would that exercise accomplish? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 325
どうしてこんなに執着するのだろう: what accounts for one’s obsession? 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 82
不満をほかのことでまぎらわせているのだろうと言う: accuse sb seeking substitute gratification ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 181
彼らがどんなことをしてでも手に入れたいと思っているものは何だろう: what they will do everything they can to achieve ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(Factfulness ) chap. 9
おそらく〜だろう: actually, one think ... ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 310
ちゃんと見えているんだろうかね: I wonder whether sb can actually see anything 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 20
いたずら心がむっくりと頭をもたげるただろうか(人は)こうつけくわえる: some dancing, interior imp make sb add スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 122
だがそれなら〜といってもいいだろう: I would add that ... フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 11
世界の富裕国の上位20位までに食いこむのはもう無理だろう: there are unlikely to be additions to the list of the twenty wealthiest countries in the century ahead サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 294
〜したところでなにになるだろう: what advantage could there be in doing 司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 71
せいぜい〜がいいところだろう: hardly afford to do ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 82
やはり〜だろう: so ... after all 池波正太郎著 フリュー訳 『後は知らない』(Master Assassin ) p. 183
〜していたせいだろう: after ... スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 335
〜だろうとうるさく言う: ask sb over and over again whether ... 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 215
( 人に)かかっちゃ、〜など、目もあてられやしないだろう: would have no show against sb ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 258
世が世なら、さしずめ〜というところだろう: in another age one would have been ... クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 102
誰かの意思で物事は起きると信じたいものだし、一人ひとりに社会を動かす力と手立てがあると信じていれば、おのずとそう考えるようになるだろう: We like to believe that things happen because someone wanted them to, that individuals have power and agency ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(Factfulness ) chap. 9
そんなとこだろうと言いあう:agree 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 52
そうだろ?: don’t you agree? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 290
〜したらいいだろ: go right ahead 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 206
(人は)その時どんなに驚愕し恐怖するだろうと思う: imagine how alarmed this would make sb 太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 172
これで文句ねえだろう?: You do all right, huh? レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 26
いったい、どこをどう押したら〜どう言葉が出てくるというのだろうか?: what is all this noise about ...? フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 166
ま、立ち上がりはそれでいいだろう: that’s all right for a start スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 261
第二面のトップにでかでかと写真が載ったことだろう: pictures all over the front page of the second section ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 50
おそらくそうだろう: in all likelihood トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 264
最初から言ってるだろう: I told you all along クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 353
たぶん〜だろう: for all one know ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 330
いったいどうしてこんな結果に終わってしまったんだろうと深く思い苦しむ: feel tormented as to why all of this has happened カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 315
理屈はそうだろう: all very logical perhaps 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 78
わかってるんだろうね: all right スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 320
この地上のどこだろうと: all over the planet トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 240
そうだろう、彼らは〜すればそれでいいのだ: after all, they only want to do ... ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 67
〜したときにはすでに終わっているだろう: ãuntil it’s already over クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 82
おそらくもうふけてるだろう: be probably out of town already クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 325
もっとも〜だろうが: --although ... マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 82
〜くらい時間を完璧に象徴するものがあるだろうか: have always struck me as a perfect symbol of the times フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 39
きっと度肝を抜かれるだろうよ: be confident sth will amaze you スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 248
と、これはどうしたことだろうか:amazingly タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 76
これがもしアメリカンドリーム・ストーリーだったなら、(人は)いい仕事に就いたのだろう: if this were an American Dream story, sb would have found a good job ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『マイ・ストーリー』(Becoming ) chap. 3
ざっと見積もっても一年分の給料がふっとぶだろう: it might easily amount to a years pay アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 20
なぜだろう、どうしてだろうといっぱい考えこむ: do a fair amount of soul-searching スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 212
さあ、そうなったら、〜はどうするだろうか: and what would ... do メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 240
するとどうだろう:and スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 240
恨みはいつまでも尽きないことだろう: sb’s souls would have been in anguish 竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 106
正直、また惨敗だろうと思っていた: he feared it would be another humiliating defeat ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 190
次の瞬間にも(人は)〜することだろう: in another moment sb will do ... ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 157
この世に(人の)ような女性がふたりといるだろうか: is there another woman in the world like sb ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 51
それはきかずともわかるだろう: I think you know the answer クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 385
そうだろうと思って: I had anticipated that problem ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 316
〜の砲弾は一発でもあったただろうか: wonder if one have registered any hits マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 253
〜もそうだろう: any more than ... is トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 204
誰だろうと文句をいってやるつもりで: ready to find fault with anybody ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 189
だれかに見られているのではないだろうか: if anyone have noticed sb スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126
黙示録に出てくる不倶戴天の宿敵同士が野球の姿を借りて戦うと思えばよいだろうか: featuring the old apocalyptic rivalry, that baseball avatar スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 281
〜だろう:apparently トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 53
だろう:apparently デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 142
おそらく〜だろう: apparently ... スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 340
捜査令状がわいて出ることだろう: the warrants would appear ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 66
なんて馬鹿げた姿だろう: how ludicrous a sight one must appear フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 29
自分自身にもこんな術をほどこせたらどんなにか素晴らしいだろう、と夢見る: wonder whether it is an art one might apply to oneself ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 114
バングラデシュやカンボジアがさらに豊かになってレベル3 になれば、繊維産業はまた別の場所に移っていくだろう: The textiles industry will most likely soon move again as Bangladesh and Cambodia become wealthier and approach Level 3 ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(Factfulness ) chap. 11
あのころの人たちは、こんなラジオをとりつけるのがよい趣味だと思ったのだろうか: the people of that time had seemed to approve of when it came to appliances スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 60
(人にも)異論はないだろう: sb would have approved メイル著 小梨直訳 『南仏プロヴァンスの木陰から』(Toujours Provence ) p. 18
(人の)顔を見たらいい顔をしないだろう: would not approve of sb’s presence ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 232
〜をなんと不謹慎なことだろうと思う: do not approve of ... ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 231
まあいいだろう: as you wish 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 172
〜という気がして元気と正義感がわいてくるしくみだろう: as if they feel braver and righter knowing ... シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 42
もしいやでなかったら〜してもらえないだろうか: ask sb if sb will do ... スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 211
どうしてこう手間取ったんだろうと思う: ask oneself why it have taken so long クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 37
ご足労願えないだろうかという: ask if sb would come down プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 32
だからてっきり、エボラの流行もすぐに終わるだろうと思い込んでいた: I had assumed it was like most others and would soon be contained ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(Factfulness ) chap. 3
〜だろうと思っていたのに: would have assumed that ... トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 113
(人が)〜だろうと思う: assume sb to be ... クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 465
〜と考えるのが妥当なのだろう: one could assume that ... 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 70
(物事を)企てるのはあまりに危険ではないだろうか: could sb risk attempting sth? ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 120
はたして(人の)力説することに耳をかしてくれるだろうか: would sb1 pay attention to sb2’s urgency? アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 169
犯行の嫌疑が(人に)向けられるだろう: one’s crime would be attributed to sb アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 238
きみもわかっているだろうが: what you have to be aware of is ... タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 248
(人が)そんなに淋しく窮屈な思いをせずにすむだろう: wouldn’t be too depressing or awkward for sb 太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 49
他人の家にあがりこむことが苦手なタイプなのだろう: linger awkwardly in the entryway 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 383
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