× Q 翻訳類語辞典

いかにも  

ありあり いっそ いと いとも おもいきり きわめて さね じつに じつは すこぶる ずいぶん ずんと そう そのじつ その実 それはそれは たいへん たっぷり とっても とっと とても はたして はなはだ ひじょうに ひっしと ほんに まことに めっきり よっぽど 世に 世にも 世に世に 事実 余っ程 余り 余程 其の実 其は 其は其は 其れは其れは 其実 大いに 大して 大変 大層 如何にも 実に 実にも 実にや 実に実に 実は 実際に 寔に 思い切り 思切 思切り 悉皆 最も 本に 本当 本当に 根から 根っから 極く 極めて 正しく 然ばかり 然許 然許り 熟熟 現に 甚だ 甚も 真に 真実 神もって 神以って 神以て 結構 絶ばかり 至りて 至極 誠に 迚も 重々 随分 非常に 頗る

さぞかし さぞや まったく 全く 其れは 嘸かし 嘸や 実以て 実際

apparent の訳語→ 〜の色 めいた あからさまな ありありとうかぶ おぼしきもの おもてににじませる これという これといった はっきりしてくる よくわかる らしきもの わかった わかる 一見 一見〜らしきもの 気色 見たところ 見た目には〜 甚だしい 装う 端的にあらわれて 表面にあらわれはじめる 傍目にも明らかだ 明らか 目に見える 様子 露呈する

certainly の訳語→ 〜さえ しそうな とも に決まっている あたりまえ いうまでもない いっとくが〜だぞ いわんや えらく おさおさ かえって かしこまりました きっと きまって きまっている さぞ しっかり すっかり ぜったい ぜったいに ぜひとも そのもの たいした たしかだ だって ちがいない ともかく どういたしまして どうみても どう見ても どう考えても なお なにぶんにも なるほど なんという なんとも はず はずだ はっきり はっきりいえる はっきりして まぎれもない まさか まさしく まさに まず まずまちがいない まったくの むろん もちろん もちろん怠らない もっとも もとより もはや ようですよ よほど モチさ 案の定 違いない 確かだ 確実に 間違いない 決して 現に〜ではないか 充分 充分に 少なくとも 正直に言うが 相当 断じて 筈である 避けられない 必ず 別に 無論 明らかに

clear の訳語→ あきらかに あたらない いやにはっきりした かせぐ かたづける きわめて澄明な くっきりと晴れて さえわたる さげる さわらない しずまる しゃんとする すっきりさせる すっと ちがいないと考える なまなましい はっきりと はっきり聞きとれる はなれる ふける よく晴れた カラリと晴れて クリアー クリアする 沖へ出る 下げる 解決する 解明する 開く 確たる 確固として揺るぎない 間違いなく 間合 強い 極度に 近づかない 近寄らぬように 近付く 苦もなく 空気の澄んだ 見事な 固より 後始末 冴えた 冴える 冴え静まった 歯切れのいい 出かかる 消える 消す 上まわる 色艶のよい 人かげは見えない 澄みわたった 晴ればれと 清冽な 生き生きとしている 静まる 切りあげる 切りひらく 洗う 鮮明な 単純明快 調べる 鳥の影さえない 通りをよくする 定か 透き通る 透明な 判然とする 挽回する 複雑ってわけじゃない 払いのける 払う 明解な 明快で 明確に 明瞭 明晰な 明晰に 離れて 力強い 露骨な 話をつける 朦朧としない

completely の訳語→ 〜しきった もいいとこ あます所なく およそ からからに がらりと きれいさっぱり きれいさっぱりと きれいに くたくたに ぐるりと これ以上ないほど ころっと さっぱり すごく すつかり すべて そっくり たちまち ちっとも つきつめて つくづく とことんまで なにがあったって ひどく ほとんど まるっきり まるで まんまと みごとに みじんも みんな めいっぱい もう ゆっくり ケロリと ツルツルの 一向に 一切 一切の 一体全体 何ひとつ 何もないところから 皆目 完全に 完璧に 疑いの余地なく 見事に 根本から 心から 寸分の隙なく 跡形もなく 全然 全能の 全面 全面的に 大〜 大きく 徹頭徹尾 突然 抜かりはない 百パーセント 文句なしに 凡そ 綺麗に

considerable の訳語→ あらゆる いろいろ かなり かなりの かなり大きな すくなからず だいぶ なかなかいい ひとかどの 恵まれ 激しい 見ちがえるように 少々〜ぐらいは 少なからず 少なからぬ 深い 人並み以上の 大きな 並々ならぬ 無上の

decided の訳語→ 敢然として 断然

deeply の訳語→ 〜の絶える暇はない あまりまともに ぐっと たいへんな とことん どっぷりと なかなか ふかく ふかぶかと よく 以上に 異様な 遺憾なく 奥へ 何とも 感心する 胸いっぱいに 言いようのない 骨の中まで 思うさま 心の奥底から湧き上がる 心の底から 心底 深々と 深く 真剣な 痛切に 篤く 突っ込んで

deliberately の訳語→ あえて うまい具合に おもむろに ことさら ことさらに しげしげと だらだらと みすみす もったいぶって ゆうゆうと ゆっくりと わざと わざわざ 意志あるもののように 意識した 意識して 意識的に 意図的に 噛んでふくめる口調で 気をきかして 計画的に 計算ずくで 故さら 巧妙に 巧妙に作られている 自分から 手探りで 重々しく 承知のうえで 詳しく 慎重に 沈着で 無理をして

eminently の訳語→ ちゃんと つくしている 見るからに

evidently の訳語→ 〜ってとこか とみえる と見える のだろうか ようだ らしい おそらくは これを見れば〜がわかる たしかに だろう どうやら どうやら〜らしい まぎれもなく 相違ない 必ずしも〜ではないらしい

evident の訳語→ 見てとれる 度をます 明白なる

exactly の訳語→ 〜というほどの というやつだ どおりに 通り あまり いちばん いったい うってつけの お説の通りだ かっきり かわらぬ きちんと くっきり じかに すっぽり そういうことね そうです そこ そっくりそのままに そっくり同じ そのとおり それこそ たしか ただの ちょうど つまり どおり どおりの どんぴしゃの なんの不思議もなく はっきりいって はっきり言って ぴったり ぴったりだ ほんとにそっくり ぽっきり まさしくそうだね まさにそう まったくだ まったくもって まともに ままに やかましく やっと よくよく 一体 額面以上でも以下でもない 具体的に 厳密にいうと 細大洩らさず 四角ばった 子細に 寸分たがわず 正解だ 正確なところ 正確にいうと 正確にいえば 正確には 正確に言うと 忠実に 的確に 判ってるじゃないか 非のうちどころのない 本当の 歴とした

exceedingly の訳語→ おそろしく ものすごく 驚くほど 殊の外 大そう

extraordinarily の訳語→ つよい ふしぎなくらい またとなく 異様 異様なまでに 何ともいえない 格別に 恐ろしく 驚くばかり 飛び抜けて 例のない

extremely の訳語→ 〜すぎる あっぱれなほど ことのほか このうえもない ごく すぐれて ずばぬけて そりゃもう たいそう たまらなく とてつもなく どうしようもない どこまでも どん底の ばかに ほれぼれするような まずなによりも やけどしそうに やけに やたらに 異常に 何となく 過ぎる 極まりない 極端 極端なまでに 至って 十分に 全くの 素晴らしい 測り知れない 並みはずれて 並み大抵ではない 優れて

genuinely の訳語→ あまりに こんなにも しんから ほんとうに 心からの 心底から 真にせまっている 真顔で 真剣に 素直に 通りいっぺんでない

highly の訳語→ 〜の極みである をきわめる いささか たっぷりの やかましい 旺盛 何かと 高〜 高く 濃い 幅広い 密接に

ideally の訳語→ しめたもの 理想をいえば

indeed の訳語→ 〜と云えるほどである なもんか! ありていにいって いな いや いやはや いやむしろ こそ ことに これこそ これはこれは さえ じっさい じっさいに じつの話 そうか そうだ そうなったらそうなったで その言葉どおり そりゃそうだ それどころか できるとも というより とりあえず どうか どうせ どころか なにはあれ のだ ひいては まさしくそのとおり また まったくのところ むしろ ものだ やっぱり やはり れっきとした 果たせるかな 覚悟 却って 更にまた 思ったとおり 実をいうと 早い話が 打ち明けた話 第一 兎も角 文字どおり

like の訳語→ 〜がえてしてそうであるように さながら しているような じみた する思いだ という といったおもむき といった雰囲気で とか と同じように なみに にも似て に似て のか のつねとして のふりをして のような恰好で の態度で の例にもれず ほどの みたいなもの やその手の ように らしく を思わせる 張りに 例に漏れず あたかも いいと言う いやな顔はしない うける うれしい おなじ おもしろい かなんぞのように きらいじゃない このましくおもう こんなに さしずめ さながらに そうであるように その手の たとえていてば たとえば〜のように だけでなく というと とかなんとか とばかりに なかなかいい気分 ならって なんて ひいきにする まねる まるで〜みたいに みたいなの もどきに ような類の よからずと見る よろしく らしき 意志 意味で 楽しむ 含めて 嬉しい 気に入る 興味をもつ 見まごう 好きだ 好きになる 好ましい 好みに合う 好意 好意をもっている 好意をよせる 好意を持つ 好感をいだく 好感を覚える 参る 思わせる 似た 似ている 心を惹かれる 選ぶ 対をなす 大歓迎 虫が好かない 同じ 同じだ 同様 同類 得手 匂いがするような 如くに 買っている 匹敵するものだ 平気 慕う 望む 目がない 要請する 例に洩れず 彷彿させる ...

most の訳語→ 〜盛り あらかた いたって おおかた おおかたの おおむね このうえない この上ない この世のものとも思えぬほど これほど これより〜はない ごくごく しごく せいいっぱい たいていの たまらない だいたい とくに とびきり とびきりの とびぬけて とりわけ どうしても どうも どこの どんな なにより なによりも なるたけ はなはだしい はるか ひとしお ほとんどすべての ほとんどの ほとんど例外なく もっぱら ろくに 一介の 一等 一番 往々 何よりの 何よりも 最たる 最たるもの 最高 最高に 最大の 思いきり 捨てがたい 世の 世界でいちばん 総じて 多くの 大半 大半を占めている 大方の 頂点を極める 並の 余人

obviously の訳語→ 〜がはっきりした なこと見た目にも瞭然である に違いない は疑いがない あらわにする ありありと いかにも〜と思われる いっこうに おそらく おそらく、〜なのだろう お見受けしたところ すぐにわかる それはね〜でしょ たしかに〜かも知れない だれの目にも〜は明らか どうやら〜のようである どう見たところで どこか どこから見ても なにしろ まちがいなく やはり〜らしい ようすである よほど〜らしく わかってる わかるだろう 一目でわかる 隠そうともしない 見えすいている 見たところ〜らしい 見た目に 見られる 言うまでもない 言うまでもないことだが 絶対に 著明 当然 当然ながら 当然のことながら 紛れもない 紛れもなく 明らかだ

obvious の訳語→ あからさまに いわずと知れた事実 きかずもがな これはという さも だれが見ても文句なしの てっとり早い なんでもない はっきりした はっきりする はっきりわかる はっきり表に出る ばれる ふしぎはない まず考えられる まず思いつく むき出しにする わかりきった わざとらしく 意外な 一目瞭然 一目瞭然で 何らこだわりのない 簡単な 簡単明瞭、これに勝るものはない理想の 見えすいた 見え見え 見かけどおり 見破る 最も一般的な 最も確実な 自明の 拭いきれない 真っ先に 知れている 当然な 当然の帰結 如実に 納得できる 白々しい 必定で 表面的な 分かりきったこと 分かり切って 明らかな 明らさまに 目につきやすい 有り余る 歴然としている 覿面

only の訳語→ 〜ぐらいなもの しかない ですむことである にすぎない の域を脱していない をどうにもできない 以外立入禁止 あくまでも あとはただ〜 いつも決まって かえって〜する かぎる かりにも きり こそなれ さもなければ〜もせぬ しょせん じゃなきゃあ すくなくとも せめて そこそこしか たかが たたでさえ ただ〜である ただし ただの〜 ただもう たった だけ だけだ だけは ちょっと〜しただけ つい でしかない でならない でも といっても とどめる とにかく なにぶんの には のみ はじめて はじめての はやい ばかり ひとえに ひとつしか ほかない ほかに〜はない ほんの まあ まだ まだほんの まだやっと までだ ものの ようやく よく見ると わずか 一心で 何でもない 何とか 何のことはない 限らず 弱冠 初めて 辛うじて 専用 他にはない 畢竟 変りはない 無二の 目標を限り 唯一 唯一の ...

perfectly の訳語→ あますところなく あんな〜はない ええ、全然 きわまる くっきりと くわしく このうえなく しっくり しっくりと じゅうぶん すんなり そのまま どんな刺激を受けてもまったく なんの支障もなく ぴしりと ぴたりと ぴったりと ほんとに まだ十分に 一も二もなく 何にも 何の問題もなく 何不足ない 完璧な 最初から 至つて 十分 申し分なく 正当な 念入りに 百も 文句なく 立派に

rather の訳語→ 〜が先だ とも思える ほうがいい ほうがまだましだ あんまり いいかげん いくらか いっそ〜したい いつになく かわりに けっこう このさい さすがに しかし すこし それはもう それよりか ただ だったら ちょっと ちょっとした つとめて ではなく というよりは ともすれば とんだ どことなく どちらかというと どちらかといえば なかなかの なかば なくって なんだか なんとなく なんとはなしに ほとほと まずまずの まだまだ やや ややともすると より正確には わずかに わりあい わりに 案外 依然 何だか 何の 感じの 気味 近い 思いのほか 小さな 少々 少しばかり〜 心持ち 多少 避け 妙に

really の訳語→ 〜でたまらない なもんですよ あながち いよいよ え、ほんとですか こころから しきりと すなわち そもそも そんなに たって だいいち ついに とんと などの ねえ はらの底から べつに ほんというと ほんとうは まあまあ まるきり もっと もともと ようく よもや 隠さずに 俄然 掛け値なしに 強いて 元来 現実に 今度こそ本当に 細部まで 実際には 実態は 真の 正式の 正真正銘 正真正銘の 正直 正直なところ 正直な話 積極的に 絶対 徹底的に 内心では 腹の底から 文字通り 本気で 本質的な 本当にそっくり 本当のところは 本当は 満足に 猛烈な 露ほども ...

real の訳語→ 〜のなかの〜 いっぱしのまともな いつわりではない いやに うんと えらい かえすがえす きびしい ぎりぎり これは本物だと思われるような じっさいの すげえ ぜんぜん ただただ ちゃんとした とんでもない とんでもなく べつだん ほんとうの意味での ほんとにほんとに ほんとの まさにあつらえむきの またとない まとまった まともな めちゃ もういっぱしの ものすごい やはり、なんと言っても よほどの 一人前の 一端の 一番の 外にあらわす 格別 格別である 確実な 掛け値なしの 気のきいた 偽りない 現実 現実に存在する 現実的 現実的な 現実味 根っからの 最先端 実際に起こった 実際の 申し分ない 真髄 真相 芯から 身に迫る 正真の 生々しい 生きている 生みの 生身の 絶好の 存在する 大事な 地に足のついた 典型的な 天人ともに許さざる 非常に大きな 腹を割った 本格的 本格的に 本職の 本当みたいな 本物 本物の 本来の

right の訳語→ 〜ね を直撃する ああ、そうだったな あたっている いい いうべき うまく ここぞという さて しかるべき しっかりと すいすい流れている すぐに すれすれに そうじゃろうが そうだろうさ そつのない そのとおりだ ただちに だろ でしょう? どんぴしゃり はい ぴったりという感じ ふつう べたりと まっすぐ めっぽう もろに チャンとした 異常ありません 右寄り 王権 間違いのない 間違っていない 許していい 筋が通る 権利 元気に 言うことに一理ある 言う通り 言う通りである 向く 高い 資格 自分に合った 手頃な 順調に 上等だ 上流の人間のような 条件 職権 信用できる 真ん前 図星 整然と 正しい 正義の鉄槌 正常にもどる 善い 妥当である 打ってつけ 体具合はいい 泰平 大丈夫 壷にはまった 的を射ている 的確 適切 適任である 当たっている 堂々と 任免 無事に 名答 目の 目当ての 由緒正しい 余地 理解する ...

seemingly の訳語→ 〜と見える という態度で みたいだ ようで 一見〜に見える 一見して

seem の訳語→ 〜かんじだ げである しているふうである するような気さえする そうである という印象を与える という感じを受ける と思われる なのか な顔をしている な眺めである な様子だ にうつって見える のよう のような印象がある のような気がする のように感じられる の観を呈する の観を免れない の気配である の態だ の様子だ ような色を見せている 感じだ いちおう いわんばかり おぼしい おぼしき かもしれない かも知れない きこえる している そうに ちょっと見ると〜 つもりか といったあんばいだ どうも〜らしい どうやら〜のようだ どこかしら〜している風だ なんていうんでしょうね ばかりに ふう ふしがある ふりをする まるで〜みたいだ みえる みたい みたいでね やうな気がする ようす ようすがある ようである ような よそ目には 印象がある 陰謀めいた 映る 外観を呈している 外見 額面 感じ 感じがする 感じられる 感じる 顔をする 気がする 気味もある 響き 見えた 見える 見たところ〜だ 見まがう 見る 見受けられる 口ぶり 思う 思えてならない 思える 思われる 耳障り 衝動に駆られる 風である 風に見える 風の 風をする 風情である 風情をただよわせる 物腰は〜だ 聞こえる 傍目 様子が見える 様子だ 様子である 様相を呈す

simple の訳語→ あっけない ありてい このうえなく明快で ごくありきたりの ささいな さりげない すなおな それだけ なんの変哲もない ふくざつなものではない やさしい やさしく わかりやすい わけはない 扱いやすく 安直な 一つ 一方の 楽だ 簡単 気がきかないし 限られている 質素な 手のこんだものではない 手間のかからない 淳朴な 純朴 初歩の初歩 庶民の 飾らない単純な 慎しい 清楚な 生やさしい 粗末 素直な 素朴な 他愛のない 単なる 単純 単純な 単純に 単調な 坦々と 淡白な 短い 直截な 頭がおかしい 頭の単純な 訳なさそうな 腑抜け

strained の訳語→ きつくしかめた くっきりとせり出し こわばった はりつめた ひきつった ゆとりのない 気を張りつめて 張りつめた 張りつめたところがある

such の訳語→ あまりにも かくも かような きわみ こういった こうした この この手の この種の これだけの こんな しつこい そういう そこまで その種の それほど そんな など むやみに 何やらかやら 願ってもない 斯うした

terribly の訳語→ いやというほど おそろしいばかりの おそろしいほど しきりに なんとも言いようのない なんとも言えず ひどい へんに やたらと 恐ろしくも 胸がしめつけられるくらい 驚くばかりに 極端に 凄さまじい程

that の訳語→ 〜から っての という事実 以上 あっちのほう あれじゃあ あんな あんなに いつものように いまの かの こいつ こいつは こと これが さっきの そういえば そっち その程度のことは その分 それ そんなの そんなもの そんな訳で とでもいったような などと まあそんなもの 気がして 情報 世の中 先ほどの 彼の 類のもの 例によって 例の

too の訳語→ 〜ない程度に ああ あまりといえば あまりにも〜すぎる あまりにも〜すぎる順調な あんな〜 あんまり〜すぎる いちいち おまけに かえすがえすも すぎたる すぎる それも たいして たまらん ため だいぶ〜 ついでに ばか〜だ もったいないくらい 越した 大きい 値しない 必要以上に 余計

true の訳語→ いつわりはない じつをいうと たがわず ふさわしい ほんとう やむをえない 一番だ 音程正しい 偽らざる 事実だ 自然な 真をつく 真実である 真実の 世辞でなかった 正直な 生粋の 切実な 紛うかたなき真実 本当だ 名言

typically の訳語→ いかにも医者の部屋らしく いつもながらに するのがふつうだ たとえば 端的に 普通

unexpectedly の訳語→ たまたま だしぬけに ふと ゆくりなく 意外と 意外なことに 意外に 意外にも 奇妙に 思いがけず 思いもかけない 思いもかけぬ 存外 不意に 予期せぬ 藪から棒に

utterly の訳語→ かけらも だんぜん つぐづく とうてい とおす どうしても、もう、とても どうしようもなく どんなに はたと はなから 極度の 隈なく 根こそぎ 情けないほど 真向から

そのほかの「いか」で始まる語句・表現

いか いかがわしい いかがわしい連中と交際する いかがわしさ いかさない いかさま いかさまの賭博をする いかさまを働く いかさま師 いかした いかしたヤツ いかす いかつい いかつい顔 いかつくて いかなる いかなる〜にせよ いかなるときも いかに いかに〜といえども いかにして いかにしてもなおらぬ いかにも、というように いかにも〜げな いかにも〜といいたげ いかにも〜という風をよそおう いかにも〜な物腰 いかにも〜にふさわしい いかにも〜らしい いかにもありがちな いかにもと思う いかにもまずそうな いかにもわけありげな いかにもわざとらしい いかにもラジオ的な いかにも主婦らしい いかにも事をたくらむ いかにも人のいい いかにも勇敢そうな いかにも愛をこめて いかにも我慢をかさねているという口ぶり いかにも楽しげな様子で いかにも殺風景な いかにも気の毒そうに いかにも甘い いかにも順調に いかのぼり いかほど いかめしい いかめしい声 いかめしく いかり いかれた いかれちゃってる いかれる いかん いかんせん


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