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翻訳訳語辞典
休め
郎
グ
国
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休め:
stand
at
ease
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 23
〜に蜜蜂が羽根を休める:
a
bee
alights
on
...
三島由紀夫著 モリス訳 『
金閣寺
』(
The Temple of the Golden Pavilion
) p. 10
一瞬たりとも追跡の手を休めない:
always
drive
sb
before
him
ル・グィン著 浅倉久志訳 『
風の十二方位・解放の呪文
』(
Wind's Twelve Quarters
) p. 122
乱暴な気休め:
be
crude
as
an
attempt
at
reassurance
三島由紀夫著 ネイサン訳 『
午後の曳航
』(
The Sailor Who Fell from Grace with the Sea
) p. 105
骨休めする:
take
a
break
カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『
日の名残り
』(
The Remains of the Day
) p. 8
一瞬その手や口を休める:
all
movement
ceases
for
a
moment
安部公房著 サンダース訳 『
砂の女
』(
The Woman in the Dunes
) p. 9
気休めを言う:
say
nice
things
to
cheer
sb
up
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 263
(人には)大して気休めにもならない:
hardly
console
sb
オースター著 柴田元幸訳 『
鍵のかかった部屋
』(
The New York Trilogy
) p. 102
書く手を休めない:
continue
writing
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 467
耳を休める:convalesce
メイル著 池央耿訳 『
南仏プロヴァンスの12か月
』(
A Year in Provence
) p. 204
気休め:
delude
oneself
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 404
気休めかもしれませんが、〜:
if
it
makes
any
difference
, ...
ストール著 池央耿訳 『
カッコウはコンピュータに卵を産む
』(
The Cuckoo's Egg
) p. 54
仕事の手を休める:
stop
what
one
is
doing
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 67
気休めに:
just
to
ease
sb’s
mind
有吉佐和子著 コスタント訳 『
華岡青洲の妻
』(
The Doctor's Wife
) p. 108
休めの号令がかかる:
be
told
to
stand
at
ease
クランシー著 村上博基訳 『
容赦なく
』(
Without Remorse
) p. 518
働きの手を休めて、あたりの景色に目をやる:
raise
one’s
eyes
from
one’s
lonely
labour
,
viewed
the
prospect
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 80
水汲み場にたどりつくまで、ついに一度として足を休めない:
never
stop
till
one
get
to
the
fountain
ディケンズ著 中野好夫訳 『
二都物語
』(
A Tale of Two Cities
) p. 230
手を休める:
lift
one’s
head
from
one’s
work
ロンドン著 白石佑光訳 『
白い牙
』(
White Fang
) p. 221
気休めにもならない:
do
not
help
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『
ロスノフスキ家の娘
』(
The Prodigal Daughter
) p. 14
ひとまず仕事の手を休め、ただおめでたいこととしてみんなと一緒に祝う:
throw
oneself
into
Holiday
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 140
気休めの:ingratiating
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『
コンタクト
』(
Contact
) p. 108
昔ながらの気休め:
old
joke
マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『
イギリス人の患者
』(
The English Patient
) p. 134
気休めにごまかしておれる:
try
to
kid
oneself
マクベイン著 加島祥造訳 『
死にざまを見ろ
』(
See Them Die
) p. 147
仕事の手を休める:
relax
one’s
labours
ル・カレ著 村上博基訳 『
パーフェクト・スパイ
』(
A Perfect Spy
) p. 215
その手を休めては大きな眼鏡の奥から(人を)眺める:
leave
off
to
look
at
sb
through
a
great
pair
of
spectacles
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『
鏡の国のアリス
』(
Through the Looking-Glass
) p. 101
一日二日ゆっくり体を休める:
lie
low
for
a
day
or
two
オブライエン著 村上春樹訳 『
本当の戦争の話をしよう
』(
The Things They Carried
) p. 78
徒に足を休める:loaf
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『
暗黒の塔 I・ガンスリンガー
』(
The Gunslinger
) p. 16
〜している手を休め、思わず眼を上げてしまう:
look
up
from
one’s ...
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『
遠くからきた大リーガー
』(
The Curious Case of Sidd Finch
) p. 164
心を休める:
make
one’s
peace
デミル著 上田公子訳 『
将軍の娘
』(
The General's Daughter
) p. 307
手を休めない:
waste
no
time
椎名誠著 ショット訳 『
岳物語
』(
Gaku Stories
) p. 121
気休めは言わないで:
do
not
tell
me
otherwise
フィールディング著 吉田利子訳 『
秘密なら、言わないで
』(
Tell Me No Secret
) p. 122
ちょっと書く手を休める:
pause
in
one’s
writing
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 480
精神を休める:
refresh
one’s
spirit
夏目漱石著 マシー訳 『
門
』(
Mon
) p. 166
ゆっくり骨休めする:
take
a
well-earned
rest
ル・カレ著 村上博基訳 『
スクールボーイ閣下
』(
The Honourable Schoolboy
) p. 375
〜に身を休める:
settle
oneself
in
...
ル・カレ著 村上博基訳 『
スマイリーと仲間たち
』(
Smiley's People
) p. 294
〜まで手と口を休める暇もない:
do
not
stop
until
...
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 83
〜する手を休める:
stop
doing
カーヴァー著 村上春樹訳 『
大聖堂
』(
Cathedral
) p. 86
手を休める:
stop
one’s
work
安部公房著 ソーンダーズ訳 『
第四間氷期
』(
Inter Ice Age 4
) p. 166
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