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aware
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お見通し
   
be aware of these shenanigans: 〜のずるなどお見通しだ ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 174
きびきびして
   
look very aware and healthy: 健康そうできびきびしている マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の歌』(Dragonsong ) p. 224
ただよう
   
aware of warm air: なまあたたかい気配がただよう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 98
わかっている
   
what you have to be aware of is ...: きみもわかっているだろうが タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 248
わきまえて
   
be aware of the courtesy due to a guest: 客に対する礼儀をわきまえている 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 45

意識
   
be aware of: 意識する スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 43
意識される
   
become aware of them as independent persons: 彼らが一個の独立した人格として意識されるようになる 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 66
意識して
   
seem hardly aware: ほとんど意識していないようだ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 389
意識している
   
seem scarcely aware of sb’s presence: (人が)いることすら意識していない様子である サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 47
意識しながら
   
well aware of the obtrusive gaze of sb: (人の)突きつめたような視線を意識しながら 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 329
意識する
   
be intensely, almost painfully, aware of the fact that ...: 〜事を、身にしみて意識する 太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 149
感じられる
   
be aware of one’s flesh beneath the clothes as continues: 着物の下の肌がどこも一続きに感じられる 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 28
be acutely aware: ひしひしと感じられる デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 168
感じる
   
be aware of ...: 〜を感じる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 444
aware of being watched: 人に見られているのを感じる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 8
肝に銘じる
   
be made aware that ...: 肝に銘じておかなければならない メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 10
気にかける
   
be very aware of one’s reputation: 評判を非常に気にかける デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 339
気配を感じる
   
be aware of someone at one’s elbow: 脇にだれかの気配を感じる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 112
見すかす
   
be aware of sth: 〜を見すかしている ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 5
見抜く
   
be fully aware of sth and rightly: 〜をあまさず誤たず見抜く ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 153
自覚する
   
nor be sb aware: もうひとつ、これは自覚していたわけではないが スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 232
自覚的
   
become aware: 自覚的になる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 140
承知して
   
be well aware that ...: 〜は重々承知している 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 449
承知している
   
be painfully aware: 充分承知している ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 133
承知する
   
be aware that ...: 〜を承知する ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 41
心得て
   
be perfectly aware of ...: 〜はとても心得ている 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 54
心得ている
   
aware that ...: 〜のことを心得ている フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 14
説明するまでもない
   
<例文なし> ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 267
知れている
   
be well aware that ...: (人に)〜がよく知れている 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 245
認める
   
be well aware of one’s failing: 充分自分の我を認める 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 145
物心がつく
   
she died before sb was old enough to be aware of her: (人が)物心のつく頃には、すでに彼女は亡くなっていた カポーティ著 大澤薫訳 『草の竪琴』(The Grass Harp ) p. 57
目に入る
   
hardly aware of the small new shops: 新しくできたいくつかの小さな店も目に入らない ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 51
冷静沈着
   
Not arrogant, but sensitive and aware: グレッグはふんぞり返ったところがなく、のみこみがよくて、しかも、冷静沈着だ ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 147

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be aware of ...: 気になる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 304
be aware ...: 〜と悟る ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 112
be always aware: みんな心得ている ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 172
aware of ...: 〜を感じて ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 129
aware of ...: 〜を見抜く 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 174
without being wholly aware of it: 何とはなしに 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『春の雪』(Spring Snow ) p. 94
without being aware of it, ...: いつのまにか 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 50
without being aware of it: いつの間にやら 安部公房著 サンダース訳 『砂の女』(The Woman in the Dunes ) p. 43
to prevent sb from becoming aware of ...: 〜を(人に)気取られぬように ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 422
suddenly becoming aware that ...: ふと気がつくと、〜 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 134
should be aware of ...: 〜を忘れてはなりません ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 123
perfectly aware that ...: 〜を百も承知だ 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 77
perfectly aware of sth: (〜を)百も承知で 三島由紀夫著 サイデンスティッカー訳 『天人五衰』(The Decay of the Angel ) p. 129
people walk by, do ..., scarcely aware of sb’s presence: 通りすがりに〜するひとたちの目には、(人の)姿はほとんど入っていないようだ フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 66
matters would reach a critical stage before one is aware of it: 気がついたときは、事態は大分すすんでいる 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 81
make sb aware of certain truths: (人に)真実を話す 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 37
listen to sb, hardly aware that one is doing so: 聞くとはなしにその言葉に耳をかたむけている シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 80
I am aware of that: そんなことはわかっている クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 340
for some time I have been aware of ...: さきほどから〜ような気がする 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 223
finally one become aware of the possibility that ...: しまいに〜ではなかろうかと疑い出す 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 268
deny sb be aware of anything: (人の)関与を否定する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 188
by the time sb become fully aware of ...: 〜に心をうばわれていたころ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 207
become very aware of ...: 〜がとても気になってくる レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 81
become aware that ...: 〜を感じる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 345
become aware of the situation: 空気を察する 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 321
become aware of one’s surroundings again: 我にかえって周囲を見まわす 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 136
become aware of a warm tingling in one’s hands: むずむずするようなあたたかさを両手に感じる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 251
become aware of ...: 〜を思い知らされる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 22
become aware of ...: 〜を発見する メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 284
become acutely aware of ...: 〜を痛いほど意識する グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 5
become a little more aware of one’s surroundings: 少し意識が回復する 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 286
became aware that ...: 気がつくと、〜のだった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 296
be well aware that ...: 〜とよくこころえている ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 193
be well aware that ...: 〜と直感する 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 160
be well aware of all that: そうしたことをむろんわきまえている 池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 17
be suddenly aware that ...: 〜を考えて愕然とする 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 109
be quite aware that ...: 〜と察する アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 18
be perfectly aware that ...: 〜は百も承知で 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 77
be painfully aware that ...: 〜を痛感する ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 76
be painfully aware of ...: 自分でも厭になるほどよくわかる 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 46
be not, on the whole, too much aware of sb: ふだん〜のいうことをあんまり気にはしない カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 202
be keenly aware of ...: 〜がひしひしと胸に迫ってくる クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 373
be keenly aware of ...: 〜を痛切に感じる 安部公房著 サンダース訳 『砂の女』(The Woman in the Dunes ) p. 45
be hardly aware of sb’s existence: (人には)〜というものが殆ど存在しない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 143
be half aware of ...: ぼんやりと〜を知覚する 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 92
be fully aware of ...: 〜をすっかり呑み込んでいる 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 10
be fully aware of ...: 〜を自分できちんと知っているつもりでいる 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 101
be fully aware of ...: 〜を充分、意識する 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 107
be barely aware of where one is: (人の)意識はまるで混沌としている 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 269
be aware that one fully shares sb’s confusion: (人の)持っている疑念というものがどんなものか、わかるような気がする 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 83
be aware that ...: 〜を察する 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 323
be aware that ...: 〜を自覚している 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 18
be aware that ...: 〜を心得ている ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 79
be aware that ...: 〜を百も承知している ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 239
be aware that ...: (〜だと)弁えている 三島由紀夫著 サウンダーズ、シーグル訳 『暁の寺』(The Temple of Dawn ) p. 291
be aware of sth: 〜を心得る ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 393
be aware of sth: (物を)意識する 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 14
be aware of an element of violence: 暴力のにおいを嗅ぎとる レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 284
be aware of ...: 〜がよくわかる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 256
be aware of ...: 〜と思う気持ちを大切にする フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 18
be aware of ...: 〜に思いいたる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 27
be aware of ...: 〜に悩まされている ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 173
be aware of ...: 〜の気配がする 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 15
be aware of ...: 〜を意識している ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 54
be aware of ...: 〜を忘れない ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 265
barely aware of sb’s ministrations: (人が)横にいることさえほとんど念頭にない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 310
aware the presence of sb: (人を)意識する 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 73
as you will be only too aware: いうまでもないと思うが ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 134
as though too aware of how intently I was looking at sb: 私がしげしげと(人を)見つめているのにテレたみたいに カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 17
be absurdly aware of ...: 埒もなく〜ばかりが目につく ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 258
become acutely aware of ...: 〜をひしひしと感じはじめる キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 154
be acutely aware of ...: ひどく気になる マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の歌』(Dragonsong ) p. 236
be, at least, agonizingly aware of the easy money in the vicinity: 簡単にできる金儲けの口がここに転がってることを、知ることだけは身にしみて知っている フィッツジェラルド著 野崎孝訳 『グレート・ギャツビー』(The Great Gatsby ) p. 58
was aware of the liaison and apparently had agreed to it: 万事を知っている 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 222
be not always self-consciously aware of ...: 〜は必ずしも常に(人によって)自覚されているとは限らない 土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 31
even before we were aware of it: 私たちがそれと意識しない以前から 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 46
be constantly aware of ...: 〜を気にしている 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 95
suddenly aware that certain pairs of pants made our hips look curvier: どんなボトムスを穿くと腰のラインがきれいに見えるか発見した ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『マイ・ストーリー』(Becoming ) chap. 4
become dimly aware of ...: おぼろげに〜を感じる 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 202
dimly aware that it do not ring quite true: どことなくこじつけめいた気もする セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 250
have been fully aware that ...: 〜をちゃんと知っていた 太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 59
guradually becoming aware of sb’s presence: ようやく(人に)気づいて デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 99
not be aware half the time ...: 〜をろくすっぽ気づいていない フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 209
be not aware I have to do ...: 何が何でも〜しなければいけないとは知らなかった フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 354
aware of how vulnerable, how helpless, he must look: おどおどと途方にくれたような自分の表情を意識しながら レンデル著 小尾芙佐訳 『引き攣る肉』(Live Flesh ) p. 105
have long been aware of sth: 夙うから(〜に)気づいている 三島由紀夫著 サイデンスティッカー訳 『天人五衰』(The Decay of the Angel ) p. 149
aware sb have been manipulated: してやられたことがわかっていても マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 117
be only mechanically aware of ...: ただ無意識に気づいている アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 185
miss the snow without being aware of it: 自分ではそれとは気づかなかったが、雪がないのが物足りない ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 292
be moderately aware that ...: 〜は、なんとなく知っている アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 113
objectively, sb have already been aware of ...: 〜のことは公平な目で見て、すでに気がついている フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 411
be perfectly aware of everything: (〜について)くわしく知っている 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 76
be perfectly aware that ...: 〜のにちゃんと気づいている アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 135
be perfectly well aware that ...: 〜という事を知っている 太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 8
be peripherally aware of ...: 〜を意識の片隅で感じる スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 36
aware that one’s perplexity shows in one’s face: 自分ながら浮かない顔を意識する 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 190
become aware of one’s pose: 自分のわざとらしい姿勢に気がつく ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 168
be quite aware that ...: (〜は)重々承知のことである 安部公房著 ソーンダーズ訳 『他人の顔』(The Face of Another ) p. 70
I was aware that the number of his acquaintances was rather limited: 私は先生の交際の範囲の極めて狭い事を知っていた 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 22
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