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mention

主要訳語: 口にする(5)   言う(3)

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〜のことに触れる
   
will never let sb mention ...: (人が)〜のことに触れるのを、けっして許すまい クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 64
〜のことを言いだす
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 96
〜のことを口に出す
   
Suguro started to mention Motoko's death, but swallowed the words: 勝呂は糸井素子が死んだことを口に出しかけて、呑みこんだ 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 193
〜の名を口にしてみる
   
casually mention ...: 〜の名をさりげなく口にしてみる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 155
〜を口にする
   
<例文なし> 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 30

いう
   
need hardly mention ...: 〜はいうまでもない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 449
happen to mention ...: なにかの話のついでに〜のことをいう ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 280
お耳に入れる
   
I just thought I'd better mention it: 一応お耳に入れておこうと ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 97
せいにする
   
mention sb: (人の)せいにする トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 212
つげる
   
light-hearted mention of ...: 〜を屈託なくつげる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 258
つたえる
   
mention that ...: 〜ということをつたえる 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 258
ふれる
   
never even mention ...: 〜についてなにひとつふれない ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 196
ほのめかす
   
be as close as one can come to mentioning ...: 〜のことを暗にほのめかす トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 313
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 377
もちだす
   
mention ...: 〜をもちだす フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 8
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 62

一言触れる
   
threre is no mention of ...: 〜に一言も触れていない メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 190
因果を含める
   
mention to sb: (人に)因果を含める ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 91
引き合いに出す
   
be mentioned: 引き合いに出る 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 262
何か一言いう
   
<例文なし> べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 21
何げなしに、話す
   
<例文なし> アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 368
関係のもの
   
mention of ...: 〜関係のもの トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 135
記述
   
there is a short mention of ...: 〜について短い記述がある プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 201
no mention is made of ...: 〜に関する記述がまったくない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 204
挙がる
   
mention sb: (人の)名前が挙がる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 494
結びつける
   
never think of mentioning sb to ...: (人と)〜を結びつけて考えることなど思いもよらない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 354
言う
   
therefore, not to mention ...: したがって、〜は言わずもがな E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 74
not to mention ...: 〜は言うに及ばず トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 262
mention nothing like that: それらしきことをひとことも言わない トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 12
言及致す
   
mention sb’s stay with one: (人の)ご滞在に言及致す セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 123
言葉をもちだす
   
mention love: 愛という言葉をもちだす クック著 鴻巣友季子訳 『緋色の記憶』(The Chatham School Affair ) p. 280
口にする
   
never hear sb mention the word ...: それぎり〜を口にしない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 38
mention sth: (物事を)口にする デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 151
even the mention of ...: 〜を口にするだけでも ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 162
But I made a point of getting him to mention his wife's name: そうするかわりに彼がうまく奥さんの名前を口にするようにもっていった カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 20
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 430
口に出す
   
By unspoken mutual consent, the name of Harvey Metcalfe was not mentioned: おたがいの暗黙の了解で、ハーヴェイ・メトカーフの名前はだれも口に出さなかった ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 116
口に出すこと
   
<例文なし> 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 160
口の端にのぼる
   
..., never mentioned: ついぞ口の端にものぼらず マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 330
口走る
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 367
告げる
   
mention that ...: 〜と告げる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 266
持ち出す
   
mention of one’s name: (人の)名を持ち出す 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 341
mention ...: 〜の話を持ち出す ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 492
述べる
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 201
述べ立てる
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 96
紹介
   
get mentions in the colums: いくつかのコラムで紹介される グールド著 芝山幹郎訳 『カクテル』(Cocktail ) p. 21
衝く
   
mention sth deliberately: (物事を)故意に衝く 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 121
触れる
   
without mentioning their quarrel: 前夜のいさかいには触れず クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 354
never mention sb’s troubles: (人の)障害には触れない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 64
申す
   
if you will excuse me mentioning it: 私のようなものがこんなことを申してはなんでございますけど アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 122
尋ねる
   
be reluctant to mention sth: わたしから尋ねるのも気が引ける べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 285
名をあげる
   
<例文なし> ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 47
話す
   
mention to sb: (人に)話す プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 173
mention casually that ...: 〜とそれとなく話す メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 275
話に出す
   
mention ... in passing: 〜を話のついでに出す ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 267
話を切り出す
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 93

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not to mention: しかも ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 187
not to mention: むろん トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 18
mention sth: (物事を)うんぬんする ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 234
mention ...: 〜の例をひきあいに出す スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 210
mention ...: 〜を口にする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 367
I will mention it: いっとく プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 156
deliberately mention sth: 釘を一本打っておく 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 30
be mentioned: ささやかれる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 50
be mentioned: 推されている プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 157
be mentioned: 話題に上る メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 240
... one have mentioned: 例の〜 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 88
there is no mention of one in today’s newspaper: 今日の新聞にも自分のことが載っていない フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 43
there is no mention of any previous employment: 職歴欄には記載がない 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 356
tell not to mention it to anyone: (それを)口外しないようにと口止めされる ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 55
sb ever mention anyone named ...?: 〜って名前、(人から)聞いたことは? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 46
one mention that ...: (人の)話によると...だそうだ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 279
one’s name is mentioned at sb’s house: (人の)ところで(人の)噂をきく 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 201
one’s eyes almost start out of one’s head at the mere mention of the word “...”: 〜というだけで目の色を変える 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 27
now that you mention it, though,: そう言えば 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 196
now that you mention it, ...: そういわれてみると〜ことを思い出すよ ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 120
not to mention the fact that ...: なにしろ〜だからな マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 82
not to mention sth: 〜のほかにだ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 260
not to mention sth: 〜は言うまでもない トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 87
not to mention sth: 〜は言わずもがなだ デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 242
not to mention sb: (人は)おろか ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ケインとアベル』(Kane and Abel ) p. 353
not to mention congratulations for doing: 〜したことへの賞賛はいうにおよばない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 256
not to mention ...: 〜はいうまでもない ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 222
not to mention ...: 〜はいわずもがなだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 194
not to mention ...: 〜はもちろん デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 44
not to mention ...: 〜もさることながら ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 246
not to mention ...: それどころか〜も トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 220
not to mention ...: もちろん〜もあっただろうが ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 541
nod condescendingly at the mention of one’s name: 自分の名前が口にされると慇懃にうなずいてみせる バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 227
nobody as much as mentions ...: 〜のことを口にもしない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 344
no wonder sb be not supposed to mention ...: (人が)口止めされているのも無理はない ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 71
no to mention ...: 〜はいわずもがなだ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 345
never mention ... to sb: 〜は勧めたこともない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 401
must not mention ... to anyone: 〜は他言無用 ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 99
mention one’s name with highest praise: (人に)惜しみない称讃を送っている フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 218
mention in passing that ...: 〜ということをぽろりとしゃべる ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 85
mention enough to sb to make sb think ...: 〜と思いたくなるほど、くりかえし聞かせてくれる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 400
it isn’t worth mentioning it to sb: 言葉に出してとがめるほどではない 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 120
I’m glad you mentioned sth: いいときに(物の)話を持ちだしてくれた ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 131
heard one’s name mentioned: (人の)名を呼ぶ声が聞こえた プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 229
have never once mentioned ...: 〜のことは、ひとことも言っていない 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 138
have never mentioned ... to sb: (人)には内緒にしていた 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 190
had not been mentioned: 人の口の端にのぼらなかった アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 11
garish signs sporting mention of ...: 〜を宣伝するけばけばしい看板 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 207
don’t mention this information to boast: 何も自慢たらたらこんなことを並べ立てているわけではない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 547
do not mention ...: 〜をおくびにも出さない ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 424
decide to mention the matter no further: その話はそれぎりにして切り上げる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 18
dare to mention a slight blemish: 小さな欠点をあげつらう ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 94
be mentioned as sth: (何かとして)口の端にのぼる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 130
be mentioned as sth: うわさがある デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 130
at the mention of sb: (人の)名前をもちだしたとたん スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 137
at the mention of ...: 〜ときいて トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 53
about anything you cared to mention: ことごとに フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 102
Not to mention dog tags and the name on her uniform: 認識票と軍服に名前があるだろう デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 18
A mention of Kiyoaki's name would in itself be an insult: 清顕の名を持出すこと自体が非礼である 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 341
not to mention shrewd: もちろん計算もあっただろうが ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 541
But just mention debts and suddenly he doesn't want to know: 債権者が事情を話すと、とたんに腰砕けになっちゃうのね 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 258
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